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百姓雑感日々如是我聞
 
何故、世の中は悪くなる一方なのでしょうか?物事の真偽はすべからく結果判断です。
現在の宗教スピリュチャルは世の中を悪くするだけの偽善の教え「死の哲学」であり、宗教・哲学と言うものは真理の一端を述べただけのもので、アナスタシアにこそ、今日のあらゆる問題を解決する唯一の解決策があり人生初めで最後の真の聖(ひじり)の書であります。  

初めに結論を言いますと、この世のすべての不幸は闇の勢力の為せるわざ、つまり仕掛けなのです。
この世を不幸のエネルギーで満たしたいのです。
“柳田ファームHPリンク・スライブ”にある背景にはこの闇の勢力があらゆる事に介在しているのです。聖書の初めにエデンの園で、悪魔サタンがイブをそそのかしてと・・・あるように、全ては宇宙的な規模での攻防なのです。

アナスタシアは有史以来それに立ち向かう真の勇者であり、新たな千年への地球規模の動きの中心にあると感じています。
その最も重要で具体的方法が人間の生命情報を大宇宙のゼロと無限の世界へつなげ、人間は自然の一部となる事にあります。
それを誰でも簡単に効率よく出来るのが複合発酵あ・うんユニットなのです。  

アナスタシアの「生の哲学」が偽善の宗教の化けの皮を剥ぎ木端微塵に打ち砕き、私達の迷妄を打ち払ってくれました。
私は日の本の国、史上最強の武器、大調和あ・うんユニットを携えてアナスタシアの一兵卒として駆けつける所存です。(アナスタシアの計画に複合発酵あうんは必要不可欠のものです)  

帰ってきたネコのトラちゃん 2019/02/20
 猫のトラちゃん帰って来た。正確には偶然必然の情報により引き戻したのである。

人間社会における意思の疎通、つまり情報伝達において、実にあやふやで頼りないものかということを、今更ながらに感じる今日この頃である。夫婦の会話でも表面はお互いが解り合ったと思っていても、お互いが全く違うことを考えていたということはよくある話である。仲間内で丁寧に噛みあうように話していても、後から、何だ!ちっとも解っちゃいない。など、もしかすると政治経済宗教あらゆる分野でお互いが通じていると錯覚しているだけかも知れない。

結論から先に言えば、アナスタシアの叡智から知るように、意識のスピードの遅い故に当然の混乱である。

 

猫が暗闇に消えたので、捜索願の張り紙を貼り、縁ある人に、何かしらの情報があれば教えてくださいと伝えていた矢先に、数百メートル離れた住宅街でよく似た猫を見たとの情報が入ったのである。この間に如何ほどの情報が時間軸と空間を越えて、複雑に織りなし錯綜しての結果が帰ってくるということに結び付いたのである。

このことを偶然か必然かと考えるとき、博士の珠玉の言葉の一つに偶然から必然へと言うのがある。現在の人類社会は闇の勢力の社会システテムと言う罠によって、全人類の意識のスピードが著しく遅い為に、偶然となるのであるが、人間本来の能力を取り戻せば、全て必然となるのかも知れない。

博士にこのことを問うたら、答えは自然だということである。人間がプライドにより闇の罠にかかり、汚染物に囲まれ添加物の毒を食べさせられての意識が遅くなったのである。自然とはそれも含めての話のようだ。意識の速さも遅さも、全ては完ぺき微塵の誤差もない結果が出ているのである。自然と言うことばは良いも悪いも含めての完璧な自然ということに集約されるのだと気づいた。意識が早いも遅いも全て含めて完璧な計算の上での今の結果があるということのようである。

 

<ゆえに意識のスピードを速める環境と食べ物、それに加えてアナスタシアの叡智を全ての人々に学ばせたちと願っているのである。>

 

   

ありのままに生きる!そして変わった!2019/02/04

 

以下はある女性とのメールのやりとりである。

人間は変わるものだと心新たにしたのである。

 

ありがとうございます、

アナスタシアは、ここ1年内、私の周りでも読む人が増えて驚いてます。

広まる時期ってあります。

 

問題とは…

 

目の前はホログラムですので、問題としてるのは、全て自分自身ですよね。

それが理解できたので、

今は、家庭も外でも、

現実は何も変わってませんが、

私が問題としなくなりました。

 

誰かが、問題としていても、

私にとっては、問題外となります。

 

ですので、一切空である

如く、

とても穏やかで、満たされています。

 

自然の偉大さを感じるだけで、

至福を堪能できます。

 

苦しみも味わう事で、

至福も感じられるので、

本当に、良いも悪いもありません。

 

良い悪いをジャッチしないということと、

恐れをなくすということが、

できれば、

世の中スムーズに、

楽しく生きられると思って

癖付けてます。

 

 

オレはこの人とぶつかり合った。

嘘つき、悟ったような事を言ってはいけません。

鉄仮面さん!サヨウナラで一年経ったときにメールが来た。

 

 

人の顔色を見て言いたいことを我慢するのではなく、自分の思いを表現すると言う事は大切なことだと思います。

 

私は、今まで偽善者ぶってぶつかり合うことを恐れて、言いたいことも言わずに黙って通り過ぎることが多かったです。

ですから、今になって真理を理解してきたと同時に自分を表現することを恐れずにやっていきたいと思っています。

以前柳田さんとぶつかり合った事は、真理を追求しようと言う精神性の心からのことだったと理解しております。

相手に自分が正しいと思うようなことを押し付けるような態度は好ましくないと思いますが、人間なのでときにはそのようなことも許されることでしょう。

今世において、許すと言う事は大きな課題と考えられます。

 

昨今取り組んでいる課題は、意思、意識と言うことです、私たちの思い、意思はどこまで現実化させることができるかと言うことです。

見えないものを現実化させること。どのような意思によってなし得られるかただ今実験中です。

 

同じ方向を歩む者として、共に成長していくことに力を注げることに、感謝いたします。

 

 

iPhoneから送信

 

柳田さん

 

はい、

以前は、中庸でいることを目指していました。

確かに理想はそうです。

 

しかし、肉体を得てこの現実に学びにきている時点で、

その様になることが出来たら、

もうこの世には居ないという事も、

理解しました。

 

この世では、全てが学びです。

一つが、解決したかと思ったら、次から次へと学びが訪れます、

中庸でいる為に、

その学び(怖れや、怒りなどのゴミ感情)を誤った解釈により、

感じない様にしているうちに、

麻痺していたことに気づきました。

 

○○様

○○さんの文章を読んでは、感じてくるのを待っていました。感じるのは学びや、知識からでなく、魂から浮かび上がるように感じてくるのだと考えます。内なる神からのメッセージだと考えます。ラムサの教えにも人間は神だとあります。

神である人間が何を学ぶのでしょうか。私は闇の勢力によって愚かになって忘れたことを想い出すことだと考えます。アナスタシアを読んでから、この考えになり、非常に楽になりました。

○○さんが感情は大切だと言われました。表現して昇華その通りです。神が必要あって人間に仕組まれたのです。感情が喜び悲しみ光と影、それが感動を呼ぶのだと思います!

感情を表現し昇華すると同時に大切なことは大自然に身を委ね命のフィルドに身を置くことだと考えます。私みたいに百姓をすることが良いのかもしれません。(^_-)中庸とはバランスをとることだとなっています。感情のバランスをとることで押さえ込んだり、あるのに無いと偽ることではないようです。バランスを取っていると昇華するのでしょうね(^o^)アナスタシアも言ってます。人間は宇宙のあらゆる意識エネルギーの一粒づつを持っている、大切なことはそのバランスをとることだと言います。

 

私の仲間に霊感と言うか直感力のするどい女性がいて、その人の言うことには、陰陽の太極図は常に動いていることで止まってはいけないと言います。感情は出たり入ったりバランスを崩さないことらしいです。

だいぶ長い文章になって仕舞いました。これからも永遠の生命の真理を共に学び合いましょう\(^_^ )

 

 無常 2019/01/30

オレの家族は猫一匹だ。犬二匹はセコムセキュリティだ。その唯一家族、猫のとらちゃん、夜中にオレが少し開けたドアの隙間から出て行ったまま帰らない。すでに5日たつ。漆黒の闇に消えたのである。

身体も心も日ごとに老いが忍び寄り、ときどきゾンビの行進の中にオレの姿を見つける夢を見る。そんなときに唯一愛するとらちゃんが闇に吸い込まれるように消えた。オレの胸中如何ばかりか。人にオレの孤独感を話すと、人間なんて皆ひとりですよとサラリーマンと言われた。ああ解らないだろうな言うんじゃなかった。ますます心に北風が吹き付ける。とらちゃんがオレを残して黄泉の国へ招かれたように消えたのだ。ああ無情あああ無常

オレは家族縁薄く結婚して直ぐ別れ、その次も同じく即別れ、それから十数年後、二年の間に三人の家族を送った。両親と親父と合わずに家出して行方不明の兄と三人だ。ある日、警察から一本の電話が入った。お宅に柳田何んとかさんて言う方おられます。今なんとかさん病院で危篤状態です。、、、そして死んだ。それが兄である。

 兄は工事現場で倒れたのである。独身で酒だけが唯一の家族だった。その兄の遺品は小さな箱に入ったサイコロと一冊のノートだった。工事現場の同僚に聞くとサイコロ博打と酒が好きだったと言われた。

オレは遺品のノートを開いた。すると寂しそうな平仮名でいろはにほへと・・・・

その文字が語りかけてくるのは、希望の無い孤独の人生をいろはにほへとに何かの救いを感じたのだろうか、オレは兄の心の内を初めて知った想いだった。

いろはの意味することは


いろはにほへと ちりぬるを

わかよたれそ  つねならむ
うゐのおくやま けふこえて
あさきゆめみし ゑひもせすん

色は匂へど 散りぬるを
我が世誰そ 常ならむ
有為の奥山 今日越えて
浅き夢見じ 酔ひもせず

 


 <オレはこの世の全ての不幸を終わらせたいのだ!

肉親の苦悩の人生、仲間たちの意識の混乱、人類の不幸の歴史にピリオドを打ちたいのだ。不思議な縁でそれらの根本解決、大宇宙の真理のバイブル、アナスタシアと大地との絆を取り戻す高嶋科学を如何で世の中に認知させるか博士もオレも残りの時間は少ない。此処で命運をかけて乾坤一擲の勝負をかけねばならない。>

オレは「あうんの会」会長である 2019/01/28
会長は会で一番エライと思っていたが、もしかして一番下端かもしれない。
「いじめ」の雑感をラインから掲載したら、仲間から抗議がきたのである。
また、ラインへの書き込みの9割方オレからの問いかけだったり仲間への気遣いである。
皆はオレを無視してわずかの返答しかしてくれないのである。
年寄りのオレがパソコンを操作するのが苦手なので、皆さんで協力して情報発信してくださいと、何度お願いしても無視なのである。オレは高等尋常小学校卒に対して、彼らは大学卒業の高学歴ばかりなのだ。
皆がグルになっているように感じるのである。
もしかしたら、このオレ自身がみんなから、無視と言う陰湿ないじめにあっているのかも知れない。
 
以下ラインから
経文はお釈迦様があるときこう言った、ああ言った、その事がそのまま、経文になっています。
私ホームページの百姓雑感日々如是我聞はそれと同じ考えで、ある日博士がこう言った。誰さんがこう言った。と文章にしています。
我以外は全て師なりと言います。
私が、皆さん含めて日々出会った人との間に起きることを学びの雑感として発信しています。訪れる人に考え学んでほしいとの趣旨です。 
実際私のホームページのことで取り上げられ(特別な人以外、個人名はあげていません)、抗議する人はほんの僅かな人達です。
日々出会う人の言動に私のセンサーが反応して雑感ができるのです。どうかご理解ください。  

皆さん、あうんユニットを導入する人のほとんどがホームページからです。

以前に事務局員全員ホームページを操作できるようにして下さい!とお願いしたことがあります。情報が全てです。博士の悪い情報が如何に障害になっているか皆さんは解っていません。
私のホームページの雑感は私の百姓哲学でファンが多いのです。
あうん展開に大きく寄与しています。エネルギーの無い文章は読みたくなりません。 そのような働きもしているのです。小さな考えでものごとを考えていては一歩として進まないでしょう。  
個人攻撃とか良いとか悪いとかでなく、大事なことは目的です。
私は全体を見て総合的に判断しています。 目的の為なら良いも悪いも、ありません。
荒っぽいこともやるかも知れません。
小さなことに囚われるなら、私につながっていることで悩み後悔するようになるかも知れません。
又このラインに大事な情報は流せなくなります。
あうんの会は仲良しクラブでなく、大きな目的を持った誇りある組織である事の自覚を持って下さい。   私のやりかたに ついて来られないなら 行く雲流れる水 行雲流水です。
皆さんを引き止めることはありません。  
とのメッセージを、勇気をだして投稿したのである。

<会の中、一番老齢で一人暮らしのオレは、日々孤独感は募るばかりである。
先日も唯一の家族である猫のトラちゃんが家出して、もう三日も帰ってこない。
オレを残して何処へ消えたのか、さみしさのあまり経理のおばあちゃんにショートメールを送った。
“トラちゃんがいなくなった。玉抜きしなかったせいだろうか、明日一緒に探してもらえないだろうか”翌日年寄り二人で杖をつきながら探し回ったが見つからなかったのである。
そして数日後トラちゃんと同じ毛色の、しかもキズだらけの古猫が来たのである。
この猫はたまに顔を見せるので、トラちゃんの餌を少し投げて与えていたので、オレの腕に抱かれるようになっていたのである。
その猫がトラちゃんの消えた後にたずねてきた時の嬉しさはいかばかりか解るだろうか、オレは思わず経理のおばあちゃんにショートメールを送った。
「今日、例の古猫が来た。あうんの会の仲間が来るより百倍も嬉しかった」
この文章をホームページに掲載したら又皆からいじめにあうだろうか>
日々ライン2019/01/24
日々の生活の中からひらめきやアイデアが生まれます。
また夢の中に映像で現れたりします。

しかし、それらは直ぐに忘れてしまいます。
クリエーター・アーティストつまり創作する人は直ぐにメモをとると言います。
私はそれをラインに活用して仲間十数人と共有しながらメモ用紙件、遠く離れたもの同士の井戸端会議をやっています。
以下はある日のライン内容です。

大宇宙は意識なり、最強のエネルギーは意識エネルギーなり!この真理から北方四島問題を考えました。
多分すでに両首脳では結論がでているのに、ないかのような国民を愚弄した、猿芝居に感じました。
小さな島二島を勝ち取りましたが日本。
北方領土は本来日本の固有の領土だけど駆け引きにより、大きな島二島を完全にロシアの領土にしましたがロシア。
宇宙の真理からすれば意識が全てですので、日本としての正義を貫き通すことが日本としての道と考えます。
最も重要な意識エネルギーの使い方を間違っていては売国奴と言う汚名を自ら選ぶ愚行と言えるでしょう。
私は皆さんにラインを通して学んで頂きたいと願っています。

また、ある日のライン歳をとるとオシッコが近くなり、何度もトイレと寝床を往復します。
眠れない分、考える時間は増えます。
思考力と意識のスピードは遅くなる一方ですが時間がカバーしてくれます。
今夜も眠れない夜、いじめについて考えていました。
実は私も小学校上がって直ぐいじめにあったのです。
私は頭も体力も人より、劣っていると思っていたのですが時間とともにそうでも無さそうだと感じてから、いじめたガキ共にお礼回りをしました。
最後のお礼は五十数年ぶりの同窓会の挨拶で最後の仕上げをしました。
私は執念深いのです。

その次のライン昨日の話しの続きです。
事実を調査し対策を立てるのです。
例えば子供がいじめに合っている場合、小さな子供の場合、私のホームページ雑感のいじめのような対策も良いかも知れません。
子供が中学生ぐらいですと体力いかんでは返り討ちに合うかも知れません。
学校や教育委員会どこへもっていってもぼかされるばかりです。
結局のところ子供を休ませるか、転校するしかないでしょう。
そして、その原因はいじめる子供でも親でも学校でも教育委員会でも国家でもありません。
私なら親である自分に責任をもって来るでしょう。
自分の子供をいじめに合う子供に育てた自分が反省するでしょう。

次の次のライン私なら子供がいじめに合うような気配を感じたなら、いじめに負けないように、例えば極真カラテのような武道を習わせます。
これが問題に対する対策でありアナスタシアの叡智を私流にアレンジしたものなのです。
いじめに合う親も子も必然に今の現実があるのです。
そこから学ばなければ何代にわたって繰り返されるでしょう。
全ての問題の根幹は社会システムがその状況を作り出していることを知ることです。
アナスタシアの叡智を学び社会システムを替えて行くことだと思います。
でも、それも自由、貴方が自分の人生を創造しているからです。
アナスタシアの叡智を浅はかな考えで軽く見てはいけない。
日本の進むべき道 2019/01/20

先ずは外圧に屈しない自給自足国家の確立、次に北朝鮮を圧倒的にしのぐ核武装、その根底には大和の心、つまり日本人が忘れた大調和精神の再教育である。
そのために複合発酵あうんユニットの普及と柳田ファームホームページから学ぶことである。(特に雑感はアナスタシアの叡智を具体化させたもので宇宙のデーターバンクから受信したものなのです)  

北方四島問題解決にさいして実情は指導者の顔に全ての情報がある。
つまりプーチンさん阿部さんの顔に私達はそろばん勘定を基に駆け引きでやっています。
私達は歴史に名を残す大統領と首相になりたいのです。
私達はプライドが高く誇り高く、いつしかそれが驕りになり今は傲慢そのものの人間になりました。同じ波調の二人はお互い引き合って共認し合って、二人の個人的な目的達成に向かって如何にロシアと日本の民をマインドコントロールできるかの内密な相談なのです。と・・・

お二人の顔にはそのように書いてあるのです。
いきなり理想を言って愛だ!平和だ!と言っても、意識では自分さえ自分の国さえ良ければ後はどうでも良いと思っている今の劣化した国民意識は例え施政者が正しい政策を考えても個人的エゴがそれを許さないのです。
選挙で選出されなければ彼らの今の立場は無いのです。だから社会システムによりがんじがらめになっていて、いかんせん同にもしょうが無いのです。

それは何千年に渡る宇宙的闇の存在による罠によるものであり、その最たるものは地球人類総意識低下作戦により、水空気食糧あらゆる物の汚染によりイカレ状態ならまだしも地球人類総狂人化への道をひた走っているのです。
その現実をどう打開するかにあります。  
先ずは教育の前に劣化した腐敗した脳みその再発酵、心身の蘇生をはかることにあります。それは医食同源の生命情報食、複合発酵あうんユニットにより循環型生活をする。
その輪を広げて日本国を自給自足国家にして外国に頼らず生きる道を確立することです。
次に核武装です。

“如何に正義の道とは言えど、身に降る火の粉は払わにゃならぬ”現在の劣化した人類にいきなり理想を言っても絵に描いた餅であり、現状に合った方法から体制をつくり段階的に理想の実現を図らなければなりません。
北朝鮮はその解りやすい教科書であり、私が提案する方法は、それをはるかに超えた地球人類恒久的は平和への唯一の道なのです。
大宇宙は意識なり!核兵器も原発の放射能も最終的解決は意識エネルギーに連動して働く微生物による分解消失しかない。
絵に描いた餅のような空論と試験管の中のガラクタ分析分解化学から生まれた技術で地球惑星の浄化など出来るわけが無いのです。
循環型社会の確立と同時に核武装それと同時に意識の純化(意識エネルギーは意図が純粋かどうかによって弱くも強大にもなるのです)を計り、日本人の大調和の意識と大調和科学複合発酵技術で世界の放射能も核兵器も全て分解消失させて土に帰すのです。

 <プライドは死に値する大罪!とアナスタシアは言っています。
今日の腐敗と混乱は闇の存在が人間にプライドという自尊心を植え付けたことが大きな原因だからです。
純粋な子供の意識によって、小さな良い子ちゃん(微生物)達がミサイルも人殺しの武器も全て粉々に土に帰してしまう。
これは真実なのです。大宇宙は意識なり!微生物、特に複合発酵は大宇宙の法則が生み出した生命の根幹システムなのです>
システム 2019/01/18

水と空気が汚染され、食糧が農薬と化学肥料で作られ、おまけに添加物入りの食糧では考える能力も奪われてしまう。
夫婦のあり方、親子の関係、学校での子供同士の関係、社会人としての仕事の中での人間関係、政治経済おまけに宗教、あらゆるもの全ての社会システムが人間の自由をがんじがらめにし、能力を奪っている事実だ。
このところの雑感の“いじめ”などはいじめる方もいじめられる方も社会がつくるシステムによる犠牲者である。

ネットビジネスに当てはめれば明らかなことである。
システムが個々の人たちの欲に働きかけていやおうなしに集金ロボット化させるのだ。
彼らも犠牲者である。大きな目で見れば根本的解決の方法が見えてくる。
この社会システムをつくったものは宇宙的存在達である。
人間の不幸をみて、ほくそ笑んでいるのだ。


その答えはアナスタシアを読めば見えてくる。
そして具体的対策の方法が微生物にあるのだ。 公園の池に蛍を飛ばすプロジェクトの人たちよ、その前に微生物の事を学ばなければ必ず挫折するだろう。
ハロゲン?ミネラル、堆肥 この堆肥の中に住む微生物が発酵の仕組みいかんで全く違ってくるのだ。
微生物がミネラルも水もすべてつくりだすのだ。
あてずっぽうにやってもだめだ。そして最後は意識である。

不純な意識で環境浄化など出来るわけがない。
大宇宙は意識である!そこに全て集約されるのである。  


今回の訪問者の一人が言うには奇跡のリンゴの木村さん、奇跡のリンゴができなくなったそうである。
本を出し、テレビに出て有名人になり、会社をつくり金に縛られ百姓である自由人が金でコントロールされる仕組みに自ら乗ったためだ。
意図の純粋性が欠けてきたための必然の現象であると感じる。
 
木村さんの本に宇宙人が出てくるが、アナスタシアは言う。
神の子人間からみたら宇宙人は下等なおぞましい生き物だと言っている。
木村さんの宇宙人と、アナスタシアの言う宇宙人の謎が解けてきた気がする。
 
オレは表に出るのが嫌でしょうがない。写真を撮られるのが迷惑だ。
人類に重要な複合発酵が広がらないから仕方なくやってだけだ。
エンジンがかかったらはやく身を引きたいのだ。
何とか公園で蛍を飛ばそうプロジェクト 2019/01/16

埼玉の何とか公園の池がアオコと悪臭で困っていたが、その対策にミネラル資材とハロゲン?何とかを合体させて堆肥を作りそれを投入して蛍を飛ばせるようになった。
行政がらみで市長も喜んでいる。
今後さらに良くなるようにあうんユニットを見学したいと来られた。我々もその公園の池に行くと現場にはそのミネラル資材とハロゲン?なんとかが山積みにしてあった。
以前より良くなってきているのは本当らしい。
しかし、問題はその後だった。
研修室に案内されて我々含めて20数名狭い部屋で、あるネットワークビジネスの宣伝DVDを見せられて、そこの資料を全員に手渡された。
今回の見学を通してデスカッションをしてより良い道を探ると言うことがネットビジネスに終始したのである。
彼は幼いころから世の中の環境問題など、何とか良くしたいと思ってきたが、素晴らしい技術に出会って今後さらに進めてゆくという話だったがどうしてしまったのだろう。  

実際はネットの資材だけでなく、他の資材を使い又それらを合体させて堆肥化しているわけだから、ありのままに実状を話し、さらに他の技術を加えて抜本的方法を見つけ出して他の環境問題で困っているところへその方法を伝えると言うことが彼の目指している事ではないのか、ならば複合発酵あうんの技術を加えるどうなるかの話に発展しても良いものをその話は全く出なかったのである。  

彼の発想は悪くはない。
以前BMW農法というのがあって、自然の浄化は川の働きを考えるときに、自然土壌の微生物のバイオと石のミネラルとその媒体である水つまりウォーターからできている。
具体的に発酵タンクを用意して、そこに水を入れて竹藪などから自然の微生物が豊富にある土を採取してきて入れて、そこに火成岩などミネラル分がある石を入れて、さらに鶏糞などエネルギー源を加えて爆気して発酵させ、その上澄水を何千倍に希釈して飲水投与してそれなりの効果を出すというものである。
彼のミネラルと微生物の堆肥と特殊な水であろうハロゲン?の組み合わせはBMW農法に近いからアイデアは良いと思うが、彼の思惑はネットビジネスで儲けることではなかったのか、だからハロゲン?に終始したのである。
オレはハロゲン?がそんなに素晴らしいなら汚水処理の浄化槽に入れてあうんと比べてみたら、悪臭漂う畜産業界で噴霧して悪臭公害を解決できるのではと提案しようとも思わなかった。はやく終わってほしかったから何も言わなかったのである。  

<その池の水源は地下水をくみ上げていると言うことである。自然が浄化した命の貴重な水、膨大の量の地下水をくみ上げていることの自然に対する人間の冒涜と傲慢さにあきれるばかりである。しかもその大量の地下水が富栄養化でアオコの発生の原因になっていると言う。深刻な状態を人間自らつくりだしているのである> 
ネットワークビジネス 2019/01/15

以下はラインの私のメッセージです。


小川さん佐久間さん二日間とご苦労さまでした。

私と富田さんはビジネスがらみですがお二人は純粋な気持ちでの奉仕です。
新井さんの華うどん美味しかったですね。
あのうどんから多くのメッセージを受けとっています。
機会を見て新井さんのうどん作りの講習会をやりましょう。

見学会でネットワークビジネスが出てきたのには参った!まいった!マイッタ!(≧∇≦)b  お金は美しきものを汚す。


埼玉の何とか公園の池の浄化にと言うことで、あうんの見学に総勢15名から来たが 、その中にネットビジネスが入り込んでの勧誘とは恐れ入った次第であった。
その後、その公園に誘われて行ってみたが、パイウォーターから生まれたハロゲンランプ?とミネラル資材を組み合わせて蛍が湧いてきたという話であるが、そことの科学的な説明はなく会社の宣伝ビデオを見せられた。
はやく終わってくれないかと連れ立ってきたことへの後悔の想いに、オレの判断能力の欠落を攻めていたのである。

  しかし、意見交換の場で、一人一人の顔に心の内側が面白いように表れていたことを今更のように蘇ってきたのである。
言葉では選んで話していても表情は緻密に表している。
それは悪臭を芳香剤で誤魔化してはいるのと同じで、もっと始末が悪く、相手にしっかり情報が伝わっているのである。

<表情だけでなくFFTハロゲンランプ?の資料まで出してきたのに加えて売り屋のおばさんまで登場してきてコーヒーの味がどうの塩がまろやかになったのにはマイッタ!ネットワークビジネスとは巧妙にシステム化された販売方法で人の欲をくすぐりながら親玉が人々からお金を搾取することであり、法の間をくぐった巧妙なやり方で、商売の手法としては汚れたやり方ではないだろうか。
長い人生で何度ネットビジネスに出会っただろうか?>
いじめ 2019/01/12

子供がいじめに合っているとの話を聞いたとき、今より90年記憶をさかのぼっていた。
小学校への登校時、学校に近づくにしたがい一年生から六年生まで一列登校が数グループ集約していったと思ったとき、自転車に乗った学者風の品のいいおじさんが、しかし顔は鬼のような形相で乗っていた自転車を横倒しに倒したとたん、となりを歩く生徒の横面をバシンと平手打ちを喰らわしたのである。
そしてお前か倅をいじめる奴はと怒鳴ったのである。

その生徒はとたんに目玉が飛び出したようで赤面して叩かれはほおの赤さより、恥ずかしさで赤くなった方が勝ったように思えた。
オレは初めて体験することにドキドキしながら冷静に観察していたのである。
そのいじめは何度も目にしていたのである。

馬鹿坊!馬鹿坊!と意地汚くののしっていた場面に何回か遭遇したものである。
そして、その後はいじめは嘘のように無くなったと聞いている。

そのいじめに合っていた少年の父親はオレと同業者で、インテリーで会社を起業して本を何冊も書いて、その業界では名前の知られた人物である。
それから十年経って会社に入ったらその殴られたその人物が社員としていたのである。
そこでオレはその時のことを懐かしく、しかも皮肉交じりに話題にしたのである。

するときまり悪そうに、そうですかあの時側を通っていたのですねと言ったものである。
いじめに合った少年はその後父親の会社を継いで社長になったようである。そのいじめた男は、その後結婚したが他に女をつくって会社を無断欠勤し雲隠れして首になったとも聞いたのである。  

あの時と違い、現代のいじめはかなり性質が違ってきているのではないか、世の中の社会システムが金中心でお互いが閉塞感に包まれて、フラストレーションが高まり、いじめに発散する人と、いじめられ自分の内側に隠れようとする人と同じ原因にあるのではないだろうか。
いじめる方の親もいじめられる方の親も心に考える余裕が無く、直線的良い悪いに陥り問題の根本的解決への知恵は出てこないのである。いじめに対する親の夫婦での話し合いも意見がかみ合わず、子供のいじめが夫婦の考えの違いを表面化させて夫婦の危機にも発展しかねないのである。

それは結婚したその時から二人は遠のくような社会システムが出来上がっているのである。
その事をここで文章化するよりもアナスタシアを読めばそのことが深く明らかになり解決策も出てくるのだが、しかし、本を読むだけでなく体験を通して学び、学んで体験しなければ解らない。
行動し魂で読むことである。

ただそれでは身も蓋もないだろうから、一言で言えば 共同の創造で愛の空間をつくり、そこに愛する者同士が身を置くのである。  

<考えてみれば、いじめで学校や社会を巻き込むのは、より複雑化させるだけではないだろうか、それよりいじめられた子供の父親が本気で怒り平手打ちを喰らわす方が問題を一気に解決し、いじめる方もいじめられる方もその効果実益は絶大なものではないだろうか、学校や社会を巻き込む前に父親ならそのくらいのことができずに何が父親だ!子供に対する愛情があるなら本気でぶち当れ!その様な父親を子供は尊敬するのだ!妻も子供の為なら世の中を相手にしても守り抜く男としての夫に惚れ直すのである>


<以前オレが飼っていた猫、子供を守るために眉間に傷のある身体は倍ぐらいある悪党ずらした雄猫に敢然と立ち向かったのである。猫でさえ愛する者の為に身体を張るのである。人間に出来ないわけがない>  
感じる 2019/01/06

根幹の話である。
意識が感じることにより、全てはここから始まる。

感じることの感度の問題だが、汚染されたものを食べた母親から母乳を飲み、プラスチックのガラクタおもちゃをあてがわれた赤子と大自然の命あふれる恵みを食べた母親からの母乳と命ある生き物を友達に遊んだ赤子の違いに想いをはせてみよう。
食べ物は直、生死に直結する。明らかなことである。
自然から化学(ばけがく)でつくりだした物質は命の無い死んだ素材である。

それに対して神の創造物、命の宿る生命体は細胞原子電子素粒子とその先は無限の入り口である。
その圧倒的違いの環境に身を置いたとき如何ほどの差が開くか能力感性は何十何百倍の開きが出ることは想像に難くない。
その後の人生においても、幼児体験を生かした人生それぞれ歩むのを比べるとその差は開くばかりである。  

私が高嶋科学の複合発酵とアナスタシアを我が人生の最大の出会いとし、この普及に人生を全て投入するのも感じるゆえだ。
それは子供のころから武蔵野の大地で生を受け、生き物が遊び相手だった事に起因するような気がしている。
魂が体験をするために人生を選んでいるといわれるがただ言えることは、全ては結果判断、それを証明するための私の人生でもある。  

高嶋科学とアナスタシアの関係を考えてみるとき、まさに必然の組み合わせとしか言いようがない。
簡単明瞭な話、この物質生命世界を循環させ全ての命を支えるものは微生物である。
その最高峰の複合発酵 これしかない。
しかし、それを進めてゆくに大きな抵抗勢力の連続に出会う毎日である。
何故かそれは感じる事の大きな違いである。
現代の物、金、権力にまみれた社会を動かす勢力にとって理屈抜きに嫌なのである。
また良いと感じても社会システムがそれを許さないのである。
そうした中、生命科学は命の学問ゆえに、見える物質に対して見えない意識、感じる、感情それを深く理解しなければ高嶋科学の普及は旨く行かない、と理解したときに必然の縁、アナスタシアの叡智に出会ったのである。
アナスタシアは宗教スピリチュアルと全く立場を異にして、教えは良いが高過ぎて手が届かない又過去に多くの聖者の教えがあるのに、何故か世の中悪くなるばかりだ。
そうした現実の中、この世のあらゆる問題の核心を捉え、根本解決を実現可能とした驚嘆すべき叡智なのである。多分そのことも感じるセンサーにより大きな違いがあるのだろう。
高嶋科学とアナスタシアの素晴らしさは本物ゆえに、現代の劣化した感性の人間には理解不能なのだろう。むしろ、けがれた偽りの化け学と不幸になる宗教の方が合っているのだろう。
アナスタシアの叡智を伝える2019/01/03


人間は何かをやるとき、それも何年にも渡るメッセージを出し続けるには楽しくなければ続かない。

オレは本来戦いが好きなのかもしれない。
生きていると言う実感がある上に、単なる勝ち負けの戦いでなく真実への答えを求めての真剣勝負だから、それはある意味、喜びであり楽しい事なのである。
しかし、このところ全く楽しくない。
人がどう思おうが先ずは自分が楽しくなければ読む人もつまらないものだ。
今までの10年に渡るメッセージは今の自分から見ると同じレベルのもので、この先何年続けてもつまらない。
いくらメッセージを出し続けても地球60億総人類バイオロボット化したために人々に届かない事を認識する毎日だから。
楽しくなるには相手に届くメッセージであって実益のあるものでなければならない。
それには新たな自分に生まれ変わらなければならない。そのためにアナスタシアの叡智を自分に取り入れるために本を読み続けなければならない。
それとアナスタシアの叡智の答えである、美しい園の創造である。  

人間の人間たるゆえんは、創造することの喜びと、その創造したものを見て喜ぶことである。
それは愛の空間であり、神との共同の作業である。
神との共同の創造とは命ある絵具で生きたキャンバスに美しい絵を描くことである。
この製作にあたっているときは真実楽しいのである。  

この事を実際具体的に水面下で、成り行きに推し進めているのである。
成り行きとは一事が万事オレの人生成り行き人生なので、博士への縁アナスタシアの縁、自然体の生き方だからと言えば聞こえはいいのだが、本音では成り行きである。
別の言い方をすればオレの魂が選んだ人生がいやおうなしに表面化してきているとも言えるのかも知れない。  

台風により、雑木林ビオトープの楢の木の巨木が、何本も途中から折れ、あわや構築物が被害を受ける危機を感じたので、全ての木を半分ぐらいで切りおろす計画を立てたのである。
その結果日当たりが良くなるので野の草花を植えて新たな生きた絵画の創作に入ったのである。
多分これからはアナスタシアの叡智を伝える百性雑感が多くなることになるだろう。  
干支 2019/01/02

今年の干支は猫である。

猫ぐらい癒してくれるものはない。

この数年は猫の御蔭で生きてこれた。

名前はトラちゃんです。
プッツーン 2019/01/01

「明けましてお目でとうございます」だと、何がおめでたいだ!
おめでたい事なんぞ何もありゃあしない。
世界中紛争だらけ一部の奴が巨万の富を一人占めしているのだ。
地球人類総お目出度いと言えばそのとおり。頭が皆おかしくなっている。

 プッツーンいいかげんヤッテラレネ―。  

百歳をいくつか越えたオレが総力をかけ全エネルギーをそそぎこみ、しかも私財を投げ打って20年、人類の為にやっているのにもかかわらず全く結果が出ていない。
オレには家族もいなければいざとなればオレに愛の手を差し伸べる人は誰もいない。
その様なオレがお前たちの子供や孫の先行きの時代をおもんばかり、あうんの会を展開しているのに解る奴は極少ない。
なんでオレがそんな苦労をしなければならないのだ。  

百聞は一見にしかず。オレが考えに考えたあうんユニットを公開し、オレの農場を開放し見学に応じてきたのに現在の有様だ。生き物中で一番臭い奴が人間だ。
その証拠に人間のウンコほど臭いものは無い。
悪臭の極みだ。
そのウンコが一切の臭いが無くなり汲み取りも無くなるのだ。おまけにその処理水が宝の水となって浄化の連鎖を起こし大地との絆を取り戻すのだ。
これを見て解らない奴は生きている資格ない
。生きるとは他の命の犠牲の上に成り立っているのだから、そんなお前たちには生きる資格が無いと言っているのだ。
バッカヤロー!バッカメロー!

<お久しぶり このところホームページ更新2カ月以上していない。
最高のメッセージは無だ。何も書かないことが最高のメッセージだと自分では納得していた。
皆さん、お久しぶりです(^^)である。

オレの中に何かが起きている。それが何かは解らない。
目的にはるか遠く馬鹿なやつら相手にやっていられね―!
その御蔭でオレ自身の心技体バラバラ!
長い間の負荷からくるのか、年齢からくる心身の衰えによって意欲、心身のエネルギーが消失してきているのか?

嫌、そうではない!
オレの意識は強靭だ。
決心して決めたことは死んでもやり通す。

単なる思い付きでやるのでなく魂のレベルでの決定だから宇宙的であり、それは愛と感謝の高次元エネルギーにつながるものだからである。
答えは出すのでなく出るのを待つと言う。
これを書いている今何かが始まろうとしているのかも知れない。 > 
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