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百姓雑感日々如是我聞
 
何故、世の中は悪くなる一方なのでしょうか?物事の真偽はすべからく結果判断です。
現在の宗教スピリュチャルは世の中を悪くするだけの偽善の教え「死の哲学」であり、宗教・哲学と言うものは真理の一端を述べただけのもので、アナスタシアにこそ、今日のあらゆる問題を解決する唯一の解決策があり人生初めで最後の真の聖(ひじり)の書であります。
 
初めに結論を言いますと、この世のすべての不幸は闇の勢力の為せるわざ、つまり仕掛けなのです。この世を不幸のエネルギーで満たしたいのです。
“柳田ファームHPリンク・スライブ”にある背景にはこの闇の勢力があらゆる事に介在しているのです。聖書の初めにエデンの園で、悪魔サタンがイブをそそのかしてと・・・あるように、全ては宇宙的な規模での攻防なのです。
アナスタシアは有史以来それに立ち向かう真の勇者であり、新たな千年への地球規模の動きの中心にあると感じています。その最も重要で具体的方法が人間の生命情報を大宇宙のゼロと無限の世界へつなげ、人間は自然の一部となる事にあります。 それを誰でも簡単に効率よく出来るのが複合発酵あ・うんユニットなのです。
 
アナスタシアの「生の哲学」が偽善の宗教の化けの皮を剥ぎ木端微塵に打ち砕き、私達の迷妄を打ち払ってくれました。私は日の本の国、史上最強の武器、大調和あ・うんユニットを携えてアナスタシアの一兵卒として駆けつける所存です。(アナスタシアの計画に複合発酵あうんは必要不可欠のものです)
 

自爆テロと発達障害(ファーストのバカヤロー) 2017/07/18

都民ファーストでない。確か長野県にファーストとかいう博士の農業資材を販売している会社がある。地道に複合発酵資材を全国に売りまわっているが,以前亡きお父上とは親しくさせていただいた。代が変わり青雲の志を抱かなければならない若い貴君たちが、複合発酵装置をやらずして資材販売では高嶋科学の王道から外れているのではないだろうか。

以前お父上がもう複合発酵のプラントはやらず資材の販売だけにすると言ったことがある。会社をつぶした苦い経験がそういわせたのだろうが敵を知り自分を知れば百戦危うからずである。全ては自己責任、己の甘さが招いたことである。何度も失敗してこそ本物になってゆくのであり、失敗を教訓にしてその先を目指さなければ真の成功はない。

高嶋科学は地球人類救済科学である。数年前に貴君に会ったとき高嶋科学を広げ人類地球を救うのは複合発酵プラントでなければならない。それも民衆運動的に世の中の底辺から広げる我々の家庭からの複合発酵あうんユニットこそ高嶋科学を世に広げる最高の方法です。一度見学に来てくださいと言ったら、社長の貴方は行きますと約束した、その後来るのを待っていたが音沙汰ないので再度事務局長がファーストの貴君に連絡したら行きますと言っていたとのこと、再度待てど暮らせど知らん顔、礼に欠けているのではないか。

そのことが引っかかっていたから博士のセミナーで多くの人の前でその事を問うてみたかったのである。残念ながら欠席だった。

実はオレの真意はオレもトミちゃんももうこの先いつ死んでもおかしくない年齢だから貴方たちに我々の仕事を引き継いでほしかったんだ。バカヤロー

 

<博士は何時も百パーセントを言う。科学者故に完全な結果を出したいのだろうが無理をしないで良いのだ。生命は進化成長だ段階を踏めば良い。高嶋科学を広げるのにアクセルとブレーキを同時に踏んではならない。 この雑感を書きながらふとテレビに目をやると千葉県の森田健作知事がテレビで千葉県の宣伝していた。昔バカヤローと言って砂浜を駆けてゆくシーンがあったが、唯一役者人生の中でキラリ光る一シーンである。歳をとってもあれをやらなければ駄目だ。オレが見て感じるのは今も知事を演じているだけで下手な役者の域を出ていない。バカヤローという言葉は素晴らしい。この言葉の中に大きな愛があることを知らなければならない。>

自爆テロと発達障害(闇の勢力)2017/07/09

早速、闇の勢力が頭のイカレタ女を使い博士を翻弄しにやって来た。

仮称“大海の嘆き”の組織である販社の一人が、組織の代表を誹謗中傷し、オレのことを柳田はホームページで博士を攻撃していると御忠臣を装って健康ビジネスをやらせてほしいと願い出て、何と博士は許可をしたという。

 オレは今まで人の悪口を言ったことはない。生命世界の大調和を目指して「愛のメッセージ」を発しているだけだ。悪口を堂々と自分のHP 上で書くだろうか、隠れて陰で言うものだ。オレはそのような品の悪いことはしない。堂々と博士や当人を前にしてのメッセージを投げかけているのだ。セミナーの会場の壇上でも言ったのである。

メッセージを投げかけて相手が受け取らなくともそれはそれで良いのである。自分の直感と魂の声に従ったまでである。

 

セミナーに参加している人達は博士の話をどこまで理解しているのだろうか、何も考えていないようにも見受けられる。戦争やテロの殺し合いの昨今、本当に天国も地獄も無く良いも悪いも無いのでしょうかと言う質問が出てこないのは何故だ。具体的に言えば博士!私は毎日が地獄です。欲得の想いから抜け出すことが出来ません。本当に良いも悪いも天国も地獄も無いのでしょうか?
 皆宇宙の真理を悟っているのか。悟った顔は一人として見受けられない。

“大海の嘆き” ○○さんはビジネスとして組織を束ね長年やって来たことは能力も器量もある人だ。だが博士に縁あり博士の使命を知ったからにはその事に協力しなければならないのではないか、その事をメッセージで投げかけているのである。

イカレた女はオレのところにも何度も電話を掛けてきて商品を扱いたいと言ってきたが相手にしなかった女だ。話をすればどんな人間かはすぐにわかるものだ。

闇の勢力はエネルギーだから欲得の人間を使って作用しようとする。欲得の想念と波長が合い憑依しやすいからだ。

 

博士の言う白隠の真理は究極である。しかし高いところを流れていくだけで手が届かない。我々が実践出来て初めて教えが生きてゆくのである。

アナスタシアは凡人俗人の我々が手の届く方法を教え実践可能なのであり、いつしか階段を一段一段上がってゆけば白隠の真理に到達する方法を教えているのである。

科学も同じで凡人俗人が使いこなせるような装置であり、万人が出来る方法でなければ世の中を変えることは出来ない。あうんユニットこそ、その条件を満たす唯一の方法なのである。

自爆テロと発達障害(健康ビジネス) 2017/07/05

落ちぶれて袖に涙のかかるとき人の心の奥ぞしらるる。 朝日を拝む人あれど 夕日を 拝む人はないとも言う。人の悩み苦しみ忍耐屈辱の人生を理解するのは多くの心の傷を味わい落日の人生を体験した者しか分からない。

博士の心を思いばかるとき如何ほどの困難と苦渋の連続か人類地球を救済する大いなる栄光ゆえにそれを実現することの困難、プライドという自分を支えているつっかえ棒につかまりやっとのことで自分を保っている悲しいばかりである。また、それだけでない博士の科学を阻止する霊的闇の勢力が次々罠をかけて博士を翻弄していることを気づいている人が如何ほどいようか。そのような立場の博士の表情の奥にとてつもない悲哀と孤独感を感じている。ゆえに偽善の愛であっても必要としているのだろう。オレの真意は解っているが今の博士にはきついのだ。だからお詫びしたいと思っている。

 

人間は短所と長所を持った生き物であり簡単に悟るなどということは出来ない。ならそれを生かして道具になれば良い。多くの違った道具であれば協力しあって家を建てることが出来る。博士も道具である。さしずめ天の科学を地で受け止めることが出来る感度の良い受信機という道具である。だから博士は天の科学複合発酵を我々に教えてくれたことで十分に役目を果たしている。それだけで十分だと思ってる。博士につながる我々が高嶋科学を世に広げる使命と責任があるのである。それを私利私欲を人類救済の衣で隠している連中がいるのである。

もう一度言う。先だってのセミナーでオレは博士を責めているのではない。周りに集まる輩(ヤカラ)の欺瞞に頭に来ているのである。感情は自分と言う人間超スパーコンピューターの答えである怒りの感情を探ってゆけばその答えは出てくるものである。
 その個々にむけた多くの答えを各輩にメッセージとして投げかけた時どのような分解発酵が起きるか興味深いのである。オレは
「衝動的で思ったことは何でも言いたくなり押さえが利かなくなる」発達障害かそうだとしてもそれを躊躇(ちゅうちょ)しない。そこまで道具としてのオレを使いこなしていると言う事かも知れない。歳を経て解った振りをして流される人生より果敢に新たな試みをする生き方のほうがずっと面白い。バカでもチョンでもよい。


 時間が不足したのとオレがメッセージを投げかける相手が参加していなかったから中途半端になり、次の機会あるときにと言ったがこれを文章で示して目にする人の心に発酵をさせてみたいのである。阿波踊りのようなもので同じアホならおどらにゃそんそんということの範疇である。

仮称“大海の嘆き”という健康ビジネスの女社長オレの雑感を見てはアアだコウだと難癖をつけて来てその仕舞いには博士に独占契約をしてくれとねじ込んでオレを傘下に治めようとしたがオレは断った。今年も年賀状を出したが返信は来なかった。彼女に年賀状が来なくてサミシかったです。そして独占販売のねじ込みをやめていただき有難うのメッセージを投げかけるつもりだったのである。

 

 自爆テロと発達障害 2017/07/04

 博士の本を書くためのセミナーに参加してきた。今回はあうんも含めたセミナーだから参加したいと思ったのである。

 博士は言う。ジョンレノンのイマジンは素晴らしい。天国も地獄も無い。良いも悪いも無い。は宇宙の真理であり、感じることが全てであると言われた。

 セミナーが終に近づいたとき博士が柳田さん少し話をお願いしますと言われた。壇上にあがり、とっさに出た言葉が

 

 高嶋科学が良いよいでは面白くない。自分を知り相手を知れば百戦危うからずと言います。健康ビジネスや農業資材販売では高嶋科学の真の価値を伝えることは出来ません。真の価値を伝えるには複合発酵のプラントか小さくても家庭からの複合発酵あうんユニットのような装置こそ、汚いものをきれいに、毒を薬に高嶋科学の真価を伝えることが出来ます!と想わず言ってしまったのである。
 その上に誰さんは来ていますか誰々さんはと個人名を引き出して彼らの矛盾の指摘に取り掛かったのである。

 オレは宇宙の真理と自己の生き方を会わせる事に勤めている。善も悪もない、その人その人の意識による創造であるから、良いとか悪いと言ってるのではない。瞬間感じたメッセージを伝えているのであり、後はそのメッセージを受け取るも、うるさいと怒るのも、その人の勝手でありオレには関係ない。オレの役割は済んだ。一件落着と考えるのである。

 実は参加する前にトミちゃんから柳田さん何か話をしてくださいと言われるよと事前に聞いていたから、そこに参加する人達に人間複合発酵で風を送り分解して融合し再構築して高嶋科学を世に伝える真の仲間、同志になりたいなどと考えてはいたのである。

 影で陰口をたたくより当人の前、博士はじめ関係者一同の下で言うことを直感的に選択したのである。自分を安全なところに身を置いての陰口より、相手を目の前にして、ある意味喧嘩を売ってると勘違いされそうだが、自分の現在の立場を危険にさらし、身を捨ててこそ相手に真意が届くのである。

 

 オレは歳を経るほど過激になっていくようである。お互いが傷をなめあい偽善の調和なら太平の眠りを覚ます黒船かな、のように、自らの命をなげうっての自爆テロのように彼らの迷妄を粉砕したくなったのである。

 

 オレは自分のことを客観的に知りたくなりネットで調べたところ発達障害と軽度の認知症の可能性も否定できないと感じたのである。

 発達障害とは他の人と比べて違った物事の感じ方や考え方をしたりすることが多く、思ったことをそのまま行動に移すから対人関係が希薄になったりする。
「衝動的で思ったことは何でも言いたくなり押さえが利かなくなる」

今回のことを雑感に数回に分けて分析してみよう。精神障害者のたわ言と思って頂いても良いです。

<セミナーが終わり博士の本を書く元講談社の川島さんに名刺をもって挨拶に行くと、先日柳田ファームへ見学に行きましたと言うが全く覚えていないのである。これは軽度の認知症の始まりかも知れない>

   

 感情は情報の集積 2017/05/18
 夕方の頃だった。進入禁止の標識を無視して庭の中に一台の車が入ってきた。中年女性が、犬が行方不明でこの辺で見たという連絡を受けたのですが、知りませんかと言う。オレはそうですか、大事にされているのですね、では見かけたら連絡しますので電話番号をメモして、置いていってくださいと言うと、見つけたら保健所へ連絡してくだいと言い 保健所の名前を書いて置いていった。何か変だな?  
  トミちゃんにその事を言うと電信柱に猫が行方不明で見かけたら連絡お願いしますということで、住所電話番号名前を書いてあるのを見たという。
  お茶会で写真を撮らせていただきますがHPなどでの公開が不都合な方はお申し出くださいというと誰も声をあげなかったが帰りに数人の方から私の写真は載せないでくださいと申し出があったという。なんか変だな?

  何か変という感情が瞬間に出る。アナスタシアは言う。感情はあらゆる情報の集積だと言う。そこで、その何か変をひも解いてみた。
  ペットの犬や猫が行方不明になり心配になって探す人は愛情深いと単純に言えるかと言えば、そう単純なことでは無いと気づいた。
  愛というものは普遍であると言う。普遍とは例外なくすべての ものにあてはまることとある。行方不明の犬猫を探す人は普遍な愛を持っているなら、尋ねる人にも愛を示すはずだが、進入禁止の標識を無視して車で入ってきて、自分を隠して人に頼みごとをする。 では見つけたら連絡しますので電話番号を教えてくださいと言うと、自分の名前も電話番号も明かさない。トミちゃんの言う猫の捜索の場合は、まあ普通はそうするだろうなと思う。

  ではこの人はどうなの、と問いかけるとアナスタシアの言う宇宙のデータバンクからか答えが出てきた。 この人はペットに対する愛情と見えるものは実は利己てき自己愛からだとの答えだ。「利己とは自分の 利益や快楽だけを追求する考え方」ということだそうだ。ということはペットの犬は自分の快楽であり利益であると言う。確かにこのよう人は人間から愛されにくい。犬なら餌をやればとりあえずは尻尾を振り振りしながら愛を示す。 愛の渇望を犬に求めていると言うことに気がついたのである。
 愛はエネルギーの源、擬似愛であっても愛に渇望している人には自分のために必死で逃げた犬を探すのである。「芥川龍之介の蜘蛛の糸」のように悪行を重ねた人間が唯一、一匹の蜘蛛を助けた善行のように、小さな虫の命に対する一度の愛、犬に対しての擬似愛が唯一の生きるよりどころだった場合はそれを小さな光のより所となり夢中で探し回るのである。
  お茶会での個人情報保護法に無条件反射で写真掲載を拒否する人は、アナスタシアは命がけで人類を救おうと地球を大災害から守ろうと大きな愛を示しているのに、小さな誰か解らない自分の顔写真を拒否するために他の人の善の行為を無駄にすることを考えないのだろうか。アナスタシアを読んで気持ちよがっているばかりで実行しないものは絵に描いた餅で何にもならない。どこまでアナスタシアを理解しているのだろうか、なら参加しないほうが良いだろう。とメッセージを投げかける。
 でもその人にとってはベストの選択だから意見の違いを認めなければならない。やはりお祭りをやらなければ駄目だ。

< 草取りのおばちゃんに感情は情報の集積だと言うと、“小難しいことを言う めんどうくさい男だな”と一蹴された。その、“めんどうくさい”という感情も情報の集積である。さらにこれをひも解いてゆくと夜が明けそうだからやめておく > 
 アナスタシアの岩砂さん 2017/05/16
 岩砂さんはある意味不思議な人だった。一対一で話しているとオレは自分が何を言っているのか言いたいのか時々わからなくなる。歳はずーっと若いチャーミングな人だ。人生経験はずっと長いオレが何故だ。
 確かにアナスタシアのメッセージを人々に説くことができるのは、アナスタシアご本人
  「アナスタシア・ジャパンでは、あえてアナスタシアのメッセージをみなさんに解説したりのワークショップ等は行っておりません」
 に徹底しているのはわかる。
 岩砂さんのイメージは清らかな水のような春の優しいそよ風のような感じで、どこへ身を置いてもその場へとけこむ感じだ。しかも、どこかに意志の強靭さを秘めている。あの小さな身体でマイクなしに声は会場の隅々まで届くのである。あのような立場になるとなにか差し出がましいことは言いたくなったりするものだが、その気配は全く無い。
 オレは言った。人間歳を取り先がなくなると過去の人生を反省し少しは良いことをしなければあの世が心配になる。天に宝を積むということわざがあるように少しでも償いをしなければと言うようなことを言ったが彼女からは何が返ってきたか憶えていない。でも何か変だなという感じが残っているのである。多分アナスタシアの本を読み込むうちに特に岩砂さんの前ではオレの偽善と本心が闘って自分が言った言葉の矛盾を感じているからなのかも知れない。それともオレの偽善が岩砂さんの反射鏡にぶつかってそのまま返って来て混乱させられるのかも知れない。いずれにしろ不思議な人だ。  
 そのことがどこかに引っかかりながら、アナスタシアを読み続けているとき肝心なところを理解していない事に気がついたのである。それは「一族の祖国・楽園」が全ての答えでありながら、あの世の天国を良いところだということの崇拝宗教の罠から抜け切っていない矛盾だったのである。すると6巻の寓話で4人の息子と父親の話で末息子の地球の楽園こそ誠の楽園だというお話にグットタイミングで再度出会ったのである。
 我々人間は波動の微妙な光つまり意識から生まれてこの物質世界へ天下ってきたのであり、この地上こそ愛することと創造することの喜びと感動を味わえる父である創造主の唯一の星であると言う。大宇宙の他の星ぼしは我々人間が地球を楽園にした暁には、人類の集合意識により宇宙の星ぼしを我々の意識でこの地球のような美しい星にすることが出来るといっているのである。自分の魂がそれを真実であると伝えてくるのである。 人間の偉大な力を教えてくれたアナスタシア万歳である。

  <人間の妄想は過去の歴史上の人物を膨らませ脹らませ(好ましくない)偉大な人物に仕立て上げてゆく、今の時代こそ物語りのエンディング貴方の目の前の人物が過去の聖者・偉人をはるかに越えることを考えてみたほうが良い。アナスタシアと高嶋博士である>
<闇の勢力はこの地球より、死後の天国が良いところと宗教スピュリチュアルを利用して、この地球物質界の人間たちの生き方を、投げやりにして堕落させているのである>

 お茶会ありがとうございました 2017/05/15

 柳田 様
 
昨日は心に残る機会をありがとうございました。最後に参加者の方が意見を共有できる場がFacebookやネットのページであると嬉しいと意見を言われ、それについて岩砂さんはあまりよい考えとは思えないと言われたとき、そのページがアナスタシアとはまた別に一人歩きしてしまうからと言われているようでした。アナスタシア自身も、私を崇拝することはカルトになり、その人のためにならない。大切なのは一人一人の心の中に意識を持つことだと言っています。

 

 昨日の会で、自分自身が素直になること、純粋な意図を持つことの大切さを改めて感じました。そして誰かの意見を取り入れるのではなく、自分が生きて動いて答えを見つけることが自分のやるべきことだと感じました。

 

 素晴らしいことを自分はしているんだ。こんなに頑張っているんだという我欲、自己顕示欲が自分の心にあったんだなと思います。これからは、今までよりももっと多く自然界と触れる機会を持ち、自分の心の垢を落としながら、柳田さんのように日本版祖国を少しずつ作っていこうと思います。

 

 一緒に来た友人二人も、本当に来てよかった、柳田さんがコーヒーを飲まれる雑木林は他の場所と感覚が違う、本当に癒された、自分のやりたいことがより明確になった、親の持っている土地を使って農業をやりたくなった、引っ越してあ・うんを入れたいなど、帰りの車で会話が尽きなかったです。友人に素晴らしい機会をありがとうございました。

 

 本日はトラクターを借りて畦塗りをしました。まずはお米を複合発酵でやっていきます。みなさま、これからもよろしくお願いいたします。

<果たしてそうだろうか?もっと考えてみてください。

 岩砂さんの立場でそれをやったら教祖になり、メグレさんへの裏切行為になります。メグレさんもアナスタシアに問い続けて、だんだん深まっていったように 意見を共有するのではなくそれぞれの感じ方を聞いて自分の感じ方と比較して より良いものを取り入れる。それは自分自身の選択だと思います。 私も理解が深まらないものは無理に答えを出すのでなく保留していますと 後からひらめいたりしてより良い答えに近づきます。

 算数の11でなく心は無限の感じ方です。例えば赤という色を考えるとき、人によりイメージが全く違います。血の赤か夕日の赤か全く反対のイメージです。要は人は全て感じ方が違います。どの感じ方もその人にとっては正解です。でも他の感じ方を聞いて他の人の感じ方を理解し、自分の感じ方と比較して より良いものを取り入れるのは良いのではないでしょうか。

 あうん塾でアナスタシア勉強会をやってみて果たしてどのようになるか興味深いですね何事も考えたら行動に移してみないと本当のこと解りませんね。他人の意見を聞けるキャパの問題でキャパを広げることにつなげる良い訓練になるかも知れません。 これはネットなどの一方的文字でのやり取りでなくお互いが向かい合って そこを対立の空間でなく理解しあう空間にしなければなりません。もし対立が起きたら大自然水を飲み、美味しいものをたべてお祭りをやれば良いのです。ロシアの祖国のお祭りを日本風にアレンジして意見の違いを埋めあえばよいのです。>

今度やってみますか?。(^^)>

   

 アナスタシアお茶会 2017/05/14
 スタッフの皆さん!昨日のお茶会ご苦労様でした。
  行事をやることは喜びの一方苦労なことでもありますが、しかし後は心地よい達成感があります。 参加者の心に昨日の想いでは消え去ることは無いでしょう。と同時に何かをやろうという意識が芽生えたことと想像します。
  我々は普段同じパターンで仕事なり日常の雑事をこなしている日々ですが、アナスタシアは言っています。ほとんどの人は時間を人生の有意義な大切なことに思いを馳せること無く無意味にすごしているといっています。 そうした意味、昨日の一日は生きた時間をすごせたものと確信します。  
  岩砂さんをお送りしながらまた車を止めてお話をしてきました。それは、今後のお話でした。 今後、岩砂さんとのご縁を後につなげることは何かありますか、お互いが共に喜び合える関係でなければ長続きしませんねと・・・、我々のお茶会は他と違うところはアナスタシアの夢を実現する有力な技術を持っていることと、岩砂さんもおっしゃっていたように柳田ファームは日本版祖国の家だと、ならばそこを生かしてこれからロシアへ行かずとも日本で見学を出来るとそのようになればこんな嬉しいことは無いですと・・  
  岩砂さんも事あるごとに柳田ファームのことは皆さんにお話していますと私もいつか導入したいと考えています。とまで言っていただきました。
  私は話している中で私が思いをどう伝えようかと考えをめぐらし、まとまりの無いことを言っても何か吸い込まれるように抵抗感が無いのです。そうだ、あのメグレさんが日本からの数あるアナスタシア翻訳出版の申し出の中、岩砂さんを選んだ意味を想うとき、この人には多くを語らずとも解っていると感じました。 そして、握手をして帰ってきました。そのときの手のぬくもりとやさしさがその日の疲れを癒してくれました。
  再度皆様ご苦労様でした。   柳田

   追信
 <岩砂さんに言いました。 今まで岩砂さんより紹介していただき、見学にきた有名人と言われる方たちは礼節を知らず博士流に言えばロクデモないヤツラでした。彼ら彼女らは野心いっぱいで何か利用できるものは無いかと見つけるためにきただけであって、あうんユニットの真の働きを理解できない明き目暗の連中でした。どこぞの有名な知事を知っているとか、あうんを紹介するから価格を負けてほしいとしつこく言ってくるなど又何とかグリットとかでネット上であうんを紹介する写真の前に自分の写真をデカデカ載せてまるでスター気取りだったり、・・・アアいうのを自己顕示欲の塊と言うのです。(アナスタシアやメグレさんは目的が第一で自分を出さない。オレもなるべく自分を出さないようにしている)有名人はオフ・グリットにします。と私の感じたことを控えめにお話しました。そして今日来た人達のように本当にアナスタシアに共鳴し、あうんの真の働きを理解する一般人を対象にしての見学会なら素晴らしいと想いますとお伝えしてきました>

 アナスタシアお茶会のご案内 

 アナスタシアは私のバイブルである。お茶会の案内文は気合を入れて書かなければならない。 この世で大切なことは効果であり結果である。どんな美辞麗句を並べてみても絵に描いたもちでは何もならない。

 あ・うんユニット同様、今回の特にアナスタシアは具体化していることは驚異てきでありアナスタシアの超人的能力の証明である。

 あの世界が注目するロシアの大統領プーチンを動かし法律が出来,一族の祖国コミュニテイが300ヶ所も実現していることである。


 以下案内文

「響きわたるシベリアの杉」アナスタシアお茶会のご案内

今回アナスタシアお茶会を開催するご縁に恵まれました。

昨今の世界の様相は人類滅亡へのカウントダウンが始まったようでもあり、人類の未来はあるのでしょうか。

将にアナスタシアはそれに待ったをかけ、唯一の根本的具体的解決策を示し実現に向けて大きく動きだしています。

アナスタシア・シリーズは世界20カ国以上に翻訳され1100万部を超えています。「一族の祖国」構想はアナスタシアの著者メグレ氏よりロシア大統領ウラジーミル・プーチンに書簡が送られ国会で審議され、『極東の一ヘクタール』法と民間で呼ばれる、『極東連邦区における土地提供についての法律』が20165月より施行され、すでに300ヶ所の祖国コミュニテイを実現しています。

将にロシアから世界へアナスタシアの風が吹きだし始めたのです。

柳田ファームは高嶋博士の生命科学に20年かかわり、全ての命あるものが共存共栄共生し理想的循環型社会を目指してきましたが、必然のアナスタシアの縁に、さらに大きくアナスタシアの源初の地球パラダイス構想実現を目指していきます。

 この度、循環型社会の実現を目指す「あ・うんユニット」発祥の地である柳田ファームにアナスタシアの監修をされている岩砂晶子さんをお招きし、見学すると同時に、アナスタシアをより深く理解するためのお茶会を下記の内容で開催します。

 

  http://yanagida-farm.com/info/index.html

 

  以上の案内文を出したところ

以下のようなうれしいお便りが届いたのである。

以前この方からメールを頂いたときなぜか直接電話してお話したいと感じたのである。

 

柳田繁吉さま

 アナスタシアのお茶会のお便りありがとうございます!

お元気にお過ごしでいらっしゃいますでしょうか?

 

わたしは柳田さんからのお電話の後、アナスタシア4、5巻と読み、6巻が届いたの

でむさぼるように読んで、今までの疑問が一掃されて理解が生まれました。

柳田さんはわたしの魂の恩人です!あの時貴重なお電話をいただき、アナスタシアに

立ち返らせていただき、今祖国への熱い思いが沸き立っています。感謝してもしきれ

ません。6巻の後は1巻3巻と読んでいます。読むと涙が流れ心が洗われます。こん

な本はめったにありません。


 ○○○子より
○○ さん

  前回のメールで思ったことです。

アナスタシアは貴方のいるその場初を楽園に変えてくださいといっています。

一つのことを成就するには困難と忍耐がつきものです。

困難と忍耐の中で愛と勇気が養われその場を楽園に変えて、そこに住む資格が得られるのだと思います。

そうです。素晴らしい楽園に住むには心身ともそれにふさわしい人にならなければなりません。

ロシアでは全巻が出版され日本では6巻うらやましいとのことですが全ては必然意味があることと私は受け止めています。

6巻で日本は多神教で自然即神これが本来の神観だと考えます。

自然の中で生きることこそ最高の幸せをもたらすことだとのメッセージですね。

 

柳田

 


もう一方からのメッセージ

柳田さん

 

大変ご無沙汰しております。

 

2週間ほど海外におりましたためやっとキャッチアップしております。

ご返信が遅くなり申し訳ありません。

 

アナスタシアの6巻まで発売されたのですね。私はまだそこまで到達出来て

おりませんが、アナスタシアの考え方には非常に興味がございます。

 

一方、北朝鮮の核の現実がもう喉元にまで突きつけられている状況に、

アナスタシアの世界観から社会は遠のいているのではないかととても悲しくなります。

今の核は広島の1000倍と言われています。まだアメリカに打ち込むことは出来ませんので、

紛争に発展すれば厚木や岩国、沖縄の米軍基地に打ち込まれ原発事故の比較にならない惨状となり、

二度と復興出来ない可能性がありますね。

これまで人類は8回滅んでいるという説をチャネラーを通じて聞いたことがあります。

今回も同じ間違いを犯すことがないようにしないと、人類の発展はありませんね。

 

さて、アナスタシアの監修者の方にお会いできる機会はとても貴重ですね。

是非参加したいところですが、予定が組める状況ではないのが正直なところです。

 

<アナスタシアは今の時代に必然の書バイブルだからこのように人の心を打つのである。 しかし逆に悪く言う人もいるのは日本でも同様である。 答えは事実結果であり、おのずと時間と共に答えは出る。国を動かしたこれほどの結果がでて何を言わんかである。 この後の一族の祖国つまり共同の創造楽園でどんな結果が出るかは私には良くわかる。それはアナスタシアを読む前から楽園作りをやっているからである>

半端人間と道具 2017/05/04

人間は全て半端者、聖者であっても同じく半端者。

そうじゃあないか多くの聖者と言われる人が,いくら道を説いても地球はちっとも平和にならない。個々の人間もおかしくなるばかりだ。原因は崇拝宗教の矛盾を理解できず意識が全ての源泉であり命そのものなのに崇拝により依存心をたかめて自分を駄目な弱い人間だと生涯思い続けることを求めていることに気がつかない。ある意味闇の勢力に利用されているとしか思えないのである。同じく科学者も半端者、一人では何も出来ない。

やはり人間は道具だ、地球パラダイスを創造するための一人ひとりが道具である。道具は他のことはからきし駄目だが、一つのことは見事にこなす。

ゆえに多くの道具を使いこなす知恵を身につけることである。人はそれぞれ性格性質が違う。それを理解して相手によっての対応を変えなければならない。それには相手を知り以上に自分を知ることである。しかし、人は自分を変え進化するのはその人に気づきいわゆる悟りであるから、その人のレベル立ち位置の届く範囲でなければ混乱し怒りを買うことになる。よしんば怒りを買ったとしても自分はベストを尽くし良かれとメッセージを届けたのであるから後はその人の気づきの問題として後に尾を引かないことである。

 

オレは人一倍の半端者ゆえになぜ人生旨くいかないかを考えに考えてきた。だから人よりその知恵はある。知恵の有無は実績結果で判断できる。高嶋科学とアナスタシアの素晴らしさを縁ある瞬間に理解しその後何があってもぶれることは無い。ホームページのトップでアナスタシアを紹介し多くの人に知らせてきた。その中で多くの感謝のメールを頂いている。

もう一度宣言するこの世のあらゆる問題を解決するのはアナスタシアであり具体的技術の最高峰は高嶋科学でありそれを誰でも出来るようにしたあうんユニットこそこの物質世界をかえる装置である。大地との絆を取り戻し碧き清浄の地に導かんの道具なのである。  

浮草 2017/04/29

   人生長く生きても、せつな的、その日暮しの人生が大方だろう。

歳を経ても流されるに任せた通り一遍の経験では浮き草人生である。

三つ子の魂百までとはよく言ったものである。

そのような人生を送った人は子供の頃と変わっていない。ただ変わったことはエネルギーが少なくなり、気がより弱くなることだろう。

 

自分を変え進化するには、勇気をもって新たな行動に挑むことこそ重要である。自分の固定観念を打ち破り、新たな体験による自信である。

 

そうした中、同窓会で前回の雑感に引き続き昔の友たちに“太平の眠りを覚ます黒船かな”でないが頭から水をぶっかけたくなったのである。

昔 街道一の大親分 清水次郎長は三千人の子分をもっていたが、オレは今あうんの会を立ち上げて日本列島三万人の子分をつくるつもりだ!とやったのである。これは分別を備えた年齢の彼ら彼女らには非常識とヒンシュクをかうかも知れない。いや超常識のバカ丸出しの自由自在心からキラリ光る真実が生まれるのである。

 

花の咲かない 浮草にいつか実のなる ときをまつ

大地との絆を失った現代人は浮草だ。いつまで待っても花も咲かないし、実もなることもないだろう。

今からでも遅くない。あうんユニットを導入してアナスタシアを熟読することである。

 

  <あうんの会とは闇のヤクザ組織と勘違いした人もいたかも知れないが、もちろん!あうんの会は世界に光をもたらす愛の集団であることは言うまでもない>

 同窓会、二人のマドンナ 2017/04/21
 人間の記憶とはスーパーデーターバンクだ。同窓会でクラスにいた二人のマドンナを眼にした時、昔の一場面が見事によみがえったのである。
 あれは小学6年生の卒業を間近に控えたころだった。ホームルームの何かの行事の打ち合わせ中に、先生から二人のマドンナに協力してやるようにとあることを依頼したとき、マドンナのY子があからさまに嫌な顔をして他の女の子の名前を言い“ミッコちゃん二人でやろうよ”と言い。もう一人のマドンナのT子ちゃんを拒否したのである。あのときのT子ちゃんの顔が今でもはっきり脳裏に残り、気の毒で可愛そうにと感じたことが小学6年のオレの心に残っていたのである。
 当時は皆、貧乏で食べ物も衣服も粗末なものだったがY子は薬屋の娘で金持ちだった。クスリ九層倍“薬は売値が非常に高く、原価の九倍もするという意味”で弁当も白米に豪華なオカズだった。オレなどほとんど麦飯入れでオカヅも梅干だった。衣服と言えば新しいモダンな服で他の女の子を寄せ付けなかった。と同時に性格も典型的お嬢さんで他を圧し、カスミソウノ中の赤いバラ一輪という感じで自己中心な我儘を地で行ったような子だったのである。
 それに対してT子ちゃんは村の名士の家柄だったが教育がしっかりしていたのか謙虚でやさしい子だった。   同窓会の席をくじ引きで決めたのであるが、不思議にも何の因縁か、オレのすぐ前にT子ちゃんが座り、一番と遠くの端の席にY子が座ったのである。前に座ったT子ちゃんにあうんの会の名刺をわたすとドンナ会ワタシモ入会できるのですかと気持ち良く話をしてくれたのに対して、会の中ごろ一番端のY子の所へ話をしてみたいと行くとアカラサマニオレを拒否して席を立ち、どうぞ私の席に座って脇の人と話してくださいと言い、他の人のところへ行ってしまったのである。
  オレは彼女の人生を考えた。あの時Y子がT子ちゃんを拒否したのは、T子ちゃんのお姉さんが病院勤務でその関係なのだろうか薬局を開業したのである。Y子の薬局からメイン通りを挟んで百数十メーターもあったろうか多分商売カタキに感じてアカラサマナ意地悪をしたのだと小学六年生のオレがそのように分析していたのである。
 又このとき親の教育にも思いやったのである。子供の前でT子ちゃんのお姉さんの薬局を自分らの商売の邪魔をしてきたと悪口を言ったから子供の心に敵意を生まれさせ、親の考え行為がそのまま子供の心を形作り、子供の心に悪意を植えつけたのである。

 オレを拒否したのは、あ・うんの呼吸ではないが逆作用で、オレの想念を感じて、自分を丸裸(心)にされることを恐れオレを拒否したのだろう。

 
<しかし、Y子の顔はブスだった。多分、少女時代から今日まで同じ想念で人生を送ってきたのだろう。それに対して他のカスミソウか忘れな草のような女の子たちは皆優しくも可愛いオバチャンだった。悲しみや苦しみに耐えた人は心に表情に深みが出る。ブスは深みの逆に欲得が出っ張るからブスなのである。菅原洋一の「忘れな草の歌詞」 ♪幸せ祈る言葉に換えて〜忘れな草をあなたに〜あなたに〜嫁にするなら「忘れな草」又は「かすみ草」ただし花の咲かない浮き草はやめておいたほうが良いだろう>  

同窓会 2017/04/19

オレの人生で高嶋博士とアナスタシアは二本柱となり、今この歳になっても進化し続け70を超えて考えはより柔軟になってきているようである。

先日小・中学時代の同窓会が開かれた。今回オレにとっては50年ぶりの同窓会、(二回目の出席)ここで皆の顔を見なければもう会える時はなくなるだろう(死ぬ)との判断からの出席であるが、そこでオレに順番の近況報告が回ってきたとき、ここのボタンを押したらどうなるか?ここのひもを引いたらどうなるか?の持ち前の探究心と命の学びやの塾長としての研究者としての新たな実験をやってしまったのである。

 

その挨拶のときもうこの歳になればいつ死んでも思い残すことなく思ったことを何でも言うことにします。と言って、オレは昔ここにいる幹事のミヨちゃんが好きだったんだ。あのころのはやり歌で〜僕の可愛いミヨちゃんは♪〜色が白くて小さくて〜前髪たらした可愛い子♪〜いつもミヨちゃんのことを考えながら心の中でうたっていたんだオレの気持ちが気づかなかったかい!とやったら体調が悪く肌黒だったり青色と息の静かで暗いクラスメートが一斉に沸き立ったのである。次にシズチャン高校卒業してバスの中で良くあったネ、実はシズチャンのことも好きだったんだプロポーズしようと何回も思ったが言えなかったのだ!とやったら又ドット沸き立ったのである。

答え やはりいくつになっても色事は皆を元気にするものなんだ、との答えを導き出したのである。

 

次なる実験は男をターゲットにしたのである。クラス一の悪でオレが小学一年生の時(ついこの前の話のようでもあり、確かに時間も空間も無い。あるのは意識だけ。この世の真実である)いじめにあった相手である。オレは生まれた時から劣等感が人一倍強く、皆オレより優れていると思っていたので、いじめられても反抗できなかったのである。ところが後の話であるが皆たいしたことが無い。体力も知力もオレのほうがましだと気がついたのである。

その男が高校を卒業して理容学校へ通っている時に電車で会った時、今に床屋の店を開くからその時は来てくれといわれ、そうなったら行くからネと約束したのである。それから数年知人を通して店を持ったから来てくれと連絡があったが何故か行く気になれなかったのである。

その事を同窓会の皆の注目する中で、なぜ行かなかったかの説明をしたのである。いじめのことと約束のことを話すと覚えていないという。そう言うしかなかったのだろう。たとえいじめた方は忘れてもいじめられた方は忘れないものだということである。他の人はいい歳をして、と思うだろうが人間の想念に焼き付けられたものはたやすく消えないのである。これがカルマの法則により因縁因果となり不幸の連鎖を生むのである。

体調が悪く今は孫の成長を楽しみにしているという彼の心の動きを見ていると何か哀れでもある。あれ程の自己主張が強く傍若無人のあの男が途方にくれ沈んだ顔をしているのである。またオレの告白がオレの心理に確実に作用したのか不思議なことが起きたのである。彼に何故か感謝の想いが沸いてきたのである。

それはオレの人生に重要な役目を果たしてくれたことに気づいたのである。それはオレに怒りの思いと同時にこの野郎いつかは復讐してやる只じゃあおかないとの不屈の精神力と忍耐力と養ってくれた恩人だったのである。帰りに彼に握手をして今度は行くからねと言って岐路についたのである。

 

<人は誰も偽りの平安を選択し傷をなめ合い偽りの愛を表現する。オレは人間探求で半分本気、半分冗談の実験を試みる又あるときは過去の清算と清めの実験を試みる。世の中を変えたい為に高嶋科学を普及することは戦いである。アナスタシアは闇の勢力に宣戦布告をする「私にかかって来なさい私は負けない!」その精神力が今、どれだけ役に立っていることか。宇宙は破壊と創造、複合発酵は分解と合成そして融合、だから悪に対して善で答える>  

 生命の神秘 2017/03/31
 植物の根の先、いわゆる成長点で何が起こっているのか? 富田事務局長と博士の秘書渡邊氏のやり取りです。 
  成長点がどうしても気にかかり博士の秘書の渡邉氏に聞いてみました。 と言うのも、以前何回か渡邉氏が博士から聞いた話をしていたからです。 ほとんど興味が無かったので「ふぅ〜ん」という感じでしかなかったのです。ネットで成長点を調べてもごく簡単な説明ばかりですが、、最近の状況変化と説明の必要を感じて、生命の根本はこれだろうと思ったので無い頭をひねっての答えです。
  渡邉氏曰く。 渡邉氏が中学生の時、生物の先生に顕微鏡で成長点の動画を見せられ、先生に、ここで何が起こっているの聞いたところ、「先生も何が起きているのかわからない。細胞分裂が起きている事は確かだが、何が起きているか解ったらノーベル賞3個分に値する」と言ったそうです。
  渡邉氏が弁護士になり博士と接点が出来た時に博士に聞いたそうです。 「ここ(成長点)で何が起きているんですか?」と、すると「驚くなよ。

 ここではエネルギーの物質転換が起きてるんだ。植物は水の中に生体エネルギーを貯めて、そのエネルギーに芽・葉・茎・花等になるというDNA情報を与えて、エネルギーを植物の体という物質に転換するんだ」と言われたそうです。
  それで「そのエネルギーはどこから来るんですか?」と聞いたら、「エネルギーは土壌の中の物質を微生物がエネルギー化して、植物の根に水と共に渡すのだ。また植物の肥料とされる窒素・リン酸・カリウムは微生物が一番エネルギー化しやすい物質だ。ここでは物質のエネルギー転換が起きてるんだ。桜や辛夷(コブシ)がいきなり開花するのは、エネルギーを物質化するからで、どこかに花びらの素を貯め込んでいるわけではない」と言われたそうです。
  渡邉氏は当時弁護士として公害・環境問題特に富山のイタイイタイ病の勉強をしていたので「土壌中の微生物はどんな物質でもエネルギー化する事は可能ですか?例えば重金属や有害物質も」と聞くと、博士は「私の複合微生物の複合発酵なら出来る」と答えられたそうです。 実はそのほかにも植物に関してはほとんどわかっていないそうで、植物がどのように情報を伝達するのかとか、植物と土壌微生物の相関関係など。
  2年くらい前にNHKのテレビで、トウモロコシの畑では一部の畑に害虫が来て食害が発生すると、トウモロコシが害虫が来たぞと言う情報を発信し、害虫が嫌がる物質を畑全体のトウモロコシが瞬時に分泌して、害虫を防ぐという番組が有りましたが、そのメカニズムは全くわかっていないそうです。

<さらに人間と植物の関係はもっと奥深い情報伝達が起きている。それは将に愛という極めて個人的で神秘で感動的な関係である。個人の病気などの情報を受けるとそれを治癒しようとある種の成分を作り出すのである。たとえば肝臓が侵されていれば、その人の排泄物から微生物がその情報を受けて植物に伝えると、その植物は肝臓を治癒する成分を作り出すという。将に個人と一つの植物との命と命の愛の交流なのである。>  
 あ・うんの会本部より 2017/02/28

 以下はあうんの会本部から会員さんに送るメールである。
 おかげさまで今年はさらに大きな展開が始まっている。
 高嶋科学を広げるのは我々あうんの会だけであることを証明できる時期が近づいてきてる。
 ブローカーや人類救済と声高に言いながら自分救済の偽善者及び予言宗教や崇拝宗教者はこの科学からははじかれている。
 それが事実であり、その現象を多く見てきているのである。

 あうんの会 会員の皆様 こんばんは 事務局の小川です。
  今回は先月おこなわれました 高嶋博士との新年会でのレクチャーの内容を富田事務局長がまとめましたので こちらを配信いたします。 皆さんへの参考になる情報もあると思いますので 是非、ご覧下さい。 \(^o^)/

  あ・うんの会事務局恒例の高嶋博士との新年会にて(平成29年1月21日) 博士からのレクチャーまとめ

  倫理研究所の御殿場の富士教育センター内にて、生活雑排水 (トイレからの汚水も含む)を複合発酵の技術で処理した酵素水を使った 農園や魚の池、ビオトープ造りが進んでいる。
  そこで出来た酵素水は本当に無色透明で匂いは無く、キラキラと輝いている。 その酵素水を肌につけると、スゥーと肌から入っていき、しっとりする感じが残る。 これは水のクラスター(結晶)が小さいので直接肌の細胞に届き活性化が起きる からだそうで、 飲用すれば、体中の細胞が活性化し、抗酸化力・免疫力・治癒力が向上すると言う。 「同じ静岡県内で博士のお膝元でもある御殿場市なので、指導が行き届いている とは言え さすが複合発酵だと思いました。発酵・発酵合成・合成という複合発酵技術が その場にあった形で表されているということでしょう。」

  あ・うんユニットは誰でも出来る複合発酵を目指していて、 点数で言えば60点70点の出来で十分だと思っている。 あ・うんユニットは発酵と発酵合成という部分を担っており、 合成まで持っていくには光合成槽が必要。
  B槽で出来た酵素水はまだ完全には発酵合成まではいっていないが エナジー水としては十分効果があるので液肥として使うときは 30〜50倍に水で希釈して使うのが良いでしょう。   畑などに撒く時は、集中的ではなく出来るだけ全面的に (出来れば動力噴霧器などを使って)どんどん撒きなさいとのこと。 まずは土作り。撒くだけでいいので乾いたら撒く、 乾いたら撒くの繰り返し、耕うんする必要な無い。土がサクサクになる。
  畜産などで飲用や畜舎の洗いなどに使う場合は300〜500倍に希釈して使い、 まずは環境つくりをして、ウイルスや病原菌を抑制すること。   飲用させると排泄物から変わってくるので堆肥化しやすくなり、 温度が上がり発酵しやすくなる。
  堆肥化する時は、積み上げて同じように300〜500倍に希釈して 上から撒き、適度に転地返しを行う。   直接作物などにかける時も同様に300〜500倍に希釈して撒く事。 濃すぎると酵素の力や生理活性物質(ビタミン・ミネラル・アミノ酸・発酵酸など) が強く影響する時もあり逆効果となることがあるので注意すること。   あ・うんのB槽方出た水を液肥として使うときは30〜50倍に希釈だが、 B槽の後に光合成槽を付け、そこから出た水なら100〜200倍に希釈しても 充分効果はある。
  光合成槽の不織布に藻が生えたり、壁に藻が付いた時などはそっと取ってA槽に 戻すこと。 光合成槽で出来たエナジー水を、出来た量の3〜5%をA槽に戻しなさい。 藻を戻すと同じに、終わりが始め、死が生を生むというまさに循環が行われる。
  エナジー水に含まれる生理活性物質がN(窒素)P(リン)K(カリウム)を造 るので 無肥料で作物が出来る。
  ベクトルとファクター(運動・エネルギーと情報)が同時に動くようになると、 エナジー水の中の生理活性物質・複合酵素や発酵生産物質から出てくる発酵酸により 生物触媒が起き、宇宙を飛び交っている粒子・素粒子・電子・トップクウォーク などの エネルギーをフラーレン現象で吸着する。
  その吸着したエネルギーを使うことで今まで考えられなかった効果が出るのであり、 昔から地球や宇宙にはそういう力が有った。 死生観という死から生があるのであって、無から有を生む、 始めも終わりも無い、すべてが循環で成り立っていて、 循環が無くなった矛盾に満ちているのが現代社会である。

   あ・うんの会の事務局もそれぞれ仕事を持っているので、 全員そろって年に何度も博士に会うことも出来ない。 せめて年始の挨拶と講義を聞いてその後新年会と毎年続けてきました。 これからも続くでしょう。博士も喜んでくれるでしょう。   博士の健康が気がかりです。なにせ、博士しか出来ないことが多すぎる。 前述の倫理研究所を始め、博士の周りには日本国内だけで無く、 大きな話がごろごろしています。 博士に万が一のことがあると複合発酵技術が継承できなくなる。 その為に我々はあ・うんユニットで人類に複合発酵技術を認知させ、 早く次のステップにつなげなければならない。   まずは日本国内で確実に答えを出して行きます。 会員の皆様も協力して一件でも二件でも関係者に広めていきましょう。 実際に答えを出し人類地球を救済できる一番早い方法があ・うんユニットです。   今回の博士のレクチャーもすべての方に当てはまるものでもないと思います。 それぞれ状況はすべて違うからです。 参考にしながら自分たちに会う方法を見つけ出すことも必要です。 今年も頑張りましょう。 

    追伸
  おかげさまで会員数もだいぶ増えてきました。 今年も1月から動きがどんどん出てきています。 もう少し暖かくなったら新しい導入が進むと思います。   そのような中、会員の皆さんと高嶋博士を囲む会(仮称)を開くことを考えてい ます。 時期は今年の秋頃、場所はあ・うんユニット発祥の地である柳田ファームで予定 しています。 原則あ・うんユニット会員限定で50人程度、内容を濃くして行いたいと思います。 ご期待ください。

    あ・うんの会 事務局長 富田廣信  
 液肥製造装置からエナジー水製造装置へ 2017/02/25 
 あうんユニット展開にさいして、謙虚に液肥としたが全く実態に合っていなく皆様にその程度かとの誤解を与えてしまうことから今回エナジー水に統一しました。 
 複合発酵あうんユニットを液肥製造装置と言ったのは、あくまで法律上の問題をクリアーする為に使った言葉であります。
 液肥とはその名の通り液体肥料であり、自然な物由来の有機肥料と人工的な物由来の化成(化学)肥料が有り、すべて肥料成分や微量要素を含んでいます。  あ・うんの水を分析してもそのような物は含まれていないので、それでは肥料ではない。と言う事は液肥と言う表現は高嶋博士の科学技術を使って出来た水の表現として間違いであり皆様に誤解を与えてしまいます。今後は液肥と言う表現からエナジー水という名称に統一します。  
 右写真は柳田ファームの池の鯉ですがここにトイレの処理水が全て流れ込んでいます。  餌を撒くとピラニアのように盛り上がって凄い食欲に圧倒されます。  液肥を入れれば魚は死にますがエナジー水は魚を健康に元気にします。 液肥よりはるかにレベルの高い、しかも肥料成分は含まれていない。なのになぜこの水を撒くと生物が活き活きし、病気になりにくく、美味しいものが沢山とれるのか。
  ここからは博士からのレクチャーをまとめてみます。 

  地球上の有機物・無機物・オーガニックな物・化学物質などが、空気・水・土の中で微生物の力で発酵を起こす。そうすると、次に分解、その次に合成そしてまた発酵と言うサイクルを起こすが、自然界においてはこのサイクルを起こすのが約7割と言われていて、このサイクルが起きるとすべてのものを有機物に変えてC6H12O6(糖)を作り生物エネルギーとなる。しかし、残りの約3割は分解から酸化・腐敗と言う方向に動いてしまう。
 酸化・腐敗が起きると病原菌や大腸菌などが取り付き生物に害を及ぼす。農業で言えばこの病気をたたくために農薬を使い、補うために肥料を入れる事になるが、これが分解・合成と言う有効なサイクルまで壊してしまうと言う悪循環を生む。
 この悪循環を止めるには酸化・腐敗を止め、微生物の死滅を防ぎウィルス・病原菌・大腸菌が取り付く事を止めなければならない。これは液肥と言うカロリーとかパワーのレベルでは不可能である。  複合発酵技術でしか出来ない生物を活性化させる触媒液が必要で、この触媒液が生物の成長点で生物エネルギーに変わり、成長促進・抗酸化・耐性・対抗性が起きる。
 まさに、生物の成長点において活性化を起こす水=エナジー水である。ただ、エナジーと言うとパワーのように聞こえるが、パワーではなく氣の世界、情報の世界の話で、生物の成長点において自然界の様々な情報、宇宙を飛び交っているあらゆる情報をキャッチしエネルギーに変える。空気をエネルギーに変えることになり、空気から植物を作る事が出来るようになる。
 公園デュビュー 2017/02/12
  何を隠そう。オレは赤ん坊を産んでママになったのである。そして近々公園デュビューを果たそうと思っているのであるが「ママ友の輪に入れるかな」「仲間外れにされないかな」と不安なのである。

  というのは冗談で同じ公園でも講演なのである。先日「健康学び舎」の井筒さんよりの講演依頼なのである。健康学び舎は有力なイベント組織であり又代表の井筒さんの人柄に好感を感じているので、これは受けるしかないということで、その場で分かりましたお受けしますと答えたのである。複合発酵あうんユニットの情報伝達の手段としての新たな試みでもある。

  日々の自分の言動と想念の動きを観察しているもう一人の自分がいる。元々オレは縁の下の力持ち的存在で、表舞台に出る人間では無いという思いがある。だからあうんの会を立ち上げたときも、場所も金もだす又全責任を持つと言うことで博士との契約は柳田ファームが取り交わしたのである。会長は政治関係で世間を飛びまわっている顔の広い人に任せたのである。オレはあくまでも影の存在で縁の下の暗闇がオレの居場所だとのスタートだった。しかし、会長は仲良しクラブと勘違いしたのか本気度が全く低い。そこでオレは彼に辞めていただいた。結局オレがやるしかないと言うことがわかった次第である。

  オレは本来自分から人を掻き分けて表に出るタイプでないが、自然の成り行きでそのような立場になれば不退転で望む。子供のころから自然とは、生命とは、自分とはと・・常に答えを求めての人生である。世間の常識とか学校での勉強など大嫌いでもあった。だからテストのときはいつもシャーマンで鉛筆の倒れる方向で答えを導き出したものである。一足す一は果たして二だろうか男と女が結ばれて子供が三人できれば五となるのである。だから点数など一切気にしなかったのである。進学校も名門中の名門、青空大学百姓学科を成績最優秀で卒業したのである。

  そのようなわけで今回の申し出は回りまわっての縁である。縁とは大宇宙の光の勢力の見えない糸(意図)に結ばれたことで深い意味のある有難い力添えであり、断るなどしてはならない事である。 オレはいつも死を考え死を感じて今この瞬間瞬間に生きる。時間も空間も無い。あるのは今の意識による意志だけである。その意志により最高の創造に邁進するのみである。原初のパラダイス地球創造への闇の勢力との熾烈な戦いである。オレは何者をも恐れることなく玉砕の覚悟で日々生きているのである。
  自然の成り行きでの新たな体験は成長進化へのチャンスである。何でも来いドンと来い。生きて生きて生ききった人生にしようではないか皆さん!。 
 新年会の一言 2017/01/24
  先日あうんの会の事務局員を伴って、博士の沼津へ車を走らせ出張新年会をやってきた。年に一回は博士を交えての同じ釜の飯を食うこと、これはオレの博士に対する感謝の想いと仲間に対するご褒美である。
  当日は車での移動で雪を心配したが、まさに新年を祝う晴天の真白き富士を仰ぎ見ての訪問であった。お土産は複合発酵技術で栽培したゆりの花である。やはり心を表すのは花にかぎる。ユリの花言葉は「純粋、優しさ、暖かさ」それらのメッセージがつたわればとの想いでもある。
   博士はいつも変わらず心から喜んで歓迎して向かえてくれた。そのとき今年初めてに新年会だと一言

  二時間を越す博士のレクチャーは内容の濃いものだった。昔から、千人を超す講演も数人を前にしての勉強会も全く同じなのは感心するばかりである。昔、百姓の親父数人を連れて博士のところへ行ったとき頭の悪いオレ達を前に立ちっぱなしで三時間からの熱演、有難いやら申し訳ないやら、酒宴の席でその事を言うと博士は言った。「象はアリを踏むのもトラを踏むのも同じ力で踏む」と一言

  また、今、中国は経済発展めざましく金持ちも半端でないそうである。博士の科学で大きなプロジェクトを立ち上げている関係者から日本円で二百万円のワインをもらってあるからそれを飲もうと一言

  博士とともに博士の身の回りお世話役のWさんもさそった。Wさんはお釈迦様のお世話役の阿難尊者かキリストの一番弟子ペテロのような存在であるといつも感じている。博士にWさんは博士の科学に対する貢献度は大きいですねというと、博士は言った。あいつは人生一発逆転を狙っているんだと一言

  宴もたけなわ過ぎて、オレは博士の二百万円のワインの木製ケースがあまりに立派で何か気になって、博士!ワインの空箱をくださいと一言

  愛知からきた玉ちゃん帰りの新幹線がなくなるのを気にしてか時間は大丈夫かと博士が一言

  そして、楽しい時間もいつかわ終わりを迎える。外に出たが酒に暖まった身体は寒さが気持ちよい。そこで玉ちゃん、博士一緒に写真をお願いしますという。そこでオレも同じに写真をお願いした。
 博士に縁あり二十数年一度たりとも博士と写真を撮ったことが無い。博士、私も写真をお願いします。初めてですねと言うとそうだったねと一言

  そして玉ちゃんさらに博士と柳田さん三人で撮らせてくださいと言って、博士を真ん中にすると博士は三人で写真をとると真ん中の人は死ぬと一言
  オレはすかさず博士に死なれたら困るからと一言。(すばやく身を引いたのである)  

 
<オレは200万円のワインの価格のケースが云々でない。博士の気持ちが嬉しい。その印として持っていたいのである。考えてみるとオレは常に下座に着く謙虚な男だ、いつも控えめに博士に群がる人々の一番後に身を置いて見ていたが、いつしか前の人は皆消滅して気がついたら一番前にいたのである。それは博士と友達のような顔をして写真を撮るなぞオレのタマシイが許さないのである。でもやっと写真を撮る資格ができたと感じた。20数年経ってのタマシイのお許しがでたのである。男は一言で万事を表す。オレはそのような男でありたい>
 プライドは死に値する大罪 2017/01/13

 アナスタシアは言う。プライドは死に値する大罪と・・・・

 プライド、自尊心、誇り、驕り、うぬぼれ、傲慢 確かにプライドは独裁者の傲慢(ごうまん)に繋がる危険性はある。自分を偽り人と対立し争いの種となる。しかし、死に値する大罪と言う事には大きなかい離を感じる。ここを解き明かさなければならない。

 

 アナスタシアは言う。人間は闇の勢力により、人間本来の力を奪われ、貶められていると。私は思う。貶められていると言うより狂わせられているのではないか、現在の殺し合い争いの絶えない世の中をみれば明らかである。その狂った人間たちをまともだと言うのを越えて、自尊心、自分を尊いと思う心は真逆な認識である。

 人間は本来神であるのにかかわらず、数万年かけてプライドという罠に掛かり傲慢そのものを身につけてしまったことは愛そのものの父である創造主を全否定し闇そのものを受け入れている事になるのではないか、だから死に値する大罪と言う事なのだと。

別な言い方をすれば人間は本来光そのものなのに、気付かないうちに自ら闇に貶めていることである。この闇を自分だと認め光を否定している事ではないか。

これ以上の罪は無いと言えるのではないか。だから死に値する大罪となるのではないかと考えたのである。

 

 アナスタシは、創造主は父だと言う。聖書の創造主は怒りの神であり生殺与奪の神ですが創造物を観察すれば愛に満ち充ちて人間を愛してやまない父親そのものだと言う。だとすれば人類は皆兄弟姉妹である。要は皆、肉親だと言う事になる。肉親の間にプライドや誇りが入り込み、何時しか戦争の止むことはない醜い世界となっているのである。

 

このように考えてやっと納得し、腑に落ちたのである。

 
< 肉親とは一心同体、昔なら親を殺されれば玉砕覚悟で親の仇を討つ。世間ではテロテロイコール悪となっているが肉親を殺されればどんな手段を使っても仇を討とうと言う心情は解る。そこはオレ流のユウモアで柔らかくしてもっと解りやすい説明をすれば、お父さんが生まれた赤ん坊を膝に抱いていたらオシッコをかけられた。そこで怒りプライド誇りを傷つけられた。侮辱されたと自分の愛する赤子に決闘を申し込むだろうか、何が言いたいかと言えば肉親の間にはプライドなどと言うものは存在することなどあり得ない。自分の命を捨てても愛する者を守ろうとするのがあたり前の心情では無いだろうか。プライドこそ崇拝宗教とともに闇の勢力の仕掛けた狡猾なわなと気づかなければならない>
 
30世紀への遺言集大成 2017/01/10
 もうオレの人生も最終段階へとさしかかり、いつ何があってもおかしくない。
 30世紀への遺言もこの辺で集大成として完成させる時が来た。
 
 人生で二人の偉大な人に出会った。
 一人は高嶋康豪博士であり、もう一人はアナスタシアである。アナスタシアは魂の次元での出会いである。
 微生物から大宇宙創生、神と人間の真実まで、博士とアナスタシアに全ての答えがある。
  いつしかアナスタシアは我がバイブルとなり残された日々は真実の探求になってきた。百姓と言う、命あるものの中での生業のなか、いつしか真偽の判断はすぐにできるようになった。やっと本物に出会った高嶋科学以来である。

 本を読んで共感すると言う事は、これまでの人生の中での小さな気づきの積み重ねによる小さな悟りの数々が本の中にそのままあると言う事である。と同時にこの世の多くの疑問や今だ解らない未知の答えが本の中に凝縮されているからである。極小から極大まで零と無限の世界をこれまでに解りやすく説き、また人間の真の姿、真の目的、真のあり方、そのための具体的方法をここまで述べた本は過去にない。
 
 それは原初の人間の叡智の全てを備えたアナスタシアと実業家としての優れた能力、現実世界を鋭い目で喝破し、この世の物質世界の矛盾、問題点を的確に指摘するメグレさんゆえの天の采配による最強のコンビのなせる技である。天の教えを我々凡人に解るように同じ立場のメグレさんが我々の疑問を問い続けたからである。この世をパラダイスにするという創造主である父の意志を実現する上では両者同等の価値と言おうか大天命である。オレはメグレさんには大いに共感し凄い人だと思っているのである。
結晶 2017/01/01

  結晶は純なるもので美しい。宇宙より燦々(サンサン)と降り注ぐ微粒子、素粒子エネルギーを受け止めて、色即是空、空即是色と物質をエネルギーに変え、又その逆にエネルギーを物質化します。初めの色は(毒物、汚染物質)で、後の色(命を育む、,水、食料)です。  
 宇宙からのエネルギーを受け止めるものが四つあります。
 1.動物ホルモン結晶
 2.植物ホルモン結晶
 3.鉱物結晶
 4.そして第四に微生物の作り出す酵素結合結晶です。

 博士は言います。光り(宇宙エネルギー)は意志があり神であると・・・・。
 その光を受け止めるのは結晶なのです。  
 この結晶という概念を広げて、地球と言う原初のアダムとイブのパラダイスを取り戻す装置としての結晶が“複合発酵あうんユニット”なのです。

 その事についてのお話である。  
 ホームセンターで売っている大衆化された各種商品は、まさに結晶である。便利で快適な生活をするために、使用目的に合って使いやすく、効果的で、しかも価格もお安い。余分なものをそぎ落とし使用目的にあった物作りである。

 オレはそれらを活用して便槽、ブロアー、ポンプ、タイマーを組み合わせてハードであるあうんユニットの装置を考え出し、ソフトの菌床は神の導き、全ては天の采配で気がついたら出来ていたのである。ハードとソフト双方そろって初めて仕事をする道具となるのである。
 
  地球パラダイス実現には人類全ての人が参加しなければ実現しない。職人的感性と技術がなければ微生物の発酵と言う生命科学は使いこなせないと言うなら地球パラダイスは不可能である。だから、誰でもできる家庭からの複合発酵装置を考え出したのである。 
 
 次にその装置を必要とする場である。それがトイレなのであり、人間の生活でトイレほど重要なものがあるだろうか、水と食料に次ぐ必須装置である。
 ものごとは全て順序があるのであり、車もローからギアチェンジしていくのであり、この世の全ての汚染物質、毒物は何から浄化してゆくかと言えば、いの一番に人間の排せつ物(ウンコ・ションベン)である。動物の排せつ物の三十パーセントは微生物であり、博士もウンコぐらい微生物が分解しやすいものは無いと言っていた。
 その事の重要性に気がついている者は、今だ誰もいない。地球七十億人の排せつ物を誰でもできる、あうんユニットで浄化してゆけば、地球は変わるのである。
 膨大な量の汚染水を宝の水、神の浄化水(微生物の酵素結合結晶)に変えて地球に注ぎ込むと広島、長崎の放射能が消えたように、地球と言う大地がそのまま浄化装置に代わり、他の化学的汚染物質、放射能から重金属あらゆる汚染物質を浄化し、地球を宇宙エナジーで包み込み全ての命あるものを癒すのです。 

  あうんユニットと家庭菜園を組み合わせることで、真の医食同源の食べ物(植物ホルモン結晶化した野菜)ができて、闇の勢力によって退化させられた人間を原初のパラダイスのアダムとイブの本来の叡智あふれる人間を取り戻せるのである。
 いわゆる人間の意識の結晶化である。聖者の軌跡は動物ホルモン結晶のなせる技なのであり、本来誰でも備わった能力なのである。 

  高嶋科学に縁ある多くの人でこの事の真理に気がついた人はいない。博士御自身も解らないようだ。解っているなら過去の縁ある関係者に号令をかけて、あうんユニットの大展開を図ることだろう。 
 オレは断言する。この方法以外は何をやってもうまくいかない。
 何故か法則に外れているからである。天を味方に地の利を生かすこの方法こそ地球パラダイス、アダムとイブの原初の桃源郷を創る第一歩であることを宣言するものである。
 子づくりと般若信教 2016/12/27
 ものごとを考えるとき大局から考えなければならない。
 総論は大局の夢を語り合うから心が一つに近ずくが、各論になると各自の隠れた固執とか執着した考えがそのまま表面化するからぶつかり合う。
 大局から考えるとき宇宙とは生命とは未知の無限の世界へ想いを馳せるから宗教スピリチュアルへいくのだろう。この世は美しいもの美しく無いもの、光と影は対になっている。故に光と同じに影を考えなければならない。
 
 光と影、オレは幼い頃から人間故の苦悩(生病老死)に悩んできた。何時しか影がつくる闇の部分に何か重要なことが隠されていると感じて、醜いもの汚いものに着目してきた。それが生命の排出物ウンコ・ションベンに対する考察であり、最も重要な子孫繁栄子づくり、性に対する矛盾である。解りやすく言えば上半身より下半身に重点を置いて考えてきたのである。
 
 ここでは生命の誕生、性、セックスを取り上げてみたい。
 子づくりこそ最も偉大だ創造そのものではないかという考えがついて回っていた一方、それに付随するスケベ心と肉欲のケダモノ的性欲への生態に大きな矛盾を感じていた。神は言った産めよ増えよ地に満てよの結果、有限の世界の中での無限の欲求、今日の地球人類の地獄へ真っ逆さまに落ち行く姿に救いの道は無いのか。その答えは下半身の矛盾を解き明かすことだと直感的に感じていたのである。
 
 庶民の情念を歌った民衆の流行歌(はやりうた)にその答えはあるような気がする。例えば「桃色 吐息」咲かせて咲かせて桃色吐息あなたに抱かれてこぼれる花になる また「恍惚のブルース」では、女の命は恋だから恋におぼれて騙されて・・・あとはオボロあとはオボロ、つまり“抱かれて花になりあとはオボロあとはオボロ”これこそ偉大な創造の秘密つまり意識による創造の一段階なのではないかと考えたのである。お釈迦様は般若信教でこの事を説かれているのではないかという事に気がついたのである。
 
 意識を無空の領域までもっていかなければ偉大な人間生命の創造まではいかないのである。皆さん一般の俗人が無空の領域まで心をコントロールし誘導出来るものか否である。ところがセックスと言うものはどんな愚かな人でも皆一様に後はオボロあとはオボロそのオボロの先に無空の無限の世界つまり博士が言う「ゼロろ無限の世界、時間も空間も無いあるのは永遠の今しかない。絶対的領域」、多分、全てを生み出す源泉なのだろう。これがオボロの先に扉を開くのである。そうでなければ地球70億人の人類は存在しえないのである。
 
 般若信教の色即是空、空即是色の初めの色はスケベ心や肉欲の想いの色であり、それを後はオボロの先の絶対的領域までもって行き神と言うか偉大なる創造主と一体になるのである。そして男女の人間の意識と神意識が一つになり空即是色で空の中、根源のエネルギーから新たな生命を創りだすのである。故に最初の色は善悪混交の肉欲の色であり、それを無空の絶対的領域までもっていってそこから新たな命を生み出すつまり、後の色は新たな生命つまり赤ん坊をさして言ってるのである。
 
 オレはかなり高度なことを解りやすく言っているのだが、理解できる人が如何ほどいるだろうか。オレのバイブル、アナスタシアは人間誕生こそ最も偉大な創造だと言っている。
 聖地巡礼の旅 2016/12/25
 オレは、どうも宗教用語が好きらしい。来年はこれでいこう。
 天下泰平ブログの泰平さん関係で阿吽塾を初めて開催したが、実に好評で事務局長から以下のようなメールが届いた。
 
 各位
 
 先日のあ・うん塾、大変ご苦労様でした。
 今年最後のイベントでしたが大変有意義だったと思います。
 来年は大いに飛躍出来そうな予感がします。
 やはりシンプルでわかりやすことは大切、民衆から展開するには絶対必要な事だと確信しました。
 やつはの杉山さんから、今回のあ・うん塾の参加者のアンケートの結果と社内会議の内容をお聞きしましたのでお知らせします。

 1、アンケートの結果、満足度が高い
 2、興味本意の人も多かったが、前向きに検討するようになった
 3、柳田さんの話が最後で締まってよかったが、最後だけでなく最初にも話してもらえたらもっと締まったとの意見有
 4、休憩時の食事がかなり量が有った。 あれだけの量が有るなら、10時ころから始めてもいいかもしれない
 5、休憩時間のフリートークが良かった(あ・うんの事務局とも話が出来た)
 6、デジュリドゥは外で演奏してもよかったかも
 7、次回あ・うん塾は、昨日全体会議を行って話が出たが3月頃が良いのではないか

 以上のような内容でした。

 よって今回の成果は大いにあったと言う事です。
 この様な感想意見を参考にしてより良い塾にしていきましょう。
 又来年もよろしくお願いします。
 第6回目のあ・うん塾はやつはさんとも相談しながら3月に予定します。
 やつはさんだけでなく、別のグループなどからあ・うん塾開催の要請など有れば臨機応変に対応したいとも思います。
 
 富田
 
 人に情報を伝えるには理論や理屈より体感がすべてだ。参加者各自が何を感じて、感じたことをどう生かすか。つまり人から押しつけでなく、自らの内からの声に突き動かされることに尽きるからである。
 その中でもオレの話が良かったとの意見は予想外だった。何を話そうと思っていたわけではなく、意見交換の中、出まかせを話しただけで後で何を話したのか覚えていないのである。いい加減の話をしたのでなく質問に対しての条件反射のような感じで、出るにまかせた話なのである。
 
 それと食事が好評だったのである。参加費千円のお茶菓子代金であれだけのものは到底出せるわけがない。おもてなしの心故の内容なのである。休憩に入る前、事務局長が話の時間が不足して食事時間はどうしたものかと言うから、話よりも複合発酵で出来た美味しいものを食べて体感するのはより重要なことです。食事を優先しましょうとなったわけである。
 
 それと長野の会員さんの大島さんのデジュリドゥの演奏は魂に呼び掛けるような古(イニシエ)のと言うよりアナスタシアのいう原初の大自然にいざなう様な不思議な音色で又これも体感そのものだったのである。
 
 それと最後に一つオレの農場はオレの作品でもある。アナスタシアはいう、どんな絵画より創造主が創った命ある創造物を絵具にして人間が創った創造物こそ人間の人間たる所以(ユエン)で素晴らしいと。神と人間との合作は数億円の絵画など足元にも及ばないのである。オレはオレの作品の中で飯を食いあうんユニットを世界に展開して空気をきれいに水をきれいにして創造主の原初のパラダイスを再生しようとしているのである。
 
 来年は複合発酵の聖地、柳田ファーム巡礼の旅をより多く企画しよう。
人間は意識なり 2016/12/24
 人間とは創造主に直結する至高なる存在で意識そのものである。
 創造主とは字のごとく人間を初め形ある全ての物を創ったぬしであり、聖書にある復讐の神だったり殺生与奪の神などではけっして無い。
 アナスタシアは父だと言う。オレの喉(ノド)に長年深く刺さっていた、棘(トゲ)がとれたような感じだった。
 全ては結果判断この世の不幸は全て闇の勢力の仕掛けであり、それに最も手を貸しているのは宗教そのものである。
 
 それは全ては崇拝宗教だからである。
 崇拝とは崇め奉ればたてまつるほど自らを貶めて(オトシメテ)オレはダメなやつだ!私は弱いものだ取るに足らないゴミのようなものだ!さらに悪人だ!とさげすむことを神仏に祈りながら、常に潜在意識にしつこくしつこく刻み込んでいるからである。
 人間は意識そのものであるから意識したような人間になるのは当然である。
 
 だからオレは自らを神だ!柳田大明神だ!と言っているのである。想えばそうなるあうんユニットが展開し始めて神への階段を昇りはじめているのである。ただこれも空念仏やホ・オポノポノの口先だけで“愛しています感謝しています”を唱えたところで時間の問題でやはりだめだとなるのが落ちである。
 大事なことは車と同じにギア・チェンジが必要なのである。いきなりやるからエンストを起こして挫折するのである。
 
 オレの場合は先ずは現状認識を正確にやった。それは愚かの極み、人間のもつあらゆる汚染物を身につけている事を認めたことからスタートしたのである。
 すると神仏は小利口よりも正直な愚か者をお好みになるようである。そこで出てきたのが“バカ丸出しの自由自在心とキラリ光る真実”である。オマエハ正直で素直な可愛いやつだと言って人類救済科学の高嶋博士に縁づかせたのである。博士に縁を頂き早20年、ほとんどの人は離れていったが初めて会ってから今日まで博士の偉大さに対する想いは変わることはない。
 相当、昔の事だが、博士が皆の前でオレの科学を日本で広げるのは柳田ファームだと言ったことがある。その時、何を勘違いもいいところだと思ったものであるが・・・今はそうなるだろう、そうしなければならないと自然体で構えている。
 
 ここで、何故博士には多くの人が集まってきて、そのほとんどが去ってゆくかというと将に意識のなせる技なのである。
 数年まえの博士を招待しての出張新年会でのことである。オレの方をチラチラ見ながら“人間は神ではありませんよ!神ではありませんよ!”と繰り返し言ったものである。そして御自分の事を私は俗人だから、腹がへれば飯はパクパク食うし酒が飲みたければ浴びるほど飲むと言われたのである。オレは内心博士は解っていない。人間は意識そのもので想った事はすべて具現化するという天と法則が解らないようだ困ったことだと・・・・。
 博士は俗人(ゾクジン・ゲス普通の人・下衆)オレは柳田大明神とそれぞれ宣言した。その事が今具現化しようとしているのだが、オレの神通力で博士を必ず男にして見せる。救世主にしてみせる所存である。

 もう一度言う!人間は意識そのもの、自由自在なもの、時間も空間も無く一切の悩みも苦しみも無い。あるのは歓びと感動尽きる事ない幸せである。

<柳田大明神は良いのだが、何故かお賽銭箱が頭をよぎり、お布施という言葉が聞こえてくる>
ノーベル文学賞 2016/12/11
 
 ボブディランの詩は難解だ
 だからノーベル文学賞
 
すべての美しいものの陰には、何らかの痛みがある。
Behind every beautiful thing there’s been some kind of pain.
 
ならオレも
 
豚の種付けでメスは嫌がっているのに、オス豚はメスから降りようとしない
オレは人差指の眼つぶしでおろそうとする
よる歳なみで方向をマチガエテ、オス豚の口に入れてしまった
人差指の先が万力のような歯の間に入ってしまい押しつぶされた
オレの人差指の先が無くなった
吹き出す血は止まらない
手は真っ赤に染まり
手のひらは真紅のバラの花になった
が・・・・(/_;)
オレは救われた
 
 最近のニュース 2016/11/25
 闇の勢力が知恵ある年寄りの自由をうばい、社会からしめ出そうとしている。
 このところ、老人の車による事故が増える一方だと免許を返納させろとテレビのニュースで連日やっている。それよりイカレタ若者が暴走する事故の方がずっと多いはずだ。
 まさにマスゴミはある意図をもった政府の指示により動いているようだ。それにしても、昨今の役人は頭の悪いやつらばかりだから、権力をかさに強制力を使い民衆を縛ることしか考えていない。
 知恵ある年寄り、三ケタ乗せの百数歳のオレなら絶対に縛ることはしない。逆により自由に解放の方向への施策を講じる。
 
 例えば人生五十年の戦国時代から、人生百年の今日なら50歳なったら10年ごとに60歳、70歳・・・100歳まで段階的にその年代に乗る車を作る。歳をとるほど小型化し、より壊れやすくする。日進月歩で車の自動運転などメカの進化を加えるのは当然だが、間違ってぶつかっても相手を傷つけるのでなく自らの車が壊れるような車作りである。決して走る凶器であってはならない。
 
 先ずはそれぞれの年代の車の色は重要である。その年代の車が来たら対向車や歩行者に用心させるためだ。色は自然カラー癒しの緑が良いだろう。それも若葉の薄黄緑色から順次・・・100歳になればエネルギーの高い濃い緑色が良いだろう。
 次に形状であるオレは断然箱型が良いと思う流線形などもっての外である。箱型は棺桶をイメージさせるからである。車の車名も動く棺桶一号、棺桶二号、順次数字を加えてゆけば良い。次に最も重要な点は相手を傷つけるではなく自ら壊れる車である。この技術は最もむずかしくF1レサーの車の比ではない。まさにこの宇宙は破壊と創造であり破壊こそ創造に勝るとも劣らぬ重要なのである。
 そこで車の破壊と同時に事故老人の肉体の破壊も同時におこなう車作りをやらなければならない。一つの案として先だってニュースを騒がせた大麻を活用して事故を起こすと同時に排気ガスを大麻をいぶした煙に変えて車内に流し込むのである。良い気持にして天国へいざなうのである。そこにはバック音楽として帰ってきた酔っ払いを流すと良い
 
おらは死んじまっただ
おらは死んじまっただ
おらは死んじまっただ 天国に行っただ
長い階段を 雲の階段を
おらは登っただ ふらふらと
おらはよたよたと 登り続けただ
やっと天国の 門についただ
天国よいとこ 一度はおいで
酒はうまいし ねえちゃんはきれいだ
ワーワーワッワー
 
このはか(墓)いくらでもアイデアは出るが、この辺できりがないからやめておく。
知恵ある年寄りを縛ってはならない事をお伝えするものである。
 
<大麻は素晴らしい力を秘めているので、闇の勢力が大麻つぶしを仕掛けたと言う。阿部総理の奥さん昭恵さんも大麻普及を呼び掛けている。オレの仲間の天下泰平さんも昭恵さんと交流があり、泰平さんのドームハウスにも来られたようだ【写真】。オレには大麻と言えば唐辛子の中の麻の実しかなじみがないが、本当にそのような力があるなら政府に認めさせることなどはなから無理な話、ならば、このような考えをもつ人が表れてもおかしく無い。「実力行使でドローンを使い日本百名山などのすそ野に麻の実をばらまいて、どこかしこに麻を野生化させれば良い。そう、外来種セイタカアワダチソウのように」  これを大麻テロといい。野鳥もテロ行為ほう助でタイホだ。

<オレの百姓の師は自然農法の福岡正信(無の哲学・わら一本の革命)さんである。師の粘土団子をあうんユニットの水で練り、そこに麻の種を練り込みドローンで撒いたらどうなるだろうか?>

<知恵ある年寄りの自由を縛り、明るい未来を閉ざしてはならない。人類救済は経験の浅い若いやつらには出来ない。あうんユニットを発明したのはオレなんだ。>
 ファンタジーのような話 2016/11/03
 こんぺきの青い空に息子の乗った自衛隊の戦闘機が、田んぼで働く父親にトンボのように右に左に主翼を傾けて父ちゃん俺ここだよって、父親も田んぼ仕事のつかれた腰を伸ばして両手を降って、倅(せがれ)父ちゃんだよ。 多分、何時何分頃、田んぼの上を俺が乗る飛行機が飛ぶから待っててと約束したのだろう、まるで、宮崎アニメの紅の豚のような本当にあった話である。多くの人が飛行機の爆音を聞いて空を見上げたろうがそんな物語があろうと誰も思う人はいなかったろう。
 これは一昔前の話だが、息子は航空自衛隊の広島に勤務していて、入間基地へ飛ぶ機会ができて、上官に田んぼで働く父親の上を飛んで親父に挨拶をしたいのだが許可を頂けますかというと、生きな計らいをしたもので良いよとの事だったそうだ。
 
 百姓仕事の休憩時間、お茶を飲んでいるときに手伝いのオバちゃんとの茶飲み話である。本家の兄貴が癌でもういくばくも無い命だそうである。オレは大自然水を飲ませなさいと数回もたせてあげたが、その後、どうだい兄貴はまだ大丈夫かいと言うと、うん元気そうだが、あまり水の事は信じてないみたいだから、私がやらなければ自分から飲みたいとは言いださないみたいという。
 そうか・・。しょうがないよな・・・・命の事はその人の悟りの領域だから、その人の感じ方気づきにゆだねるしかないよな。と言った。
 死に行く人は何を考え何を想い旅立つ準備をするのだろうか。その癌に侵された今は病んだ老人の本家の兄貴の懐かしい人生の良き一こまの想いで話である
 
 それだけの話だが、なんか後に残る話である。何故なんだろうか。命の本質なのだろうか。どこまでも広がる青い空と、自由に飛ぶ飛行機と、親子の愛が織りなすファンタジーのような実際あった話である。

<俺が死んだら風になって青空を舞うんだ倅(せがれ)の飛行機のように、そして子供たちに俺はここにいるんだと右へ左へと旋回しながら手を振るんだ>
次の手 2016/11/01
 今回の山小屋あうん設置のネットによるいやがらせは、高嶋博士の誹謗中傷のハリケーンのなか数十年、今更驚くに値しないが身に降る火の粉は払わにゃならぬという、これに対して柳田ファームに対する誹謗中傷は一切ない。何故か事実だからである。嘘だと思ったら貴方の目で確かめに来てくださいと言っている。また闇の勢力に心を乗っ取られた人でも、魂の声が柳田ファームをつぶしてはならないとの声がきこえるのだろう。
 
あうんの会事務局員に以下のメールを送った。
 
今回の山小屋あうん設置に対しての御意見有難うございました。
yamakanさんの意見にあるように、目的はあうんの展開です。
それには多くの方の共感を得ることです。
 
ところがネット検索の上位に誹謗中傷の書き込みがあり、
これは今後に大きなネックになるとの判断から
相川さんと電話での数回にわたる話し合いで
明日警察に告訴するという事になりました。
 
今回の事は、皆さんの意見を参考にすると同時に共に人生勉強をしていきたいのです。
相川さんにお会いしてすぐに信頼でjきる人だと感じました。
また、いやがらせの文章を見てすぐに屈折人間(クッセツニンゲン)だと解りました。
 
多くの体験から直観力が育つことを感じています。
自分をしり相手を知れば百戦危うからず。
ある意味人生は闘いです。
世の中を変える科学を広げる事は生易しい事ではありません。
皆さんは知恵ある七人の侍です。
今後も頑張りましょう。
 
玉ちゃんいつも熱い文章有難う。
 
柳田

このクチコミサイトは管理人が不在で連絡がつきません。サイバー削除する事を申し入れることも方法です

yamakan さん  No.1 2016/10/31 15:23:59
クチコミTIM 管理人様
このサイトのご利用にあたっての注意事項の中に
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とあります。
山小屋 評価 さんの投稿はその規約違反になると思われるので皆様が安心してご利用出来るサイト運営の観点から投稿内容の削除をお願いいたします。
 
 山小屋・ネット暴力(いやがらせ) 2016/10/28
 地球環境問題に取り組んでいる、「あうんの会」の柳田繁吉です。
 この度、富士見平小屋のオーナー相川友比古氏とのご縁により、氏の熱い心に打たれ基金より“あうんユニット”を寄贈する事に決めました。
 あうんユニットの技術は複合発酵と言いまして、これからの地球人類にとって最も重要な微生物技術です。富士見平小屋は今後あうんユニットの発信基地として地球環境問題解決への重要な位置付けになると考えております。そうしたところ、この山小屋に対する誹謗中傷のネット暴力を知りました。

 以下参照<>内は私の意見です。
 (警察および観光協会へ通報済み)<警察も観光協会も取り合わなかった>この小屋を予約する際、私たちは早朝登山をするため山小屋の朝食が必要なかったのですが、山小屋側から割高な朝食を注文することを強要されました<強要でなく決まりでしょう。守れないなら利用しなければよい>結局、その不必要な朝食の時間にわずかに遅れました。これは、食事のために凍結した登山道を急ぐのは危険なので、慎重に歩いた結果です。<山の愛好者なら凍結は解りきった事、早めに出立するのが常識。せまい山小屋に多くの登山者、遅れた人の食事が片付かない迷惑を考えなさい>  そして小屋に戻ってきた途端、小屋の管理人に怒鳴り散らされました。小屋の外からも聞こえるぐらいの大声でした。<自己中心的な人には大きな声で気合いを入れなければ解らないとの判断から>理由は朝食にわずかに遅れたこととです。しかも、その件で私たちのメンバーに恫喝<恫喝とは人をおどして恐れさせることで約束事を守りなさいという注意は全く別なことを加え、私たちは朝食をとることすらも不可能になりました。安全が第一とされる登山で、山小屋の食事のために、その安全を無視して凍結した登山道を急げというような、「山の常識」<時間に余裕をもつというのが山の常識、約束事を平気で破る人、例えばきめられた食事時間を国会の牛歩戦術のごとく足が氷ですべると称して嫌がらせの時間つぶしのように>すら無視した山小屋の身勝手な言動(しかもその朝食を食べさせてすらない)<金銭に汚い>は、もはや「富士見平王朝」<王朝とは同じ王家に属する君主の系列をいうのであって、前者の強姦・人殺しの管理人と今の管理人相川さんは赤の他人であり、単語の意味も解らない人であるといっても過言ではありません。  私たちはやむを得ず、ここにいてもしょうがないので下山しようという会話をしだした途端、バンダナに髭ヅラで見るからに頭の悪そうな<貴方こそ、自分のやってる事が如何ほど低レベルのことか理解できない頭の悪さだ>下っ端男性スタッフが駆け込んできて、テント場の全員に聞こえるような大声で、チンピラさながらに喧嘩腰で怒鳴ってきて、挙句の果て大人しく話を聞いている我々<複数の男が一人のスタッフに自分の意見も言えずにちじみあがっている情景が浮かんできましたに対して特大の大声で「ここから下りろ!」と叫びました。それはまさに駈け込んで吠えまくる番犬<犬は正直に番犬と言う仕事をするが、貴方方は不正直に陰でこそこそ悪意でものを言う犬畜生以下である>そのものでした。  この小屋の対応は恐らく国内最低レベル<貴方の吐く毒気にかなり影響されたが、あうんユニットの陰が極まれば陽になる逆転現象でもっとも素晴らしい最高レベルの山小屋になるだろう>で、いわゆる「一般社会の常識」どころか、客を客とも思わない「山小屋の常識」すらもはるかに下回るものと言わざるを得ません。瑞牆山や金峰山に登られる方(特に若い女性)は、この小屋に泊まらないことを強く推奨いたします。<貴方はこの書き込みを通して世の中に悪臭放つ言葉の汚染物質を垂れ流している事を知りなさい>

 以上が氏に対する誹謗中傷・ネット暴力です。
 氏に問うと、どうしょうもないのです。との言葉が返って来ました。氏は高い志と正義感と勇気とをもった人です。今後の事を考えると、無視できませんので私なりの感じたこと、考えを述べさせて頂く事にしました。
 
 一般人の感情の中、怒りは重要です。逆に怒りの無い人は信用できません。もしも不条理に怒鳴られたのなら何故正々堂々と自分の考えを相手に述べて抗議をしないのでしょうか、それで暴力をふるわれたら警察へ届ければよいでしょう。
 それとも相手が怖かったのでしょうか、ならば怖くて言えなかったという事をネット記事の中に述べればよいでしょう。それと人の事を言う時は自分の名前を公表して言いなさい。それが出来ないのはあなたの中に屈折した思い(臆病で卑怯で、ひねくれてネチネチし、おまけに金に汚い諸々)があるのではないでしょか?。
 又頭が悪いなどと主観的なことは書くべきでない。事実だけで良いのです。屈折した想いから出てくる主観は皆汚い汚染された主観です。貴方のやってる事はヘビのように陰湿で狡猾な犯罪でもあるのです。人間社会では通っても天に対する重罪です。
 
美しい天の創造物である山は人間の汚れた心を癒し浄化する力をもっています。あなたの卑怯なネット上の文章は、その浄化力を阻害する働きをし続けるのです。このことを理由に誹謗中傷の文章の削除を求めます。
 
<このような男が一つ間違えると強姦や人殺しもやりかねないのです。私はこの男の投稿からこの地で強姦や人殺しがあったことを知りました。時間をさかのぼり歴史を振り替えれば、ありとあらゆるところで犯罪や人殺しがあったでしょう。東京などは戦争と言う国家の犯罪により、どこもかしこも殺人のやまであり、過去の汚いものを引き出す愚かさを知りなさい。今後、あうんユニットの宇宙エネルギーは富士見平小屋の場を日本一の清浄で清らかなエネルギーの場に変え、毒を薬に忌まわしい事件の欲望のエネルギーを他人を思いやる愛のエネルギーに逆転させることでしょう>
 
 この世の真実 2016/10/16
 大宇宙物理では時間も空間も無いという。般若心経では色即是空・空即是色といい、目に見えるもの、形づくられたもの、それらは実体として存在せずに時々刻々と変化しているもの、すなわち「空」であるという。「空」は「」や「虚無」ではなく、存在する宇宙のすべての物質や現象の根源には目には見えないが、エネルギーがあるという。
 この二つをすり合わせると時間も空間もあるように見えて実は無いのであり、人間は五感でみると目で見、耳で聞き、鼻で嗅ぎ、口の舌で味を感じ、身体で触覚を感じる、形づくられたもの感じるものはすべて無く空であり、あるのは意識をもった光だと言う。
 
 スピリュチュアルでは人間は本来光だというが、とても光だと言う認識をもてる人は先ずいないだろう。しいて言えば青空に浮かぶ雲か煙のようなものを想像すればよい。意識をもった煙それが貴方の本体であることを先ずは認識する事である。集合意識はさしずめ中国の大気汚染スモッグと考えればよい。
 昔タイガーマスクという漫画があった。“オマエは虎だ虎になるんだ”というのがあり、浄土真宗で“寝ても覚めても声明念仏するものなり”と言うのがあった。オレは煙だ意識そのものの煙だと寝ても覚めても想い続ければ悟りへの近道だと考えるのである。
 
 このように認識すると私は意識をもった煙であるから、どこへ行くのも自由自在であり、何とでも混ざり合い溶け合い融合する。意識の想うまま時間も空間も無い過去も未来も意識がつくり出すまぼろしの現象であり、空間も意識がつくり出す幻覚だという事が素直に解る。さらに言えばこの大宇宙は私のつくり出したもので、私は神であり、創造主そのものであるという事になるのである。
 
 だからオレは柳田大明神だと言っているのであり、今は煙だがそのうち光になる、とりあえずはバカ丸出しの自由自在心であうんユニット普及に努めているが只のバカにあらず、その中にはキラリ光る真実があると言っているのである。
 時間という概念 2016/10/12
 人間は創造主そのものから生まれて、創造主そのものの粒子が一粒入っているという。創造主は光であって、愛と創造力で大調和世界を顕現する存在であり、人間は創造主になり替わりこの物質世界という波動の荒い世界を地上天国に変える役割だと言う。
 大宇宙物理学は創造主の真実に近づいて、大宇宙は時間も空間も無いのだという。時間も空間も無い真の世界とは?先ずは時間とは?  

 庭鶏は刷り込み現象といい生まれて最初に出会った動く?温かい?ものを親として認識するという。その瞬間に認識するのだろう。ところが人間は生まれた時から片時の休みも無いぐらい時間を意識させられる。今何時?貴方の年齢はいくつ?スケジュールという時間に全て支配されて生きるように強制されているのである。
 それは真理から常に遠ざけられ間違った意識にがんじがらめに縛られ続けて狂わされていると言う事では無いだろうか。
 例えば山に入り時計も無い。カレンダーも無い。一切の束縛から解放された環境に生きられたとすれば一体自分はどうなるのだろうか、年齢を意識しないからおそらく歳をとるという概念自体無くなるから歳はとらないかも知れない。全ての強制や追い立てられる事も無く、完全に自由なら周囲のものに感じる心が格段のとぎ澄まされて五感六感七感、感度がものすごく鋭敏になるような気がする。自然の観察力がより深くなり、食べるものも何を食べたらよいか悪いかの判断も簡単につくようになるなるのではないだろうか。そして自然宇宙、時間と空間という間違った概念を消し去り真の人間、創造主そのものになり人間は神であると言う究極の存在と一つになれるような気がするのである。

   アナスタシアは言う。「人間は、技術優先世界のロボットになりつつある。存在の本質について考えたり、ほかの人の話に耳を傾けたり、自分自身の運命について真剣に考えたりする時間が恒常的に不足している。」
 人間歳をとり真理を求める気持ちになるとあたりまえに意識させられ続けている時間というものを考えてみたのである。時間という文字の、時と間を別けて考えるとき、時とは今生きているこの一瞬をいう。間はその一瞬一瞬を生きられない人が無駄に生きている間を言うのではないだろうか。
 一瞬、一瞬を創造主の目的の愛と創造に生きる人は、日々が気づきの連続であり、病も他の苦しみもすべて喜びに変えられるのである。 我々人間は闇の勢力により宗教よりもっと身近な時間という概念自体が存在しない偽りの罠である事に気づかなければ真の救いを体得する事は出来ないのではないだろうか。


<実相真実の世界は過去も未来も無い。あるのは今だけである。この地球という物質の世界は集合意識という、人類すべての人々の想念が影響し合っているのである。したがって一人や二人の聖者が出ても世の中を変える事は出来ないのである。変えるには全ての人の意識を変えねば人類地球の平安は来ないのである。強い意識により微生物が反応してこの世のあらゆる不調和なものを消滅させる。アナスタシアはいう小さな良い子ちゃん(微生物)達は平和を希求する子供の純粋な意識に反応して核のミサイルさえ消滅させる。だからあうんユニットで微生物を大地に満たし、自分の生命情報の野菜を家庭菜園でつくり真人(神人)になるんだ。そして今という事の真実を知れば、瞬時にして大調和世界は実現するのである>
 およげたい焼きくん 2016/10/08
 まいにち毎日・・・およげたいやき君ではないが、テレビは豊洲市場問題で世の中が活性化している。いわゆる人間複合発酵である。全て底まで空気をおくり発酵を起こすことであり、デットいわゆる空気を送らない領域があってはならない。そこがあれば分裂から腐敗を起こし全てが死ぬ。世の中がダメになると言うことである。
 ところで豊洲市場建設で、汚染した土壌を剥いだ土はどこへもって行ったんだろうか?海外の後進国へ輸出したのだろうか?福島の放射能汚染土壌は世界中に注目されているからさすがに輸出は出来ない。ものすごい量がたまって今後福島の名峰磐梯山を高さで超える死の山になるだろう。いや日本中に公共事業の材料としてばらまかれるだろう。政府は闇の勢力の手先となって日本民族を消そうとしているのである。
 話を基に戻せば盛り土をしなかった所はどうするのだろうか?盛り土をしてもその下の汚染土壌はどうするのだろうか時間とともに地下水を汚染するのではないだろうか?
 
 オレに提案がある。豊洲市場トイレにあうんユニットを入れてその処理水を汚染土壌に流し込めばよい。
 
 複合発酵酵素水を用いた高田造園http://www.zoukinoniwa.biz/blog/の活動は環境問題、地球再生への実施へのお手本となるだろう。オレはその酵素水の効果的使用方法のノウハウは高田氏の技術を最も買っているのである。
 高田造園設計事務所の 高田宏臣氏はオレのホームページから博士に縁を頂いたそうである。
 複合発酵技術での人類地球救済の最大効果方法はあうんユニットである。資材を使ったり手間がかかったのでは大きな広がりのネックになるだろう。日常の生活の中、家庭から出る汚染水を浄化し一軒、百軒、千軒、万軒の複合発酵・酵素水を環境に送りだせばその効果は絶大なものとなるのである。また目に見える形で家庭菜園から農業まで、高田さんのようなビジネスに係わる人達がこの水を活用し、それを世の中に発信して迷妄の迷える人達に情報発信するのである。高田造園の新潟の松林再生は素晴らしいの一言に尽きるのである。

<それにしても役人というものは腐敗しやすいものである。悪代官の手下のコッパ役人になるか銭型平次のような正義の役人になるか、大方はコッパ役人である。役人のトップ総理大臣の元小泉総理が言った事は驚愕の極みだった。原発の廃棄物は数万年たたなければ消えないという事だそうじゃあないですか、あのような危険で膨大なコストのかかるものは止めなければならない。エッ!知らなかったんですか?総理になる人が・・・イヤニナッチャウナー♪〜>
 公演 2016/10/3
 ボケ症状かそれとも冴えわたる頭脳なのか、先日の阿吽塾で皆さんの前で話をするときに“出まかせ”の話をさせていただいた。
 出るに任せての話だから前もって何を話そうとか考えていない。その時の聴衆の人達の顔を見ながらヒラメイたことをしゃべるだけだから楽なものである。聴衆の想念の波を感じながらそれに反応しての話なのかも知れない。
 ところが時々あれ?オレは何を話そうとしているんだったか忘れてしまうのである。とうとうオレも認知症が忍び寄ってきたのか!しかし、よくよく考えてみると単に忘れるだけでなく次のヒラメキが起きてきて次の話に想念が移行している事に気がついたのである。それも次々ととめどなくこれもあれも話したいと富士の湧水のように湧きあがってくるのである。したがって前の話はどこかえ行ってしまって聞いている人は変だと思っても当人のオレは気づかないのである。
 
 マインドコントロールの池田整治さんが講師として公演をしていただいた話の中、農業を始めた三男は成績は五段階評価の下のFだったと話されたが、各言う高等尋常小学校卒のオレは三段階評価の甲乙丙のオール丙だった。
 はたして成績の良い人が世の中の為になる仕事をしてバカは世の中のやっかい者となるかと言えば否である。池田整治さんの三男「意識の目覚めと新しい世界の創造に役立つ情報を提供」することを方針とする、いわば精神世界のリーリング誌スターピープルに掲載されたという。微生物農業を始めたことが評価さらたらしいとのことである。
 またバカと言えば仙台四郎さんが福の神として歴史に残っている。博士の実家の高嶋酒造に商売繁盛の守り神、どてらを羽織った四郎さんの姿の写真が飾ってあるが心が和むお顔をしている。
 
 天はお利口な人間よりバカで純粋な人を好むようである。それはアナスタシアの言う「プライドは死に値する大罪」だと言うように、プライド自負心は自分をごまかし驕り高ぶりごう慢へと闇の勢力に誘導されてゆくのである。バカはプライドとは縁遠い存在である。それゆえかオレはバカ丸出しの自由自在心と公言しているがタダのバカにあらずその中にキラリ光る真実があると言っている。そのキラリがあうんユニットなのである。

拝啓 純子様  2016/09/03

 

以下は我々あうんの会事務局長の熱誠あふれる文章であるが何故か返信は来なかったのである。


 いつも市民派ずっと無党派
じゅん子さま

http://junko.voicejapan.net/blog/2012/03/13/3425/

 

安曇野市議会議員 小林純子様

 

始めまして。私は埼玉県日高市に所在する「あ・うんの会」の富田廣信と申します。

本日メールさせていただいたのは、四年以上前になりますが先生がインターネットで投稿された乳酸菌による畜産臭気対策に関するお考えを見させて頂いたからです。

乳酸菌による臭気対策はあくまで対処療法で、畜産環境を総合的に見直さないと未来はないのではないかとのお考え、まさにその通りだと思います。

今まではその対策のための根本的方法が無く、様々な業者の売り込みに藁にもすがる思いで試してきたと思いますが結果が出ずに皆さん疲弊しきっているのが実情だと思います。

我々あ・うんの会はその解決策を持っています。先生に是非知っていただきたく失礼とは思いましたがメールさせていただきました。

 

乳酸菌や何々菌と言う特定な菌だけでは一時的に効果が出るかもしれませんが、自然界の法則に反しているため継続しません。あ・うんの会は、自然界の法則に従いあらゆる微生物を共存・共生・共栄させる発酵法をあ・うんユニットと言う装置内で具現化し、毒を薬に・糞を黄金に変え、循環型社会を再構築し農業・畜産に革命を起こそうと活動しています。

 

安曇野市は悪臭防止法施行の猶予期限が10月に切れると聞いています。早急に手を打たないと、安曇野市から畜産業は消えることになるでしょう。もしかすると、消そうとしているのかもしれません。先生はどう思われますか?

昨年10月に、安曇野市の農政課の方たちが埼玉までお出でになり、当会の会長柳田が営んでいる養豚場とあ・うんユニットを見学し、悪臭の無い事、糞尿に処理において汚泥が出ない事、その処理水が無肥料無農薬の液肥になる事を確認していかれましたが、その後は何も動きません。何のために時間とお金を使い来たのか不思議でなりません。

また最近の話ですが、安曇野市のある養豚場から要請があり悪臭の解決策の打ち合わせに行き、悲しい話・驚くべき話も聞きました。

 

安曇野と言えば水の郷百選にも認定されているとお聞きします、風光明媚で日本人なら憧れの地です。その安曇野に何とかお役にたちたいと思っています。

詳しい事は以下の柳田ファームのホームページとあ・うんの会のホームページを見て頂き、先生のお力であ・うんユニットで作られる酵素水(エナジー水)による環境問題の根本的解決を検証して頂けないでしょうか。

(具体的には三郷堆肥センターでの乳酸菌試験と同様にエナジー水を畜糞に噴霧するだけです。エナジー水は当方で無料提供致します)

私達は日本の里山安曇野から地球環境問題解決の一歩を踏み出したいのです。

 

柳田会長はもう安曇野市の事は相手にするなと申していますが、事務局を務めます私としてはどうしても何とかしたいと言う思いです。

是非先生のお力をお貸しください。よろしくお願いいたします。

 

あ・うんの会

<安曇野市の畜産農家つぶしの猶予期間は一か月を切ったのである。あうんの会http://www.aun-unit.com/ 全国の畜産農家の皆さま「畜産に革命を起こす」の和歌山県(有)蒼生舎の実例を見ていただきたい。>

後日談

富田氏が議員さんに以下のメールをしたそうです。
>>あれから2か月経過しましたが無視されています。無視は悪口や陰口より悪いのではないでしょうか。

すると議員さんより
>私のホームページの記述が、畜産の悪臭対策の事業者、研究者の方々の関心を引
>くらしく、そういった方々からこれまでも何度かお声が掛かって、お話をお聞き
>したこともありますが、これといった決定打はなく今日に至っております。
>
>改めてお知らせいただいた内容や、あ・うんの会ホームページを拝見いたしまし
>たが、これはと納得できるものは少なく、それ以上の知見を求める必要を感じま
>せんでした。これ以上の情報提供等は望んでおりませんので、よろしくお願いい
>たします。

<それって誹謗中傷の輩と同じではないでしょうか!この議員さんは聞いて読んで判断出来るのでしょうか?御自分の足で現地へ足を運んで御自分の五感で体感して確かめる事はしない人のようです。・・・・・・・・・・・・>

熱い想い 2016/08/18

  あうんの会を立ち上げた時に周囲の仲間の人達に声をかけて、スタートしたのですが、笛吹けど踊らずで、雑談や飲み食いには喜んで参加するけど、身体がとんと動かず、しいては知恵も出していただけませんでした。
 政治やIT関係で活躍したとか、高校の先生、優秀大学卒の人たちです。
  私のホームページは勿論、あうんの会のホームページも高等尋常小学校卒の私がやるしかない有様です。

  しかし、広い世間には優秀な人材が点在しており、機が熟してくれば必ず終結するものと信じています。

  とある人にメールを出したとたん下記のような熱いメールが来た。

  柳田さま   いつもお世話になります。

  私は常日頃から複合発酵の可能性について思いを馳せ、いつもワクワクしておりました。早く結果を出して組織の一員となり、この技術を広める仕事をしたいと考えておりました。なぜならこの仕事を通じて多くの人たちが幸せを手に入れることができ、世界を平和にしていく事を実現できるからです。

  昨今では、農作物が人体に直接影響してくる問題が浮き彫りになっています。私が今通う施設でも、どうしてこんなにも病気が蔓延するのかと疑問に思うくらい、様々な人々が障害を抱えています。自分の息子を預けている保育園では、他にも愛する息子を保育園に送り、朝から晩まで必死に働き子供を保育園に迎えに行く母親の姿があります。家では認知症の祖父母の面倒が見きれずに施設に預け、その施設にお金をお支払うために働きに出る家族の存在があることも、今現在の置かれている状況からはっきりと見ることができます。

  私はこの複合発酵の技術により、多くの人々が安全な食事をすることが可能となり、人々が今よりももっと精神的にも時間的にもゆとりのある生活を送り、同時に地球を浄化していくという社会を作り上げていきたいと思っています。

  そのためにはまず、

1.農業をやっている私自身が、確実に複合発酵という技術によって農業を行い、そのやり方を多くの農家に広めていくこと。具体的には穀物、旬の野菜、ハーブの生産。いずれは小さな子供をもつお母さん達や保育園、幼稚園、小学校を巻き込んでやっていきます。  

2.複合発酵技術を使い、トラクターを購入して多くの田んぼや畑の土壌を改良、肥沃化していく業務  

3.自然農グループと提携し、健全で安心できる無農薬の作物を人々に向けて販売していく組織作り

4.高齢者施設、障害者施設に畑や田んぼを隣接させ、複合発酵技術を導入し、利用者自身がリハビリも兼ね、作物と直接触れ合い、その施設の食事を利用者とスタッフも含め自給自足にするとともに販売活動も行い、高齢者の生きがいと障害者の社会復帰を実現すること。

5.畜産農家にあ・うんを導入し、そちらと提携して高品質な畜産商品と、堆肥、バイオエナジー水を生産し、環境負荷を限りなくゼロに近づけながら近隣農家に堆肥とエナジー水を使用してもらい、複合発酵を広めていくこと。 

 他にもアイデアはたくさんありますが、まず直近でできることやすでに着手していることはこんな感じです。
 私がやりたいことは、地球の水を浄化し、この地球が輝きを取り戻し、いつまでも繁栄していくことです。それと、日本を含め世界のお母さん達が、安心して子育てをできる環境を作っていきたいと思っています。  
また詳細についてはご連絡いたします。本当に素敵な機会をありがとうございます。

  〇〇 

  <オレはこのような人を待っていたんだ。この人を新たな事務局員として迎えることにする>
 アナスタシアの縁(サトウチカさん) 2016/08/12
 アナスタシアの縁で新たな物語が始まったようである。
 アナスタシア監修岩砂晶子さんよりの御紹介である。  

 サトウチカさんは日本のオフグリッド先駆者に挙げられている、知る人ぞ知る著名な方です。
 『女性自身』に月間コラムをお持ちです。

  今回のロシアの旅仲間のおひとりであり、7月2日にアナスタシアのお茶会を主催してくださいました。双方にとって有意義な出会いとなりますよう、お祈り申し上げています☆

  そして、数週間後  
  柳田さん
> > こんばんは!

> > 一昨日、女性自身web版の「サトウさん家のオフグリッドで暮らす知恵」で、
> 第77灯として「あ・うんユニット」の記事を掲載していただきました。
http://jisin.jp/serial/%E7%A4%BE%E4%BC%9A%E3%82%B9%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%84/offgrid/24987
> > > このような素晴らしいものが存在していることを、
  > 一人でも多くの方に知っていただく機会となれば嬉しく思います。

> > そして、複合発酵の素晴らしさを理解してくださるような方々とあ・うんユニットとが結ばれて、
> 地球が回復するスピードが加速することを心から祈っております。

> > どうぞよろしくお願いいたします。

> > 佐藤千佳

  第77灯 トイレの排水を宝に変えて地球を救う!すごいぞ「あ・うんユニット」!という題名で
女性自身コラムに掲載されたのである。

  このようになるとチカさんは素晴らしいとコメントすると思うだろううが
 トコロがガッテン全く別の話にオレの関心は移ったのである。

  女性週刊誌とは如何なる読み物か、今どきの女性は何を考え何を想っての人生なのだろうか。
 そこで別のコラムにオレのセンサーが働いたのである。

  それは国民栄誉賞に輝いたサッカーの
 澤穂希 まるでゴミ屋敷!
 実家退去巡って母と大家が大バトルというコラムである。
 内容は皆さん想像したとおりである。  
 
 「(澤穂希の母、満壽子さんが)一度も掃除なんてしたことがないんじゃないかというくらい、部屋の中が散らかっていて、足の踏み場がないほどでした。まさに“ゴミ屋敷”になってしまったんです。  この部屋は、女子サッカー界のレジェンド・澤穂希の実家で、彼女の母・満壽子さんが22年間暮らした部屋だった。満壽子さんは今年1月に自身の子育てエピソードを『チャンスの波に乗りなさい』として刊行した。そのなかでは澤が15歳のときに離婚したことも書かれているが、シングルマザーとして再出発したのが、このアパートだったのだ。しかし、大家は言う。「本の印税が入ったとかで、今年1月に引っ越していったんです。でも部屋を見て仰天しました。ひどくボロボロになっているうえに、掃除もしないまま出て行ってしまったんですからね。玄関のドアも交換しなくちゃいけないし、業者に改修費用を見積もってもらったら100万円と言われました。せめて一部でも払ってほしいのに、(満壽子さんは)全然取り合ってくれないんです」

  オレは想った。澤選手のあのたぐいまれな資質はアパートのゴミ部屋によって養われたに違いない。狭いサッカーフィルドのような部屋に目障りなゴミの障害物、まさに目障りな相手チームのイレブンをかわしながらのゴールである。玄関ドアなどもゴールに見立ててのシュート、幾度も限りなくものをぶっつけたに違いない。
 母親のゴミのカルマが災いでなく幸いをもたらしたのである。人生は何事も自己のとらえ方次第で良くも悪くもなるものである。
 ・・・・・それとも?母親の満壽子さんの“子育てエピソード”の本では、娘穂希をタフで野性味あふれ、たくましくきたえあげるために意図的にゴミを散らかしたとでも書いてあるのだろうか?

<実はオレは心配していたのである。世間の誹謗中傷の高嶋博士や被災地支援で福島から無視される柳田ファームの名前を載せることによってチカさんが女性自身の光文社からオフグリットされないかと心配したのである。ミイチャンハーチャンの好むインテリジェンスあふれる知的週刊誌である。人の不幸(悪口)は蜜の味がするのである>
 意図の純粋性と創造 2016/08/03
 アナスタシアは言っている。動物たちが食べ物をもってきたり、自然が意のままになるのは動機が純粋であるかどうかにかかっているという。また一日の大半を瞑想とその映像に型どることに費やしているという。

 オレの人生の目的となった、あうんユニットの展開を考える時、実現は将にその純粋性にかかってきてると思う。若い時は欲得が背後に見え隠れしているが、歳をとるたびに心は純粋になっている事に気づく、何故か、それは死ぬからである。
 死が近づいてくればこの世の欲得はすべてむなしい。体力が衰え死に際しての恐怖と苦痛を思い描くとき永遠の安らぎを求めるようになる。それにはこれまで積んできた人生の闇を光に変えることを願い何かをやらねばならぬ想いに駆られるからである。
 つまり、人間歳を重ねての肉体の衰えとは逆に意識は子供に帰りその純心さはより増してくる。すると意識による創造力が強力になってくるのである。
 
 人間は本来神であり神の属性は創造である。故にオレが自らを柳田大明神と言うのは正解だったのである。生命科学を行おうとする者は純粋な意図がなければものごとの成就はあり得ない。オレは天と地をつなぐ高嶋科学展開の唯一の方法あうんユニット展開を意識による創造にかかる時期が来たのである。

<重要な生命科学ほど世間に受け入れられない。世の中が不純に満ち満ちているからである。>
  受賞 2016/07/30
 この暑いさなか、葉書が届いた。クラスの仲間の一人が春の受勲で、何とか賞をもらったのでお祝いの会をやるとの案内である。その内容はS君の受賞は我々にとって名誉なことで誇れることだと書いてある。
 二年間同じ教室に机を並べた人の一人が賞(章)をもらって、それがオレにとって名誉で誇れることだろうか?おめでとう、良かったね、はあっても・・・。オレは行く気が起きなかったからそのままにしておいたら、案内の返信が届いていないが、どうするのかとのメールが来た。直接返信電話して、その受賞の内容をたずねると解らないという。S君は長い間、市議会議員をしていたからだろうか・・・と言うと、そうかも知れないと言う。では彼はその間に何をしたのかどのような功績があったのか?たずねて見たが再度解らないと言う。彼が受賞議員Sさん当人にたずねたらSさんも解らないと言ったそうだ。
 解らないのに名誉だ誇れると言うのは何をしたかより、賞をもらったことを指しているのか、他人が賞をとったことが自分の自慢になるのだろうか?彼はイライラしてきたのか、とにかく凄いことだ出席するのかしないのかと言うから、申し訳ないが忙しいので出席できません。とお答えさせていただいた次第である。  

 実はオレは半世紀ほとんどクラス会へ出席していなかった。昔の思い出話をするよりも今何をして何を残すかの生き方だから、彼らに会っても話すことが無く又そのような時間もとれない。実は今までは案内の返信はがきに近況を書いてくださいとあったから微生物のことをやっています。ホームページを開設している事もメモ書きしたこともあるが反応した人は一人としていない。
 又以前にクラスの一人が市議会議員になったと言うから、その議員さんに環境問題に答えを出す微生物技術をやっています。農場に見学に来ませんかと電話した事もあるが、彼は来なかった。その彼が受賞したわけである。 

  あえて、オレの出た二流高校で唯一の話題があるとすれば、元プロ野球、大洋ホエールズの四番バッター松原誠氏である。彼はオレの2年先輩であるが彼はオレの農場に見学に来ているのである。まだこの技術をはじめて数年たった頃だった。凄い技術があるとの噂でたずねてきたのである。あの頃は巨人のコーチをしていた時期で、学校時代は話したことなど無かったが、実に実に好人物で農場の豚肉を何度か横浜のお宅に宅配で送ったもので、誠実に手紙を頂いたこともある。一流の人は感が良い。良いものを嗅ぎつける嗅覚のようなものがあるのだろうか。 
 オレに案内をよこした人は趣味で仏像を掘っているという多分道を求めているのだろうが・・・・・その感性は如何に。 

  綬章の選考基準は何なんだろうか?市長より“俺の言うことを良く聞いたから推薦しようか”、ぐらいなのだろう。民衆のために仕事をする人は敵が出来る。いわゆる抵抗現象が必ず生まれる。それは既得権益を突破しなければならないからだ。
 それと受章者の年齢は70歳以上だった。これって年功序列で無いのか、若くして命を削って功績を残して亡くなった人は対象外みたいだ。
 まあ本当に仕事をする人は賞などと先ず縁がないものだ。無冠の帝王が一番。本当の賞は天から頂くものである。

☆褒章、勲章の受賞には推薦が必要と聞きましたが、実際どうすればいいですか?

ベストアンサー

一番簡単なのは、赤十字に500万円寄付これで紺綬褒章です

  まあこんなもんだヨ!     

  <賞はノーベル賞などのように“御褒美”、一方「章」は軍人がオレは偉いとつける「勲章」いわゆる“しるし”のこと。>
 
 お金・基金・募金 2016/07/27
 お金の使い方で人の性格性質が解る。進化、又は退化の過程のどこの位置かと言うことでもある。
 人間の性質・性格は腸内細菌と密接な関係があると言う。自然の法則に立った生き方をしていれば理想的な腸内細菌のバランスだけでなく、人格者と言う言葉があるように菌格者と言ったらよいだろうか一匹一匹の菌が創造主そのものの粒子をもった凄い菌になるような気がしている。

  オレは何を言いたいのかといえば、今回の被災地支援基金の募金者に、もう少し実現までに時間がかかります。お金が返してほしくばお申し出くださいとメッセージを出したら募金者百数十人の内お二人が返金を求めてきたのである。そこでそのお二人の腸内細菌までに思いをはせたのである。
 多分お二人の腸内細菌は善玉菌と悪玉菌がヒフティヒフティのような気がする。その間に数匹?いや一匹の日和見菌がいるのではないか。このような場合この日和見菌がどちらに付くかでその人の性格がジキルとハイドを行ったり来たりするという話である。

  善玉菌に付けばとたんに良いことをしたくなり、人助け募金に応募したり逆に悪玉菌に付けばたちまち悪人とまでいかなくてもエゲツなく募金の返金を要求したりするのだと思う。
 お二人から以下のメールがきた。要件だけの短い文章だがこの行間に彼女と彼の心の内が見えてくるのである。

  >柳田様
> >メールを拝見しました。
>しばらく考えましたが 下記口座へお振込みいただきたく希望します。 >>お手数ですが よろしくお願い致します。
> >〇〇

> 柳田 様   >>
 連絡ありがとうございます。
 返金口座は >>下記におねがいします
>>残念な結果となりましたようですが
>>またの機会を待ちましょう >>
>>複合発酵について、素人にもわかる
>>ように、なれば良いのですが >>
>>〇〇〇  

 この最初の人は想定内、想ったとおりだった。返金を求めてくるだろうなと解っていたのである。募金をするときに独りよがりの多くの押しつけのお言葉をそえた人である。
 オレはこれまでの人生で数回金を貸して踏み倒された経験がある。それから金を貸す時はくれたつもりで貸しなさいが教訓として身に付いたのである。
 本当の金持ちは金を出しても条件は言わないという。何も言わずに金を出すだけで良いのである。まして募金であって貸したわけではないのである。貸したものは返してもらうが自然であるが、募金は差し上げたものだ。それを返してくれはあまりに情けないと想わないのだろうか。
 もう一人のお方はあうんの会の基金の趣旨に感動して、おもわず弾みで募金をやってしまい、失敗だったやるんじゃあなかったと悔やむタイプの人である。   いずれにしても、募金に際して純粋な気持ちでなく、心がゆれながら清水の舞台から飛び降りたつもりでの募金と言う行為をしたのだろう。
 
 彼女と彼の腸内細菌は一匹の日和見菌の行動故に常に善なる行為と常にエゲツない行為とが日替わりメニューのように揺れ動いているのだと想う。
 せっかくの天国に宝を積んだのに自ら取り下げたのである。

  <それと基金を始めるまでちょくちょくメールをくれた人が募金呼びかけたとたんプツリと音沙汰無くなったジイさんがいる。この人は有名な何とかホールディングの社長のお兄さんだ。金はもっているのに何ともみみっちい人だった。また募金の額で100円したヤツがいる。送料以下の金額だ。田村健一(仮名)と言うオトコだ!野に住む生き物は明日、何を食べようと想い悩むことは無い。必要なものは神が与えてくれる。アナスタシアのような食生活なら腸内細菌は皆、菌格者だ。>  
 新たな如是我聞 2016/07/11
 オレは本をあまり読まない男だが、アナスタシアは全く別だ。ただ今、発刊中の五巻を三回読破して今四回目に取り掛かるところである。
 これからは百姓雑感日々如是我聞は“アナスタシアはこう言っている”から始まることが多くなるだろう。
 なぜこれほど心を魅かれるのだろうか、本の中の言語の行間に情熱や気迫、言葉を超えたエネルギーが込められていると言う。たしかにリアルタイムのノンフィクションであり、メグレさんの正直にありのままの自然体に我々はどんどん引き込まれてゆく。
 しかも、人間が誕生した原初は創造主の叡智を自分たちのものとしていたという。又その頃は宇宙の叡智はデーターバンクに保存されていて、いつでも必要な時には引き出すことができたという。たしかにオレもバカ丸出しの自由自在心でいると、時たまキラリ光る真実が天下ってくるのであり、これは宇宙のデーターバンクから来るのかも知れない。我々は進化の道をたどるのでなく退化の道をたどってきたと目からうろこである。
 
 また、宗教スピリュチュアルの愛好家達が愛という言葉をうすっペらで中身の無い使い方をしてきたからか、愛と言う言葉自体が汚れてうさんくさく感じていたが、アナスタシアの愛の表わし方、その深さに本当の愛を教えられたのである。故にこの本からは美しくも清らかで温かい愛のエネルギーがあふれているのを感じるのである。
 またこの世のあらゆる問題が全て解りやすく網羅され、その唯一の具体的な解決策が示されているのである。

 実践の百姓には盲信と言う言葉は無い。見える世界と見えない世界と同時に感じることが出来なければ百姓仕事は務まらない。これまで積み重ねた人生での経験による答えは小さな悟りの積み重ねでもある。それらが全て本の中に含まれているから共感し、ひかれるのである。しかも、それは氷山の一角のほんの一部分でしかなく、さらにさらに人間の無限性を教えているのである。
 知識で無く感じる心で読むと読めば読むほど魅かれて無口になる本がアナスタシアである。

<アナスタシアの解らない人は虚相の人生を送る人だ。実相に生きなければ解らない。>
政党アナスタシア 2016/07/07
以下のメールが来た。
「アナスタシア」のお茶会を主催してくださったみなさま、
これから主催してくださるみなさま、
サポーターのみなさまへ
おはようございます、アナスタシア・ジャパンの岩砂晶子です。
暑い日々が続いていますが、みなさまお元気のことと存じます☆
本来は一斉送信ではなく、お一人おひとりに個別送信させていただくべきなのです
が、
時間などの関係上、私の失礼をお許しくださいませ。
7月10日(日)は選挙ですね。
私たちが安心して日本で祖国づくりができ
アナスタシアの言う美しい地球にしていくために
大切な選挙だと思っています。
今、ひとりでも多くの方に、自分たちが置かれている本当の状況に気が付いていただ
くために、
そして自分の人生の全責任は、自分にあり
私たちは人生を、政治を、未来を変えることもデキル。
メディアやムードに流されることなく
自分の頭で考え、自分のハートで感じ
自分たちの幸せな明日を手にする。
私たち一人ひとりには、その力がアル!
そうお伝えしたくて、アナスタシア・ジャパンのHPに書かせていただきました。
http://www.anastasiajapan.com/diary-detail/216
私のブログでなくても結構ですので、ぜひ皆様からご友人の方々にもお伝えいただけ
れば幸いです。
どうぞよろしくお願いいたします。
出来ることを精一杯やりつつ、平安でいたいと思います☆
私たちの美しい未来を祈っています
アナスタシア・ジャパン
岩砂晶子
 
<これって政党も無い、これって政治家もいない。先ずは政治家にアナスタシアの本を読ませることだナ!そして、あうんユニットの光合成槽のエナジー水の風呂へ入り脳波をベーター波からシーター波に変え、性事家から聖治家にそして、次に“政党アナスタシア”を創ることだナ!今回の選挙は清き一票にアナスタシアと書こう>
 安曇野市の罪と罰 2016/06/26   
 いつだったか安曇野市から農政課の職員が複合発酵技術の見学に来たが、そのてん末である。
 市は安曇野に畜産は必要ない、この10月で悪臭防止法の猶予期間が切れる。これから農家つぶしが始まることになるだろう。
 何とか彼らを救済しようと思い彼らに会ってきたが、今はつぶされた方が良いと感じている。


 
罪と罰とはロシアの作家 F.ドストエフスキーの長編小説であり、殺人を犯した大学生ラスコーリニコフが,娼婦ソーニャのキリスト教的愛と献身によって新生するという、全世界を感動させた作品である。
 主人公は貧しい青年のラスコーリニコフ。苦学して名門ペテルブルグ大学に通っていましたが、学資滞納により大学を除籍処分になってしまいます。ラスコーリニコフの下宿の近所には、金貸しの老婆がいました。老婆は強欲で、義理の妹を女中のようにこき使っていました。人の生き血を吸うことしかしない老婆に、生きる価値などあるのか。老婆を殺せば、借金に苦労している人が救われる。金を奪えば、閉ざされようとしている自分の将来も開ける。そんな恐ろしい考えが、ラスコーリニコフの心をとらえていきます。
 その心の奥底に潜む傲慢さを見つめます。そして人を殺すことはなぜ許されないのか、罪を認めて生まれ変わるためには何が必要なのかを探る内容である。


 悪臭防止法でつぶされる安曇野の養豚農家救済目的での農家訪問である3000頭飼育の豚の糞尿処理をどうしているかとお尋ねしたら畑に穴を掘り、当時建設業者が産業廃棄物のコンクリートガラを廃棄処分するのに一台4000円円かかるところを逆に1000円払って受け入れたという。その穴の面積は聞かなかったがガラの堆積は6メートルの深さになると言う。それは汚水の処理をするための設備だと言う。6メートル堆積させてその上に砂利かなんかをいれて化粧したのだろうか?まわりは水田地帯で水位は高い。井戸を掘りそこにそのまま流し込むに等しい。数十年間流し込んでいるという。大地の地層は神の創った浄化装置、その装置を破壊して汚水を直接流し込んでいるのである。その隣の養豚業者にも汚水処理を質問したら同じようなものだと言う。日本アルプスの玄関口安曇野の美しく清らかな空気と水の里山取り返しのつかないことになったのは行政不在の市の責任は重い。
 
 これってドストエフスキーの罪と罰の殺人とどちらが罪が重いと思いますか?市も解らなかったではすまない。母なる大地を壊し命の水を汚し、後世の人々・・・いや命ある全てのものに対する罪を何とする!
 罰は死んでからあるのか無いのか?いや生きている今罰は下されていた。前者の息子さんは安曇野市の悪臭防止法の圧力に加えて豚の流行性下痢で数千万円の損害をこうむり心労が重なり自殺したと言う。また隣の養豚業者の社長も心筋梗塞の退院直後で全くの死に体だった
 彼らはどのような考えで仕事をしてきたのか、儲けさえすれば良いか、それとも日本人の動物タンパクの供給という農業の使命を果たしているとでも思ってきたのか?そうだとすれば、それは傲慢そのものである。彼らはその事の罪を認めて自らの資金でガラを掘り出して元の状態に復旧しなければその罪は永遠に消えることは無いはずだ。
 
 オレはエナジー水を悪臭浄化に使ってみてくださいと置いてきたが、今はその用途を変えていただきたいと心から想う。そこの埋め立てたカラを掘り出して後、土壌の生態系を復旧するために埋め立てした土の上からエナジー水を撒布してほしい。そのためにあうんユニットを導入したなら良い・・・とここの雑感を通してメッセージを贈るものである。

 オレも娼婦ソーニャのようなものだ。養豚拡張のたびに新たに作る豚舎の基礎に壊したガラを埋めてきた。いつもその事が気になりオレが死んだらこの設備は誰が片付けるのか?今辞めたらあうんユニットの菌床はつくれなくなる。あうんの会はオレの罪ほろぼしでつくった会でもある。

<コンクリートのガラを取り除いた巨大な穴に残土を入れれば元に復旧したと考えているなら大間違いである。土壌とは空気に触れる好気性菌の表土から、数メートル深い嫌気性の菌の住む深土まで又それを取り持つ通性嫌気性菌類まで微生物の生態系が出来ているのであり、それを元に戻すには長い時間がかかりその間地下水は汚染され続けるのである。それを短時間で正常な複合発酵土壌に変えるのがあうんユニットで出来たエナジー水なのである。
 物を大切にする心 2016/06/17
 人生は闘いである。オレが闘いに臨むときの戦闘服、長靴は最も重要なアイテムである。
 どうしたわけか、オレの足くせというか左足に力が入るのか左側の長靴が早くに傷む。しかし、それを廃棄するのに忍びず良いほうだけをよけて置くと右足の長靴だけがたまってくるのである。
 そこでカインズに電話して左足だけの長靴10足注文したら、そういう形はとっていませんと言うではないか。オレは言った。環境の事を考えても物を無駄にしないようにすることは大切です。買い物袋だけでなくあらゆる商品を見直して下さいと言ったものである。
 そこで又考えたことは長靴がたくさん並んでいる中、左長靴だけ組み合わせて一足の見せかけてレジを通したら法的にはどうなるんだろうか?これは犯罪だろうか詐欺罪に該当するのだろうか、でも金銭的には利益を得ているわけでは無いから問題はないはずだ。もしかすると帳尻合わせでいう訳ではないがオレと逆パターンの人がいて右側だけの組み合わせをゲットする人もいるかも知れない。そうすればバランスがとれ帳尻が合うはずだ。
時間 2016/0616
歳をとると残りの時間が少なくなる。だから時間を無駄にしたくない。
生き方が違う人に迎合する偽善者になりたくない
以下のメールに対する私の答えである
 
 各団体・グループ責任者 様
  7月30日のサマーフェスティバルと講演会の参加申込書
 をお送りします。
 第1回の集計を5月末を目途に取っていただきたく、
 お願いいたします。
   嶋博士秘書 渡邉澄雄
 
人類救済科学の普及に全てを投入している。
今まで多くの人に出会ってきたが
そこに集まる人は
何を想い何を考え、何をやって、何の結果をだしているんだ。
物売りや解ったふりして取り繕う連中の顔など見たくもない。
お祭りなんぞやってるばあいか!

オレは偽りの平安より目覚めの剣を振るう!
人生は闘いであり前へ進む事のみに時間を使いたい。
人は人、オレはオレだ。
 
6.11アナスタシア 2016/06/15
  以下は「ホームページあうんの会」に掲載した「アナスタシア ロシアの響きわたる杉」の本、監修の岩砂晶子さんがファームに来られたときの新着情報の紹介文である。
 
 先日世界20カ国でベストセラーになっている「アナスタシア ロシアの響きわたる杉」の本、監修の岩砂晶子様が柳田ファームに“あうんユニット”の見学に見えました。
 アナスタシアを日本で紹介する事の重責を自覚し、かつ自然体で優しい心配りの岩砂さん。日本での多くのアナスタシアの翻訳希望者の中から岩砂さんが選ばれた理由が良く解りました。  私も本を読んで感じたことですが、岩砂さん数回ロシアを訪問されてロシア人と日本人とは心情がとても近いそうです。何か深いえにしでつながれているのでしょうか。

 やはりロシアもトイレ事情は悪く日本のような快適なシャワートイレはいまだ普及していないそうです。先だってロシアへのツアーでロシアその他の国で展開しつつある「アナスタシアの夢、一族の祖国」のトイレもコンポストトイレ、オガクズトイレのたぐいか素掘りの穴に直接用足しをして一杯になったら埋め、また他に穴を掘る旧態依然のやり方だそうです。あうんの便槽から一切臭いが無くトイレットペーパーも消えてゆく事に驚きの思いだったようでした。

 アナスタシアの本にて掲載のように、ロシアも表土の流失は目を覆うばかりで地球規模での大地の荒廃が起きているようです。この問題を解決する のは微生物以外ありません。あうんで出来るエナジー水が荒廃した土壌を豊かな土壌に変えてゆきます。将に失われし大地との絆を取り戻します。いつの日かあ うんユニットの出番が来ることを確信しました。又ファームの畑や小川の流れる森を見られて日本版一族の祖国の第一号がここにあったと喜んで頂きました。

 
アナスタシアは人類歴史上初めで終わりの、唯一の地球人類平和の具体的方法を提唱し実行に移して着々と成果をあげている千年に一度の偉大な聖者であって勇者であり真の愛の人でもあります。あうんユニットは将にそれを強力推し進める技術でもあります。その二つがここに初めて縁を結ぶことになった記念すべき日なのです。
 
 岩砂さんより柳田ファームでのアナスタシア・ジャパンのお茶会の御提案がありましたので、今後阿吽塾とのコラボレーションをやってゆきたいと思います。アナスタシアに共鳴される方々はあうんの素晴らしさを理解できるものと思います。
心に残る一日となりました事を心から感謝申し上げます。
        
  柳田繁吉
 
すると岩砂さん来訪に尽力した福富さんから以下のメールが来た。
 
今になって感じるのは、いわゆる闇の勢力
が仕掛けた9・11と3・11の丁度中間の
6・11にアナスタシアとあ・うんの推進者が
出会えたというのも(1・18に雪を降らせて
この日にした)アナスタシアがそう望んだの
では?闇の9と3の中間に光の6を入れることに
よって、369(ミロク)の世界を実現せよ!
とのアナスタシアからのメッセージと解釈
です。
福富)
 
 
面白い考えですね
これを雑感に掲載してみますか(^^)
(柳田)
 
福富さんはこのとき、黄色いシャツと金色の車に実りの黄金色のわら草履を履いてお顔は艶々、この日の接待料理(冷やしソーメン)を作ってくれた経理のオバちゃんいわく“福富さんはよいよとても良い、名前が福の富のように将に福を招き富を生む”と言うのである。
 二つの問題の答 2016/06/07
 今オレはアナスタシア五巻をくりかえし繰り返し読んでいる。乾いた砂に水が浸み込むようにアナスタシアのメッセージが入ってきている。それと並行して創造主に一番近い波動リンギングシダーのオイルがオレの長年病んだ肉体をも同時に癒し始めている。
 
 そうした中、過去から現在に至る問題の答えを発見した。
 それはアナスタシア第二巻「愛の次元空間」より 
 
 吟遊詩人の歌「神殿」
 
 信じてはいけない
 誰かがすべては消え去っていくと言うとき
 神殿を見る人は多いけれど
 そこに入る人は少ない
 
 人の一生は
 さまざまな舞台で闘うレース
 けれど ひとりひとりが
 自分で自分の舞台を選んでいる
 
 この詩に過去の宗教スピリュチュアルなオレの心の遍歴の難問題の答えを直接示しているのである。
 祈りによる世界平和運動と言う団体の教えに「消えてゆく姿で世界平和の祈り」と言う教えがあり、将にその往くつくところは人生を空回りし時間を無駄に浪費し、迷いの底なし沼にもがいている多くの人を見てきたのである。
 確かにそのままで心が明るくなり楽して救われそうな感じだが救われた人を一人も見ていない。全ては事実と結果判断である。
 
 アナスタシアは人の一生はさまざまな舞台で闘うレースという。そのとうりオレは人生は闘いだと本心で想う。自分の中の闇との闘い。宇宙的闇の勢力との戦いである。しかもその戦いは人生の夢舞台で自分が選んでいるという。ここに人間の生きると言う事の意味、魂の真の目的、神と人間の関係が見えてくるのである
 
 プライドという自尊心と自負心は
 不自然なイメージを創りあげ、
 その人の内の生きている魂を覆う。
 過去の哲人や現在の天才と呼ばれる人たちが
 ほとんど何も創り出せていないのはそのためだ。
 
 ここは何も言えない。今の現実を見事に物語っている。
 だからオレはプライドつまり、自尊心や自負心又誇りはおごり傲慢につながり魂をけがす。よって創造主、神の法則を外れるから死に値する大罪という。つまり天の法に外れるから天の助けが得られないのである。
 オレはアナスタシアに出会う前から、ホームページでの高嶋科学の展開の基本姿勢キャッチフレーズは“バカ丸出しの自由自在心とキラリ光る真実”と言ってきた。バカは純朴であり素直でありのままであり神に近い。だから神の光がオレを応援するのでキラリ光る真実が顕現するのである。
 
 アナスタシアの不思議な光線は遠く離れたシベリアのタイガからこの日本まで瞬時に飛んできてオレの心に火をつけたのである。あうんユニットで人類救済は平和運動で無く闘いであり戦いなのである。オレは創造の原理イメージをかたどる吟遊詩人バードの戦士なのである。
 
 
<祈りも怠け者の偽善者の偽りの祈りでなく、真の真祈りを祈る時、何かをやろうとする行動にかられるものなのである。オレは多くの迷っている人にアナスタシアのメッセージを伝えたいのである。>
精神的支柱 2016/05/17
 
人間は支柱という心の支えが必要である。
 
高嶋博士は白隠禅師
 
藤原直哉は出口王仁三郎
 
オレはアナスタシア
 
 
<アナスタシアは宗教でも哲学でもない具体的実践の書である。このところ雑感から遠ざかっていた。しばらくぶりに傑作ができた。>
 闇の勢力の罠(3) 2016/04/15
 大いなる目的に向かう時、大局に立って部分を精査する。極大と極小を同時に考察する。だから何があっても間違った判断はしない。大いなる目的と行動は神の仕事であり、大調和への道を行く者の行為である。
 現代人は情報の迷路に入り無限地獄の不安におびえているのである。迷ったら不安になり、不安がさらに不安を呼び底なし沼へ入り込む恐怖から精神が壊れてしまい発狂から自殺へとおいこまれるのである。
 大局に立てば自分の立ち位置は全体のどこにいるか何時も自覚しているから不安はないのである。迷えるものはひまわりの花の迷路遊びでも同様な錯覚におちいる。何の事はない迷路の壁を突き破り直線に進めばすぐそこは自由な光の空間なのである。
 
 ながらく雑感も書かなかったが、高僧とのやりとりでそのようなことを考えていた。ガサネタ情報を含めた知識と言う名の迷路である。オレが一つ言うと百ぐらい返ってくる。それを機関銃のようだと言うと、柳田さんは恐れているというから、それは勘違いですよ、オレには恐れなどあるわけないし一発も当たらない。それなら下手な鉄砲数打ちゃ当たると返した時もあった。
 次に「信じる者は騙される確かめるものは救われる」の確かめるが不十分であり、他人の悪意に満ちた断定をそのまま受け入れて、確かめたと言っているのであった。

 それでオレは面的なやり取りから部分へとせばめていった。何時も言う お互いが噛み合うように的を絞ってゆく手法をとっていったのである。すると次々にあれもこれも省くと問題を乗せたテーブルから取り除き始めたのである。
 例えば複合発酵のあうん技術に的を絞ってゆくと全く理解していなかった。ほとんどホームページも見ていないかのように感じた。あうんユニットは昔のトイレに空気を送っただけのものだというのである。
 それでオレは言った。では貴方の排せつ物を小さな試験管容器に入れて観賞魚のブクブクで糞尿が消えてエナジー水になるかお試しくださいと具体的に確かめる方法を提案しても、都会の中でそのようなことはできませんと噛み合わない事を言われるのである。
 
 ITの申し子も他の微生物技術(技術になっていない)を複合発酵と同じテーブルに乗せる価値がない事を伝えると気分を悪くしたのかメールの返信がハタと止まったのである。これも昔、修道院のシスターが茶碗に入れたご飯を三つ用意して一つには感謝、もう一つには怒りのば声、残りの一つは無視したところ、一番腐ったものが無視したものだといった。反撃する高僧より貴方の行為は腐敗の行為だとの教えでもある。
 
 お二人は闇の勢力のデジタル思考と言う罠にかかった犠牲者でもある。
 大局立って全体像を掌握していれば怒りや不安はなく、相手に思いやりから愛のような感情も湧いてくる事を発見したのである。
 この雑感は同じ落とし穴に落ちている者へのメッセージであり、お二人はオレが十字架にかけたのである。ゴメンナサイ(/_;)
 闇の勢力の罠(2) 2016/03/27
 高僧と現代のIT技術の申し子のお二人が、アナスタシアを理解できないことには驚きであった。
 お二人ともに共通するのは、デジタル的環境の中でのデジタル的思考方法であるが故、無限のアナログに想いを馳せることが出来ないのだろうか。
 
 アナスタシアは世界平和と個々人に幸せをもたらす最高の実践の書であり、世界に混乱をもたらす昨今の宗教スピチュアルとは全く別物である。
 今の宗教スピリュチュアルは崇拝であり崇拝は人間のもっと偉大な力である意識による創造力を失わせ、同時に自分たちは誰よりスピリュチュアルで優れているという独断の上に立つ。そのうぬぼれと人を見下すプライドと言う名の自尊心の行きつくところは、死に値する大罪だとアナスタシアは言う。
 
 友人の高僧にアナスタシアを紹介したとき、最初の意見がアナスタシアはドルメン賛美だと言い、ドルメンは人食い人種の檻だといい、アナスタシアを人食い人種の末裔で広告塔とまで言う。オレは愕然とした後、思わず笑ってしまったものである。
 
 以下高僧
 ■アナスタシアがなぜドルメン賛美するのか?アナスタシアは共食い人種の子孫で祖先の行為肯定なのか?
 気になるのです。恐ろしいなどという問題ではありません。白人は人食い行為が、群から忌み嫌われ、僻地に追放された連中の子孫です。
 日本では赤鬼、青鬼と呼ばれていました。しかし鬼の子を宿す場合(鬼の女が人を襲い、子種を宿すことも)もありました。このため鬼社会に「情」が生じました。これが「鬼の目にも涙」です。
 龍族(鬼)には感情がなかったのですが、食われまくった縄文人とスッカリ同化したことを意味します。情によって共食いが消え去ったのです。(簡単でしょ!)
 中国や白人社会には、今も共食い習慣は根深く残っています。(世界中でかなり子供が食われているのです。)
 もしかしたら白人支配層(共食い習慣遺跡)の、目眩まし(ドルメンを美化する)広告塔かな?と、気になっています。
 ニューヨークなどに子供を連れて転勤するな!と、海外赴任者の間では有名です。マスコミ報道は全くありません。
 
 オレの考えは全く違う。ドルメンは古代の聖者が子孫に宇宙の叡智を伝える為の場だとアナスタシアは言う。そうだとすれば闇の勢力はそこをターゲットにするのは明らかであり、全く逆の情報でかく乱してその役目をなさないようにするだろう。それが功を奏しているのである。宗教スピリュチュアルをおとしめ利用したのと同じ事である。
又アナスタシアは写真もなければ実在の証明も無い架空の人物ではないのかともいう。
 
 アナスタシア2巻219ページにアナスタシアの祖父とウラジーミルの会話の中「アナスタシアは実在するのですか?それともあなたが創りあげたのでしょうか」と聞いてくる人がいますと言うと
 祖父は
 「人々はそんなことをたずねるはずがない。彼らはその本と接した瞬間に彼女を感じる。彼女はその本の中にも存在しているから。
 仮相に生きる人間はそういう質問をするが実相の人間はしない」とありました。
 お坊さんは仮相に生活し、百姓は実相に生きるのかも知れないとも考えました。
 
 一方ITの申し子が微生物を理解するには哲学が必要ですね。
 何か良い本などあればご紹介くださいと言われたから、
 
 アナスタシア是非お読みください。
 一巻から五巻まであります。私も今五巻を読んでいます。
アナスタシアは現実世界といいますかこの物質世界の問題解決を具体的に、しかも高い深い真理に基づいて説いています。
過去の聖者で微生物の事に言及している聖者はいましたでしょうか。
 〇〇さんが微生物に着目して、今回も竹下酒造(元総理)に行かれての体験は素晴らしいです。
 
 またしばらくしてからアナスタシアの本を読まれましたかとメールを出したが、後ハタと連絡が途絶えたのである。
 
 闇の勢力の罠(1) 2016/03/21
 あれは何時の頃だったろうか、看板を見たと一人のお坊様が訪ねてきた。
 やさしい目の奥に眼光するどいものを秘めたかなりの高僧とみた。
 やはり、オレの感はあたっていた。大方は商売葬式坊主の多い中、このお方は道を求めている求道者だった。それからオレとの交流が始まった。
 オレのようなただの年老いた百姓に何故そのような方が関心を示して下さるのか?それは一番に、豚舎の臭いの無いことへの驚きと豚肉の美味しさだった。それに加えてオレの信条の“馬鹿丸出しの自由自在心とキラリ光る真実”のキラリを感じたのであろうか。
 それから高僧のお寺へお邪魔したり、オレの阿吽塾の講師をお願いしたりの行き帰がはじまったのである。
 
 オレはある日お坊様にメールをだした。今まで良いお付き合いを頂いて、知人から友人へと、これからは同じ目的に向かう同志として、また道を求める探究者として本音でお付き合いをお願いしたい。(-_-;)そこからの素晴らしいくも苦悩に満ちた展開が始まったのである。
 
 オレは雑感の中で宗教スピリュチュアルが世の中をおかしくしている大きな要因の一つだとことごとく言ってきたが、実はお坊様、かなり傷ついていたようなのである。
 オレは何もお釈迦様やイエスやマホメット他の悪口を言うつもりはない。彼らは偉大な聖者である。ただ結果として今の世の中を毒しているのは信者たちの間違った崇拝宗教であると言っているのである。
 人間は本来神であって個々人は偉大な力を持っているのが崇拝宗教で自分を小さなものへとおとしめて依頼心のだけの弱者にしているからである。
 
 また時を同じくしてあのソフトバンクの孫さんからヘッドハンティングされた優秀な若者が訪ねてきて、柳田さんのやられている事はこの世に具体的な結果を出す素晴らしい事です。これからは柳田さんに協力してゆきますといい、先ずは豚肉をご紹介しますと有名レストランや芸能界の重役でハンパでない力を持っている方やその他多くの方に自費で贈答していただいた。この方もただ者で無いことはお坊様と同じである。
 
 ところが所がトコロが何とナントこのお二人ともに見事に落とし穴に落ちている事が判明したのである。それは実はアナスタシアがらみの出来ごとだったのである。これからこの事へのてん末をお伝えするものである。
 このお二人はアナスタシアの言う“闇の勢力”の罠にかかっていることへの現代人への警鐘である。
 表現が難しい 2016/03/12
 今回動画作成と文章にて、あうんの科学的説明をしてきましたが、中には難しいという意見があります。http://www.aun-unit.com/果たして難しいのとやさしいのとどちらが良いのでしょうか?こういう考えは相対的思考方法で二者択一では一方を切り捨てする事になりますが、簡単にすれば良いという事でもありません。
 我々の目的に対してどちらが効果があるかであり、今すぐ効果がないようでも時間軸で考えた時は急げばまわれというような事にもなります。

 重要な一つの考えに、我々のやってる事はデジタルでなく無限の生命のアナログの世界なのです。真実真理の世界を表わす言葉は人間の言語では不足しています。お釈迦様はその真理の世界を空とか無とか言う。高嶋博士はゼロと無限の世界、無始無終の世界という。皆さん解りますか?
 
 微生物の世界を説明するのにはその種類機能基質など説明しないでどのような説明が出来るのでしょうか、他の微生物技術は技術となっているものはありません。ただそこに現象結果があるだけであり、皆さんの家庭の生ごみコンポストのたぐいなのです。自然界の微生物が働きそれなりに発酵して湯気が立ち上っているでしょう。それを何とか技術と言ってる事にすぎません。
 だから私は誰でも検証できるようにあの臭い人間の排出物の便槽に、何とか技術の菌を入れて飲用可能まで出来る技術があれば教えて下さいと言っているのです。
 真理を自分の理解できるとこまで降りて来いで無く、貴方が真理の世界へ上ってゆくのです。インターネットで検索すればかなり微生物の事も勉強できます。
 
 私達は物売りではありません。その辺のデジタル商品のようにマーケッテイングなどの手法を使って如何に他に先んじて売ろうかでなく、本当に真理の世界を体験し世の中を良くしたいと願っている人だけにお届けする事が会の基本理念です。
 
 しかし皆さんあうんユニットは誰でも出来る簡単装置です。難しい事は解らなくてもこの世は全て結果が出れば良いのです。しかし、その装置の中では超科学の宇宙創造の真理が隠されていると言う事は承知置きください。
 
 <それと比較したらオレの説明など簡単そのものだ。もっとやさしく言うならこういう言い方はどうだろうか?あの便所! あ・うんユニットの先の便槽の中では微生物ちゃんがションベンビールで乾杯をして、あの、うんこカレーを食べつくし、そしてフリーセックスの飲めや歌えの乱交パーテイの中、産めよ増やせでやりまくり10の無限乗へと増え、そして極小化しますと言えばいいのかい(^^)>
感じる 2016/03/11


考える事より、

まず感じることだ。



<考えるのは雑念と知識からだが、感じるのは魂の次元である。>
 終わり良ければ全て良し 2016/03/04
 如是我聞オレの相棒の〇〇ちゃんが言った。俺、博士に言われたんだ。〇〇ちゃん会社を経営するという事がどんなに大変なことか、やってみて解ったろう!と・・・・・柳田さん・・・俺、よわってしまって、何て答えて良いか解らず あ、は、はい・・・・・そ、そ、そうですねと答えたんだよ。本当の事を言えば毎日が楽しくて楽しくてしょうがないんだよ、柳田さんには本当に感謝しているんだよ・・と言うのである。
 また今年、博士のところへ出向いてのあ・うんの会事務局の出張新年会の時、博士が柳田さんは人徳があるから人が集まってくるね・・というから、オレは博士に言った。やる気の無い人は去って頂くと代わりの人が現れるんですよ。と(去年と今年と事務局員の顔ぶれが違ってきているのである)オレはその時内心で、オレになんか人徳何てあるもんか、今までどれだけ喧嘩やってきた事か、この世は頭にくることばかりだ。博士、貴方の科学が素晴らしいから人が集まってくるんですよ・・・と心の中でつぶやいた。
 以前に〇〇ちゃんがオレに“柳田さんこれからは人を育てないといけないですね!”と言ったが、オレは人間なんて教育も育てる事も出来ないですよ。人は自ら気づき自ら育つんだよ。と言ったものである。
 実際〇〇ちゃんにしろ息子が獣医で大きな養鶏場の専属獣医をしていると言うから、今後のあ・うんの会の後継者にしようと考え、あ・うんユニットのポータブルを無償提供したが、その後どうなったかと尋ねると・・〇〇ちゃん一言・・あの野郎!だった。自分の息子を教育出来なくて他人を教育出来る訳がない事を解ったろう(^^)という事である。
 
 まあオレと博士と〇〇ちゃんとは過去世からの因縁浅からぬことは良く解る。〇〇ちゃんは数年前廃棄物処理法違反でタイホされた過去があることから考えれば隔世の感がある。
 あの時は如何ほどの屈辱だったか。
 その時の雑感が以下である。
 
 行雲流水 2010/02/10
 人生は行く雲、流れる水です。
 静かに輝く満月をおおう黒雲も、時とともに流れて消えて行きます。
 私達の民衆運動は微動だにする事はありません。
 今回の秀明(今は存在していない)への廃棄物処理法違反の疑いでの逮捕劇の真実は闇の中ですが、私達同志にとっての痛手でなく人類全て、皆さんにとっての不幸な出来事なのです。
 縁ある皆様はこの科学の真実のみ見てください。世の中の騒音に翻弄されてはなりません。丸々さん程、この科学を世に広めるために心をくだいている人を他に知りません。
 顔に布を被せられ重い犯罪人のような姿に私はキリストが十字架にはりつけにされた姿に重なって涙が禁じ得ませんでした。
 私は彼の分まで不退転の決意で臨みます。
 皆様どうぞ地球環境のために皆さんの家族子孫のために力を御貸しください。
 
 新年会でオレは〇〇ちゃんに言った。あの時タイホされ風呂敷を被せられた写真今でも記念として大切に持ってますよ・・と言うと、〇〇ちゃんいわく、風呂敷でなく俺の着ていた服だよ!と言ったものである。
丸々ちゃんはこれ以後も何度も会社を辞めるというから、その都度オレは引き止めてきた。 ここで辞めたら人生の敗北者となり、二度と立ち上がれなくなる駄目だ辞めたら駄目だと・・・
 オレはそのたびに必ず博士と丸々さんの無念を晴らすと誓ったのである。
 
 そして丸々さんあ・うんの会の ビジネスとしての展望が開けてきたと同時に、素晴らしい人達との出会いの毎日に、世の中にはこれ程善意の人がいるものだとの人生観が変わり、天の仕事をさせて頂く歓びの日々と生命としての進化を実感できる毎日に楽しくてしょうがないのである。
 昔、博士は言った。離れて行った人は必ず戻ってくると・・・オレはお二人の無念を何十倍の歓びに変えることを再度誓うのである。
 今あうんの大きな展開への幕開けが始まった。人類救済科学の使命を果たす時がきたのである。
 
<タイホされたのは廃棄物でなく菌床でむしろ浄化を促すものだったのである。だけど今の科学では認知されていないから逮捕となったのであるが、その事の説明ですぐに解放されたのである。これも終わり良ければ全て良し!オレは勝ってかぶとの緒を締めろが信条である。時たま過去の傷口をひっぱり出す。>
 創造者への道 2016/03/02
 この世はすべて結果判断!世の中が悪くなるのは宗教スピュリチュアル全てが狂っているからである。過去の聖賢は真理の探究者であって無限の一端を知ってそれを説いているだけである。その事が崇拝というかたちで自分を弱め依存心だけの人間におとしめて、人間の最も重要な創造力を奪ってきた。むしろ人類へ不幸の種をまいてきたのである。
 生命世界は共存共栄あってこそ、初めて個の生命が存在出来るのである。故に私の幸せは、人類の幸せ無くして成り立たないのであり、人類の幸せは他の命ある全てが活力に満ち生きいきしていなければあり得ないのである。
 人類を新たな千年につなげるには、全ての人が創造者にならなければならない。今日の世相をみれば愚かな崇拝宗教者では人類滅亡に行きつくのは明らかである。
 アナスタシアは今日につながる人類歴史始まって以来、初めて地上天国の創造を試みた偉大な普通の人間なのである。そう普通の人間なのである。我々もアナスタシアになれるのであり、そうでなければ新たな千年は来ないし、その時は阿鼻叫喚の地獄絵図をつくり出す事になるだろう。
  宗教者と創造者を解りやすく言えば、宗教者は料理を作る本を読んで知識として蓄えても、いざ料理を作ろうとしても作れない。空腹に耐えかねて何時しか心は病んでゆくのである。創造者はおのおの思いどうりの料理を喜んで作り、それをお互い分かち合って食べて喜びを何倍にも増幅して再び喜ぶ合うようなものである。
 だからオレはあうんの会を作り、日本一億総百姓化計画の基に複合発酵あ・うんユニットを考え出したのである。宗教スピュリチュアルを説くより全ての人を創造者にする事こそ地球を真にパラダイスにし地上天国をつくることなのである。アナスタシアの計画は本を通して人類を皆、創造者にする事なのである。
 
 オレは偉大な普通の人アナスタシアの創造を、あうんユニットで強力に後押しすることを宣言するのである。

<本物はシンプルで、一つの事をやりながら同時に数十倍のことを成し遂げるものなのである。オレはアナスタシアの曾祖父と同じ歳だが創造の意識は衰えを知らず、だが人間創造の道具、真ん中の針はもう使えなくなっているのである>
 生命情報と真の救い 2016/02/28
 生命情報無くして真の健康も人間としての救いもない。究極の真理である。
 収穫の秋になり木枯らし吹いてくると、あのリンゴの木の場所では何が起きているのだろうか。収穫を忘れたリンゴは野鳥たちがついばむ、夏の太陽をあびて生い茂った葉は大地に落ちて虫たちの食べものとなり、最後は微生物たちに全て分解されエネルギーとなる。そのエネルギーは翌年の収穫に向かってリンゴの木に蓄えられる。
 このリンゴをとりまく空間及び土の中では何が起きているのだろうか。それは無限の生命情報のやりとりが行われているのである。
 
 アナスタシアは言う。そこにある雑草は全部抜かないで少しだけ残しておきなさい。最も重要なメッセージは、貴方の口の中に種をいれて、貴方の生命情報を移した種から育った木の実を食べなさい。それは貴方の病を治し真の健康を取り戻す果実になっているという。(これを簡単かつ最大効果的におこなうのが複合発酵あ・うんユニットである)
 このリンゴの木の周囲の宇宙空間では全ての命あるもの達が生命情報と言う無限の情報交換を複合的におこなっているのであり、人間の人知の及ばない深遠な世界なのであり、ミミズ一匹たりとも情報の交換に必然に係わり重要な意味があるのである。
 植物は全て創造主がつくった命あふれる固定種でなければならない。野菜などの固定種は、毎年同じ場所に撒けば撒くほど良くなる事実は、微生物と植物が生命情報を交換して最適な土をつくっているからである。
 生命情報とは遺伝情報とは全く違う。遺伝情報は病などの負の情報を伝えてゆくが、生命情報は創造主の大調和の法則が働き、全てがプラスの情報であり、微生物を通して大宇宙のダークエネルギーか神の粒子ヒックス粒子の働きか未知の何かにより、植物をその人の病を治す成分につくりかえるのである。
 故に牧畜より農業、農業より自給自足の菜園これこそ生命の法則に合致した人間の生き方なのである。
 
 アナスタシアは言う!人が死んだら墓を作ってはならない。悲しんではならない。亡くなった人は一族の園(パラダイス・桃源郷)へ埋めなさい。という。(オレはその上に墓標の代わりに記念樹を植えてその上からエナジー水を撒きなさいという)アナスタシアは一族の園の植物をとおして又この世に生まれ変わるという。幸せな一族が記念樹をとおして先祖をしのぶ想念と記念樹の生命情報がこの世へ再び魂を呼びもどすのである。(ベストセラーになった前世の記憶では、縁ある人は全て前世でかかわりあった人であるという事実が、ここで証明している)
 そうだ魂は墓石なぞをアンテナにしてこの世に再生するのでない。墓は悲しい想念で魂を痛め苦しめる。又悲しいふりをする偽りの想念も同様に死者の魂を痛めつける。それは人間の命の本質は生き生きして楽しくて毎日がワクワクするのが真の姿だからである。
 墓は魂を永遠にコンクリートの冷たい暗い中に閉じ込めてしまうもので、これこそ闇の勢力の仕掛けである。それともう一つ気がついた。死んで火葬する事は生命情報の遮断・抹殺でこれも闇の勢力の罠なのである。
 人間もリンゴの木と同じにそこの空間の命ある全てのものと情報交換して永遠に命が継続するように、周囲の命ある全てのものと複合的な生命情報に組み込まれなければ永遠の生命を我がものとし天と地をつなぐ進化のはしごを登れないのである。アナスタシアを読んで心の底からもやもやが吹き飛んだのである。
 
 少し考えれば解る簡単な事である。人類の歴史が続く限り、この先死者で地球上墓だらけで足の踏み場もなくなったら百姓やる土地も無くなってしまう。それより生命情報としての意味を考える時、死んだら腐敗しないうちに複合発酵の大地に埋めて他の命に役だってこそ、人間が他の命を食べてきたことへの恩返しになるのである。
 オレは仕方なく墓参りして手を合わせてカラ念仏を唱えている自分を見て、何か釈然としなかった。何か変だへんだと納得しなかったのである。
 
 アダムとイブの禁断の木の実のリンゴは最も重要な果実であるが、 アナスタシアは言う!この地球上ではミュータントつまり人工的なのリンゴばかりで神が創造した生命力ある本当のリンゴは数か所しか残っていないという。自分の生命情報の入った食べ物を食べて生命情報の回転の輪をまわして、回ればまわるほど力強く速度を増して何時しかアナスタシアのようになれるのである。
 あうんで自分の生命情報の入った水で野菜をつくりそれを食べれば誰でも悟り楽して聖者になれるのである。

<最近の如是我聞はアナスタシアは言う!から始まることが多くなってきた。これからはもっともっと多くなるだろうアナスタシアはオレにとって真の聖の書である>
  2016/02/22
 本を読んで、いいなあ何て良い本なんだろうと思う事は、自分の中にある考えと同じものがあると同時に、その考えをより深く導くものがあるからだと思う。魂の次元で共感しているという事なのだろう。
 アナスタシアはその最たるものである。いやあらゆる宗教、哲学、スピリュチュアルを超えた本であり、地球的歴史、新たな千年創造の指南書だと言える。
 
 この世の中を狂わす仕掛けは世界金融支配だが、それ以上に人間に与えられた偉大な能力を根幹から奪いさるものが宗教、哲学、スピリュチュアルである。偉大な能力とは意識による創造であり命の躍動つまり、歓びと感動の日々の幸せを奪い去り、自分で考える事を放棄させ貴方任せの腑抜け人間を作り出す事にある。今それは人類規模で成功しているのである。
 
 アナスタシアからの学びでメグレ氏は言う。鉄のカーテンが消えてから我々の国にありとあらゆる宗教的伝道者のようなものが、大挙して押し寄せた。それに国産のものもいくつも現れた・・・・しかし私に言わせれば、こういったことはただのたわごとだ。
 そうだオレもそこをいつも思っていたただのたわごとであると・・・こういうと多くの人の顔が脳裏をよぎってゆく。 
 
 メグレ氏は言う。この世で大事な事は哲学的虚構ではなく具体的である事であり、我々の父(神)が精神性について具体的な行為なしに語る事だけが精神性を高めることであると考えるのはどうしても信じられないと・・・。又神の直接の創造物は我々を取り巻いている。そして神に対する最高の表れとなり得るのは、それら神聖な創造物を思いやること、そしてそれらを使ってわが子と自分の人生を整えることこれ以上に何があるだろうか?
 
 そうだ。全ての瞬間が感動だ。毎日太陽が昇り、、草や木が育ち、青い雲が泳ぎ、小鳥や虫が歌っている。、そしていつの瞬間にもどんな人間の渇きも癒すことができるように、水がやさしく音楽をかなでている。
 そうだ!そのと、生きた絵具で大地と言うキャンバスにパラダイスを描く、その中の自分が描かれている。それこそ最高の自分が創造したパラダイスである。このパラダイスの縁の下の力持ちつまり核になるのが、複合発酵あ・うんユニットなのである。

<阿部総理大臣殿!貴方の言う一億総活躍社会とは世界金融支配体制への一億総奴隷化政策でないことを祈る。私がアナスタシアに出会う前から一億総百姓化計画を打ち出したのは、この雑感をさかのぼってみれば証明できる。もちろん、その核になるのは家庭からの循環あ・うんユニットである。いやその真実は阿部総理が歴史的偉業を残すのは、この科学を世界に向けて日本の宝として発信する事にある。となれば経済の立て直しなどたやすいことである。ビルゲイツに代表されるIT技術などレベルの低い玩具(オモチャ)でしかない>
 崇拝という名の罠 2016/02/12
 個人の幸せも世界平和も遠のくばかり、世界に争いが絶えないのは何故か。この世の矛盾に対して、確かに言える事は結果判断である。
宗教、スピリュチュアル、宇宙人すべて過去の遺物でありほとんど空想で脚色されている、その背後には狡猾な罠が仕掛けられているのである。今この時代、生命の真実をリアルタイムでそのまま届ける情報は世界唯一アナスタシアだけである。
 
 全ての人を動かす情報、 情報の真偽の判断は受ける人のセンサー次第であるが、相手に丸投げの信じる事でなく確かめる事に尽きるのである。人にはそれぞれ宗教・哲学・信条があり、すべての人の考え行動の規範はそにある。故に其処をお互いがすり合わせ噛み合わさなければ心は一つにならない。個人も国家も全く同じことで戦争と争いが絶えないのはそこに原因がある。
 その噛み合わせにアナスタシアは、この世の矛盾解決と新たな千年を創造するために天より使わされた人なのである。そう人なのである。アナスタシアは自分は普通の人だという。
 
 天と地とは、宇宙とは、神とは、人間とは、これに明確に述べている事は人間は神であり、故に創造してそれを歓ぶ事だと言う。
 私は生命の本質は光あるから毎日が楽しく幸せで歓びにみちてワクワクしてる事が本来の姿であると想っている。そうでなければどこかが間違っているという事である。百姓は将に百の仕事をこなし創造しそれを喜ぶ毎日であるからアナスタシアの言われることが良く良く解るのである。
 
 アナスタシアは、この世の最悪の癌(崇拝)を見事に喝破した。それはすべての宗教スピリュチュアル、宇宙人崇拝は人間の創造力の意識を弱め消失させ依頼心だけの自信ない人間にしてしまう。崇拝こそ全ての原因、創造主の最も悲しむ事だという。
 
 以下アナスタシア五巻より
 ウラジーミルは問う。
 モーセ、イエス・キリスト、マホメット、ラマ、ブッダ、彼らは何者なんだ、彼らについてどう思っているんだ?
 
 アナスタシアは答える。
 「あなたがあげたのは私の兄たちの名前、ウラジーミル。彼らの行いを評価するような権利は私にないけれど、一つだけ言える。彼らのうち誰も、地上の愛を十分に受けることができなかった」
 
 「そんなことはない。彼らそれぞれには、今でも膨大な崇拝者がいるんだ」
 
 「でも、崇拝は愛を意味するわけでではない。崇拝は人間だけに特有な意識の力を、崇拝者から取り上げてしまう。私の兄たちのエグレゴール(集合意識)は偉大。多くの人々が、何百万年にもわたりそのエグレゴールを育んだ。でも同時に崇拝者たち一人ひとりは、自身の力を弱めていった・・・なぜ兄たちが自分たちのエグレゴールにあれほど熱心にエネルギーを与え続けさせ、何千年も集め続けていたのか、私にはわからなかった。・・・・・ウラジーミル・・・・どんな父親も、奴隷となり屈服している息子の姿をみるのは苦しいもの。闇だけがいつも人の意義を貶めようとする。・・・・」
 
 そのとおり世の人々は自ら意識の力を発揮して自らの手で創造し自からの手で世界を平和にしようとせず、神様宇宙人頼りの生き方をしている人がほとんどと言っても良いほどである。だから 世の中悪くなるばかりな のは 当然である。
 先ずは宗教初め一切の崇拝をやめて全ての人間が新たな千年に向けて創造の第一歩を踏み出すことなのである。その創造こそ誰にも出来て簡単なパラダイス(ロシアでは一ヘクタールの土地に森を作り菜園を作るが、日本なら百坪程度の菜園で良い)作りだがその意味効果は絶大宇宙的効果があるのである。私は何十年百姓をやりながら考えに考えてきたからアナスタシアの偉大さが良く分かるし、また自分の中にほとばしる魂の希求からあうん・ユニットを考え普及しているのであり、アナスタシアとはつながる事に決まっているのである。
 
<昔、世〇平〇を祈る会というのに入っていたが、まさに結果判断!世界平和は遠のき世の中悪くなるばかりである。其処の会員の知人達はは崇拝と盲信で人生を迷いの泥沼に落ち込んで狂った人までいたのである。そこの教えはこの世を救うのは科学だとその科学は宇宙人から教えてもらっていて、その科学で世界は平和になるという教えである。その科学はいつ完成するのでしょうかと質問しても答えは帰ってこないのである。又そこの会のピラミットに入れば病気が治るというから入ってみたが結果は聞くまでのこともない。そこの二代目教祖は多くの会員の前で私がノーベル平和賞をとれると思う人は手を挙げてくださいと言った事には呆れてコメントのしようもないのである。教えに心酔してその会の職員になった人が死ぬ前にアナスタシアの本に出会い素晴らしいと言って失意のうちに亡くなった事を人づてに耳にしたのである。又宇宙人を星の方と呼びチャネラーを通して宇宙人に指導を仰いでいる団体もいたが今はどうなっているんだろうか?彼ら彼女らにアナスタシアを読ませてあげたいと心から想う今日この頃である。崇拝は闇の勢力が人間を狂わし惑わす最も効果的な方法であり、人間の最も偉大な創造力を失わせる事になるのである。これに気がつかなければ今の地獄から逃れる事は出来ないのであり、神様宇宙人頼りでなく自ら行動し創造しアナスタシアの叡智を実践するのである。本物の教えというものは誰でもできて、その効果が絶大でなければ世の中を変えることはできないのである。あうんユニットを日本から世界へ展開する事が全ての解決に直結する事を断言するものである。>
放射能汚染残土 2016/02/10
下記はあうんの会の被災地支援基金の放射能除染の現在である。
 
先日(1月31日)、あ・うんの会事務局員全員が高嶋博士にお会いして、今までの報告と今後の計画などお話しました。
又長時間にわたり貴重な話をお聞きすることが出来ました。
その中で、岸さんの所で行っている放射能除染についてもお聞きできましたのでご報告します。
 
まず現在の状況のお話に対して以下のように答えられました。
 
第一に、現在の光合成槽の水が非常に冷たいということは、エネルギー反応が起きている証拠で複合発酵で言う発酵・発酵合成・合成の最終段階の合成まで上手くいっているとのことでした。
 
第二に、大事なポイントとして、固形バイオとエナジー水散布・耕耘で土壌が複合発酵し、それにより耐放射性細菌が現生したか、さらに複合発酵酵素がフラーレン現象で放射性微量元素を掴まえ安定物質に変換したかと言うことが重要で、これが起きなければ結果は出ないとのことでした。
第三に、現状に対して、冬季で土が凍結したり雪で土の含水率も上がっている状況だと放射性微量元素が水に溶け込み、それが凍結して氷の中に止まってしまうため、今の状況では作業が無駄になるだろうとのことでした。
 
結論として、今までの作業は暖かくなれば効果が出てくるので、雪解けを待ち暖かくなったら作業を再開しなさいとのことでした。
川俣の放射能浄化実験でも真冬の間は実験を中止しをしたように暖かくなり土の含水率が下がったら作業を再開する事になりました。
我々も一日も早く効果を確認したいのですが、無駄な時間と費用を使っても無意味ですのでここはしばらく待つしかありません。
暖かくなり土の含水率が下がったら作業を再開します。必ず結果は出ると確信しています。
 
この現実を前にしてオレの中に浮かび上がって来たのは、あの膨大な量の除染と称してかき集めた高濃度汚染残土である。
それと同じくして岸さんの原発事故で廃業に追い込まれた椎茸栽培の焼却灰である。その汚染レベルは何と7000ベクレルという。
そうだ。それなら椎茸栽培のビニールハウスで焼却灰の浄化をやれば良いという発想が浮かんだのである。
そこであうんの事務局長に電話して博士に連絡をとり指導を仰いだら以下のような返信メールが来た。
 
柳田さんの言った通りの答えでした。
土壌発酵です。
ひとつ重要なことは、土は50cmから1mくらいの出来れば深いところからのものが良いとのこと。
深いほど嫌気性の菌がいて、これを引き出すことが重要。嫌気の菌が出てこないと放射能は消えない。
放射線量はすぐ下がるが核種を下げるには1ヶ月以上かかる。
 
その時のノウハウは省略するが、何度も考えに考えたところ自然を見方にする事に尽きるのである。
それは限られたプラント的容器の中でやるのでなく、大地の中でやるのである。
ユンボーで大地奥深くに眠っている嫌気性菌を掘り起こし目覚めさすのである。
後は前回の“大地との絆を取り戻す土壌発酵”の考え方が基本である。
 
そして、事務局長は言った。
7000ベクレルの灰と土を混ぜた場合の状態でサンプリングすることになると思いますが、要はどのように証明するかですね。
 
それに対してオレは言った。
どうせ証明しても土の中に深く埋め込んで誤魔化したとか、はなから嘘呼ばわりする世間の馬鹿を相手にする必要はない。
どうせ金をかけて証明しても川俣の放射能浄化実験の二の舞になる。証明は一般人が使う測定器で半分に下がった何割消えたで充分その情報が一つ二つと集まれば世の中を動かせる。又時を同じくして以下のメールが来た。
 
先日〇文化研究会総会記念講演で、東京大学〇〇農学博士を招き講演を戴きました。
東大と言えば官僚の生産機構。お役所の権化?と思ってたら、この先生は全く違っていました。
何と「農家は科学者」であるというのです。流石は微生物の研究者です。これが純日本科学者。感激し、根本的に共感できました。
福島の放射能はどうなりますか?の心配を向けられた先生は、何の心配も要ら
ない。自然界の微生物が放射性物質を食べ消して(原子転換)いっている。と、明確に述べました。
 
以上のように真実は時間の問題で明らかになるものである。

<この状況の中でも原発再稼働、昔レコード大賞で「今がよければいいじゃない今が幸せならばいいじゃない」の と歌があったが、今の政治はそれに加えて後は野となれ山となれである。>
 大地との絆を取り戻す土壌発酵 2016/02/07
 人類の抱えている最も重要課題は将に 風の谷のナウシカのメッセージ、“大地との絆を取り戻し蒼き清浄の地に導かん”の大地との絆を取り戻す事に尽きるのです。

 昨今は農薬化学肥料で土壌が疲弊し土壌中の微生物の生菌数が撃滅している。
 この事の最も重要な具体的方法が土壌発酵を起こさせることにあります。
 土壌発酵を起こさせるには複合発酵ボカシ(菌群)を撒いて、その上から複合発酵の情報を持ったエナジー水を散水し一週間経ったら耕す。同じ事を一週間ごとに繰り返す。

 土壌発酵=大地に手を加えずに自然の菌群に複合発酵を起こさせる事
 好気発酵=耕起すると耕した部分に空気が入る事により、そこの耕した部分だけが好気発酵を起こすので土壌発酵が起らない。
 対抗性菌の現生=土壌発酵させる事によりあらゆる毒物に対する対抗性菌が現生する。放射能も土壌発酵させる事により、放射能を分解する菌が自然に発生して来る。(耐放射性菌)

 以下は土壌発酵に対する私なりの解説です。
 無限の生命を扱うには法則に則したイメージが重要である事と同時に、技術として身につけるには、納得する物語が必要です。

 ここで大事なポイントが二つあります。第一のポイントはエナジー水・ボカシを撒いた後1週間、耕さないと言う事です。
解りやすく言いますと、自然は完全完璧で人間達が化学肥料や農薬で痛めつけた大地も、自然に戻ろうとする蘇生回帰の力が働き、微生物社会の秩序を常に保とうとします。それは人間社会と全く同じであります。人体で言えば免疫力や自然治癒力のようなものです。

 一センチ四方の土には約60億の 微生物が含まれ、全人類の人口に匹敵する数です。その微生物の種類も数万種あり、一つ一つがお互い相性の良い者どうし、それぞれ適材適所の位置に存在すると考えます。一ミリずつ深くなるごとに好気性微生物から嫌気性微生物へと又お互いが情報交換して人間の人知を超えて配置されていると考えます。そこに手を加え耕す事は微生物たちに大混乱を起こさせると考えられます。
 昔、ネイティブ・アメリカインディアンは「木を切るものはその木のスピリットに、石 を動かすものはその石のスピリットに尊敬を払わなくてはならないと言ったそうです。」
 これも人間世界の例え話ですが、民主化と言う名の元に、独裁者という国家の支え棒を外した事により、大混乱で収拾がつかなくなり、多くの罪なき人が殺され難民が溢れ出す、今日の世相そのものです。
 耳触りの良い言葉に踊らされ、個々人が成熟されない民主主義は不幸を生むだけであります。

 一にも二にも生命世界は調和でありバランスなのであります。 化学肥料や農薬に痛めつけられた大地も、蘇生しようとそれなりにバランスをとります。そのバランス状態を保ちながら、畑を耕さずにエナジー水とEMBCボカシをそのまま撒いて複合発酵の情報を入れ活性化させます。
 次に第二のポイントは一週間たったら耕す事です。一週間経つと微生物たちに情報が行きわたり各自が自分の役割を認識します。そうしますと耕しても各微生物は自分の役割を自覚しますので耕しても混乱を起こしません。
 耕起することにより、土壌中の寝ている(仮死)状態の微生物を起こします。出来るだけ深く耕運機で耕します。本来自然は耕すという行為を植物の根で行います。50センチはおろか100センチ以上も耕します。最初は大きな雑草が深く耕し、順次に小さな植物へとバトンタッチして複合発酵の生態系が出来れば雑草も生えなくなります。
 耕し活性化された微生物たちはエナジー水の複合発酵の情報により各自の立ち位置を理解していますので、耕されても元の立ち位置へ戻ります。人間社会で言えば青雲の志をしっかり持っていれば他人と切磋琢磨し、世の中の厳しい空気にあてられ鍛えられる事によりさらに進化成長してゆくわけです。
 その事を繰り返す事により、何時しか生命力ある豊かな土壌に変えて行くのです。その結果何時しか放射能もあらゆる有害物が分解消失し大地との絆を取り戻す事になるのです。家庭からの複合発酵 あ・うんユニットでエナジー水を作る事が如何に大事なことかご理解いただきたく願うばかりです。

<自然は絶対調和の世界であって、例え微生物を土壌に散布しても特定の選別した微生物(EM)ではかえって生態系に混乱をきたして取り返しのつかない事になります。先日もある見学者が言うには化学肥料農薬でほとんどまともな作物が取れない畑にEM菌を撒いたら翌年は驚くような収穫をあげたがその後以前にまして作物の育ちが悪くなり一体何が起きたのか解らないという話を聞きました。そのように微生物といえども人為的な用い方は生態系を大きく狂わせる結果となります。>
 う〇この教え 2016/02/03
 この地球上で人間の“う〇こ”ぐらい臭いものは無い、あらゆる動物の中ナンバーワンである。それが複合発酵起こすと酸素が出てマイナスイオンが出る。(ちなみにオレのはそれほど臭くない)
 これは何を意味するか?人間が腐るとこれ程腐敗するという天の教えであり、人間は悪魔にも聖者にもどちらにもなれるという事である。
 
 以下はある会員さんとのやりとりである。
 
 複合発酵あ・うんユニットは唯一の科学であり絶対である。というオレの文章に対して
 
 人とは、信頼関係が構築されてない人や他人から「唯一」「以外ない」などの絶対表現を使われると抵抗感や不信を感じる傾向にありますので、ホームページ上の表現をぐっと抑えた方が賢明と感じてます。
  静岡県 〇〇
 
 私は人生の半分を臭い便所で過ごしてきたので、臭いの無いトイレだけでも凄いの一言なのですが〇〇さん達の若い世代は水洗式で、そこが解らないのは いかんせんしょうがないのかも知れません。
 東海アマさんは複合発酵を体験してすぐ人類救済技術と位置付けました。
 
 そこで、先ずは複合発酵が絶対とかこれしかないと言う私の認識とのギャップを埋めることが先決ではないかと考えました。
 この事の証明であうんユニットと並べて比較対象トイレを設置して比べて頂くとはっきり答えが出ます。
 
 その事を自覚して頂ければ腰をすえて取り組みが出来るものと考えました。
その時に他の微生物技術の資材を比較対象トイレに入れて実験して頂きます。
その事をネットで発信して頂くのが、簡単に複合発酵を一般に理解させることになるかと考えます。

 トイレの臭いが消えてうんこが消えて無くなるだけで人類文明にとってどれほどの福音となるかこれだけでもノーベル賞五個の価値がある。(高嶋科学はノーベル賞十個の価値あると以前言ったが後の五個はエナジー水の効果を言う)
 如何でしょうか?
 
 山岳信仰の修行で、高さ数百メートルの断崖絶壁から身を乗り出し、今までの罪を懺悔するという修行があるが、あれと同じに腐敗の便槽に見学者の頭をすっぽり入れ、忍耐力養成の修行をさせると同時にあうんユニットの素晴らしさを解らせようか!
 
 @ 複合発酵がいまいち理解できない人を腐敗の便槽に頭ごと入れる。
 
 A 見る見るうちに見学者は苦悶の表情、「うわああああっ――」と絶叫。
  
 B その背後から、オレが「何か懺悔することはないか?
 
 C 見学者は鼻を曲げゲロを吐き唸る声で「……酒、女、パチンコ」と言う。
 
 D 「酒? 酒がどうしたんだ!」と大声で尋問。
 
 E 「……酒。酒をやめる」と見学者は気絶一歩手前。
 
 F 「酒、パチンコをやめる?・・・女は?」とオレ
 
 G 見学者はしばらく考え、「……いや、女はほどほどにします」。
 
 H 良かろう!
 
 そうして、見学者は合掌をして、修業を終えるのである。

<女性は母になるといやおう無く赤んぼうのうんこと向き合うことになる。だから馬鹿な男より、あうんユニットの素晴らしさを何倍も理解できる>
 人間の真実 2016/01/27
 アナスタシアの偉大さは心がいつも静かで穏やかで愛に満ちていることにある。メグレとの数年にわたるながいやりとりの中、それは驚異的である。人間の真価は日常の想念のあり方に表れる。過去の聖者と言われる人は我々と同じに悩みや苦しみがあり、そこからの脱却し楽になり救われたいがゆえに難行苦行であり、その中から真理の一端を知ったにすぎないのである。アナスタシアは過去の聖者との違いは、生まれながらにして気づきや悟りの段階を必要としない創造主そのものの属性をもち創造主そのものが具現化したように感じられる。故にこの世の中を良くするにはどうすれば良いか、具体的に方法を述べる事が出来るのであり、その素晴らしさは将に時間軸を超えた永遠のものである。過去の聖者の教えで悪くなる一方の世の中の現実と比較して将に創造主の化身のように感じられるのである。
 
 アナスタシアはタイガの森の奥深くに住む孤高の美女で叡智と超能力を備えた現存の人物であり、現代の地球規模の環境破壊や添加物による毒を盛られている食生活の実態全て把握して、人類の救いを今の解りやすい言葉で具体的にリアルタイムでメッセージを送ってくる。
 アナスタシアの著者ウラジーミルは本を書くのは全くのしろうとでありながら自然体で自分にとって都合の良いも悪いもありのままに書く、それが我々の一般人の共感をよび素直に流れるように入ってくる。下手な野心家の作家センセイより幼い子供の文章の方が心を打つのは裸の心、正直純粋である事が条件である。事業家ウラジーミルの真実を追求する姿勢は私の心にぐいぐいと入ってくる見事な文章であり光の勢力の後押しのゆえんなのだろう。
 
アナスタシアに次の一節がある。創造主が私たち息子にこたえる。
 
「息子よ、この大宇宙は意識である。意識によりこの夢が生まれ、夢は一部が物質として目に見える。おまえがすべての果てに到達したとき、新しいはじまりと続きをおまえの意識が開くのだ。無から、新しい、美しいおまえが誕生する。おまえとおまえのほとばしる希求、魂と夢を映しながら。私の息子よ、おまえは無限であり永遠、おまえの内に創造の夢がある」
 
「共に創造すること、そしてそれをみる歓びをみなにもたらすこと」・・・これが神の希求願いなのだ。
 
 何とこころの奥深くに響くのだろう。人間の真実の生き方はここに全て集約する。
 私は以前からそのように思っていた、私の内なる魂の声を聞いたからである。だから私は言ってきた。私は神である。柳田大明神であり明けの明星なりと・・・又命の本質は歓びと感動それがすべてだと言ってきた。間違いなかった。感動は創造したものをみて充実した達成感に歓び再び感動にひたるのである。
 
 どんな高価な名画も命ある神の創造物の野の花一輪にも全く歯が立たない。だから私は柳田ファームは私の作品であり創造物である。どんな名画にも負けない命ある絵具で大地のキャンバス描く神々との合作であり、その作品の中で私は飯を食っているのである。
 アナスタシアの言う、一人ひとりが一ヘクタールの土地をもちそこにパラダイスを作るという構想をオレはずっと以前からすでに実践しているのである。
 
 それともう一つ人間は無限なる神であり、創造主そのものでもある。ゆえに個としての目的とこの地球という星を創造主の夢、我々の夢、大調和世界、地上天国、パラダイスにする使命があるのである。個人と人類同時成道への道そのお役目があるのであり、私はあうんユニットでアナスタシアの夢私たちの夢に協力したいのである。
 
 博士は言った!“私は酒は飲むし腹がへれば飯をパクパク食う俗人ですからと”続けて博士は言った。“人間は神ではありませんよ、神ではありませんヨ!と何回も言った”。
 尊敬する偉大な博士だが、そこがオレと大きく違うのである。
 人間は本来神なのである。俗人と宣言しそれを観念として固定化すれば俗人としての働きしかできなないのであり、神と宣言して行動すれば神のごとき働きが出来るのである。意志の力で何でも可能なのである。
 それはアナスタシアがいうように人間は神であり無限であり永遠であり、おまえの内に創造の夢がある。何と勇気と心に響き渡る感動を覚えるのか言葉に表わせない歓びである。
 
<オレは神であるか俗人であるか、この後答えが出るだろう。全ては結果判断である。オレが死んで小さなドルメンが作られその上に小さなおやしろが作られるだろう。しかしなぜかその前に置かれるお賽銭箱が頭をよぎるのは何故だろうか?>
アナスタシア・ジャパン 2016/01/19 
  親の血をひく兄弟よりーも固い絆の義兄弟〜将に血縁よりもケツ縁である。新たな融合装置あうんトイレ あうんユニットは全ては深い深い天の采配によって設置されるのであり、そのクダリと新たな展開の息吹を今年一番目の雑感に書き示すのである。
 
 博士に縁あり20年、高嶋科学に群がる政治経済 各界の知識人から金目当ての商売人まで、押し寄せては引く波の中、最初から今日まで食らいついて離れないのが馬鹿丸出しの自由自在心の百姓のこのオレである。
 とにかく色々やってきた。想った事ひらめいた事何でも行動に移して形に表わしてきた。人類地球を救うのはこの科学以外無いとの魂の声を聞き、不思議な偶然の一致が次々起こり、全ては必然の目に見えない力がオレの後押しをしている事を知ったからである。そして、いつしか人生の目的の柱になっていたものが複合発酵あ・うんユニットのバイオトイレである。
 
 あうんトイレの普及活動が始まり一年、そうだ、あうんトイレを柳田ファームへ設置し見学者に直接見せなければならないと思い立って、お客様用外トイレをあうんユニットに変えたのである。そして、いざ大きいほうで使ってみてペーパーでオケツを拭くとどうもイマイチの感はヌグエないのである。
 そうだやはり平成(ヘイセイ)のテクノロジーを使ったウォシュレットでなければ現代人に受け入れられないし、あうんの価値を下げてしまう。そこでインターネットで最高級の一体型完全自動トイレを購入しようと考えたのである。
 
 そして、奇跡が起きたのである。オレの人生もっとも重要な本、アナスタシアを日本へ監修出版したあの岩砂晶子さんが柳田ファームを見学に来る事になったのである。
 
 18日(奇跡のリンゴの木村さんと岩砂さんのジョイント後援会1/17の翌日)にお会いできますことを楽しみにしています。特に代表が格別に楽しみにしています☆アナスタシア・ジャパン岩砂晶子
 
 ロシア人の魂は「走れトロイカ粉雪蹴って、今宵は楽しい宴」 極寒の中を家族との団らんのためにひた走る。心情。生きる喜び・・・日本人はこの歌詞に深い共感を覚えるのである。権威(支配)も、学術(理屈)も及ばない、同じ波動 同じ命の色なのです。日本とロシアは深いいにしえの縁に結ばれた国同士なのです。
 
 そのような縁を大切にしようと、オレは最大限の歓迎をしようと色々考えたあげくにひらめいたのが、最高級のトイレをいの一番に岩砂さんに使って頂こうと最高のユニークなアイデアを考えついたのである。
 ネット通販で最高級の全自動一体型トイレを早急に送るようにと催促して、来るや突貫工事で前日の夜遅く設置にこぎつけた次第なのである。又このトイレのドアの内側には書が掲げられている。
 
感謝
貴方からの頂きもの
一塊一滴なりとも無駄に致しません
有難うございます
 
 これは感謝の極致と言えるもので、岩砂さんがトイレに入りこの書をお読みになれば、オレの人となりをたちどころに理解されると信ずるのである。又波動の高い岩砂さんがあうんの地底光合成の神秘に触れ、たちどころに複合発酵を理解される事であろう。そして,アナスタシアのロシアへ日本発の大調和科学を 逆に輸出し、地球パラダイス化に一層の拍車がかかる事になるだろう。
 
 ところがところが18日の大雪で何となんと中止と相成ったのである。オレは天に祈った。何故なぜこのような大事の時に雪を降らせるのでしょうか?すると天から即座にメッセージが届いたのである。
 “雨降って地が固まる”“雪降って地固まる”寒いロシアの地固めを雪で行う。全てに時があり待て、これも深い訳があるのだ、春になり柳田ファームの庭先の真紅の紅梅が咲き乱れるころ来るだろう。それまで待てと・・・確かにあうんの光合成装置も元旦から投入が始まりまだ光合成の真価が出ていない。
 そうだ良かったと考え直した時、岩砂さん3月に東京に出るのでその時にお邪魔させてくださいと連絡ありましたとなったのである。
 
 オレは岩砂さんが来るというので突貫工事の夜もアナスタシア5巻のポイントを読み直した中、ロシアも例外なく土壌崩壊はすさまじく早急になんとかしなければならないとの事が目に入ってきた。木を植えても土壌が悪ければ植物は育たない。木村さんは年月をかけて土づくりをすれば奇跡のリンゴが育つ事を証明した。将に宮崎アニメの「風の谷のナウシカ」のメッセージ“大地との絆を取り戻し蒼き清浄の地に導かん”土壌を蘇らせる事に尽きるのである。

 メグレさん、木村さん、貴方が出す排せつ物が宝の水となり大地を蘇らせその大地でアナスタシアのパラダイスを世界中に展開させるんだ。日本文化の歴史の中、素晴らしい花が開いたのが江戸時代だ。それは江戸百万人の排せつ物を発酵させた肥料で作った食料のせいなんだ。
 将にアナスタシアの言う人間の生命情報の入った食料を食べたから心身の健康が文化の花を咲かせたんだ。世界平和は食から手をつけるべきであり、今の添加物の毒入り食品をやめさせ あ・うんユニットバイオトイレの貴方の生命情報が入ったオンリーワン貴方だけの素晴らしいエナジー水の家庭菜園で自給するのが最大解決の方法なんだ。

 オレは断言する今こそ心を一つにして地球パラダイス地上天国を創造する時だ。複合発酵あうんユニットはアナスタシアと切っても切れない関係なんだ!!

<人間は神の操り人形にあらず、自らの手で創造をするんだ。そうだ、あなた方全てこの人生を自ら選んで生まれてきているのだ。人間は神であり自らを助けるのだ。ここでやらずに何時やるのだ。>
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