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百姓雑感日々如是我聞
 
何故、世の中は悪くなる一方なのでしょうか?物事の真偽はすべからく結果判断です。
現在の宗教スピリュチャルは世の中を悪くするだけの偽善の教え「死の哲学」であり、宗教・哲学と言うものは真理の一端を述べただけのもので、アナスタシアにこそ、今日のあらゆる問題を解決する唯一の解決策があり人生初めで最後の真の聖(ひじり)の書であります。
 
初めに結論を言いますと、この世のすべての不幸は闇の勢力の為せるわざ、つまり仕掛けなのです。この世を不幸のエネルギーで満たしたいのです。
“柳田ファームHPリンク・スライブ”にある背景にはこの闇の勢力があらゆる事に介在しているのです。聖書の初めにエデンの園で、悪魔サタンがイブをそそのかしてと・・・あるように、全ては宇宙的な規模での攻防なのです。
アナスタシアは有史以来それに立ち向かう真の勇者であり、新たな千年への地球規模の動きの中心にあると感じています。その最も重要で具体的方法が人間の生命情報を大宇宙のゼロと無限の世界へつなげ、人間は自然の一部となる事にあります。 それを誰でも簡単に効率よく出来るのが複合発酵あ・うんユニットなのです。
 
アナスタシアの「生の哲学」が偽善の宗教の化けの皮を剥ぎ木端微塵に打ち砕き、私達の迷妄を打ち払ってくれました。私は日の本の国、史上最強の武器、大調和あ・うんユニットを携えてアナスタシアの一兵卒として駆けつける所存です。(アナスタシアの計画に複合発酵あうんは必要不可欠のものです)
 

 ヘイヘイホー 2018/02/05
 ♪ヘイヘイホー〜与作は木を切る〜トントントン
  オレは木を切る チエンソーで立ち枯れた木を切る
  玉切りにして斧で割る
 パリンと割れる
  オレは今生きている
 生きることへの生業で
 まき割ぐらい充実したものが他にあるだろうか

  ♪誤作はキーボードを押す〜トントントン
  ありのままに感じたままにヘンなブログを書く
 ルール無視の点丸酔い加減
 テーマは命
 パソコンは現代のまき割だ

 何時だって ヘイヘイホーヘイヘイホー
 無心にヘイヘイホー

  <与作は前世のオレ、誤作は今世のオレ、人間は鋭敏さを失った半獣半人間、不完全に退化した人間のオレが自己表現するにはユウモアにお茶を濁して煙に巻くのが一番、しかし、その中にキラリ光る真実が潜んでいるのを知らなければならない>    
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 ふ! 2018/02/04
 オレはふ!と気づいた。
 オレは誰よりも恵まれた環境にいるのではないか、今までは俺は何と運が悪い男だ。結婚もうまくいかず、人並な家庭も持てない、しかし、それを差し引いても余りある可能性に満ち満ちている。世界最強の科学を博士から任され、アナスタシアの世界人類平和への叡智が俺に流れ込んでいる事実を認識せざるを得ない。
 それはファームと言う自然すなわち神のフィールドに加え複合発酵の宇宙エナジーの光に包まれているからだ。それは世界最強、鉄壁の城塞に守られているのだ。人類を地獄に落とすことを趣味に遊んでいる最高神官も手を出すことはできない。 オレはアナスタシアが言う死に値する大罪、プライドという自尊心もあまり無いようだ。むしろ開き直り自ら宣言した。“馬鹿丸出しの自由自在心”と自分を馬鹿と公言したとき本当の自由な心を手にできた。しかも唯の馬鹿にあらず。そこに、“キラリ光る真実”があると・・・加えたのである。
 
自由な心になれば宇宙のデーターバンクにアクセスができる。多分このところの閃きはそうしたことだろう。十一年前雑感を書き始めたときから、自由な心になる訓練をさせられたのだろう。特に性に関する下半身の矛盾などを探り出す試みは、かなり効果的だったと思う。
 そして博士に出会った頃、奥深い山中の霊能力のすぐれた不思議な農家の老夫婦からオレに凄い神様が付いていると突然言われた。その時は馬鹿な俺なんぞに神様がつくわけが無いと一笑に付したものだった。

 何時しかオレは地球環境問題解決と人類救済を人生の目的としている自分に気づいた。将にドンキホーテもビックリしたことだろう。
 アナスタシアの言う、世界を地獄に引きずり込む闇の勢力、その闇のエネルギーを使って世界を操る6人の神官、その中の最高神官は誰にも解らないように普通の生活をしながらどこかの国の一般人として隠れていて、何時も深い思索の中で人類を混乱させ操り人形のように遊んでいるという。
 その最高神官の魔の手が介入できるのが現在の都会など命の無い人工的な物で出来たところだという。それに対して自然の命あふれ光のエネルギーに満ちたところは魔の手の及ばないという。
 しかも、オレはそこの命溢れる光のフィールドで最高神官の裏をかこうと思索にふけっているのである。何しろオレはアナスタシアの一兵卒の戦士だからだ。

<オレがこのように考えて文章にして、それを言葉にだして人に言う。次に行動が後につながる。またこの雑感を読んだ人たちの意識に刻み込まれる。将に意識による創造をしている。意識をかたどっているのである>
 新年会 2018/02/02
 月日の経つのは早い、今年もはや二月をむかえた。
 このところファームを訪れる人や予定行事をこなしてゆくのに、寄る歳並みによる体力の衰えを感じる中、排水の陣と玉砕覚悟の日々である。そうした中でも、一時の心の安らぎを感じさせてくれるのが、ファームを取り巻く武蔵野の自然の木々や寒さの中、来る春を待つ大地に生きづいている草花の胎動である。
 そうした中、年に一度の博士を囲んだ、あうんの会事務局員の出張新年会を1週間前にやってきた。  博士とであって二十数年お互いに歳を取ったものである。不思議な博士との縁でおもしろくも得難い人生を体験させてもらっている。博士からのレクチャーを受けながらそのようなことを回想していた。
 相変わらず博士の話は心に響く何度聞いても飽きることはない。何故か、それはこの大宇宙生命の根幹の謎に迫る話と、人間探求の謎解き、生とは死とは人生の目的とはそれ等のヒントを得るチャンスでもある。
 だからと言ってオレはイエスマンでない。博士の意見に対してオレの感じたもの考えは言わせていただく。本音での付き合いだ。だから二十数年、付き合っても変わることは無い。むしろ信頼関係はより強固になってきている。まあ考えてみれば単純な事で好きか嫌いかの二つに一つの話かも知れない。オレは博士の良いも悪いも全てひっくるめて好きなのだと想う。
 レクチャーを終えて近くの居酒屋での新年会、事務局員一人一人に博士と交流して何かお土産をもって帰ってほしいので、その時間をもつように取り計らった。
 楽しくも得難い新年会も終わり、帰りがけに博士が言った。柳田さん来生も一緒にやろうぜと言った。博士は仏教に造詣が深い。お釈迦様の御経に、維摩経と言うのがあって、その中で今の分裂争いの時代が終わり、次の仲良く平和で調和した融合の時代まで千年の時を要するという。だから来生もまた共にやろうという事だと思う。
 しかし、オレは今生で生きているうちに結果をだして、博士を囲んで仲間と喜びを分かち合いたいと思っている。だから今日も明日も次の手を考えて、また前へ進もうとしているのである。
 次は東京グランドホテルでの後援会で話を頼まれている。その次は栃木県の牧場に営業で行く。その次は・・・あ!そうだ百姓しながら電話での営業を続けている今日はどこの堆肥センターに電話しようか、どこの・・・・
 白鳥監督に対してのご提言 1018/01/31
 蘇生の白鳥監督が1月28日柳田ファームへ来訪したことがきっかけで、もう一度微生物技術に対しての再考をしてみました。
 自然界は数万種の微生物が生息しています。1グラム中に100億の微生物がいるそうです。EMは70種類とか言います。その菌が仮死状態で瓶に詰められています。
 何故か、生きている状態ではお互いに共存出来ないから仮死状態に眠らされているのです。それを大地に戻した場合、他の数万種の微生物との中での拮抗作用で駆逐されてしまいます。唯それだけでなく自然の微生物のバランスを崩してしまい、かえって悪い結果を招いてしまいます。
 プロの農家はそれを体験しているからやめてしまいます。乳酸菌にしても同じことで長野県安曇野市の堆肥センターの悪臭問題では乳酸菌で失敗しています。失敗より初めから科学を無視しているから不可能なのです。
 
 いまだにこのような馬鹿な事を繰り返しているのです。科学の法則を無視した自己顕示欲と金欲の商売がまかり通っているのです。EM菌にしろ、乳酸菌にしろ、土壌 にまかれれば土の中の数万種の微生物と混ざるので何がどうなのか訳のわからない話なのです。だから効果が無ければ効果が出るまで使い続けて下さいとなるのです。
 蘇生の映画でのEMや乳酸菌からの情報をうけての映画製作だったのでしょうから、それに対しての私のメッセージをお伝えするものです。

 これ以上EMや乳酸菌の類で微生物技術の信用の失墜を阻止しなければなりません。本来は同じ微生物に着目し可能性を信じて今日に至っているのですから。この緊急を要する今日、白鳥監督に提言があります。
 映画製作にかかわったEMの比嘉教授と乳酸菌の飯山さんを柳田ファームへお連れください。そして事実を直視し御理解頂きましたら、お互いが大同団結し協力し大調和の大和の国の科学を人類地球救済のために共に働きませんかと言いたいのです。本当はファームに来訪したときにこの事を伝えたかったのです。監督の誠実さと純粋なお人柄に言いそびれたのかも知れません。

 問題を提起したときに対案を出せとよく言われます。
 私は世の中を一気に変える策をもっています
 全国の堆肥センター畜産業の悪臭問題とそれ以上に大地をけがす粗悪堆肥を一気に大地との絆を取り戻すバイオ堆肥に簡単に変えることを手掛け始めています。
 あのアニメ「風に谷のナウシカ」“失われし大地との絆を取り戻しついに人々を蒼き 清浄の地へ導びかん”
 この事を実現出来る具体策をもってスタート台に立ったのです。

 <比嘉さんも飯山さんもお歳だ。いつ死んでもおかしくない。今のうちに罪滅ぼしで地球の為、母なる大地にお詫びしませんか。そして共にあうんユニットの普及に大同団結しませんか、オレはすでに百歳を超えて棺桶に片足入れているんだ。同じく罪滅ぼしのために今日にいたっているんです>
 白鳥監督来訪 2018/01/30
 昨日、祈り、蘇生などの映画をつくっている白鳥哲監督が柳田ファームへ見えた。
 彼は不治の病を祈りで克服したと以前に聞いた。現代医学の矛盾に身をさらしての想像を絶する激痛への忍耐、それに対しての開き直り、さらに人間の精神作用の不思議さ、スピュチュアルなど各種手法を用いて病を克服したそうである。その経験から命を真剣に探求して地球環境問題や生命である人間に焦点をあてた映画をつくり,世の中に反響を起こしている高い志をもった監督である。

 御自身が死の病と対峙した経験は深い気づきとそこからの必然の体験は意味ある事ととらえ、不退転の行動を起こしているとの判断から、是非柳田ファームのプラントを見せたかったのである。
 蘇生と言う微生物に焦点をあてた映画はEMの比嘉教授に焦点をあてた映画作りだったが、以前から彼に微生物の真実を伝えたいと思っていた。彼も映画を作る前に高嶋博士に会ったことを以前、他からの情報で聞いていた。そのことを問いかけるとEMBCが一番すぐれた微生物技術であることは解っていましたがネットや関係者からの情報から避けた方が良いとの判断で蘇生は比嘉さんのEMでの映画作りにしましたとのことである。
 
 それについては今更繰り返す気はないが他の微生物技術は商売が優先で科学がついて行かないのです。自然界の全ての微生物を共存共栄共生させなければ自然界の浄化は出来ないのです。悪口でなく論外というか比べる価値も無いのです。しかしその映画でEMBCという素晴らしい技術もあると短く紹介しているのは救いでありました。
 世の中を良くすると言いながら、すべては金が支配し、その金が情報を曲げて伝えるのが世の中であります。監督にアナスタシアを読まれたことがありますかと問うたらアナスタシアはバイブルですと言った。そのような監督なら今後本当に世の中を変える本物の技術に目を向けることを感じたのである。

 <監督は死に直面し生を考えたから地球環境問題に取り組むことになったのだろう。過去のカルマを浄化するのは母なる大地地球に対しての罪滅ぼしをすることがベストなのだ。だからオレは大地のけがれを取り去らなければならないのだ。自分の為にあうんユニットを考え出したのだ。何れにしろ、オレの魂の声にしたがって、考えての行動である。当面それ等のことを一つ一つこなして行くのみで後は考えてはいない。一つひとつの善なる種まきを終えた事の喜びと達成感で又次の行動へと思考は動きはじめるのである>
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 2018/01/28
 前回で色欲と同時に食欲が無くなることを実に清々しいと言ったが、どういう事かと言えば同じ食でも欲がつくのと付かない食は全く違うのである。
 腹八分と言うように本来は自分の命を保ち活動に必要なエネルギーは程ほどが良い。食いすぎると肝心の頭の働きも悪くなり眠くなる。
 命を保つ食をもっと積極的に深く考えると、食べるという事は他の命を自分の命に変える行為でもある。これほどありがたくも、感謝してもしきれないことは、他にはないはずだ。そういう想いで食べるとき、美味しさと有難さがサンドイッチ状態で将に意識のあり方が天地ほどちがうのである。欲の食は地へ引きずり込まれ、感謝しての食は良く噛んで味わって美味しく食べるから滋養となり意識は天へ昇るのである。その体に対する影響は全く正反対になるはずだ。
 有難く食を取る時は美味しさに遊ぶというか楽しむ気持ちになるので、今自分は何を食べたいのかセンサーを働かせその時々の身体が求めている食べ物をどれくらい食べれば良いか決めるという新たな楽しい世界が広がるのである。

 動物界の食は弱肉強食だが、全体ではバランスという形の調整をして調和をとっている。最強のライオンや巨大な象も病原菌という小さな微生物に命を奪われる。大自然では植物も含めて、全ての命がお互いに食という形で係わり循環して大調和へと向かう。
 人間だけがこの大調和から外れる。それは天より与えられた自由と言う立位置と創造力という力を調和から外れた欲に流されることにより病気と言う形に表れ不幸へと人生が落ち込むのである。
 感謝という感情は空念仏のように感謝感謝といくら唱えても本当の感謝と言う感情は出てこないが、病気が回復して健康を取り戻したとき、食べられなかった食事が食べられるようななったとき美味しい有難い良かったとなる。その時に感謝と言う感情が自然に出る。食と言う有難くも重要なことを先ずもっと深く考察しなければならない..  
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 歳 2018/01/26
 歳をかさねるというのは良いものだ。
 見えないものが見えるようになる。
 諸々の欲が消えてゆく。
 だから非常に清々しくなる。


 以前は特に女性からお歳はおいくつですかと聞かれると、もうすぐ50歳になりますと答えたものだ。すると小さな声でエッと反応があったものだが、最近は同じ問いかけに対して、もう100歳を越えましたと言うとエーとオレの顔をまじまじ見ながら・・・凄くお元気ですねと言って笑うのである。
 以前は女にもてたいという色欲がなせる業であるが、作今は歳を取るごとに物事が見えてくる、特に人間という存在の生き物である自分も相手も見えてくる。だから歳を重ねるのは素晴らしい事だと考えるようになり、少しでも歳を多く言いたくなるのである。


 欲も色々あるが欲の中でも食欲と色欲は強力で度し難いものである。それらを充足するための、お金や物、権力などの物欲である。この人間という生き物の根幹を突き動かす食欲色欲が無くなるという事は如何ほど素晴らしいものであるか若い者には到底解らないだろう。食欲が身体を破壊し色欲が人生を破壊する元凶になる事を伝えたいのである。
 
欲というものは天のもの地のものと分ければ地のものであり、肉体と言う物質に由来する。その肉体を維持するための食であり、子孫繁栄のための性である。
 この食と性が欲により度を超えたときに全ての苦悩と不幸が忍び寄るのである。
 先ずは解りやすい色欲から言えば将に事件の裏には女ありと言われるように女は判断を誤らせ色香に惑わされる。
 昔、歌謡曲に“小樽の人よ”というのがあった。♪〜あいたいキモチがままならぬ♪〜やりたいキモチがままならぬこれが若者の現実なのである。これが、度が過ぎれば穴があれば何でもよいとなるのであり、これが女性には解らないものだろう。男と女は文化がちがうというより陰陽の宇宙の原理そのものである。
 
 次に食であるが食はエネルギーとなりエネルギーは命を躍動させる。このエネルギーの使い方で人生を誤ることになる。不純物の入ったガソリン車でアクセルを目いっぱい踏み込んだ車のように、いつしかエンジンを壊し乗れない車になり廃車となる。それが死である。
 現代人は将に農薬、科学肥料の食品に食品添加物という毒を盛られた恐ろしい食品を豚も顔負けの食欲でむさぼり食う様は、食欲と言う欲の行き着いたところである。 この狂った貪欲な食が自己本位で歪んだ性欲を増長させ人間を不幸に落とし入れるのである。先ずは食を正さなければならない。

 しかし現実は正そうとする意識も狂わされている。
 故に根本解決の第一歩はオレが必ず成し遂げると決心した全国の堆肥センターの複合発酵バイオ堆肥化である。これこそ簡単で確実で実効力絶大な唯一の方法である。
 東北大震災で人と人との絆と言う言葉を良く言われるようになったが、その絆の前に宮崎アニメの“風の谷のナウシカ”のメッセージ、大地との絆を取り戻すことがすべてなのである。大地との絆を失うことが無ければ実は大震災も来なかったのである。それが大宇宙の真理なのである。


<宗教だろうがスピリチュアルだろうがそんなことで人間変わるものか、その証拠に世の中悪くなるばかりでないか、えらそうに御託を述べている先生!人は誤魔化せても自分はごまかせない。自分がそれだけの人物かどうjか、自分を見れば明らかでないのか、見える肉体も見えない心も変えるものは大宇宙科学だ。それが複合発酵技術だ。それをやり遂げるのが複合発酵あうんユニットだ。オレが必ず証明する>
 
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 寒中お見舞い申し上げます 2018/01/22

 

 寒中お見舞い申し上げます

 とある法人の理事長から御挨拶の葉書が届いた。その葉書にボールペンの手書きで以下のように添え書きがしてあった。

 

 高嶋バイオは仲々難しい技術です。

 広げるのは至難ですね。

 どうかお元気で。

 

 オレは以下のように返信した。

 

 お見舞い有難うございます。

 生命は無限です。

 難しく考えればむずかしいでしょうが

 考えようによってはやさしいです。

 無限の生命を理解するには他人に任せず依存せず

 自らやらなければ解らないと思います。

 どうぞ無理なされずにお立場で御活躍下さい。 

 寒さ厳しい折御自愛ください。

 

 この葉書を読んで考えた。

 

 すべては結果判断です。

 答えは私が出します。

 

 と書き加えて返信したいところでもある。 

  

 生命は無限だ。

 瑞穂の国のお米づくりもそれなりだ。

 身体の健康もそれなりだ。

 心の健康など至難の業(わざ)だ。

 自分自身それなりの人間が無限の生命を相手に

 始めから完全を求める事の矛盾を感じないのだろうか。

 高嶋科学は無限の生命の科学である。

 オレの複合発酵のレベルは30点ぐらい

 それでも此処までやってきて確実に進化し続けている。

 最近おもしろい事に気づいた。

 

 高嶋科学の複合発酵はあらゆる方面での活用ができるが

 その順番が間違えば一歩たりとも進めないが

 順番が適正なら確実に進むことができる。

 車のギアチェンジと同じでローからスタートしなければならない。複合発酵の各関係者のやり方が世の中を変える働きを100パーセントとするならばその90パーセントはあうんの会が働くだろう。

 

 しかも、最初の一歩と目的成就の最後の一歩がつながり円になる事に気づいたのである。

解 りやすく具体的に説明すれば放射能浄化より全国の堆肥センターのバイオ堆肥化を先にやることである。放射能浄化は技術的に難しいが堆肥のバイオ堆肥化は簡単至極である。

 しかもこの簡単な方法が、複合発酵の人類に対する実益の大半を占め、一番難しいことの放射能浄化も気づいたら結果としてやってしまうことになるのである。

 

 放射能は浄化したくない力が働いているが、堆肥センターの悪臭問題の解決はすべての関係者が求めている。

 堆肥センターは悪臭の殿堂であり巨額の税金を使った迷宮でもあるが、あうんユニットの小さなバイオトイレのエナジー水で膨大な量のゴミを有益なバイオ堆肥に変えてしまうのである。

 それは例えば伝導率と同じでステンレスは16、鉄は68、電線の銅は何と400である。だから電線は銅を使うのであるが、それと同じくエナジー水の複合発酵の情報の伝わりやすいのは放射能汚染の環境空間より糞尿食品残さの有機物のほうが断然伝わりやすい。ゴミは微生物の最高のご馳走であり、ウンコは微生物の塊そのものであるからだ。

 それも膨大な量のゴミが小さなあうんユニットのエナジー水で素晴らしいバイオ堆に変えてしまうのである。
 他の商売の効果のない消臭剤や芳香剤のように資材を買い続けるのでなく、ユニットの安定を保つなら後は何の費用もかからない。あうんユニットは軽トラック一台ぐらいの値段で、しかも一度設置すれば自動で毎日、宝の水が100リッター以上出来るのであり、その価値は1リッター1万円以上、毎日100万円以上の宝の水が出来るのであり、一日で導入費用の元を取るのである。

 

 皆さん全国の堆肥センターの堆肥がバイオ堆肥になれば環境破壊のゴミ堆肥が全くの有益なものになったときどのような事がおきるか考えてみてください。その人類に対する貢献度はノーベル賞100個以上に値すると心の底から思います。

 この事が実現すれば日本の大地が丸ごと豊かな土壌となり広島、長崎の原爆の放射能が100年から消えないと言われたものが数年で消失してしまった奇跡が起きるのです。

 このやり方こそ天を味方にし、神と人間との共同の創造なのです。

  高嶋科学の一番簡単でだれでもできる「複合発酵あ・うんユニット」が人類地球を救うという事が実現するのです。

  ここからスタートすれば全ての動きがプラスの連鎖を生み、その効果は計り知れないものになる事を皆さんに知って頂きたいのです。

 今、千葉県野田市の堆肥センターで実験に入っています。先日様子を見に行ってきました。途中経過ですが間違いなく素晴らしい発酵が起きています。皆さまどうぞ全国の堆肥センターでのあうんユニット導入の大運動を起こしてください。

                         あうんの会  柳田繁吉

 

 <この理事長は人間探求の研究をして同時に生業にしている人だ。本を何冊も書いている。オレは百姓をしながらいやおうなしに困難に出会っては乗り越えてきた人生だ。そこで気づいたのは人間としての本質、本源、究極は意識だ。意識がすべてだと考えている。その意識でこの世界のもっとも重要な命を支える微生物技術を難しい至難だと言った。意識で駄目だと白旗を上げたのである。技術に対してノーと言うより、自分に対してノーと言っているのではないだろうか>
 

 機が熟す 2018/01/21                       
 昨今の世の中は混迷の度を増すばかり、人類の争いは絶えず地球環境の破壊はとどまるところを知らずという感じです。将に宮崎アニメの“風の谷のナウシカの腐海の海”状態です。
 そうした中、高嶋康豪博士の発明発見した複合発酵技術の位置づけは人類救済技術ということに尽きると考えます。地球丸ごと汚染は試験管の中の科学技術程度で解決など出来るわけがありません。天の浄化作用すべての命を支える微生物以外ありません。その微生物技術の最高峰が複合発酵技術なのです。
 しかし、そのような重要な技術がなぜ普及しないか、福島の原発事故をチャンスととらえ博士も頑張ってこられましたが皆さま御存じのとおりです。そこで、車のギアチェンジと同様、物事には順番があります。いきなりトップに入れるとエンストを起こします。私は博士と出会い20年前多くの取り組みをしてきました。また情報発信のHPで多くの人を博士につなげましたが残念ながらいまだ世の中に認知されていません。
 しかし、機は熟しました。世の中を変えるには行政を動かすことです。行政が動けば一気に世の中を変えることができる。 お互いがかみ合うように求めているもいのを提供する需要と供給です。行政の求めに答えることに想いが行き着いたのです。

  その手掛かりは悪臭問題です。全国の堆肥センターと畜産業の悪臭問題こそ最初の手掛かりになる事に気づきました。
  堆肥センターそれは大量消費、飽食の現代人は将に宮崎アニメの“千と千尋の神隠し”の千の両親の食欲が豚のようで、魔法が掛かり豚になった・・・ように、今は日本人一億総豚状態です。この豚たちが出す膨大な量の食品残さゴミを大自然の循環のサイクルに乗せなければ日本全国悪臭蓄舎状態の末いつしかゴミに埋没されるのは時間の問題です。
 各地域でゴミを処分しなければならないので、都市化が進んだ地域では焼却処理をしています。放射能汚染された植木の焼却処理により放射能が濃縮された焼却灰はどこへもってゆくのでしょうか。
  悪臭問題が解決出来れば化石燃料を使い二次公害を起こす焼却処理より、堆肥として自然の循環のサイクルの乗せることがどれだけ有効かはかり知れません。
 そこで全国に無数にある巨大な堆肥センターが今どのような状況にあるかといえば悪臭の迷宮、そこからの生産される土壌改良材と称する堆肥は名ばかり、その内実は腐敗土壌をつくる粗悪堆肥製造工場と化しているのです。それは日本国土、母なる大地、しいては日本人の食糧生産の農地を劣化させ、何より重要な命を養う食糧が農薬化学肥料により危険な食品となっています。
  同様に全国の畜産業の悪臭問題も手の打ちようがないのです。なんとか消臭剤、芳香剤とか薬品会社で販売していますがどれも効果はないどころかかえって複雑な悪臭に変えているだけが実情です。膨大な量の畜糞が地下水の汚染につながっています。
  畜産からでる畜糞をまずはバイオ堆肥に変えることは極々簡単な事なのです。

  今回千葉県の野田市の堆肥センターでのバイオエナジー水の取り組みを始めました。今回の事が世の中を大変革をもたらす第一歩になります。アポロの月着陸の船長がこれは一人の人間にとっては小さな一歩だが、人類にとっては偉大な飛躍であると言ったそうですが、人間を幸せにすることにどれだけ貢献したのか、むしろ戦争の為の技術開発だったのではないでしょうか、野田市の堆肥センターの取り組みは人類救済の確実な一歩となる事となるでしょう。
  皆さん鉄は熱いうちに打てと言います。皆さんの近くの堆肥センターに お伝えください。 
  https://www.aun-unit.com/2-%E3%83%90%E3%82%A4%E3%82%AA%E5%A0%86%E8%82%A5-%E5%85%A8%E5%9B%BD%E3%81%AE%E5%A0%86%E8%82%A5%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC/ 
 そして柳田までご一報を下さい。

    あうんの会 柳田  
宣言 2018/01/11
 我が人生で高嶋科学とアナスタシアは大きな存在となった。
 目に見える世界と見えない世界すべての問題を解決できるからである。
 百姓という百の仕事をこなし、命の現実と向き合って仕事をする者に盲信という言葉はない。
 人生において、日々が体験を通しての気づきの連続は小さな悟りの連続である。その小さな悟りがアナスタシアにはすべて網羅(もうら)され、もちろん未知の多くのことがらも私の直感が真実を感じているのである。

 私はあまり本を読まない人間であるが、アナスタシアは毎日くりかえし繰り返し読んでは導かれている。将にバイブルとなっているのである。
 この世はすべて結果判断である。何を思い、何をやり、何の結果を出したか、その結果が具体的に世の中をどう変え、何が残ったか、すべては事実、高嶋科学とアナスタシアの真実は必ず証明するものである。
 人生の目的は目に見える世界を、目に見えない天の叡智で楽しく誰もが幸せに平和な世の中にすること以外は他にない。

 このところホームページも更新しないで思索に浸り、考えてはまた考えの日々であった。人生の大きな目的である高嶋科学で世の中を変えるという普及の目途が立った。それは行政と係わって、行政の抱えている問題(悪臭堆肥センターと悪臭畜産業)への解決がそのまま世の中を変えるというベストな方法に行き着いたからである。
 行政の中にも、素晴らしい人がいる事を知った。彼らに情報を伝える事が重要である。それには営業のレベルでなく、アナスタシアの意識による創造である。意識をかたどり信念をもって相手の心に働きかけるのである。オレは言った事は必ず成就させる。死んでも又生まれ変わってやり続ける。魂が望んで決めた事だから、生きるとはそう言うことである。
 
 今後は「百姓雑感日々如是我聞」と並行してアナスタシアの真実を「30世紀への遺言」で一巻から順次感じたままに書き綴ってみることにしました。“如是我聞アナスタシアはこう言った”という感じです、どうぞ引き続き気づきの一助にして頂ければ幸いです。
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