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百姓雑感日々如是我聞
 
何故、世の中は悪くなる一方なのでしょうか?物事の真偽はすべからく結果判断です。
現在の宗教スピリュチャルは世の中を悪くするだけの偽善の教え「死の哲学」であり、宗教・哲学と言うものは真理の一端を述べただけのもので、アナスタシアにこそ、今日のあらゆる問題を解決する唯一の解決策があり人生初めで最後の真の聖(ひじり)の書であります。
 
初めに結論を言いますと、この世のすべての不幸は闇の勢力の為せるわざ、つまり仕掛けなのです。この世を不幸のエネルギーで満たしたいのです。
“柳田ファームHPリンク・スライブ”にある背景にはこの闇の勢力があらゆる事に介在しているのです。聖書の初めにエデンの園で、悪魔サタンがイブをそそのかしてと・・・あるように、全ては宇宙的な規模での攻防なのです。
アナスタシアは有史以来それに立ち向かう真の勇者であり、新たな千年への地球規模の動きの中心にあると感じています。その最も重要で具体的方法が人間の生命情報を大宇宙のゼロと無限の世界へつなげ、人間は自然の一部となる事にあります。 それを誰でも簡単に効率よく出来るのが複合発酵あ・うんユニットなのです。
 
アナスタシアの「生の哲学」が偽善の宗教の化けの皮を剥ぎ木端微塵に打ち砕き、私達の迷妄を打ち払ってくれました。私は日の本の国、史上最強の武器、大調和あ・うんユニットを携えてアナスタシアの一兵卒として駆けつける所存です。(アナスタシアの計画に複合発酵あうんは必要不可欠のものです)
 

功労者・豊田真由子衆議院議員 2017/09/21

「このハゲぇーーっ!」「シネーー」埼玉四区選出の国会議員の言動である。豊田議員は権力者、先生指導者というものの実態を明らかにした功労者である。又一般人の心の内側も大して変わらないものだ。ただ表に出すか出さないかの違いである。心の内で思ったことは行為を働いたことと同じだとイエスキリストは言う。オレはどちらかと言えばこういう正直なタイプの女は好きなほうである。

それにしても豊田議員の秘書は陰湿である。録音にとってマスコミに流す前に、なぜあれほどの暴言を吐かれて抗議もせず「ハイハイ、スミマセン」とやっているのか、男だったら有無を言わせず、彼女のスカートを剥ぎ取り小脇に抱え込みお尻をぺんぺん平手打ちをやれば彼女を今の現実から救い出せたかも知れない。それができないにしても彼女に直接暴言録音を聞かせ、今後、貴女が暴言を吐き続け態度を改めなければ貴女の傲慢さを世間に知らせる!とやれば変化が起きるはずである。能力のある人を生かすことが大事でつぶすことではない。むしろこの秘書はろくな仕事をできない人だと思う。怒る人は能力があり仕事ができる傾向がある

ところで能力がないと言えば豊田議員のお膝元の新座市のホームページを読むと以下のような市の広報を見つけた。

 

本市は養豚業が盛んであり、以前は多くの養豚場がありましたが、宅地の開発の進展に伴い数は減少してきました。しかしながら、ご指摘を頂いた養豚場を含め、現在でも数軒の養豚場が営業しており、近隣にお住まいの方からの悪臭などに関する苦情が市に寄せられ、市としても対応に苦慮しています。
 市の対策としては、まず、経営者に対して、豚舎の清掃を毎日行うようお願いしています。また、豚の臭いを抑制する効果のある飼料を積極的に使用していただけるよう、購入費用に対する補助金を交付するなど、養豚場の臭いを完全に抑えることは不可能ですが、住宅地とのより良い共存が可能となるような環境づくりに努めています。
 特に、当該養豚場においては、悪臭を発生しやすいトウモロコシの飼料を使用せず、高額であっても極力臭いの抑えられる飼料(ユッカというヤシの実から抽出した成分を多く含んでいるもの)を使用して、できる限り周辺に迷惑が掛からないよう配慮がされています。
 また、汚水処理については、沈殿槽を経由して市の下水道に放流していますが、年に2回の沈殿槽の検査を実施しているとのことでした。
 市では、このたびのメールを踏まえ、改めて該当する養豚場の経営者と面会し、近隣に養豚場の臭いでお悩みの方がいることを伝え、現状を認識していただくとともに、毎日の清掃の励行及び汚水の沈殿処理施設の点検並びに臭気抑制素材などに関する情報を交換することを改めて確認しました。
 この養豚場は、現在の場所で代々営まれていること、また、前述したとおり、できるだけ臭気を抑えるようさまざまな対策を講じていることから、市が事業を廃止するよう指導などを行うことはできませんので、何とぞご理解を賜りますようお願い申し上げます。
(所管:経済振興課)


 そこでオレは市の
環境対策課 048-481-6769へ電話した。

応対に出たHさんに、悪臭でお困りのようなので私どもの科学技術を無料で提供しますので、実験検証お願いできませんか悪臭養豚場を教えていただけませんか、と提案したら個人情報ですのでお伝えできませんというから、では同じ埼玉で近いので私の農場に見学に来ませんかとも言ったのである。


 そこであうんの会の事務局長が以下のメールを出した。

新座市 秘書広聴課宛て

 

 平成22年度に貴市に対し要望のあった養豚場の悪臭対策についての回答を拝見しました。

私は、日高市においてあ・うんの会と言う会の事務局長をしている富田と申します。

まず最初にお断りしておきますが、当会は日本各地の畜産、特に養豚業者の方達が悪臭問題で頭を悩ませている現状をみて、究極の解決策をご提案するものであり、単に営業を目的としているものではない事をご理解ください。証拠に、解決策を無償で提供する事も出来ますので、まずテストして確認を取っていただくことを優先しています。

先日、当会の代表が貴市担当課へ連絡しましたが、話を聞くという対応でなかった為、あえて窓口であるこの問い合わせ先へ連絡させて頂きました。

回答の中に、臭気抑制素材について情報交換していくとありましたが、今回のような対応で本当に真剣に考えているのかと疑念を持ちました。

確かにさまざまな方法を検討したり試したりとやられてきたとは思いますが、少しでも畜産環境や市民生活の事を考えるのであれば、諦めず常により良いものを探し求めるのが行政の責任ではないでしょうか。

また、さまざまな対策を講じている、事業の廃止を指導できない、なのでご理解くださいで終わらせています。辛抱しろと言ってると同じです。

この場でどのような解決策かをご説明すると長くなりますので、当会のホームページ(複合発酵あ・うんの会)を検索して頂き、特にメニューの「畜産界に革命を起こす」を見て頂ければ、当会の思いや考え方をご理解いただけると確信しています。

日本全国の畜産における大きな問題である悪臭を解決すれば、廃業・縮小・合併という大きな危機を乗り越える事が出来ます。

ご検討よろしくお願いします。

 

あ・うんの会  富田廣信

すると以下のメールがすぐに届いた。

--- kocho@city.niiza.lg.jp wrote:

> あ・うんの会 富田廣信 様

>

>

> 標記の件につきまして、メールを頂きましてありがとうございます。

> 頂きました内容につきましては、市長及び担当課に報告をさせていただきました。

> また、貴会のホームページを拝見させていただき、今後の参考とさせていただきたいと存じます。

>

>

> 埼玉県新座市総務部秘書広聴課


 それから市のホームページの悪臭広報を探したが見当たらない。よく見ると以下のようになっていた。

お探しのページを見つけることができませんでした。

誠に恐れ入りますが、お探しのページまたはファイルは見つかりませんでした。お探しの情報を掲載していたページアドレスが変更された、または削除された可能性があります。


オレは何が言いたいかというと、行政の職員と言うものはこのようなものか暴言議員の秘書と同じタイプだ。彼らに豊田真由子の熱い心と烈しさを見習っていただきたい。


<はたして市長の耳に入っているのだろうか?>

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聖書・旧約と新約 2017/09/20

キリスト教の“目には目を、歯には歯を”か、または“汝の敵を愛せよ”この逆説てき矛盾をアナスタシアは見事に解き明かした。

ユダヤ教とキリスト教の歴史の背後に、世界を思うがままに動かし、破滅に導く闇の最高神官の存在があったのである。

ユダヤ教はユダヤ人を唯一神に選ばれた選民であり、他の民族は穢れ劣って自分らに仕える奴隷だと言っている。これも出エジプト記で神官モーセによって砂漠を40年さまよわせ、砂漠は神の創造物がない不毛の地だからマインドコントロールがかけやすかった。イエスキリストはこのマインドコントロールから同胞であるユダヤ人を解放するためにキリスト教をつくったのである。これが旧約に対して新約聖書なのである。   ゆえに新約聖書はユダヤ人のみの宗教なのである。それを闇の最高神官が二つを一つにして世界へ布教させ世界を思うがままに動かしているのである。別の言い方をすれば復讐の宗教と愛の宗教を一つにして世界人類を大混乱させているのである。

 

今日の北朝鮮とアメリカの一触即発の対立も目には目か汝の敵を愛せよ、どちらを選択するかである。直線的対立から曲線的融和か、今日の核戦争は双方が敗者であり人類滅亡である。ここは汝の敵を愛せよでアメリカは9千数百発の核弾道ミサイルを持っているなら北朝鮮に300発ぐらい与え、もう核開発などやめなさいと言い、そんな金があるなら飢えた民衆の食料に使ってくださいとやれば一気に世の中変わり、ものの考え方が大転換するだろう。どの道すべての人殺し兵器は廃棄しなければならない時期が来るのである。だとすればほしい国に差し上げれば一石二鳥三鳥なのである。

アナスタシアはいうこの先素晴らしい子供たちが世界中で誕生する。今の人間は半獣半人間で半分は獣(けだもの)だと言う。その新人類は愛の意識が強くその子達が全ての兵器を意識によって消滅すると言う。そのとき働くのが微生物たち小さな良い子ちゃんたちだという。そのときの為にあうんユニットで土壌を微生物で豊かにしなければならないのである。

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意識が早い!2017/09/10

アナスタシアを読んでいると意識が早いということが書いてある。どういう意味なんだろうか。

あるとき突然に気がついた。具体的に実感できたのである。それは二つの出来事からだった。いや三つだった。三つ目は現在進行中だからこれは控えさせておく。

一つは先日送ったメルマガからだった。

 

以下参照

 

我々あうんの会はインターネットによる点と点をつなぐ線から動き出しました。お蔭様で実績が積み重なってきています。今後は協力者及び会員の皆様からの発信によってさらなる広がりを見せていくでしょう。しかし、待ったなしの地球環境人類救済の当科学の使命を果たそうと暗中模索の中、見えてきました。「畜産に革命を起こす」プラス「蓄糞・生ゴミのバイオ堆肥化」この事こそ大きな展開への足掛かりとなることを確信できました。

バイオ堆肥は複合微生物が圧倒的乗数的に増加しボカシ状態になり、成分も全く代わり窒素・燐・カリが数倍ビタミン・ミネラルが圧倒的に増えます。何より野菜などの栽培試験をすれば成長の良さ、その出来た野菜の美味しさなど明らかに違いが出ます。

それを食べた人が健康になり生涯健康で社会へ貢献することを考えますとプラスの連鎖が次々起こります。その効果は計り知れません。ですから我々あうんの会は人類地球を救済するという表現になるのです。

今後は待ちの姿勢から攻めへと打って出ることにしました。どうぞ皆様「畜産農家」や市町村の「堆肥センター」の悪臭に困ってる方、ご一報ください。我々が必ず解決します。畜産農家、堆肥センターの住所電話番号などお知らせください。siyana@maple.ocn.ne.jp

 

このときの宣言からすぐに行動に移したのだが、これが何と旨くいくのである。行動と言っても電話するだけなのである。不思議なことだ。当初からこの分野は効果大だと解っていたが気後れして足を踏み出すことが出来なかった。断られることでのプライドつまり自尊心の痛手に気後れしたからだ。だが今は全く違う自分を発見したのである。“プライドは死に値する大罪”ということが理解できたからだろうか。

電話してのやり取りのみであうん設置につながるのである。こんな方法で設置につながるなんて一体どうしたことか何が起きたのか奇跡でのようでもある。相手がどう出てきてもちゅうちょすることなく次々と言葉がでてきてこちらのペースに持って行っているである。

この歳になってどんな優秀な営業マンより上を行くことが出来る感じがしてきたのである。次々言葉が出てくるということは意識のスピードが増したということだと気がついたのである。

 

 二つ目はアナスタシアの子供のヴォロージャが僕は将来一人の女の子を幸せにするんだと言い、女の子は“宇宙”だと言うのである。なぜ女が宇宙なんだ。ある時この意味が解ったとき、オレの意識は早くなって来ていることを感じたのである。

 それはこういうことである。私たちがここに存在しているのは母親のおなかから出てきたのである。その母親も又その母のおなかから出てきたのであり、それをずーっとたどってゆけば原初からアダムとイヴに行き着きさらに人間を創造した父である神に帰結するのである。そのように想うと女は・・・母は神につながるトンネルのようでもあり宇宙そのものでもある。それと不幸な女性を幸せにすることはその女性から生まれ来る子供を原初の完全な人間に近づけることになる。幸せな母子から発する愛のエネルギーがこの世も含め大宇宙を愛のエネルギーに満たすのである。それは全ての命あるものを幸せにすることにつながるように感じたのである。

9.11の真実 2017/09/

   世界一の強大な国家へ戦いを挑むとき一撃必殺でなければ圧投的反撃を受けての自滅は明らかである。 将に9.11自滅テロだった。その結果何でもテロと一くくりにされ国家権力者による無差別な殺りくが続いているのである。

矛盾が無いだろうか、この複雑な時代に国家に抗議の戦いを挑む人たちは頭が良く緻密な戦略を立てて万全を期するはずだ。そのオレの疑問は見事にアナスタシアにより解き明かされた。


 
それはあのテロは大失敗に終わったのである。本当は同時に何種類もの破壊工作を決行する予定だったものが何故か狂わせられたのである。実はアメリカ国家を葬るおぞましい仕掛けをいくつも計画していたものが大失敗に終わったのである。その狂わせたものが新任早々のアメリカ大統領ブッシュの突然の休暇だったのである。


 この大宇宙は時間も空間も無い、あるのは意識だけである。その多くの意識体の中、闇の勢力が地球壊滅を仕組んだのである。それに対して光の勢力がそれを阻止したのであるが、宇宙意識の戦いの攻防は人間の知恵の範ちゅう外であり理解不能である。故にブッシュが全て理解して行動したのでなく無意識のうちに常識の行動パターンから外されたのかも知れないのである。

闇の勢力及び人類を背後からマインドコントロールしている最高神官とは?王や大統領の最高権力者も彼らのロボットなのであり、彼らの背後からの仕掛けは複雑怪奇複合的につながっているから、世の中の重要な立場にある人間が突然変わった行動を取ると全ての術が狂うのである。

  アナスタシアを深いところで読まなければこのからくりは理解できない。

例えばアナスタシアがメグレさんの死に値する大罪“プライド”を取り除こうとした時、その方法が実に理解不能なのである。それは酒を断ち、銀行へ行き何度も頭を下げる確かそのようなことだった。メグレさんは怒りアナスタシアへの不信感をつのらせたくだりがある。
 要は意識の波動調整だから現代人の半獣半人の考えでは理解不能なのである。そこいくとオレは森に囲まれた農場での百姓だからアナスタシアの凄さが良く解る。都会の石の建物の中にいる人より数段感度が良いのである。
 この事はイスラエルの出エジプト記で40年間砂漠をさまよわされたのは、闇の勢力が命のない砂漠では術がかけやすかったのである。
 ユダヤ人が自分たちこそ神に選ばれた唯一の民族だとプライドをくすぐられ今日の世界の支配者的に宗教・金を使い思うままに世界を操っているのである。これは全て砂漠で術によるマインドコントロールが今も強力に働き、我々人類が滅亡の瀬戸際に立たされているのである。

それらの全ての仕掛けから逃れ真の完全人間になる方法が愛の空間一族の祖国造りなのである。オレにはアナスタシアの素晴らしさ凄さが良くよく解るのである。

結婚 2017/09/03

アナスタシアのメッセージは一族の祖国1ヘクタールの土地に、共同の創造による愛の空間を造るということであるが、同時に結婚する相手を選ぶことの重要性を説いている。タイガの山奥から光線を送り、世の中の理想の男女の組み合わせに心をくだいているのである。

おそらく闇の勢力、最高神官のマインドコントロールによって半獣半人間の地球人類ではとても地球パラダイスは不可能故に、今後生まれてくる子供たちに大いなる仕事を託さなければならないと考えているような気がするのである。

その子供たちは意識が高く平和を希求し愛に満ちた子供たちだ。この子達が意識で望めば北朝鮮のミサイルなどたちまちボロボロに分解し土に返すのである。意識の高い子供たちの願いに応じて微生物たちが反応してあらゆるものミサイルだろうがコンクリートの瓦礫だろうが、核兵器も放射能も全て分解消失してしまうのである。
 その微生物を“小さな良い子ちゃん”達と言ってるのである。何と素敵な言い回しだろうか、複合発酵あうんユニットの小さな良い子達の時代がそこまで来ているのである。


 人間の誕生は生まれたときか、それとも受胎したときか、それともお互いの意識が交わったときか。
 我々人間が物を作るとき意識でかたどり細部を練り上げそして行動して具体化する。全ては意識からスタートだ。最も重要な人間創造が卑猥な意識からではまともな人間が出来るわけがない。だとすれば子作りは重要そのものである。けっして卑猥なことを考えてはいけない。
 共に愛の空間を創造して行くうちに、同志からいつしか一身同体の心境になりお互いを自分のことのように思いやる気持ちになり、 浮気など起こりようが無いのである。と同時に愛の空間から収穫される食べ物は創造主からの贈りもので心身をかえ欲望もいつしか消え去り二人が手をつないで寝るだけで意識による創造(子作り)が実現のものになるのである。

 

<オレがこのように書くとふざけている様に思われるかも知れないが、真剣そのものである。半分ケダモノ人間から誠の人間にならなければ人類滅亡は明らかである。誠の人間とは宇宙のあらゆる意識の一つ一つを全て持っているのが人間で、その全ての意識のバランスをとることが重要だと言っている。オレは自分の中の怒りと闘争心を生かした道具になろうと決めたので、半獣半人間のままで働かしてもらえるのである。完成された人間でない我々が出来るベストな生き方でないだろうか。>

 

深読み 2017/09/01

アナスタシア6巻を読んでいて、今までと違う深読みをしている自分を発見した。

この大宇宙で創造主の一番愛する人間の最高の創造は子作りである。共同の創造子作りはどこから始まるのか、受胎した時からか、それとも男女が出会ったときからか、交際が始まり愛をはぐくんでいるときは将に創造の佳境かも知れない。

最高の創造をするにはどこに意識を置いているかが極めて重大であり、真の愛か欲望の想念か、男女の欲望の充足のためのセックスはあまりに下品で崇高であるべき最高の人間創造からかけ離れすぎている。欲望の果てに生まれる人間は半獣半人間で真の人間では無いという。

6巻はメグレさんが息子に会えることになり、精神科医にそのことの相談から始まるが二人の間にはセックスが無かったという。オレもアナスタシアとはあまりにかけ離れていることに何かある気がしていた。やはり、二人の純粋な子供を熱望する意識が子作りの原動力であることを解き明かしセックスは無かったと結論付けたのである。

当然である。意識による創造こそ人間の最高の能力、神と同等の能力、瞬時にテレポートしたり他の惑星に時空を超えて行くことが出来る能力あるものが、動物と同等の交配よりさらに下等ないわゆるスケベ心が介在するセックスなどするわけが無い。とオモッタノデアル。

 

深読みであるが、

精神科医はメグレさんを教育の無い金儲け実業家だと見下していた。将に死に値する大罪傲慢に通じることであり、アナスタシアを熟読しながら自らのことが全く見えていない。メグレさんはアナスタシアの本を書く上で教育に関しても一般人が読んでどう感じるか配慮しながらアナスタシアの叡智の言葉も調整していたことを“駄目だ素人の貴方には判断する能力が無い”専門家の医学者が判断するからありのままに本を書くようにと命令のような言い方をされて、さすがにメグレさんも不愉快になったくだりがあった。アナスタシアとメグレさんの組み合わせは、至高の存在が過去世からの二人の魂の変遷を読み解き最高の組み合わせであり、その二人に偉大だ使命を与えたのである。故にメグレさんは自分の感じたままに本の内容の調整をして良いのである。

この精神科医とメグレさんとのやり取りは人間の「自分を知らず、相手をもなお知らず」をつくづく感じさせられたのである。

 

とそんな時サトウチカさん離婚の情報が入ってきた。サトウチカとはアナスタシア監修の岩砂さんの紹介であうんユニットを見学に来た女性で、女性自身に東電電気オフグリットをコラムに書いている人であるが、オレの深読みではアナスタシア6巻の共同の創造での意識による子作りに目覚めて今の旦那ではそのレベルには無いとオフグリットしたのかも知れない。又は行動力のある女性だからいい男を見つけたのかも知れないしとオモッタノデアル。

<個人情報保護法に抵触しない。サトウチカさんは離婚をし、結婚をオフグリットしましたと公開発表しました。ファームへ来られたとき週刊誌に記事を載せ世の中に影響を与えることが楽しいでしょう。といったらウンウン楽しくてしょうがないと言いました。ソウイウタイプ>

放射能浄化 2017/08/25

 

以下は昨日の問い合わせで、一般人の解りやすい放射能浄化の証明の一つである。

微生物は全ての命を支え環境を整えるのである。

 

 

-----Original Message-----

Sent: Thursday, August 24, 2017 9:21 PM

To: siyana@maple.ocn.ne.jp

Subject: あうんユニットのさいず

 

 

 はじめまして。○○と申します。

 山里に引っ越し、自然農をいとなんでおります。

 カナダから取り寄せたコンポストトイレを使っているのですが、

トラブルが多すぎることと、発酵がうまくゆかず、特に気温の低

い冬には悪臭に、夏には虫に悩まされます。

 そこで、あうんユニットの導入を考えているのですが、タンク

のサイズ、必要な設置面積と穴の深さ、消費電力などを教えてい

ただけますようお願いします。

 

 311の後、1000Bq/kg程度の汚染土壌を取り寄せ、微生

物による発酵で除染できないか試みましたが、身の回りで手に入

る米ぬか乳酸菌枯草菌などでの発酵では有意な結果は得られませ

んでした。実験はタッパーの中という閉鎖系で行いました。ただ

一つ、誤差の範囲を超えて、線量の低下したのがEMBCでした。

 菌の活動は、原子核レベルにまで及ぶ、ということになります

からね。

 たいしたものです。敬意を表します。和歌山でも数Bq/kg

程度の汚染はありましたが、自然農の田畑では皆無でした。そこ

でこのような実験に挑んだのでした。

 

 ではよろしくお願いいたします。

 

和歌山県 ○○


 

○○様

 

お問い合わせありがとうございます。

複合発酵は微生物技術の究極の働きをします。

放射能浄化はタッパーなどの閉鎖系でなく土壌発酵でなければ本当の結果は出ません。

今後あうんの素晴らしさを是非体験なさってください。

技術指導担当の富田よりお答えをいたします。

 

柳田

 

土壌発酵

 

土壌発酵=大地に手を加えずに自然の菌群に複合発酵を起こさせる事

耐放射性菌=土壌発酵させる事により、放射能を分解する菌が自然に発生して来る。

 

すぐに耕起すると空気が入ってしまい単純に好気発酵だけが起きてしまう。

時間をおいて耕起することにより、土壌中の寝ている(仮死)状態の微生物を起こす。

 

好気発酵=耕した部分に空気が入る事により、そこの全体が好気発酵を起こすので土壌発酵が起らず、したがって、耐放射性菌の現生が起こらない。

 

以下は私の土壌発酵に対する解説です。

無限の生命を扱うには法則に則したイメージが重要である事と同時に、技術として身につけるには、納得する物語が必要です。命あるものは命ある我々の想念に反応します。

そこで博士の指示を元に、皆さんに解りやすい物語をつくりました。

 

ここで大事なポイントが二つあります。第一のポイントはエナジー水・ボカシを撒いた後1週間、耕さないと言う事です。解りやすく言いますと、自然は完全完璧で人間達が化学肥料や農薬で痛めつけた大地も、自然に戻ろうとする蘇生回帰の力が働くと言うことです。人体で言えば免疫力や自然治癒力であり、その無限の働きは素晴らしいとしか言いようがありません。将に意志ある者が働いているとしか考えられません。

一センチ四方の土には約60億の 微生物が含まれ、全人類の人口に匹敵する数です。その微生物の種類も数万種あり、一つ一つがお互い相性の良い者どうし、それぞれ適材適所の位置に存在すると考えます。一ミリずつ深くなるごとに好気性微生物から嫌気性微生物へと又お互いが情報交換して人間の人知を超えて配置されていると考えられませんか、そこに手を加え耕す事は微生物たちに大混乱を起こさせると考えられます。

昔、ネイティブ・アメリカインディアンは「木を切るものはその木のスピリットに、 を動かすものはその石のスピリットに尊敬を払わなくてはならないと言ったそうです。」

これも人間世界の例え話ですが、民主化と言う名の元に、独裁者という国家の支え棒を外した事により、大混乱で収拾がつかなくなり、多くの罪なき人が殺され難民が溢れ出す、今日の世相そのものです。耳触りの良い言葉に踊らされ、個々人が成熟されない民主主義は不幸を生むだけであります。一にも二にも生命世界は調和でありバランスなのであります。

 化学肥料や農薬に痛めつけられた大地は、蘇生しようとそれなりにバランスをとります。そのバランス状態を保ちながら、畑を耕さずにエナジー水とEMBCボカシをそのまま撒いて複合発酵の情報を入れ一週間経つと微生物たちに情報が行きわたり各自が自分の役割を自覚します。

次に第二のポイントは一週間たったら耕す事です。博士は30センチから50センチ耕すと言われましたが、その様な耕運機はありませんので、現実的に耕運機で耕すに変えました。本来自然は耕すという行為を植物の根で行います。50センチはおろか100センチ以上も耕します。最初は大きな雑草が深く耕し、順次に小さな植物へとバトンタッチして複合発酵の生態系が出来れば雑草も生えなくなります。されて他人と切磋琢磨し、世の中の厳しい空気にあてられ鍛えられて後、成長して又元の立ち位置へ戻ります。

その事を繰り返す事により、何時しか生命力ある豊かな土壌に変えて行くのです。その結果何時しか放射能も消えていると言うのが理想であり、私はその様にもって行きたいのです。(あうんの会・会長柳田)

 

微生物社会の秩序を常に保とうとする働きは人間社会と全く同じであります。

 怒れ男なら怒れ 2017/08/24

 俺に文句あるなら俺に向かって来い。いつでも相手になる。真剣勝負をやろうじゃあないか!

 高嶋科学に出会って、いつしかこの科学を広めることが、俺の今生の人生でやり遂げなければならないことだと心の底から思っている。 アナスタシアの叡智に出合って天と地をつなぐ柱が立った。だから堂々と宣言できるのである。

 

 今までであった連中は世のため人のためで実は自分のために高嶋科学を利用しようとする人ばかりだ。それと自己顕示欲を内に隠したやつばかりだ。高嶋科学に縁をいただき何を感じて何を考え、どう行動してどのような結果が残ったのかその結果が世の中にどう影響したのか全て事実だけで判断しなければならない。この考えには嘘やごまかしの入る隙は無いのである。皆怒りを忘れ、影に隠れて屁理屈の中傷をやる輩ばかりだった。

 

 怒りは戦うエネルギーの発露、自分をかえ世の中を変えるのは自分との戦いであり世間を相手に戦いを挑まなければ何の結果も出ないだろう。過去の偉人聖人ガンジー、キング牧師、マンデラも不屈の闘志で戦ったのである。

 愛だ感謝だと言っても自分の都合のよい愛であり感謝あり欺瞞に満ちている。本当に愛があり感謝の心があるなら汗を流し自己犠牲もいとわず行動すればよい。


 ここ数ヶ月にわたっての雑感のメッセージは怒って俺に抗議をするなり怒りをぶっけて欲しいのだ。多分それもできない金玉のふやけた(女の場合カマスが弛んで尿しっきん)連中ばかりだからだ。彼ら彼女等に俺のメッセージを伝えてくれ!。

 識る 2017/08/23

 知ると識るはちがうという。

 識るは知識の知るでなく、体験や経験を通して理解することであると言う。解りやすくいえば身につくと言うことだと想う。

 百姓は百の仕事をこなすから百の姓をもった人という意味である。百姓は将に体験と経験の日々だから実戦向きの知識が身につくのかも知れない。

 大分前にテレビで「大草原の小さな家」という、アメリカのテレビドラマがあったが、西部開拓史をイメージしての映画作りだったが百姓のごとく何でも自分の手で行う。家を作り畑を耕し愛と感動のドラマである。しかし最終回は肝臓がんだった監督主演のマイケル・ランドンが大きな撮影スタジオをダイナマイトとで吹き飛ばして終わった。ドラマから始まり人生の現実の無常を考えさせられて終わったのである。

 人生明日はわが身、一日一日何を感じ何をやり、何の効果があり何の結果が残ったか、真剣に生きるなら実戦の日々でありたい。

 

 博士が以前藤原さんは知の人、柳田さんは行動の人と言ったことがある。藤原さんとは経済アナリストの藤原直哉氏のことで氏のHPインターネットラジオで博士と対談をしている。対談というが対談とは五分五分の情報を語り合うものであり、生徒が博士である先生に質問しているようで対談というのは如何なものだろうか。彼はオレが複合発酵を広げる目的で民衆運動環境維新の会を作ったときの会員さんだったが、後の会長の時に複合発酵装置も辞めてしまった。また大本教を信仰しているようでもある。

 アナスタシアは予言や崇拝宗教を完全に否定する。藤原さんにアナスタシアを読むことを勧めたい。そして高嶋科学が世の中に重要だと思われるなら質問ばかりしていないで自ら汗を流して行動に移したら如何なものだろうか。


 アナスタシアを読んでいるうちに感じることの感度が良くなり、いろいろ感じてしまう今日この頃である。

 

 <経済アナリストの予言では、当の昔に経済破綻崩壊で世の中バラバラになり皆がリーダーでマッドマックスのサバイバル生き残りゲームが始まるとのことだがいまだに続いている。アナスタシアがオレが意識による創造で阻止しているのである。必ず世の中を良くし地球の平和を守る。>

自爆テロと発達障害(ファーストのバカヤロー) 2017/07/18

都民ファーストでない。確か長野県にファーストとかいう博士の農業資材を販売している会社がある。地道に複合発酵資材を全国に売りまわっているが,以前亡きお父上とは親しくさせていただいた。代が変わり青雲の志を抱かなければならない若い貴君たちが、複合発酵装置をやらずして資材販売では高嶋科学の王道から外れているのではないだろうか。

以前お父上がもう複合発酵のプラントはやらず資材の販売だけにすると言ったことがある。会社をつぶした苦い経験がそういわせたのだろうが敵を知り自分を知れば百戦危うからずである。全ては自己責任、己の甘さが招いたことである。何度も失敗してこそ本物になってゆくのであり、失敗を教訓にしてその先を目指さなければ真の成功はない。

高嶋科学は地球人類救済科学である。数年前に貴君に会ったとき高嶋科学を広げ人類地球を救うのは複合発酵プラントでなければならない。それも民衆運動的に世の中の底辺から広げる我々の家庭からの複合発酵あうんユニットこそ高嶋科学を世に広げる最高の方法です。一度見学に来てくださいと言ったら、社長の貴方は行きますと約束した、その後来るのを待っていたが音沙汰ないので再度事務局長がファーストの貴君に連絡したら行きますと言っていたとのこと、再度待てど暮らせど知らん顔、礼に欠けているのではないか。

そのことが引っかかっていたから博士のセミナーで多くの人の前でその事を問うてみたかったのである。残念ながら欠席だった。

実はオレの真意はオレもトミちゃんももうこの先いつ死んでもおかしくない年齢だから貴方たちに我々の仕事を引き継いでほしかったんだ。バカヤロー

 

<博士は何時も百パーセントを言う。科学者故に完全な結果を出したいのだろうが無理をしないで良いのだ。生命は進化成長だ段階を踏めば良い。高嶋科学を広げるのにアクセルとブレーキを同時に踏んではならない。 この雑感を書きながらふとテレビに目をやると千葉県の森田健作知事がテレビで千葉県の宣伝していた。昔バカヤローと言って砂浜を駆けてゆくシーンがあったが、唯一役者人生の中でキラリ光る一シーンである。歳をとってもあれをやらなければ駄目だ。オレが見て感じるのは今も知事を演じているだけで下手な役者の域を出ていない。バカヤローという言葉は素晴らしい。この言葉の中に大きな愛があることを知らなければならない。>

自爆テロと発達障害(闇の勢力)2017/07/09

早速、闇の勢力が頭のイカレタ女を使い博士を翻弄しにやって来た。

仮称“大海の嘆き”の組織である販社の一人が、組織の代表を誹謗中傷し、オレのことを柳田はホームページで博士を攻撃していると御忠臣を装って健康ビジネスをやらせてほしいと願い出て、何と博士は許可をしたという。

 オレは今まで人の悪口を言ったことはない。生命世界の大調和を目指して「愛のメッセージ」を発しているだけだ。悪口を堂々と自分のHP 上で書くだろうか、隠れて陰で言うものだ。オレはそのような品の悪いことはしない。堂々と博士や当人を前にしてのメッセージを投げかけているのだ。セミナーの会場の壇上でも言ったのである。

メッセージを投げかけて相手が受け取らなくともそれはそれで良いのである。自分の直感と魂の声に従ったまでである。

 

セミナーに参加している人達は博士の話をどこまで理解しているのだろうか、何も考えていないようにも見受けられる。戦争やテロの殺し合いの昨今、本当に天国も地獄も無く良いも悪いも無いのでしょうかと言う質問が出てこないのは何故だ。具体的に言えば博士!私は毎日が地獄です。欲得の想いから抜け出すことが出来ません。本当に良いも悪いも天国も地獄も無いのでしょうか?
 皆宇宙の真理を悟っているのか。悟った顔は一人として見受けられない。

“大海の嘆き” ○○さんはビジネスとして組織を束ね長年やって来たことは能力も器量もある人だ。だが博士に縁あり博士の使命を知ったからにはその事に協力しなければならないのではないか、その事をメッセージで投げかけているのである。

イカレた女はオレのところにも何度も電話を掛けてきて商品を扱いたいと言ってきたが相手にしなかった女だ。話をすればどんな人間かはすぐにわかるものだ。

闇の勢力はエネルギーだから欲得の人間を使って作用しようとする。欲得の想念と波長が合い憑依しやすいからだ。

 

博士の言う白隠の真理は究極である。しかし高いところを流れていくだけで手が届かない。我々が実践出来て初めて教えが生きてゆくのである。

アナスタシアは凡人俗人の我々が手の届く方法を教え実践可能なのであり、いつしか階段を一段一段上がってゆけば白隠の真理に到達する方法を教えているのである。

科学も同じで凡人俗人が使いこなせるような装置であり、万人が出来る方法でなければ世の中を変えることは出来ない。あうんユニットこそ、その条件を満たす唯一の方法なのである。

自爆テロと発達障害(健康ビジネス) 2017/07/05

落ちぶれて袖に涙のかかるとき人の心の奥ぞしらるる。 朝日を拝む人あれど 夕日を 拝む人はないとも言う。人の悩み苦しみ忍耐屈辱の人生を理解するのは多くの心の傷を味わい落日の人生を体験した者しか分からない。

博士の心を思いばかるとき如何ほどの困難と苦渋の連続か人類地球を救済する大いなる栄光ゆえにそれを実現することの困難、プライドという自分を支えているつっかえ棒につかまりやっとのことで自分を保っている悲しいばかりである。また、それだけでない博士の科学を阻止する霊的闇の勢力が次々罠をかけて博士を翻弄していることを気づいている人が如何ほどいようか。そのような立場の博士の表情の奥にとてつもない悲哀と孤独感を感じている。ゆえに偽善の愛であっても必要としているのだろう。オレの真意は解っているが今の博士にはきついのだ。だからお詫びしたいと思っている。

 

人間は短所と長所を持った生き物であり簡単に悟るなどということは出来ない。ならそれを生かして道具になれば良い。多くの違った道具であれば協力しあって家を建てることが出来る。博士も道具である。さしずめ天の科学を地で受け止めることが出来る感度の良い受信機という道具である。だから博士は天の科学複合発酵を我々に教えてくれたことで十分に役目を果たしている。それだけで十分だと思ってる。博士につながる我々が高嶋科学を世に広げる使命と責任があるのである。それを私利私欲を人類救済の衣で隠している連中がいるのである。

もう一度言う。先だってのセミナーでオレは博士を責めているのではない。周りに集まる輩(ヤカラ)の欺瞞に頭に来ているのである。感情は自分と言う人間超スパーコンピューターの答えである怒りの感情を探ってゆけばその答えは出てくるものである。
 その個々にむけた多くの答えを各輩にメッセージとして投げかけた時どのような分解発酵が起きるか興味深いのである。オレは
「衝動的で思ったことは何でも言いたくなり押さえが利かなくなる」発達障害かそうだとしてもそれを躊躇(ちゅうちょ)しない。そこまで道具としてのオレを使いこなしていると言う事かも知れない。歳を経て解った振りをして流される人生より果敢に新たな試みをする生き方のほうがずっと面白い。バカでもチョンでもよい。


 時間が不足したのとオレがメッセージを投げかける相手が参加していなかったから中途半端になり、次の機会あるときにと言ったがこれを文章で示して目にする人の心に発酵をさせてみたいのである。阿波踊りのようなもので同じアホならおどらにゃそんそんということの範疇である。

仮称“大海の嘆き”という健康ビジネスの女社長オレの雑感を見てはアアだコウだと難癖をつけて来てその仕舞いには博士に独占契約をしてくれとねじ込んでオレを傘下に治めようとしたがオレは断った。今年も年賀状を出したが返信は来なかった。彼女に年賀状が来なくてサミシかったです。そして独占販売のねじ込みをやめていただき有難うのメッセージを投げかけるつもりだったのである。

 

 自爆テロと発達障害 2017/07/04

 博士の本を書くためのセミナーに参加してきた。今回はあうんも含めたセミナーだから参加したいと思ったのである。

 博士は言う。ジョンレノンのイマジンは素晴らしい。天国も地獄も無い。良いも悪いも無い。は宇宙の真理であり、感じることが全てであると言われた。

 セミナーが終に近づいたとき博士が柳田さん少し話をお願いしますと言われた。壇上にあがり、とっさに出た言葉が

 

 高嶋科学が良いよいでは面白くない。自分を知り相手を知れば百戦危うからずと言います。健康ビジネスや農業資材販売では高嶋科学の真の価値を伝えることは出来ません。真の価値を伝えるには複合発酵のプラントか小さくても家庭からの複合発酵あうんユニットのような装置こそ、汚いものをきれいに、毒を薬に高嶋科学の真価を伝えることが出来ます!と想わず言ってしまったのである。
 その上に誰さんは来ていますか誰々さんはと個人名を引き出して彼らの矛盾の指摘に取り掛かったのである。

 オレは宇宙の真理と自己の生き方を会わせる事に勤めている。善も悪もない、その人その人の意識による創造であるから、良いとか悪いと言ってるのではない。瞬間感じたメッセージを伝えているのであり、後はそのメッセージを受け取るも、うるさいと怒るのも、その人の勝手でありオレには関係ない。オレの役割は済んだ。一件落着と考えるのである。

 実は参加する前にトミちゃんから柳田さん何か話をしてくださいと言われるよと事前に聞いていたから、そこに参加する人達に人間複合発酵で風を送り分解して融合し再構築して高嶋科学を世に伝える真の仲間、同志になりたいなどと考えてはいたのである。

 影で陰口をたたくより当人の前、博士はじめ関係者一同の下で言うことを直感的に選択したのである。自分を安全なところに身を置いての陰口より、相手を目の前にして、ある意味喧嘩を売ってると勘違いされそうだが、自分の現在の立場を危険にさらし、身を捨ててこそ相手に真意が届くのである。

 

 オレは歳を経るほど過激になっていくようである。お互いが傷をなめあい偽善の調和なら太平の眠りを覚ます黒船かな、のように、自らの命をなげうっての自爆テロのように彼らの迷妄を粉砕したくなったのである。

 

 オレは自分のことを客観的に知りたくなりネットで調べたところ発達障害と軽度の認知症の可能性も否定できないと感じたのである。

 発達障害とは他の人と比べて違った物事の感じ方や考え方をしたりすることが多く、思ったことをそのまま行動に移すから対人関係が希薄になったりする。
「衝動的で思ったことは何でも言いたくなり押さえが利かなくなる」

今回のことを雑感に数回に分けて分析してみよう。精神障害者のたわ言と思って頂いても良いです。

<セミナーが終わり博士の本を書く元講談社の川島さんに名刺をもって挨拶に行くと、先日柳田ファームへ見学に行きましたと言うが全く覚えていないのである。これは軽度の認知症の始まりかも知れない>

   

 感情は情報の集積 2017/05/18
 夕方の頃だった。進入禁止の標識を無視して庭の中に一台の車が入ってきた。中年女性が、犬が行方不明でこの辺で見たという連絡を受けたのですが、知りませんかと言う。オレはそうですか、大事にされているのですね、では見かけたら連絡しますので電話番号をメモして、置いていってくださいと言うと、見つけたら保健所へ連絡してくだいと言い 保健所の名前を書いて置いていった。何か変だな?  
  トミちゃんにその事を言うと電信柱に猫が行方不明で見かけたら連絡お願いしますということで、住所電話番号名前を書いてあるのを見たという。
  お茶会で写真を撮らせていただきますがHPなどでの公開が不都合な方はお申し出くださいというと誰も声をあげなかったが帰りに数人の方から私の写真は載せないでくださいと申し出があったという。なんか変だな?

  何か変という感情が瞬間に出る。アナスタシアは言う。感情はあらゆる情報の集積だと言う。そこで、その何か変をひも解いてみた。
  ペットの犬や猫が行方不明になり心配になって探す人は愛情深いと単純に言えるかと言えば、そう単純なことでは無いと気づいた。
  愛というものは普遍であると言う。普遍とは例外なくすべての ものにあてはまることとある。行方不明の犬猫を探す人は普遍な愛を持っているなら、尋ねる人にも愛を示すはずだが、進入禁止の標識を無視して車で入ってきて、自分を隠して人に頼みごとをする。 では見つけたら連絡しますので電話番号を教えてくださいと言うと、自分の名前も電話番号も明かさない。トミちゃんの言う猫の捜索の場合は、まあ普通はそうするだろうなと思う。

  ではこの人はどうなの、と問いかけるとアナスタシアの言う宇宙のデータバンクからか答えが出てきた。 この人はペットに対する愛情と見えるものは実は利己てき自己愛からだとの答えだ。「利己とは自分の 利益や快楽だけを追求する考え方」ということだそうだ。ということはペットの犬は自分の快楽であり利益であると言う。確かにこのよう人は人間から愛されにくい。犬なら餌をやればとりあえずは尻尾を振り振りしながら愛を示す。 愛の渇望を犬に求めていると言うことに気がついたのである。
 愛はエネルギーの源、擬似愛であっても愛に渇望している人には自分のために必死で逃げた犬を探すのである。「芥川龍之介の蜘蛛の糸」のように悪行を重ねた人間が唯一、一匹の蜘蛛を助けた善行のように、小さな虫の命に対する一度の愛、犬に対しての擬似愛が唯一の生きるよりどころだった場合はそれを小さな光のより所となり夢中で探し回るのである。
  お茶会での個人情報保護法に無条件反射で写真掲載を拒否する人は、アナスタシアは命がけで人類を救おうと地球を大災害から守ろうと大きな愛を示しているのに、小さな誰か解らない自分の顔写真を拒否するために他の人の善の行為を無駄にすることを考えないのだろうか。アナスタシアを読んで気持ちよがっているばかりで実行しないものは絵に描いた餅で何にもならない。どこまでアナスタシアを理解しているのだろうか、なら参加しないほうが良いだろう。とメッセージを投げかける。
 でもその人にとってはベストの選択だから意見の違いを認めなければならない。やはりお祭りをやらなければ駄目だ。

< 草取りのおばちゃんに感情は情報の集積だと言うと、“小難しいことを言う めんどうくさい男だな”と一蹴された。その、“めんどうくさい”という感情も情報の集積である。さらにこれをひも解いてゆくと夜が明けそうだからやめておく > 
 アナスタシアの岩砂さん 2017/05/16
 岩砂さんはある意味不思議な人だった。一対一で話しているとオレは自分が何を言っているのか言いたいのか時々わからなくなる。歳はずーっと若いチャーミングな人だ。人生経験はずっと長いオレが何故だ。
 確かにアナスタシアのメッセージを人々に説くことができるのは、アナスタシアご本人
  「アナスタシア・ジャパンでは、あえてアナスタシアのメッセージをみなさんに解説したりのワークショップ等は行っておりません」
 に徹底しているのはわかる。
 岩砂さんのイメージは清らかな水のような春の優しいそよ風のような感じで、どこへ身を置いてもその場へとけこむ感じだ。しかも、どこかに意志の強靭さを秘めている。あの小さな身体でマイクなしに声は会場の隅々まで届くのである。あのような立場になるとなにか差し出がましいことは言いたくなったりするものだが、その気配は全く無い。
 オレは言った。人間歳を取り先がなくなると過去の人生を反省し少しは良いことをしなければあの世が心配になる。天に宝を積むということわざがあるように少しでも償いをしなければと言うようなことを言ったが彼女からは何が返ってきたか憶えていない。でも何か変だなという感じが残っているのである。多分アナスタシアの本を読み込むうちに特に岩砂さんの前ではオレの偽善と本心が闘って自分が言った言葉の矛盾を感じているからなのかも知れない。それともオレの偽善が岩砂さんの反射鏡にぶつかってそのまま返って来て混乱させられるのかも知れない。いずれにしろ不思議な人だ。  
 そのことがどこかに引っかかりながら、アナスタシアを読み続けているとき肝心なところを理解していない事に気がついたのである。それは「一族の祖国・楽園」が全ての答えでありながら、あの世の天国を良いところだということの崇拝宗教の罠から抜け切っていない矛盾だったのである。すると6巻の寓話で4人の息子と父親の話で末息子の地球の楽園こそ誠の楽園だというお話にグットタイミングで再度出会ったのである。
 我々人間は波動の微妙な光つまり意識から生まれてこの物質世界へ天下ってきたのであり、この地上こそ愛することと創造することの喜びと感動を味わえる父である創造主の唯一の星であると言う。大宇宙の他の星ぼしは我々人間が地球を楽園にした暁には、人類の集合意識により宇宙の星ぼしを我々の意識でこの地球のような美しい星にすることが出来るといっているのである。自分の魂がそれを真実であると伝えてくるのである。 人間の偉大な力を教えてくれたアナスタシア万歳である。

  <人間の妄想は過去の歴史上の人物を膨らませ脹らませ(好ましくない)偉大な人物に仕立て上げてゆく、今の時代こそ物語りのエンディング貴方の目の前の人物が過去の聖者・偉人をはるかに越えることを考えてみたほうが良い。アナスタシアと高嶋博士である>
<闇の勢力はこの地球より、死後の天国が良いところと宗教スピュリチュアルを利用して、この地球物質界の人間たちの生き方を、投げやりにして堕落させているのである>

 お茶会ありがとうございました 2017/05/15

 柳田 様
 
昨日は心に残る機会をありがとうございました。最後に参加者の方が意見を共有できる場がFacebookやネットのページであると嬉しいと意見を言われ、それについて岩砂さんはあまりよい考えとは思えないと言われたとき、そのページがアナスタシアとはまた別に一人歩きしてしまうからと言われているようでした。アナスタシア自身も、私を崇拝することはカルトになり、その人のためにならない。大切なのは一人一人の心の中に意識を持つことだと言っています。

 

 昨日の会で、自分自身が素直になること、純粋な意図を持つことの大切さを改めて感じました。そして誰かの意見を取り入れるのではなく、自分が生きて動いて答えを見つけることが自分のやるべきことだと感じました。

 

 素晴らしいことを自分はしているんだ。こんなに頑張っているんだという我欲、自己顕示欲が自分の心にあったんだなと思います。これからは、今までよりももっと多く自然界と触れる機会を持ち、自分の心の垢を落としながら、柳田さんのように日本版祖国を少しずつ作っていこうと思います。

 

 一緒に来た友人二人も、本当に来てよかった、柳田さんがコーヒーを飲まれる雑木林は他の場所と感覚が違う、本当に癒された、自分のやりたいことがより明確になった、親の持っている土地を使って農業をやりたくなった、引っ越してあ・うんを入れたいなど、帰りの車で会話が尽きなかったです。友人に素晴らしい機会をありがとうございました。

 

 本日はトラクターを借りて畦塗りをしました。まずはお米を複合発酵でやっていきます。みなさま、これからもよろしくお願いいたします。

<果たしてそうだろうか?もっと考えてみてください。

 岩砂さんの立場でそれをやったら教祖になり、メグレさんへの裏切行為になります。メグレさんもアナスタシアに問い続けて、だんだん深まっていったように 意見を共有するのではなくそれぞれの感じ方を聞いて自分の感じ方と比較して より良いものを取り入れる。それは自分自身の選択だと思います。 私も理解が深まらないものは無理に答えを出すのでなく保留していますと 後からひらめいたりしてより良い答えに近づきます。

 算数の11でなく心は無限の感じ方です。例えば赤という色を考えるとき、人によりイメージが全く違います。血の赤か夕日の赤か全く反対のイメージです。要は人は全て感じ方が違います。どの感じ方もその人にとっては正解です。でも他の感じ方を聞いて他の人の感じ方を理解し、自分の感じ方と比較して より良いものを取り入れるのは良いのではないでしょうか。

 あうん塾でアナスタシア勉強会をやってみて果たしてどのようになるか興味深いですね何事も考えたら行動に移してみないと本当のこと解りませんね。他人の意見を聞けるキャパの問題でキャパを広げることにつなげる良い訓練になるかも知れません。 これはネットなどの一方的文字でのやり取りでなくお互いが向かい合って そこを対立の空間でなく理解しあう空間にしなければなりません。もし対立が起きたら大自然水を飲み、美味しいものをたべてお祭りをやれば良いのです。ロシアの祖国のお祭りを日本風にアレンジして意見の違いを埋めあえばよいのです。>

今度やってみますか?。(^^)>

   

 アナスタシアお茶会 2017/05/14
 スタッフの皆さん!昨日のお茶会ご苦労様でした。
  行事をやることは喜びの一方苦労なことでもありますが、しかし後は心地よい達成感があります。 参加者の心に昨日の想いでは消え去ることは無いでしょう。と同時に何かをやろうという意識が芽生えたことと想像します。
  我々は普段同じパターンで仕事なり日常の雑事をこなしている日々ですが、アナスタシアは言っています。ほとんどの人は時間を人生の有意義な大切なことに思いを馳せること無く無意味にすごしているといっています。 そうした意味、昨日の一日は生きた時間をすごせたものと確信します。  
  岩砂さんをお送りしながらまた車を止めてお話をしてきました。それは、今後のお話でした。 今後、岩砂さんとのご縁を後につなげることは何かありますか、お互いが共に喜び合える関係でなければ長続きしませんねと・・・、我々のお茶会は他と違うところはアナスタシアの夢を実現する有力な技術を持っていることと、岩砂さんもおっしゃっていたように柳田ファームは日本版祖国の家だと、ならばそこを生かしてこれからロシアへ行かずとも日本で見学を出来るとそのようになればこんな嬉しいことは無いですと・・  
  岩砂さんも事あるごとに柳田ファームのことは皆さんにお話していますと私もいつか導入したいと考えています。とまで言っていただきました。
  私は話している中で私が思いをどう伝えようかと考えをめぐらし、まとまりの無いことを言っても何か吸い込まれるように抵抗感が無いのです。そうだ、あのメグレさんが日本からの数あるアナスタシア翻訳出版の申し出の中、岩砂さんを選んだ意味を想うとき、この人には多くを語らずとも解っていると感じました。 そして、握手をして帰ってきました。そのときの手のぬくもりとやさしさがその日の疲れを癒してくれました。
  再度皆様ご苦労様でした。   柳田

   追信
 <岩砂さんに言いました。 今まで岩砂さんより紹介していただき、見学にきた有名人と言われる方たちは礼節を知らず博士流に言えばロクデモないヤツラでした。彼ら彼女らは野心いっぱいで何か利用できるものは無いかと見つけるためにきただけであって、あうんユニットの真の働きを理解できない明き目暗の連中でした。どこぞの有名な知事を知っているとか、あうんを紹介するから価格を負けてほしいとしつこく言ってくるなど又何とかグリットとかでネット上であうんを紹介する写真の前に自分の写真をデカデカ載せてまるでスター気取りだったり、・・・アアいうのを自己顕示欲の塊と言うのです。(アナスタシアやメグレさんは目的が第一で自分を出さない。オレもなるべく自分を出さないようにしている)有名人はオフ・グリットにします。と私の感じたことを控えめにお話しました。そして今日来た人達のように本当にアナスタシアに共鳴し、あうんの真の働きを理解する一般人を対象にしての見学会なら素晴らしいと想いますとお伝えしてきました>

 アナスタシアお茶会のご案内 

 アナスタシアは私のバイブルである。お茶会の案内文は気合を入れて書かなければならない。 この世で大切なことは効果であり結果である。どんな美辞麗句を並べてみても絵に描いたもちでは何もならない。

 あ・うんユニット同様、今回の特にアナスタシアは具体化していることは驚異てきでありアナスタシアの超人的能力の証明である。

 あの世界が注目するロシアの大統領プーチンを動かし法律が出来,一族の祖国コミュニテイが300ヶ所も実現していることである。


 以下案内文

「響きわたるシベリアの杉」アナスタシアお茶会のご案内

今回アナスタシアお茶会を開催するご縁に恵まれました。

昨今の世界の様相は人類滅亡へのカウントダウンが始まったようでもあり、人類の未来はあるのでしょうか。

将にアナスタシアはそれに待ったをかけ、唯一の根本的具体的解決策を示し実現に向けて大きく動きだしています。

アナスタシア・シリーズは世界20カ国以上に翻訳され1100万部を超えています。「一族の祖国」構想はアナスタシアの著者メグレ氏よりロシア大統領ウラジーミル・プーチンに書簡が送られ国会で審議され、『極東の一ヘクタール』法と民間で呼ばれる、『極東連邦区における土地提供についての法律』が20165月より施行され、すでに300ヶ所の祖国コミュニテイを実現しています。

将にロシアから世界へアナスタシアの風が吹きだし始めたのです。

柳田ファームは高嶋博士の生命科学に20年かかわり、全ての命あるものが共存共栄共生し理想的循環型社会を目指してきましたが、必然のアナスタシアの縁に、さらに大きくアナスタシアの源初の地球パラダイス構想実現を目指していきます。

 この度、循環型社会の実現を目指す「あ・うんユニット」発祥の地である柳田ファームにアナスタシアの監修をされている岩砂晶子さんをお招きし、見学すると同時に、アナスタシアをより深く理解するためのお茶会を下記の内容で開催します。

 

  http://yanagida-farm.com/info/index.html

 

  以上の案内文を出したところ

以下のようなうれしいお便りが届いたのである。

以前この方からメールを頂いたときなぜか直接電話してお話したいと感じたのである。

 

柳田繁吉さま

 アナスタシアのお茶会のお便りありがとうございます!

お元気にお過ごしでいらっしゃいますでしょうか?

 

わたしは柳田さんからのお電話の後、アナスタシア4、5巻と読み、6巻が届いたの

でむさぼるように読んで、今までの疑問が一掃されて理解が生まれました。

柳田さんはわたしの魂の恩人です!あの時貴重なお電話をいただき、アナスタシアに

立ち返らせていただき、今祖国への熱い思いが沸き立っています。感謝してもしきれ

ません。6巻の後は1巻3巻と読んでいます。読むと涙が流れ心が洗われます。こん

な本はめったにありません。


 ○○○子より
○○ さん

  前回のメールで思ったことです。

アナスタシアは貴方のいるその場初を楽園に変えてくださいといっています。

一つのことを成就するには困難と忍耐がつきものです。

困難と忍耐の中で愛と勇気が養われその場を楽園に変えて、そこに住む資格が得られるのだと思います。

そうです。素晴らしい楽園に住むには心身ともそれにふさわしい人にならなければなりません。

ロシアでは全巻が出版され日本では6巻うらやましいとのことですが全ては必然意味があることと私は受け止めています。

6巻で日本は多神教で自然即神これが本来の神観だと考えます。

自然の中で生きることこそ最高の幸せをもたらすことだとのメッセージですね。

 

柳田

 


もう一方からのメッセージ

柳田さん

 

大変ご無沙汰しております。

 

2週間ほど海外におりましたためやっとキャッチアップしております。

ご返信が遅くなり申し訳ありません。

 

アナスタシアの6巻まで発売されたのですね。私はまだそこまで到達出来て

おりませんが、アナスタシアの考え方には非常に興味がございます。

 

一方、北朝鮮の核の現実がもう喉元にまで突きつけられている状況に、

アナスタシアの世界観から社会は遠のいているのではないかととても悲しくなります。

今の核は広島の1000倍と言われています。まだアメリカに打ち込むことは出来ませんので、

紛争に発展すれば厚木や岩国、沖縄の米軍基地に打ち込まれ原発事故の比較にならない惨状となり、

二度と復興出来ない可能性がありますね。

これまで人類は8回滅んでいるという説をチャネラーを通じて聞いたことがあります。

今回も同じ間違いを犯すことがないようにしないと、人類の発展はありませんね。

 

さて、アナスタシアの監修者の方にお会いできる機会はとても貴重ですね。

是非参加したいところですが、予定が組める状況ではないのが正直なところです。

 

<アナスタシアは今の時代に必然の書バイブルだからこのように人の心を打つのである。 しかし逆に悪く言う人もいるのは日本でも同様である。 答えは事実結果であり、おのずと時間と共に答えは出る。国を動かしたこれほどの結果がでて何を言わんかである。 この後の一族の祖国つまり共同の創造楽園でどんな結果が出るかは私には良くわかる。それはアナスタシアを読む前から楽園作りをやっているからである>

半端人間と道具 2017/05/04

人間は全て半端者、聖者であっても同じく半端者。

そうじゃあないか多くの聖者と言われる人が,いくら道を説いても地球はちっとも平和にならない。個々の人間もおかしくなるばかりだ。原因は崇拝宗教の矛盾を理解できず意識が全ての源泉であり命そのものなのに崇拝により依存心をたかめて自分を駄目な弱い人間だと生涯思い続けることを求めていることに気がつかない。ある意味闇の勢力に利用されているとしか思えないのである。同じく科学者も半端者、一人では何も出来ない。

やはり人間は道具だ、地球パラダイスを創造するための一人ひとりが道具である。道具は他のことはからきし駄目だが、一つのことは見事にこなす。

ゆえに多くの道具を使いこなす知恵を身につけることである。人はそれぞれ性格性質が違う。それを理解して相手によっての対応を変えなければならない。それには相手を知り以上に自分を知ることである。しかし、人は自分を変え進化するのはその人に気づきいわゆる悟りであるから、その人のレベル立ち位置の届く範囲でなければ混乱し怒りを買うことになる。よしんば怒りを買ったとしても自分はベストを尽くし良かれとメッセージを届けたのであるから後はその人の気づきの問題として後に尾を引かないことである。

 

オレは人一倍の半端者ゆえになぜ人生旨くいかないかを考えに考えてきた。だから人よりその知恵はある。知恵の有無は実績結果で判断できる。高嶋科学とアナスタシアの素晴らしさを縁ある瞬間に理解しその後何があってもぶれることは無い。ホームページのトップでアナスタシアを紹介し多くの人に知らせてきた。その中で多くの感謝のメールを頂いている。

もう一度宣言するこの世のあらゆる問題を解決するのはアナスタシアであり具体的技術の最高峰は高嶋科学でありそれを誰でも出来るようにしたあうんユニットこそこの物質世界をかえる装置である。大地との絆を取り戻し碧き清浄の地に導かんの道具なのである。  

浮草 2017/04/29

   人生長く生きても、せつな的、その日暮しの人生が大方だろう。

歳を経ても流されるに任せた通り一遍の経験では浮き草人生である。

三つ子の魂百までとはよく言ったものである。

そのような人生を送った人は子供の頃と変わっていない。ただ変わったことはエネルギーが少なくなり、気がより弱くなることだろう。

 

自分を変え進化するには、勇気をもって新たな行動に挑むことこそ重要である。自分の固定観念を打ち破り、新たな体験による自信である。

 

そうした中、同窓会で前回の雑感に引き続き昔の友たちに“太平の眠りを覚ます黒船かな”でないが頭から水をぶっかけたくなったのである。

昔 街道一の大親分 清水次郎長は三千人の子分をもっていたが、オレは今あうんの会を立ち上げて日本列島三万人の子分をつくるつもりだ!とやったのである。これは分別を備えた年齢の彼ら彼女らには非常識とヒンシュクをかうかも知れない。いや超常識のバカ丸出しの自由自在心からキラリ光る真実が生まれるのである。

 

花の咲かない 浮草にいつか実のなる ときをまつ

大地との絆を失った現代人は浮草だ。いつまで待っても花も咲かないし、実もなることもないだろう。

今からでも遅くない。あうんユニットを導入してアナスタシアを熟読することである。

 

  <あうんの会とは闇のヤクザ組織と勘違いした人もいたかも知れないが、もちろん!あうんの会は世界に光をもたらす愛の集団であることは言うまでもない>

 同窓会、二人のマドンナ 2017/04/21
 人間の記憶とはスーパーデーターバンクだ。同窓会でクラスにいた二人のマドンナを眼にした時、昔の一場面が見事によみがえったのである。
 あれは小学6年生の卒業を間近に控えたころだった。ホームルームの何かの行事の打ち合わせ中に、先生から二人のマドンナに協力してやるようにとあることを依頼したとき、マドンナのY子があからさまに嫌な顔をして他の女の子の名前を言い“ミッコちゃん二人でやろうよ”と言い。もう一人のマドンナのT子ちゃんを拒否したのである。あのときのT子ちゃんの顔が今でもはっきり脳裏に残り、気の毒で可愛そうにと感じたことが小学6年のオレの心に残っていたのである。
 当時は皆、貧乏で食べ物も衣服も粗末なものだったがY子は薬屋の娘で金持ちだった。クスリ九層倍“薬は売値が非常に高く、原価の九倍もするという意味”で弁当も白米に豪華なオカズだった。オレなどほとんど麦飯入れでオカヅも梅干だった。衣服と言えば新しいモダンな服で他の女の子を寄せ付けなかった。と同時に性格も典型的お嬢さんで他を圧し、カスミソウノ中の赤いバラ一輪という感じで自己中心な我儘を地で行ったような子だったのである。
 それに対してT子ちゃんは村の名士の家柄だったが教育がしっかりしていたのか謙虚でやさしい子だった。   同窓会の席をくじ引きで決めたのであるが、不思議にも何の因縁か、オレのすぐ前にT子ちゃんが座り、一番と遠くの端の席にY子が座ったのである。前に座ったT子ちゃんにあうんの会の名刺をわたすとドンナ会ワタシモ入会できるのですかと気持ち良く話をしてくれたのに対して、会の中ごろ一番端のY子の所へ話をしてみたいと行くとアカラサマニオレを拒否して席を立ち、どうぞ私の席に座って脇の人と話してくださいと言い、他の人のところへ行ってしまったのである。
  オレは彼女の人生を考えた。あの時Y子がT子ちゃんを拒否したのは、T子ちゃんのお姉さんが病院勤務でその関係なのだろうか薬局を開業したのである。Y子の薬局からメイン通りを挟んで百数十メーターもあったろうか多分商売カタキに感じてアカラサマナ意地悪をしたのだと小学六年生のオレがそのように分析していたのである。
 又このとき親の教育にも思いやったのである。子供の前でT子ちゃんのお姉さんの薬局を自分らの商売の邪魔をしてきたと悪口を言ったから子供の心に敵意を生まれさせ、親の考え行為がそのまま子供の心を形作り、子供の心に悪意を植えつけたのである。

 オレを拒否したのは、あ・うんの呼吸ではないが逆作用で、オレの想念を感じて、自分を丸裸(心)にされることを恐れオレを拒否したのだろう。

 
<しかし、Y子の顔はブスだった。多分、少女時代から今日まで同じ想念で人生を送ってきたのだろう。それに対して他のカスミソウか忘れな草のような女の子たちは皆優しくも可愛いオバチャンだった。悲しみや苦しみに耐えた人は心に表情に深みが出る。ブスは深みの逆に欲得が出っ張るからブスなのである。菅原洋一の「忘れな草の歌詞」 ♪幸せ祈る言葉に換えて〜忘れな草をあなたに〜あなたに〜嫁にするなら「忘れな草」又は「かすみ草」ただし花の咲かない浮き草はやめておいたほうが良いだろう>  

同窓会 2017/04/19

オレの人生で高嶋博士とアナスタシアは二本柱となり、今この歳になっても進化し続け70を超えて考えはより柔軟になってきているようである。

先日小・中学時代の同窓会が開かれた。今回オレにとっては50年ぶりの同窓会、(二回目の出席)ここで皆の顔を見なければもう会える時はなくなるだろう(死ぬ)との判断からの出席であるが、そこでオレに順番の近況報告が回ってきたとき、ここのボタンを押したらどうなるか?ここのひもを引いたらどうなるか?の持ち前の探究心と命の学びやの塾長としての研究者としての新たな実験をやってしまったのである。

 

その挨拶のときもうこの歳になればいつ死んでも思い残すことなく思ったことを何でも言うことにします。と言って、オレは昔ここにいる幹事のミヨちゃんが好きだったんだ。あのころのはやり歌で〜僕の可愛いミヨちゃんは♪〜色が白くて小さくて〜前髪たらした可愛い子♪〜いつもミヨちゃんのことを考えながら心の中でうたっていたんだオレの気持ちが気づかなかったかい!とやったら体調が悪く肌黒だったり青色と息の静かで暗いクラスメートが一斉に沸き立ったのである。次にシズチャン高校卒業してバスの中で良くあったネ、実はシズチャンのことも好きだったんだプロポーズしようと何回も思ったが言えなかったのだ!とやったら又ドット沸き立ったのである。

答え やはりいくつになっても色事は皆を元気にするものなんだ、との答えを導き出したのである。

 

次なる実験は男をターゲットにしたのである。クラス一の悪でオレが小学一年生の時(ついこの前の話のようでもあり、確かに時間も空間も無い。あるのは意識だけ。この世の真実である)いじめにあった相手である。オレは生まれた時から劣等感が人一倍強く、皆オレより優れていると思っていたので、いじめられても反抗できなかったのである。ところが後の話であるが皆たいしたことが無い。体力も知力もオレのほうがましだと気がついたのである。

その男が高校を卒業して理容学校へ通っている時に電車で会った時、今に床屋の店を開くからその時は来てくれといわれ、そうなったら行くからネと約束したのである。それから数年知人を通して店を持ったから来てくれと連絡があったが何故か行く気になれなかったのである。

その事を同窓会の皆の注目する中で、なぜ行かなかったかの説明をしたのである。いじめのことと約束のことを話すと覚えていないという。そう言うしかなかったのだろう。たとえいじめた方は忘れてもいじめられた方は忘れないものだということである。他の人はいい歳をして、と思うだろうが人間の想念に焼き付けられたものはたやすく消えないのである。これがカルマの法則により因縁因果となり不幸の連鎖を生むのである。

体調が悪く今は孫の成長を楽しみにしているという彼の心の動きを見ていると何か哀れでもある。あれ程の自己主張が強く傍若無人のあの男が途方にくれ沈んだ顔をしているのである。またオレの告白がオレの心理に確実に作用したのか不思議なことが起きたのである。彼に何故か感謝の想いが沸いてきたのである。

それはオレの人生に重要な役目を果たしてくれたことに気づいたのである。それはオレに怒りの思いと同時にこの野郎いつかは復讐してやる只じゃあおかないとの不屈の精神力と忍耐力と養ってくれた恩人だったのである。帰りに彼に握手をして今度は行くからねと言って岐路についたのである。

 

<人は誰も偽りの平安を選択し傷をなめ合い偽りの愛を表現する。オレは人間探求で半分本気、半分冗談の実験を試みる又あるときは過去の清算と清めの実験を試みる。世の中を変えたい為に高嶋科学を普及することは戦いである。アナスタシアは闇の勢力に宣戦布告をする「私にかかって来なさい私は負けない!」その精神力が今、どれだけ役に立っていることか。宇宙は破壊と創造、複合発酵は分解と合成そして融合、だから悪に対して善で答える>  

 生命の神秘 2017/03/31
 植物の根の先、いわゆる成長点で何が起こっているのか? 富田事務局長と博士の秘書渡邊氏のやり取りです。 
  成長点がどうしても気にかかり博士の秘書の渡邉氏に聞いてみました。 と言うのも、以前何回か渡邉氏が博士から聞いた話をしていたからです。 ほとんど興味が無かったので「ふぅ〜ん」という感じでしかなかったのです。ネットで成長点を調べてもごく簡単な説明ばかりですが、、最近の状況変化と説明の必要を感じて、生命の根本はこれだろうと思ったので無い頭をひねっての答えです。
  渡邉氏曰く。 渡邉氏が中学生の時、生物の先生に顕微鏡で成長点の動画を見せられ、先生に、ここで何が起こっているの聞いたところ、「先生も何が起きているのかわからない。細胞分裂が起きている事は確かだが、何が起きているか解ったらノーベル賞3個分に値する」と言ったそうです。
  渡邉氏が弁護士になり博士と接点が出来た時に博士に聞いたそうです。 「ここ(成長点)で何が起きているんですか?」と、すると「驚くなよ。

 ここではエネルギーの物質転換が起きてるんだ。植物は水の中に生体エネルギーを貯めて、そのエネルギーに芽・葉・茎・花等になるというDNA情報を与えて、エネルギーを植物の体という物質に転換するんだ」と言われたそうです。
  それで「そのエネルギーはどこから来るんですか?」と聞いたら、「エネルギーは土壌の中の物質を微生物がエネルギー化して、植物の根に水と共に渡すのだ。また植物の肥料とされる窒素・リン酸・カリウムは微生物が一番エネルギー化しやすい物質だ。ここでは物質のエネルギー転換が起きてるんだ。桜や辛夷(コブシ)がいきなり開花するのは、エネルギーを物質化するからで、どこかに花びらの素を貯め込んでいるわけではない」と言われたそうです。
  渡邉氏は当時弁護士として公害・環境問題特に富山のイタイイタイ病の勉強をしていたので「土壌中の微生物はどんな物質でもエネルギー化する事は可能ですか?例えば重金属や有害物質も」と聞くと、博士は「私の複合微生物の複合発酵なら出来る」と答えられたそうです。 実はそのほかにも植物に関してはほとんどわかっていないそうで、植物がどのように情報を伝達するのかとか、植物と土壌微生物の相関関係など。
  2年くらい前にNHKのテレビで、トウモロコシの畑では一部の畑に害虫が来て食害が発生すると、トウモロコシが害虫が来たぞと言う情報を発信し、害虫が嫌がる物質を畑全体のトウモロコシが瞬時に分泌して、害虫を防ぐという番組が有りましたが、そのメカニズムは全くわかっていないそうです。

<さらに人間と植物の関係はもっと奥深い情報伝達が起きている。それは将に愛という極めて個人的で神秘で感動的な関係である。個人の病気などの情報を受けるとそれを治癒しようとある種の成分を作り出すのである。たとえば肝臓が侵されていれば、その人の排泄物から微生物がその情報を受けて植物に伝えると、その植物は肝臓を治癒する成分を作り出すという。将に個人と一つの植物との命と命の愛の交流なのである。>  
 あ・うんの会本部より 2017/02/28

 以下はあうんの会本部から会員さんに送るメールである。
 おかげさまで今年はさらに大きな展開が始まっている。
 高嶋科学を広げるのは我々あうんの会だけであることを証明できる時期が近づいてきてる。
 ブローカーや人類救済と声高に言いながら自分救済の偽善者及び予言宗教や崇拝宗教者はこの科学からははじかれている。
 それが事実であり、その現象を多く見てきているのである。

 あうんの会 会員の皆様 こんばんは 事務局の小川です。
  今回は先月おこなわれました 高嶋博士との新年会でのレクチャーの内容を富田事務局長がまとめましたので こちらを配信いたします。 皆さんへの参考になる情報もあると思いますので 是非、ご覧下さい。 \(^o^)/

  あ・うんの会事務局恒例の高嶋博士との新年会にて(平成29年1月21日) 博士からのレクチャーまとめ

  倫理研究所の御殿場の富士教育センター内にて、生活雑排水 (トイレからの汚水も含む)を複合発酵の技術で処理した酵素水を使った 農園や魚の池、ビオトープ造りが進んでいる。
  そこで出来た酵素水は本当に無色透明で匂いは無く、キラキラと輝いている。 その酵素水を肌につけると、スゥーと肌から入っていき、しっとりする感じが残る。 これは水のクラスター(結晶)が小さいので直接肌の細胞に届き活性化が起きる からだそうで、 飲用すれば、体中の細胞が活性化し、抗酸化力・免疫力・治癒力が向上すると言う。 「同じ静岡県内で博士のお膝元でもある御殿場市なので、指導が行き届いている とは言え さすが複合発酵だと思いました。発酵・発酵合成・合成という複合発酵技術が その場にあった形で表されているということでしょう。」

  あ・うんユニットは誰でも出来る複合発酵を目指していて、 点数で言えば60点70点の出来で十分だと思っている。 あ・うんユニットは発酵と発酵合成という部分を担っており、 合成まで持っていくには光合成槽が必要。
  B槽で出来た酵素水はまだ完全には発酵合成まではいっていないが エナジー水としては十分効果があるので液肥として使うときは 30〜50倍に水で希釈して使うのが良いでしょう。   畑などに撒く時は、集中的ではなく出来るだけ全面的に (出来れば動力噴霧器などを使って)どんどん撒きなさいとのこと。 まずは土作り。撒くだけでいいので乾いたら撒く、 乾いたら撒くの繰り返し、耕うんする必要な無い。土がサクサクになる。
  畜産などで飲用や畜舎の洗いなどに使う場合は300〜500倍に希釈して使い、 まずは環境つくりをして、ウイルスや病原菌を抑制すること。   飲用させると排泄物から変わってくるので堆肥化しやすくなり、 温度が上がり発酵しやすくなる。
  堆肥化する時は、積み上げて同じように300〜500倍に希釈して 上から撒き、適度に転地返しを行う。   直接作物などにかける時も同様に300〜500倍に希釈して撒く事。 濃すぎると酵素の力や生理活性物質(ビタミン・ミネラル・アミノ酸・発酵酸など) が強く影響する時もあり逆効果となることがあるので注意すること。   あ・うんのB槽方出た水を液肥として使うときは30〜50倍に希釈だが、 B槽の後に光合成槽を付け、そこから出た水なら100〜200倍に希釈しても 充分効果はある。
  光合成槽の不織布に藻が生えたり、壁に藻が付いた時などはそっと取ってA槽に 戻すこと。 光合成槽で出来たエナジー水を、出来た量の3〜5%をA槽に戻しなさい。 藻を戻すと同じに、終わりが始め、死が生を生むというまさに循環が行われる。
  エナジー水に含まれる生理活性物質がN(窒素)P(リン)K(カリウム)を造 るので 無肥料で作物が出来る。
  ベクトルとファクター(運動・エネルギーと情報)が同時に動くようになると、 エナジー水の中の生理活性物質・複合酵素や発酵生産物質から出てくる発酵酸により 生物触媒が起き、宇宙を飛び交っている粒子・素粒子・電子・トップクウォーク などの エネルギーをフラーレン現象で吸着する。
  その吸着したエネルギーを使うことで今まで考えられなかった効果が出るのであり、 昔から地球や宇宙にはそういう力が有った。 死生観という死から生があるのであって、無から有を生む、 始めも終わりも無い、すべてが循環で成り立っていて、 循環が無くなった矛盾に満ちているのが現代社会である。

   あ・うんの会の事務局もそれぞれ仕事を持っているので、 全員そろって年に何度も博士に会うことも出来ない。 せめて年始の挨拶と講義を聞いてその後新年会と毎年続けてきました。 これからも続くでしょう。博士も喜んでくれるでしょう。   博士の健康が気がかりです。なにせ、博士しか出来ないことが多すぎる。 前述の倫理研究所を始め、博士の周りには日本国内だけで無く、 大きな話がごろごろしています。 博士に万が一のことがあると複合発酵技術が継承できなくなる。 その為に我々はあ・うんユニットで人類に複合発酵技術を認知させ、 早く次のステップにつなげなければならない。   まずは日本国内で確実に答えを出して行きます。 会員の皆様も協力して一件でも二件でも関係者に広めていきましょう。 実際に答えを出し人類地球を救済できる一番早い方法があ・うんユニットです。   今回の博士のレクチャーもすべての方に当てはまるものでもないと思います。 それぞれ状況はすべて違うからです。 参考にしながら自分たちに会う方法を見つけ出すことも必要です。 今年も頑張りましょう。 

    追伸
  おかげさまで会員数もだいぶ増えてきました。 今年も1月から動きがどんどん出てきています。 もう少し暖かくなったら新しい導入が進むと思います。   そのような中、会員の皆さんと高嶋博士を囲む会(仮称)を開くことを考えてい ます。 時期は今年の秋頃、場所はあ・うんユニット発祥の地である柳田ファームで予定 しています。 原則あ・うんユニット会員限定で50人程度、内容を濃くして行いたいと思います。 ご期待ください。

    あ・うんの会 事務局長 富田廣信  
 液肥製造装置からエナジー水製造装置へ 2017/02/25 
 あうんユニット展開にさいして、謙虚に液肥としたが全く実態に合っていなく皆様にその程度かとの誤解を与えてしまうことから今回エナジー水に統一しました。 
 複合発酵あうんユニットを液肥製造装置と言ったのは、あくまで法律上の問題をクリアーする為に使った言葉であります。
 液肥とはその名の通り液体肥料であり、自然な物由来の有機肥料と人工的な物由来の化成(化学)肥料が有り、すべて肥料成分や微量要素を含んでいます。  あ・うんの水を分析してもそのような物は含まれていないので、それでは肥料ではない。と言う事は液肥と言う表現は高嶋博士の科学技術を使って出来た水の表現として間違いであり皆様に誤解を与えてしまいます。今後は液肥と言う表現からエナジー水という名称に統一します。  
 右写真は柳田ファームの池の鯉ですがここにトイレの処理水が全て流れ込んでいます。  餌を撒くとピラニアのように盛り上がって凄い食欲に圧倒されます。  液肥を入れれば魚は死にますがエナジー水は魚を健康に元気にします。 液肥よりはるかにレベルの高い、しかも肥料成分は含まれていない。なのになぜこの水を撒くと生物が活き活きし、病気になりにくく、美味しいものが沢山とれるのか。
  ここからは博士からのレクチャーをまとめてみます。 

  地球上の有機物・無機物・オーガニックな物・化学物質などが、空気・水・土の中で微生物の力で発酵を起こす。そうすると、次に分解、その次に合成そしてまた発酵と言うサイクルを起こすが、自然界においてはこのサイクルを起こすのが約7割と言われていて、このサイクルが起きるとすべてのものを有機物に変えてC6H12O6(糖)を作り生物エネルギーとなる。しかし、残りの約3割は分解から酸化・腐敗と言う方向に動いてしまう。
 酸化・腐敗が起きると病原菌や大腸菌などが取り付き生物に害を及ぼす。農業で言えばこの病気をたたくために農薬を使い、補うために肥料を入れる事になるが、これが分解・合成と言う有効なサイクルまで壊してしまうと言う悪循環を生む。
 この悪循環を止めるには酸化・腐敗を止め、微生物の死滅を防ぎウィルス・病原菌・大腸菌が取り付く事を止めなければならない。これは液肥と言うカロリーとかパワーのレベルでは不可能である。  複合発酵技術でしか出来ない生物を活性化させる触媒液が必要で、この触媒液が生物の成長点で生物エネルギーに変わり、成長促進・抗酸化・耐性・対抗性が起きる。
 まさに、生物の成長点において活性化を起こす水=エナジー水である。ただ、エナジーと言うとパワーのように聞こえるが、パワーではなく氣の世界、情報の世界の話で、生物の成長点において自然界の様々な情報、宇宙を飛び交っているあらゆる情報をキャッチしエネルギーに変える。空気をエネルギーに変えることになり、空気から植物を作る事が出来るようになる。
 公園デュビュー 2017/02/12
  何を隠そう。オレは赤ん坊を産んでママになったのである。そして近々公園デュビューを果たそうと思っているのであるが「ママ友の輪に入れるかな」「仲間外れにされないかな」と不安なのである。

  というのは冗談で同じ公園でも講演なのである。先日「健康学び舎」の井筒さんよりの講演依頼なのである。健康学び舎は有力なイベント組織であり又代表の井筒さんの人柄に好感を感じているので、これは受けるしかないということで、その場で分かりましたお受けしますと答えたのである。複合発酵あうんユニットの情報伝達の手段としての新たな試みでもある。

  日々の自分の言動と想念の動きを観察しているもう一人の自分がいる。元々オレは縁の下の力持ち的存在で、表舞台に出る人間では無いという思いがある。だからあうんの会を立ち上げたときも、場所も金もだす又全責任を持つと言うことで博士との契約は柳田ファームが取り交わしたのである。会長は政治関係で世間を飛びまわっている顔の広い人に任せたのである。オレはあくまでも影の存在で縁の下の暗闇がオレの居場所だとのスタートだった。しかし、会長は仲良しクラブと勘違いしたのか本気度が全く低い。そこでオレは彼に辞めていただいた。結局オレがやるしかないと言うことがわかった次第である。

  オレは本来自分から人を掻き分けて表に出るタイプでないが、自然の成り行きでそのような立場になれば不退転で望む。子供のころから自然とは、生命とは、自分とはと・・常に答えを求めての人生である。世間の常識とか学校での勉強など大嫌いでもあった。だからテストのときはいつもシャーマンで鉛筆の倒れる方向で答えを導き出したものである。一足す一は果たして二だろうか男と女が結ばれて子供が三人できれば五となるのである。だから点数など一切気にしなかったのである。進学校も名門中の名門、青空大学百姓学科を成績最優秀で卒業したのである。

  そのようなわけで今回の申し出は回りまわっての縁である。縁とは大宇宙の光の勢力の見えない糸(意図)に結ばれたことで深い意味のある有難い力添えであり、断るなどしてはならない事である。 オレはいつも死を考え死を感じて今この瞬間瞬間に生きる。時間も空間も無い。あるのは今の意識による意志だけである。その意志により最高の創造に邁進するのみである。原初のパラダイス地球創造への闇の勢力との熾烈な戦いである。オレは何者をも恐れることなく玉砕の覚悟で日々生きているのである。
  自然の成り行きでの新たな体験は成長進化へのチャンスである。何でも来いドンと来い。生きて生きて生ききった人生にしようではないか皆さん!。 
 新年会の一言 2017/01/24
  先日あうんの会の事務局員を伴って、博士の沼津へ車を走らせ出張新年会をやってきた。年に一回は博士を交えての同じ釜の飯を食うこと、これはオレの博士に対する感謝の想いと仲間に対するご褒美である。
  当日は車での移動で雪を心配したが、まさに新年を祝う晴天の真白き富士を仰ぎ見ての訪問であった。お土産は複合発酵技術で栽培したゆりの花である。やはり心を表すのは花にかぎる。ユリの花言葉は「純粋、優しさ、暖かさ」それらのメッセージがつたわればとの想いでもある。
   博士はいつも変わらず心から喜んで歓迎して向かえてくれた。そのとき今年初めてに新年会だと一言

  二時間を越す博士のレクチャーは内容の濃いものだった。昔から、千人を超す講演も数人を前にしての勉強会も全く同じなのは感心するばかりである。昔、百姓の親父数人を連れて博士のところへ行ったとき頭の悪いオレ達を前に立ちっぱなしで三時間からの熱演、有難いやら申し訳ないやら、酒宴の席でその事を言うと博士は言った。「象はアリを踏むのもトラを踏むのも同じ力で踏む」と一言

  また、今、中国は経済発展めざましく金持ちも半端でないそうである。博士の科学で大きなプロジェクトを立ち上げている関係者から日本円で二百万円のワインをもらってあるからそれを飲もうと一言

  博士とともに博士の身の回りお世話役のWさんもさそった。Wさんはお釈迦様のお世話役の阿難尊者かキリストの一番弟子ペテロのような存在であるといつも感じている。博士にWさんは博士の科学に対する貢献度は大きいですねというと、博士は言った。あいつは人生一発逆転を狙っているんだと一言

  宴もたけなわ過ぎて、オレは博士の二百万円のワインの木製ケースがあまりに立派で何か気になって、博士!ワインの空箱をくださいと一言

  愛知からきた玉ちゃん帰りの新幹線がなくなるのを気にしてか時間は大丈夫かと博士が一言

  そして、楽しい時間もいつかわ終わりを迎える。外に出たが酒に暖まった身体は寒さが気持ちよい。そこで玉ちゃん、博士一緒に写真をお願いしますという。そこでオレも同じに写真をお願いした。
 博士に縁あり二十数年一度たりとも博士と写真を撮ったことが無い。博士、私も写真をお願いします。初めてですねと言うとそうだったねと一言

  そして玉ちゃんさらに博士と柳田さん三人で撮らせてくださいと言って、博士を真ん中にすると博士は三人で写真をとると真ん中の人は死ぬと一言
  オレはすかさず博士に死なれたら困るからと一言。(すばやく身を引いたのである)  

 
<オレは200万円のワインの価格のケースが云々でない。博士の気持ちが嬉しい。その印として持っていたいのである。考えてみるとオレは常に下座に着く謙虚な男だ、いつも控えめに博士に群がる人々の一番後に身を置いて見ていたが、いつしか前の人は皆消滅して気がついたら一番前にいたのである。それは博士と友達のような顔をして写真を撮るなぞオレのタマシイが許さないのである。でもやっと写真を撮る資格ができたと感じた。20数年経ってのタマシイのお許しがでたのである。男は一言で万事を表す。オレはそのような男でありたい>
 プライドは死に値する大罪 2017/01/13

 アナスタシアは言う。プライドは死に値する大罪と・・・・

 プライド、自尊心、誇り、驕り、うぬぼれ、傲慢 確かにプライドは独裁者の傲慢(ごうまん)に繋がる危険性はある。自分を偽り人と対立し争いの種となる。しかし、死に値する大罪と言う事には大きなかい離を感じる。ここを解き明かさなければならない。

 

 アナスタシアは言う。人間は闇の勢力により、人間本来の力を奪われ、貶められていると。私は思う。貶められていると言うより狂わせられているのではないか、現在の殺し合い争いの絶えない世の中をみれば明らかである。その狂った人間たちをまともだと言うのを越えて、自尊心、自分を尊いと思う心は真逆な認識である。

 人間は本来神であるのにかかわらず、数万年かけてプライドという罠に掛かり傲慢そのものを身につけてしまったことは愛そのものの父である創造主を全否定し闇そのものを受け入れている事になるのではないか、だから死に値する大罪と言う事なのだと。

別な言い方をすれば人間は本来光そのものなのに、気付かないうちに自ら闇に貶めていることである。この闇を自分だと認め光を否定している事ではないか。

これ以上の罪は無いと言えるのではないか。だから死に値する大罪となるのではないかと考えたのである。

 

 アナスタシは、創造主は父だと言う。聖書の創造主は怒りの神であり生殺与奪の神ですが創造物を観察すれば愛に満ち充ちて人間を愛してやまない父親そのものだと言う。だとすれば人類は皆兄弟姉妹である。要は皆、肉親だと言う事になる。肉親の間にプライドや誇りが入り込み、何時しか戦争の止むことはない醜い世界となっているのである。

 

このように考えてやっと納得し、腑に落ちたのである。

 
< 肉親とは一心同体、昔なら親を殺されれば玉砕覚悟で親の仇を討つ。世間ではテロテロイコール悪となっているが肉親を殺されればどんな手段を使っても仇を討とうと言う心情は解る。そこはオレ流のユウモアで柔らかくしてもっと解りやすい説明をすれば、お父さんが生まれた赤ん坊を膝に抱いていたらオシッコをかけられた。そこで怒りプライド誇りを傷つけられた。侮辱されたと自分の愛する赤子に決闘を申し込むだろうか、何が言いたいかと言えば肉親の間にはプライドなどと言うものは存在することなどあり得ない。自分の命を捨てても愛する者を守ろうとするのがあたり前の心情では無いだろうか。プライドこそ崇拝宗教とともに闇の勢力の仕掛けた狡猾なわなと気づかなければならない>
 
30世紀への遺言集大成 2017/01/10
 もうオレの人生も最終段階へとさしかかり、いつ何があってもおかしくない。
 30世紀への遺言もこの辺で集大成として完成させる時が来た。
 
 人生で二人の偉大な人に出会った。
 一人は高嶋康豪博士であり、もう一人はアナスタシアである。アナスタシアは魂の次元での出会いである。
 微生物から大宇宙創生、神と人間の真実まで、博士とアナスタシアに全ての答えがある。
  いつしかアナスタシアは我がバイブルとなり残された日々は真実の探求になってきた。百姓と言う、命あるものの中での生業のなか、いつしか真偽の判断はすぐにできるようになった。やっと本物に出会った高嶋科学以来である。

 本を読んで共感すると言う事は、これまでの人生の中での小さな気づきの積み重ねによる小さな悟りの数々が本の中にそのままあると言う事である。と同時にこの世の多くの疑問や今だ解らない未知の答えが本の中に凝縮されているからである。極小から極大まで零と無限の世界をこれまでに解りやすく説き、また人間の真の姿、真の目的、真のあり方、そのための具体的方法をここまで述べた本は過去にない。
 
 それは原初の人間の叡智の全てを備えたアナスタシアと実業家としての優れた能力、現実世界を鋭い目で喝破し、この世の物質世界の矛盾、問題点を的確に指摘するメグレさんゆえの天の采配による最強のコンビのなせる技である。天の教えを我々凡人に解るように同じ立場のメグレさんが我々の疑問を問い続けたからである。この世をパラダイスにするという創造主である父の意志を実現する上では両者同等の価値と言おうか大天命である。オレはメグレさんには大いに共感し凄い人だと思っているのである。
結晶 2017/01/01

  結晶は純なるもので美しい。宇宙より燦々(サンサン)と降り注ぐ微粒子、素粒子エネルギーを受け止めて、色即是空、空即是色と物質をエネルギーに変え、又その逆にエネルギーを物質化します。初めの色は(毒物、汚染物質)で、後の色(命を育む、,水、食料)です。  
 宇宙からのエネルギーを受け止めるものが四つあります。
 1.動物ホルモン結晶
 2.植物ホルモン結晶
 3.鉱物結晶
 4.そして第四に微生物の作り出す酵素結合結晶です。

 博士は言います。光り(宇宙エネルギー)は意志があり神であると・・・・。
 その光を受け止めるのは結晶なのです。  
 この結晶という概念を広げて、地球と言う原初のアダムとイブのパラダイスを取り戻す装置としての結晶が“複合発酵あうんユニット”なのです。

 その事についてのお話である。  
 ホームセンターで売っている大衆化された各種商品は、まさに結晶である。便利で快適な生活をするために、使用目的に合って使いやすく、効果的で、しかも価格もお安い。余分なものをそぎ落とし使用目的にあった物作りである。

 オレはそれらを活用して便槽、ブロアー、ポンプ、タイマーを組み合わせてハードであるあうんユニットの装置を考え出し、ソフトの菌床は神の導き、全ては天の采配で気がついたら出来ていたのである。ハードとソフト双方そろって初めて仕事をする道具となるのである。
 
  地球パラダイス実現には人類全ての人が参加しなければ実現しない。職人的感性と技術がなければ微生物の発酵と言う生命科学は使いこなせないと言うなら地球パラダイスは不可能である。だから、誰でもできる家庭からの複合発酵装置を考え出したのである。 
 
 次にその装置を必要とする場である。それがトイレなのであり、人間の生活でトイレほど重要なものがあるだろうか、水と食料に次ぐ必須装置である。
 ものごとは全て順序があるのであり、車もローからギアチェンジしていくのであり、この世の全ての汚染物質、毒物は何から浄化してゆくかと言えば、いの一番に人間の排せつ物(ウンコ・ションベン)である。動物の排せつ物の三十パーセントは微生物であり、博士もウンコぐらい微生物が分解しやすいものは無いと言っていた。
 その事の重要性に気がついている者は、今だ誰もいない。地球七十億人の排せつ物を誰でもできる、あうんユニットで浄化してゆけば、地球は変わるのである。
 膨大な量の汚染水を宝の水、神の浄化水(微生物の酵素結合結晶)に変えて地球に注ぎ込むと広島、長崎の放射能が消えたように、地球と言う大地がそのまま浄化装置に代わり、他の化学的汚染物質、放射能から重金属あらゆる汚染物質を浄化し、地球を宇宙エナジーで包み込み全ての命あるものを癒すのです。 

  あうんユニットと家庭菜園を組み合わせることで、真の医食同源の食べ物(植物ホルモン結晶化した野菜)ができて、闇の勢力によって退化させられた人間を原初のパラダイスのアダムとイブの本来の叡智あふれる人間を取り戻せるのである。
 いわゆる人間の意識の結晶化である。聖者の軌跡は動物ホルモン結晶のなせる技なのであり、本来誰でも備わった能力なのである。 

  高嶋科学に縁ある多くの人でこの事の真理に気がついた人はいない。博士御自身も解らないようだ。解っているなら過去の縁ある関係者に号令をかけて、あうんユニットの大展開を図ることだろう。 
 オレは断言する。この方法以外は何をやってもうまくいかない。
 何故か法則に外れているからである。天を味方に地の利を生かすこの方法こそ地球パラダイス、アダムとイブの原初の桃源郷を創る第一歩であることを宣言するものである。
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