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 これからの科学技術の考察
                      高嶋開発工学総合研究所
                      環境微生物学博士 高嶋康豪

1、科学技術について
私の科学技術は、「複合微生物動態系解析の複合発酵を用いた耐放射性細菌(化学合成細菌類)の現生と発現に
よる微生物触媒」の放射能除染浄化分解です。
@ 広島長崎において放射能の分解消失が微生物の触媒により生じていることの事実
A 中華民国(台湾)の科学技術庁長官胡錦標氏により、2001年12月に「台湾原子能委
員会核能研究所」の中で完全閉鎖・完全管理下で微生物触媒による放射能除染浄化分解の依頼があり、セシウム
137の分解軽減を行い、このことは台湾国家の認証として証明されております。
B 2003年4月にウクライナチェルノブイリ委員会及びウクライナアカデミーの正式招聘によりチェルノブイリ原子力
研究所内において放射線量の軽減を複合微生物動態系解析の複合発酵による微生物触媒により放射能の軽減を
多くの学者の立会の下で実施し、放射線量が著しく低下したことにより将来この科学技術の研究・推進をしたいと
の依頼がありました。
C この度の福島県の計画避難地域内で、複合微生物動態系解析による複合発酵を用いた微生物触媒により除染
浄化分解が証明されています。なお、経済産業省の副大臣、総括審議官等から「表土の除染と浄化は分かりました
が、元素の軽減・消失・分解は理解できないので、土壌深部に溜まっているのではないか、その調査をしていただ
けますか」との依頼があり、最終報告書のとおり、法律上のボーリング測定法を用い、第三者機関により地下3mま
で50p刻みでボーリングサンプル採取し、公的機関の同位体研究所により核種分析を行った結果、すべてN.D.で、
放射線エネルギー量は自然放射線量以下であることが証明されております。
これがブログに乗っている最終報告書であり、国家にも提出してあります。


2、放射線原子物理学について
放射線原子物理学はアインシュタインのE=mC2の特殊相対性理論の中核にあるβ崩壊物理学(α線、β線、γ
線、X線……中性子線)というエントロピーと分裂の物理学であり、このβ物理学こそすべての科学の基軸になって
いるわけです。科学は物理学、数学、化学の3つにより証明されるものであります。そのことを還元科学と言い、その
手法を統計学的解析科学と言います。よって、迷信や疑似科学でないということはこの法則内で説明することが不
可欠です。


3、複合微生物の耐放射性細菌(化学合成細菌類)の現生と発現による微生物触媒について
@ 広島長崎が第二次世界大戦の末期に原子爆弾が投下されたとき、β物理学者は、「100年から150年放射能は
消えず、不毛の地と化す」と言っておりましたが、その年の秋には、植物、果実、穀物などありとあらゆる生産が始
まり、翌年には放射能は軽減分解され、数年以内にすべて分解消失しております。連合軍の科学者達は、このこと
の分析解析証明に入り、これは耐放射性細菌(化学合成細菌類)の微生物触媒によって現生・発現したことを分
析・解析・証明により理解できたのです。但し、単一微生物増殖法(シングルセルモノカルチャー)の微生物学者達
は再現が不可能であり、今日私が複合微生物を用いて再現させたのであります。
A ウクライナアカデミーと原子力中央研究所において実証した時に、それらの学者達の前で複合微生物の複合発
酵により耐放射性細菌の複合酵素及び生理活性物質に放射線エネルギー、放射性物質が吸着し、放射性物質を
微生物触媒により安定物質に軽減し、放射性物質が微生物触媒によりC13C14からC33~C36、さらにC60〜C70か
らナノカーボンを経てフラーレン構造化し、除染浄化分解が起きることを説明しました。その後、ウクライナキエフシ
ェフチェンコ大学のV.I.ヴィソツキー教授も私の言ったことと同じ論文を追試の結果、同様な放射性物質が安定物質
に変わる、微生物触媒によりフラーレン構造になることを言っております。
 B 近年の科学技術により、地球の海底火山の周りで化学合成細菌類によりエネルギー、無機物、重金属、放射
線エネルギー等を培地媒体にし、あらゆる微生物触媒が行われていることが判明しています。その一つで、石油も
天然ガスも無機物・エネルギーから微生物触媒によって生産されていることも明らかになってきました。海底火山の
周りに1p3当たり1015乗という高密度な生物活動が発見され、このことが従来の微生物工学、発酵工学を超えた
微生物の生息と生域と作用の違いをはっきりさせているわけです。
D  地球の創世記において、40億年前、外気600℃以上、深部で数千度数百気圧という中で、無機物・重金属・あら
ゆるエネルギー線、放射線という時に、化学合成細菌類の現生と発現により重金属・無機物、すべての放射線を培
地媒体にし、有機物・生物を現生発現させたものです。その後、太陽の光を得、シアノバクテリアの光合成細菌類に
よりあらゆる生命体を現生発現させてきたのが事実であり、重金属・金属・無機物・放射線等々から今日のあらゆる
生命活動が現生発現したことを知れば元素・原子・金属・重金属・レアメタル・天然ガスあらゆるエネルギーのこの
微生物との関わり合いが分からなければならないことであり、今や人類の生存の原則は、複合微生物の持つ現生
発現転換の科学技術が求められているのであります。これは複合微生物動態系解析科学により「複合微生物工
学」「複合微生物発酵工学」「分子生物学」「生命工学」「情報生命工学」の探求と解明が急がれております。元素・
分子・原子・物質・物質社会から生物触媒を用いた安全なエネルギー・食糧の生産は可能であり、この東北の問題
を解くカギがこの科学技術に潜んでおります。


4、科学技術の進化について
 @ 常温核融合・常温超伝導・常温原子核転換は、還元科学β物理では絶対にあり得ないとされてきましたが、量
子力学を超え、ランダム物理学者の中においては、その究明と探求が進んでおります。このことは人工太陽を人類
が手に入れることになります。
 その一人の例として大阪大学の荒田名誉教授の発明で、H2+H2→He+e(重水素+重水素が常温でヘリウムに
転換し、エネルギーを取得)し、放射能のない常温元素転換を実現させ、この追試は東京大学、京都大学他27の大
学研究所で成功しており、理化学研究所においては野依理事長がこの解析証明の重大性を考え、専門チームを創
っております。企業においてはトヨタ中央研究所、三菱重工の岩村博士等によって実施レベルでのプラント試験が
行われつつあります。
 A 大宇宙物理学と原子物理学と素粒子物理学の究極は、原子元素のβ崩壊ではなくて宇宙の構成から見て、
原子元素の時間と距離と質量の世界は4%であり、ホーキンス博士の言う暗黒物質の世界が24%で、今や暗黒エ
ネルギーの世界が72%という宇宙構成の状態が、ハッブル望遠鏡及び宇宙船からの観測により明らかになってき
ております。時間と距離と質量がX・Y・Zの物質と空間と運動にT時間を組み込んだβ物理の原点は、始めがあり終
わりがあるという大前提で誰も宇宙の始めと終わりを見た者がいないのにこれを絶対神としている近代科学の物差
しが極一部の時間と空間軸だけであり、このことですべての測定分析解析を行う統計学的解析科学の終焉を迎え
ているのであります。
 ダークエネルギーの証明により、無始無終及び無辺無相の世界の元極と多次元の証明、色即是空、空即是色が
科学として台頭し始めるでしょう。その事実が人類の進化を成し遂げる大転換期と思います。
                                    以上

 

 
★国家が既得権益により動かない現実の中、民衆の力を結集するには以下の結果にかかっ
ている!後・・数日 2012/01/26

関係者・協力者の皆様へ
                      平成24年1月13日
                      高嶋開発工学総合研究所
                      高嶋博士秘書 渡邉澄雄

1、日本環境調査研究所が福島県川俣町山木屋の実証地で、サンプル採取を行ってくれるス
ケジュールが決まりました。1月19日(木)です。その後10日以内に核種分析報告書が作成さ
れます。
2、この報告書を同研究所の担当である茂木氏に同行してもらって、産業技術総合研究所の
瀬戸理事と中村主幹に提出して、測定の認証をいただく予定です。
3、また、同報告書を経済産業省の松下副大臣と西本総括審議官に提出します。
4、上記の結果を得て、共同記者会見を行います。
さらに、上記と並行して、別紙のとおり、同
時多発的に実証を行います。実証を推し進めることと記者会見を成功させることが是非とも必
要です。どうか、皆様の叡智をメール等でお寄せ下さい。また、実証する機会をたくさん作って
ください。よろしくお願い申し上げます。                  敬具
              

檄!

 国は表土を剥ぐのみで新しい技術を取り入れて除染浄化をする気が
なく、利権に金を出しているだけ。
2012/01/10


 墨田区業平2‐16‐4所在のリテック関東支店の森山二朗氏から以下のようなメールが入りました。

 ネットにて貴社の土壌除染の記事を読みました。弊社は、アスファルトの除染をしたいと取り組んでいますが、一般家
庭から屋根、壁の除染依頼があります。現在、有効な方法が無く苦労しています。貴社の除染技術は、屋根、壁に使用
可能でしょうか。突然ですが、ご返事をいただけると助かります。


これに対し、博士の指示が出て、以下のようなメールを返信しました。

リテック
 森山 様

 可能です。
1、放射性物質は、スキミング(表面を削り取ること)あるいは高圧洗浄で除染しても、屋根瓦、壁、アスファルト等には
目に見えない凹凸があり、その中のチリに空中浮遊菌と共に吸着しており、取れません。一時的に放射線量が落ちて
もその後上がってきます。よって、屋根、壁、アスファルト等の除染ができないことは、放射性物質、放射線エネルギー
が吸着によって凹凸に潜んでしまうことが原因です。
2、放射性物質は複合微生物の耐放射性細菌による酵素と微生物の生成する酸に吸着します。その効果によって除染
ができます。その後微生物による除染・浄化・軽減・分解消失という触媒効果により、広島・長崎と同じように放射性物
質・放射線エネルギーが軽減・消失するのです。
3、以上のように除染浄化は可能です。
  つきましては、正式なご依頼があれば当研究所の耐放射性細菌の酵素水と培養液によって、除染浄化できることを
お見せいたします。バイオオペレートと除染のテクニックとバイオのノウハウがありますので、目の前で除染を行い、結
果を確かめていただければよいと思います。
  当研究所は、『複合微生物動態系解析の複合発酵』の解析科学の特許とノウハウによる事業体を為しておりますの
で、貴社がその事業・技術を導入したいということでしたら、当研究所とライセンス・ノウハウ契約を締結したうえで、共
同企業体として事業を行うことになります。
  福島川俣町の5000坪の実施実証の責任者であります当研究所の渡邉にご連絡ください。日本中から同様のご希
望、申込等が来ておりますので、早めにご連絡をお願いします。
                      平成24年1月6日
                      高嶋開発工学総合研究所
                      環境微生物学博士 高嶋康豪


このメールを見て、渡邉宛に連絡が入り、森山氏は、次のように言っていました。

福島の現場で高圧洗浄機で水を撒く仕事をやっています。しかし、水を撒くだけでほとんど効果がなく、現地の住民か
ら「何時になったら除染が終わって家族が戻れるようになりますか」と問われても全く答えが出せない状況で、無力感に
苛まれています。
 
 当社は金をもらって指示される仕事をしても効果が出ない状態であることを国や福島県に何度言っても何ら聞く耳持
たず、やり方を変えようとはしません。新しい技術に目を向けようともせず、只々原発を誘致した地元、企業に金を出す
のみで本当に除染・浄化をやる気がないのです。利権構造に変わりはなく、又原発事故が起きたらどうやって金をばら
撒くかばかり考えているのです。全くどうしようもない連中なのです。
 
 高嶋先生はじめ、私も微力ですが本当に除染・浄化に取組み、真の復興に貢献したいと考えているものが、地元で苦
しんでいる被災者住民と一体になって除染・浄化のゲリラ戦、小さいところからでも実績を上げて行くしかないと思いま
す。現地住民を取りまとめますので、是非技術供与、資材供与をお願いいたします。頑張って本当の除染・浄化に金が
出るようにしますので、よろしくご協力ください。


 最終報告の提出と共に、技術認証を取って国、福島県にどのように採用させるか行くか、また、記者会見を成功させ
る作戦を皆で完璧に練り上げたいと存じますので、よろしくお願いいたします。
                      高嶋開発工学 渡邉澄雄
追記 
 昨年環境維新の会の数人と上記の渡邊氏が、新潟県知事泉田氏に放射能浄化への提案で申し入れした時、新潟原
子力委員会の連中はせせら笑いしながら放射能が簡単に消えたら困る人がいるんじゃあないですかと言ったそう
です。その説明も誠実さのかけらも無く、後に何の返答も無く放り出したままです。これは放射能除染で既得権益の構
図がしっかり出来あがっていて、どんな素晴らしい技術も入る余地が無いということです。


総セシウム濃度40〜50分の1に減少 2012/01/07

関係各位 様

放射能汚染土壌の除染と浄化

<複合微生物の複合発酵による耐放射性細菌による>
<福島県川俣町山木屋5000坪牧草地>

国家認証に向けて

中間報告書

 


             平成24年1月4日
             高嶋開発工学総合研究所
             環境微生物学博士 高嶋康豪
                     研究所一同

明けましておめでとうございます。
当研究所は、本日1月4日より、業務を開始しております。
つきましては、福島県川俣町山木屋の牧草地5000坪における放射能汚染除染浄化の実施レベルでの実証が昨年年末に終了し、国と福島県の公的認証の指定証明委託機関である『日本環境調査研究所』がサンプル採取を行い、核種分析データを出して、公式に認証する予定になっておりますが、昨日実証開始前のデータと予備測定の結果が日本環境調査研究所福島リカバリー事業部の茂木第一種放射線取扱主任者から提出報告がありました。
 日本環境調査研究所によりますと、最初にとった16ヶ所のデータ(資料1、表層牧草を除去し、根を含む表層2cmの土壌を採取)では、総セシウム濃度が1万7000〜4万4400Bq/sでした。またトラクターの下の土壌のデータ(資料2、土壌を1p毎に採取)では、総セシウム濃度が1p〜2cm間が一番高く5万8500 Bq/sでした。
 これに対して、今回の予備測定のデータ(資料3、予備試験として、実証試験場所1ヶ所を直径60mmのチューブを差し込んで土壌をサンプリングし、チューブから取り出した土壌を1p毎に切り分けて測定)では、総セシウム濃度が3cm〜4cmが一番高く1460 Bq/sで、一番低いのが9cm〜10cmで、398 Bq/sでした。20pまでサンプルを取りましたが、11pより深いところでは、測定下限値以下でした。
 従って、総セシウム濃度が、試験開始前の測定値の12分の1〜140分の1になり、平均でも40分の1〜50分の1になっております。
 資料2との比較では、平均で30分の1〜40分の1になっています。
 当高嶋開発工学総合研究所による放射線量測定では、周辺部の最大値1092cpmで、実証地内の最低値が88cpmでしたので、約12分の1でしたが、より正確な第三者機関による核種分析でそれ以上の総セシウム濃度の減少が確認されたことになります。
 「年初め」1月中旬までに前記日本環境調査研究所が本格サンプル採取(実証地内10ヶ所、対照区2ヶ所で各2cmずつ表面から20pまで測定)を行い、公的認証機関に提出する分析解析報告書を作成し、それを放射線量測定の時間的推移も含めた最終報告書にまとめ、国家の唯一の公的認証機関である、『独立行政法人産業技術総合研究所』(産総研、経済産業省の外郭団体)の瀬戸理事と中村主幹の評価により、測定についての公的機関の国家認証を戴く予定になっております。
 この結果により、高嶋博士の提唱した蘇生回帰の事実によって、元素・原子・大宇宙物理の真の科学の証明が行われ、現代科学の行き詰まりの東日本大震災の真の復興が始まることとなります。
皆様方のなお一層のご尽力・ご支援・ご協力を賜りまして、人類進化のため蘇生回帰の科学と博士へのご支援をよろしくお願いいたします。 敬具



福島県川俣町山木屋の放射能浄化実験見学会のお知らせ!

 日時:2011年12月26日(月) 午前11時より

会場:福島県伊達郡川俣町石平山 サトーファーム牧草地詳しくは・・http://tidt.jugem.jp/
周辺地は1100cpmを超えていたが実証地の最低値は、98cpmでした。つまり最大11分の1以下になりました。
これは除染(取り除いて溜める)でなく浄化(消失)なのです。
これで国家が採用しなければ既得権益とグルになっているか底知れぬ悪意が国家そのものにあると言う証明になります。  


福島県川俣町山木屋のその後 2011/12/18
以下のようなメールが来ました。そして写真掲載によるように確実に消えています。
近日中にマスコミ報道か?
協力者・関係者 各位
 
  今日の放射線量は、最低値118cpm(≒1μシーベルト)になっています。
 周辺の高いところは800以上ですので、7分の1以下です。
  平均値でも200を切るところまで来ております。もう少しで100を切ると嶋博士が
 予測しておられます。100を切った段階で、日本環境調査研究所に核種分析を依頼
 します。同研究所は、福島県の放射線測定を委託されている大手の測定機関で、産業
 技術総合研究所からの公認もいただける予定です。
  核種分析を依頼する段階で、マスコミ報道を考えております。今のところ、NHKと
 週刊スパだけですが、大規模な発表にしたいと考えます。協力いただける方は、是非
 テレビ・新聞等の取材、記者会見に参加するよう報道機関に働きかけてください。予め
 働きかけた機関名をお知らせいただければありがたいです。日程が決まり次第、
 お知らせいたしますのでよろしくお願い致します。
 
    高嶋開発工学 渡邉澄雄

 

画像 画像
福島県川俣町山木屋の現状をお知らせいたします。2011/11/30

以下のように着実に結果が出ています。放射能をかき集めて取り除くのではありません。放射能そのものを分解消失し
てしまう完全解決なのです。
  写真1 11月23日の放射線量 最低値 178cpm(以下、同じ)
  写真2 11月24日        最低値 162cpm
    写真3 11月25日        最低値 152cpm
  写真4 11月27日        周辺の最高値 881cpm
    写真5 11月28日(本日)    最低値 134cpm
 
    写真のとおり、確実に最低値は下がっております。写真では134でしたが、測定値
  では130になっています。また、平均値も下がってきており、250〜270です。
   取りあえず、現状のお知らせです。
   嶋博士も100cpmを切るのにもう少しだと仰っています。
   それまで頑張りますので、よろしくご支援ご協力をお願い致します。
 
     高嶋開発工学 渡邉澄雄
放射能除染喧噪とマスコミの実態  2011/11/01 
「週刊スパ」の宝島社が・前回放射能汚染の除染と浄化に対する似非科学を特集したが、
嶋開発工学の高嶋博士の技術のみが真の科学であることを記事にした。
その後高嶋科学の成果・実績を特集したいとの意欲があり定期的に取り上げると共に宝島社
の月刊誌等に特集を組むことを企画中!他にも数社掲載予定。
 高嶋科学を取り上げることは先見の明であり、大いなる社会貢献であり名誉なことであります。


(以下高嶋博士語る)
今マスコミに出ている話は、非科学であり不可能なものです。ヒマワリも嘘が露呈しています。かって私が10年前にチェルノブイリ委員会の招聘を受け、チェルノブイリ委員会及びチェルノブイリ原子力研究所に行った時、チェルノブイリ委員会でもEM菌とかヒマワリとかは全然消えなかったとして相手にしていませんでした。マスコミは視聴率ということで、新興宗教や政治力により、ゼオライトを含めてインチキな科学を取り上げていますが、それ自体ナンセンスです。「何が本当かうそか」ではなくて、「何ができるか」です。結果を重んじることが大事で、理屈よりも事実・結果の証明の分析・解析がすべてを語っているのです。
  これまでの様々な技術で放射能が消えたものはありません。私の科学技術は、微生物触媒により放射性物質が安定物質に転換し、除染浄化分解が起きるのです。炭素13・14、炭素33〜36、炭素60から70のフラーレン構造を経て除染浄化が起きるのです。このことは、ウクライナキエフ・シェフチェンコ大学のV.I.ヴィソツキー教授も確認しています。これは私がウクライナに招聘されたときに、放射能汚染土壌の除染と浄化をチェルノブイリ委員会とウクライナアカデミーの学者の目の前で行った時のことを実験で追試として証明したものです。
  このような新興宗教や結果の出ない科学技術を一緒にするマスコミはタプロースな雑誌と変わりません。本当の科学を研鑽され、分析・解析を踏まえてその物理学・数学・化学の実証をもって取材されては如何でしょうか。
  この国の一大事の時に、取材はもっと勉強をしてほしいです。


放射性物質分解消去実験が雑誌に掲載されました

週刊SPA!2011年10月11日号
[放射能除染をめぐる(狂)都市伝説]徹底ルポ

11月4日とんでもない数値が
 現地からの報告です。

4日の時点ですが、試験地は順調に低下し、200CPMとなっていますが、周辺の線量が急上昇しているとの報告です。放射性降下物の増加が推測されます。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
   今日定時に測ったらとんでもない数値が出ました。何と960超えです。
   最高でも850でしたので、明らかに数値が上がっています。
  博士に報告したら、また放射性物質が飛散しているのだということです。
  でも実証地では確実に最低値が下がっています。198が出ました。
  撮影できたのは、200でしたが。
   本日4クール目の3日です。上記の200以下の値が出たのが、3日目のところです。
   現在、全体で最低が200、最高が350、平均が250〜280というところです。
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放射能汚染地域川俣に次いで山木屋で二回目の放射能浄化
実験始まる。2011/10/09
  山木屋で、5000坪の放射性物質分解消去実験が開始されています。
 昨日現地から送られてきた作業報告を一部掲載いたします。
 福島川俣町山木屋の5000坪の実証現場では、設備を完成させ、バイオオペレートを行っており、9日からバイオ液肥・酵素水等の散布を開始しました。初日を終わった段階で、放射線量が600〜700cpmありましたが、処理後は280〜350に低下しております。本日(3日目)は、250に低下しています。

人類救済への新たなる行動へ!そして提案


 今回の原発災害における川俣町の浄化実験は民間レベルの取り組みですので、国会議員さんたちもあくまで個人的立場での参加でしたので、いまだに国家へ情報がしっかり伝わっていないようです。又国家という大きな組織の行動は時間がかかるようです。
 私の所へは日々新たな情報が入ってきます。高嶋科学を実践している立場から、新たに見えてくることが多々あります。今日の原発事故大災害、大地の危機的な汚染、それらの解決に向けて新たな提案を数回に分けて、させて頂きました。  柳田  



@その背景 211/09/03

 除染除染という言葉が飛び交っている。つくづく想う政治家・学者は頭が良くて悪い。何故か頭デッカチの机上の
空論で現場感覚の欠如で現実の世界が見えていない。大自然の力に考えが及ばないことは置いといても、日本国
土の何割という広大な面積の放射能汚染土壌を人為的作業で取り除くという?本気でそのような事をやろうとして
いるとすれば、とうとう環境汚染が人体から脳にまで影響を与えたのかと想うより他ない。
 又先日テレビで一般家庭の放射能除染をやっていたが5人がかりで1日、庭の砂利の除去から屋根の洗浄から
雨といのごみ掃除まで大変な作業で、その結果汚染がやっと半分に減ったそうです・・そう半分です。又そのとき出
た大量の汚染物の運搬移動その場所の確保管理はどうするのでしょうか? これを日本国土の何割・・故郷の山か
ら野へ、そして畑か ら住宅へ・・本気ですか?女性の顔パックのようにベリベリと剥がすような訳にはいかないので
すよ!その膨大な量の汚染残土はどこへ持ってゆくのですか?たらいまわしで日本全土を平均的に汚染しましょう
とでも言うのでしょうか?
 今から十数年前、日本海でロシアのタンカーナホトカ号の座礁、大量の油が海へ流失、ボランテアで一つ一つの
石から油をふき取りきれいになりました。そうですか?とんでもない大方は大自然の力で浄化されたのです。一隻
の船でもあのような大騒ぎ今回は比べようもない不可能にゼロを幾ケタも付けたようなものです。不可能な事を可
能のように言うのは往生際が悪いとしか言いようがありません。最早我々の生きてゆくすべが無くなりました。残さ
れた時間を心置きの無いように過ごされますように・・とやった方がよほど良い。
 真実を知り覚悟を決め身を捨ててこそ新たな道が見出されると言うものです。自然の法に外れたことをやればや
るほど窮地にたたされ,もがけばもがくほど溺れるということになりかねないのであります。



A大自然の力 2011/09/04
 以下のようなブログがあります。

 私はむかしから微生物というものに大変興味がある。環境問題をつきつめていくと「森林」にたどり着くが、一方で浄化というベクトルでつきつめると「微生物」ということになる。学生時代、下水道工学の研究室で卒論を書いたり上下水道の設計コンサルで働いた経験があるので、現在の実情もよく知っている。
 下水の微生物による分解では現在も主流の「活性汚泥法」で、上水(水道飲料水)の浄化は現在は主流ではないが見直しが始まって脚光を浴びつつある「緩速ろ過」がやはり微生物を使った方法だ。 いま都市近郊も田舎も下水環境やゴミ処理は最悪だ。浄化しきれない化学物質だらけの汚水を川に捨て、悪い焼却灰を地面に埋めている。絵で食えない頃、羽田の新空港建設のためのボーリング工事のバイトをしたことがある。その海底土をサンプリングすると、どこまでも鉛色のヘドロだった。今でも新空港はヘドロの上に載っているのである(嘘だと思うならNHKプロジェクトX 挑戦者たち『新羽田空港 底なし沼に建設せよ』をご覧になるとよい)山に水源地に重金属を含んだ焼却灰が埋められている。サッポロのモエレ沼公園はゴミ埋め立て地の上に造られている。 
 新しい技術でこれらを浄化していかねばならない。それには微生物が鍵、これからは微生物が主役の世紀になる・・・とこれまでもブログに書いてきた。 そんなわけで微生物ネタには常にアンテナを伸ばしている。昨年の夏、高嶋康豪(たかしま・やすひで)博士の講演「蘇生回帰の科学」を聴きに行った(2010/8/7)。その微生物による複合発酵技術が、どうやら今回の原発事故放射能汚染の浄化の切り札の一つになりそうなのである。福島県川俣町で5/6に行なわれた実験で「現在放射線量と放射性物質量が10分の1に低下、近隣の農地も微生物の働きにより半分近くに減少」したそうだ。実験の詳細やデータなどは「高嶋開発工学総合研究所」ブログ。http://takashima.tidt.fool.jp/5/19に行なわれた記者会見(解説には経済アナリスト藤原直哉氏)1)http://vimeo.com/241739662)http://vimeo.com/24178506このうち2)の24:20〜から始まるご夫人の質問に対する高嶋氏の答が大変興味深い。日本(と韓国と中国)の風土には抗酸化物質が極めて多く、微生物が活性化しやすい、という。*一方で飯山一郎さんの米のとぎ汁を利用した乳酸菌による放射能除去(『光合成細菌』で放射能浄化)も試している。案外簡単に作れたし、不思議なことにかなり日数を経ても劣化しないようだ。これとて単体の乳酸菌ではなく、内部では複合発酵が起きているのだろう(育てる「意思」「意識」が重要だ)。結局、複合発酵の中で乳酸菌や光合成細菌が大きなウェイトを占めているのではなかろうか。(ちなみに、飯山さんは高嶋さんの失敗を尻拭いさせられた経験があるとかで、高嶋式複合発酵技術はインチキ、と批判されておられるようだ)。
 ではなぜ、複合発酵が放射能を除去してしまうのだろうか? 天体の動きは円を描く。自然の四季も円環を描いて毎年春がやってくる。しかし今年の春は昨年の春とはまったく同じではない。生命は常に生成発展しており本質は「螺旋」の運動といえるだろう。「地球創生46億年前の地球は濃硫酸の海だったがそこにバクテリアが発生して浄化が始まり今日の水の惑星地球となった」とするなら、この壮大な螺旋運動を微生物が再現していると考えられる。どんなに科学技術をこねくりまわしても、微生物にはかなわない、これが微笑ましいw*以下、参考までに。
 東海アマさんのブログ記事。http://blog.livedoor.jp/hirukawamura/archives/1587561.html
 柳田ファーム(あの一件の真実 2010/07/08)http://yanagida-farm.com/hyaku_bak04/index.html


・・・・ということなのであります。全く同感で大自然の力とは微生物以外無いのであります。又人間という生きものは弱さの裏返しで自我は強く人のせいにしたいものだと言うことです。それと科学とは偶然や成り行きではいけません。多分?だろう?なかろうか?効果がなければ効果が出るまでやり続けなさい!ではいけません。放射能ほ半減期セシウムなら30年プルトニウムなら2万4000年それまでやり続けなさいでは何回生まれ変わったら良いのでしょうか?それでは科学とは言えないし商品としての資格がありません。

ある県の●●さんから以下のようなメールが寄せられました。
 
    放射線は、原子核反応で生成した放射性物質から生じるものであり、発酵という化学反応(分子レベルの話)には影響を受けないものですが、何故、放射能が低下するのでしょうか?    
 
 私が高嶋科学を人類救済の技術と位置付けているのは、微生物であって微生物で無く、生物触媒であり宇宙エネルギー(ダークマター)という超物理学で常温核融合から常温超電導、原子転換など今の科学の先を行く超々科学なのです。 私たちは無限の世界のほんの一端を知っている程度なのです。もっともっと謙虚にならなければなりません。広島長崎の原爆で100年は消えないと言われている放射能が1年足らずで消えてしまった事実をどう考えるのでしょうか?見える世界をしっかり見てれば答えは出るのです。事実と結果が全てなのです。



B大自然理解への実情 2011/09/05  
以下は行政にたずさわる人の意見です。
資料戴き、誠に有り難うございます。
 研究所に送ったところEM菌その他多くの所から、 「微生物による放射能除去」という資料が来ていますが現在の
段階においては、微生物による放射能除去において採用出来るものはないと返答してきました。  微生物による原
子の 分解、原子変換はあり得ないという考えと放射線汚染は本当に表土だけで、10センチも土を耕せば放射線
の値は極端に減少することは当たり前と考えているようです。 今研究中なのはゼオライトや植物(ひま わり)などで
放射性物質を吸収させる研究しています又放射能を吸収したゼオライトやひまわりをどうしたら除染出来るか又どう
保管するかの研究中とのことでした。

 
 高嶋開発工学総合研究所の返答 ●●先生が、「細菌を噴霧した後、深さ15p耕したら、放射線量が3分の1に…、こんなトリックすぐ分かる…」と発言されている点です。  まず事実を整理しますと、固形バイオ(複合微生物を複合発酵状態でモミ・ワラ・ヌカに吸着・浸透させたもの)を撒き、液肥(複合微生物が複合発酵状態でMLSSに吸着したものを水で20倍に希釈したもの)を撒き、小型耕運機で15p耕し、酵素水(糖蜜と鶏糞・乾燥オカラ・ヌカに複合発酵酵素を加えて複合発酵させ、酵素を含んだ水を抽出したもの)を撒く。 これは現地で私自身が作業をしました(耕運を除く)。 Aの後、放射線量をGMサーベイメーター(以下同じ)で測定しましたが、周囲の対照地と同じ1300〜1500cpmでした。Bの後に測定すると、約1割低下し、1200〜1400cpmでした。Cの後1時間経過時点で測定すると、600〜750cpmと一挙に半減しました。この過程を3回行った後に測定すると、450〜800cpmとなったのです。この間の空間線量は、1000〜1200cpmありましたので、450〜500cpmの測定点が約50坪(15m×15m)の実験地の6割以上であったことで、「活性化した土壌の耐放射性微生物によって放射性物質が軽減・分解消失したもの」と考えます。 ここには何のトリックもありません。ここで測定しているのは、放射線の中のγ線(測定器のアルミキャップを着けて測定しています)ですので、放射性物質が土壌表面から5p位のところに集中していても、15p耕したくらいで放射線量が50%〜70%も減少するはずがありません。γ線を遮蔽するには、10pの厚さの鉛板や30p以上の厚さのコンクリートが必要なのですから当然です。 上記のような、周囲と比べて格段に放射線量が少ない状態を科学的に造るには、表面から15p以上の表土をすべて署ノきとって実験地外に搬出し、さらに空気中や周囲の影響を受けないよう、少なくとも50坪全体をカヴァーする10p厚の鉛板か、せめて空気中に飛散した放射性物質が落下しないようアクリル板等で覆う等の大掛かりな装置・作業が必要です。 上記状態は、「トリック」等で造り出せるものではありません。以上


これが微生物に対する大方の認識なのです。高嶋開発工学総合研究所の返答のように如何に間違った認識かということです。これを何とか理解させる方策を講じなければなりません。

 


C 行政での検証 2011/09/06
  先ずは今回の大災害放射能汚染に限らず地球的生命の危機及び環境問題解決は大自然の力を借りる以外方法が無い事と又それは微生物と大宇宙のエネルギーであることを・・・そのことが真実かどうか答えを出すことが急務です。
 それには行政に認めさせ動いてもらわなければなりません。下水施設、上水施設、又除染による汚染物質が日々山のように蓄積され各施設は飽和状態です。ここで微生物処理の実験をやれば良いのです。
 隔離された放射能汚泥なら川俣のような自然の中ではないですから、土の中にもぐったとか耕したらどうのこうの言われる事はないでしょう。当初からお役人の皆さん立会いの基に検証すれば良いのです。
 
 今日の世界人類にとって微生物技術ほど重要なものはありません。生命という無限世界と今の科学が未熟なゆえに、法律の規制がなく混乱状態です。生命は調和とバランスですので、ある時旨くいっても管理が悪くなれば生態系が壊れます。どこの状態に焦点を当てるかで良くも悪くもいわれます。私が長年やってみて自然界の浄化は複合ということがキーワードです。

 それに際して日本中の微生物技術を一堂に会して微生物フェステバル又は微生物サミットを開催します。どの技術が本物か明快に答えを出せば良いのです。
 公の基に堂々と検証し結果という事実をもって微生物技術を明らかにし,一日も早く世の中に役立てるようにしなければなりません。このことが実現できれば、この物質世界存続の鍵となる最も重要な技術を世の中に知らせ実用化への大きなきっかけになります。この技術を埋もれさせ、もて遊ぶ事は人類的大損害になり未来への扉を自ら閉ざすことになります。

 世の中は経済で動いています。各バイオ技術提唱者の皆さんに放射能汚泥の一定量それぞれに浄化してもらうのです。当然経費は行政側が払います。それに際して結果無きものは払わないのは当然のことです。行政側にとっても絶望的現状打破の糸口が見つかる可能性があり双方にとってこれほど有益公平な事はありません。何より日本国の救済がかかっております。国家人類の危機に立ちあがらずして何の人生でしょうか。

 今行政への足掛かりを作るべく環境維新の会も活動しています。皆さんもこの趣旨を理解して頂き、心当たりをあたって見て下さい。このことへの成否は皆さんの協力にかかっています。皆さんも多くのサイトに呼びかけてください。何も難しい事はありません。無限の生命世界を人間の浅知恵て理解出来ると思う方が間違っています。理屈や理論よりも事実結果が全てです。なお高嶋博士にはこの申し出に賛同して頂いています。
 
  

 

  <雑感 天下統一より  微生物世界はデタラメだ。微生物フェステバルで天下統一への道を開かなければならない。放射能消滅フェステバルだ。今まで見えないことと法律の規制が無いことを良いことに、オレの技術が一番と他の技術を誹謗中傷してきた業界だ。オレが元祖だ。オレが尻拭いしてやった。効果がなければ効果が出るまで使い続けなさい。このお二人の御仁は是非参加して頂きたい。又多くの微生物技術と巷で言ってるのは適当に山や竹藪などから菌を持ってきたりヨーグルトや納豆など微生物が入っているとおぼしきものを加えたり、その辺で販売している何とか菌をブレンドして、これこそ本物と横文字の名前を付けて商売しているのが実情である。私だって柳田菌と言って商売しようと思えばすぐに出来る世界だ。もうそのようなでたらめは許されない。微生物の天下統一このことが実現できれば、この物質世界存続の鍵となる最も重要な技術を世の中に知らせ実用化の大きな突破口になる。何より今回の大災害の原発放射能に限らずアスベスト汚染又津波による塩害など緊急を要する問題に絶大な力を発揮する。この大自然の尊い有り難い力を埋もれさせ、もて遊ぶ事は人類的大損害になり天に対して許されないことである。自然界の浄化で技術と言えるものは高嶋博士の複合発酵以外無いと断言する。何故か?・・・・・・私が実践して解っているからである。>

Dそして恩讐を越えて大同団結へ 2011/09/08

 微生物技術による自然界の浄化においては、こちらの技術も良いがそちらも良いということはありません。唯一複
合発酵技術のみが対抗性菌と言いまして汚染物質を分解消失する菌が自然に生まれてくるのです。
 例えば放射能であれば放射能を浄化する菌が自然に現生してくるのです。そして微生物であって微生物でなく生
物触媒情報触媒という物理学の原子レベルの超物理学的反応が起きるのです。そのことは博士のブログ博士の本をお読みになってください。
 他の微生物技術のように自然界の8万種いると言われる菌軍の中から数十集めてきても自然界ではたちまち駆逐されて時間と共に死んでしまいます。そのように働きに大きな力の差があります。微生物は法律的規制が無く国家に認知されていないために世間の信用が無いのです。いずれにしろ各技術でやってみれば明らかになるのです。

  
 人間原罪として、この物質界の有限世界の自己保存本能に由来する欲得は誰の心に存在しうるものです。この世で最も大切で忘れてならないものは「何が真実か」です。より真実への肉薄です。
 EMも乳酸菌も全て、微生物に考えが及ぶ人は生命自然界を解っている人で、レベルの高く悟りへの道を行く人と考えて良いとおもいます。ここで過去の恩讐を越えて生命を解る人たちが心ひとつに大同団結して日本国土の浄化をするのです。そして民衆の力で世の中を変えるのです。
 
 世間ではEMBCをEMの亜流と思う人が圧倒的に多いと思いますがEMBCとはEffective
Micro-organisms Brewing Cycle(エフェクティブ・マイクロオーガ二ズム・ブリューイング・サイクル)の略称です。一言でいえば、バイオテクノロジーによって生まれた情報触媒による「複合発酵」のことを言います。簡単に言えばあらゆる微生物が複合発酵を起こし調和している状態です。複合こそ大自然界の姿そのもので大自然浄化の条件そのものなのです。
 微生物だけでなく植物あらゆる生きものが加わるのがさらに複合発酵の真の働きをすると私は考えます。今まで複合発酵を導入して失敗したのは途中に生態系が崩れさせたからです。オペレートつまり管理にミスがあったからです。
 人間が人為的に作ったコンクリートのプラントでは複合発酵の微妙な変化に対応出来なかったのだと考えます。それに対して大地という自然が作ったプラントのほうがより複合発酵が格段に巧くいくと私は考えています。将に複合的あらゆる自然の条件がベストな発酵へ誘導するからです。今回の川俣の素晴らしい実験結果がそれを物語っています。
 ですので今回のような広大な大地の汚染まして放射能と言う史上最悪の汚染に対しては複合発酵以外解決の道は無いのです。具体的には人間動物の排出物、各下水処理場の膨大な汚水に複合発酵の技術を作用させ、簡単に複合発酵浄化液肥ができます。実践している私がはっきり言いましょう。複合発酵微生物群は大量にしかも簡単に出来ます。これを日本中の汚水処理業者がバキュウムカーの機動力を使い大地にどんどん撒くのです。将に一石二丁三丁広大な国土の浄化にはこれ以外方法はありません。どこかえ汚染土壌を集めても解決できません。複合発酵は毒を消失させ素晴らしいエネルギーに変える毒を宝にどんでん返しの技なのです。

人類救済技術で解ったこと 2011/09/14

 
 大自然水バイオマシーンを手掛けて解った事があります。複合発酵による浄化は、発酵→発酵合成→合成→融合と進むのですが豚の汚水浄化(単一の汚水)では合成までしかいかないのですが大自然水バイオマシーン(動物、植物その他自然物)では簡単に融合まで行くのです。そこで解った事があります。  以下へ
 
 大自然生命世界は“複合”と言うことが全てであり答えなのです。 
 私は十年前から複合発酵に取り組んで解ったことは複合という事が大調和融合のキーワードであって絶対条件だと言うことが解りました。つまりソフト(微生物)もハード(プラント・浄化対象物)も複合という条件を満たしてやれば良いのです。  

 EMBCとはEffective Micro-organisms Brewing Cycle(エフェクティブ・マイクロオーガ二ズム・ブリューイング・サイクル)の略称です。一言でいえば、バイオテクノロジーによって生まれた情報触媒による「複合発酵」のことを言います。簡単に言えばあらゆる微生物が複合発酵を起こし調和している状態です。複合こそ大自然界の姿そのもので大自然浄化の条件そのものなのです。そしてその“浄化とは融合なり”で毒を消すと同時に宇宙エネルギーを取り込み全ての生命を進化させる事なのです。つまり地球だけでなく宇宙も含めて働くのが複合発酵の真の意味であり働きなのです。

 
 広島長崎の原爆放射能が百年は消えないであろうものが一年も経たずに消え又川俣の放射能浄化実験でやはり放射能が消えてしまった事実と一方過去複合発酵に取り組み失敗が幾例かありました。人間が人口的に作ったプラントは浄化する汚染物質の量と質その他の変化にオペレートする人が気がつかずに微生物の生態系こわしてしまったのです。 ところが大自然の中では微妙な オペレートを自然が勝手にベストにやってくれます。つまり人間が人工的に作ったプラントより天が作った大自然と言うプラントこそ複合発酵の真価を発揮すると言うことが解りました。


 
 今回のような広大な大地の汚染まして放射能と言う史上最悪の汚染に対しては複合発酵以外解決の道は無いのです。具体的には人間動物の排出物、各下水処理場の膨大な汚水に複合発酵の技術を作用させ、簡単に複合発酵浄化液肥ができます。複合発酵微生物群の液肥は大量にしかも簡単に出来ます。これを日本中の汚水処理業者がバキュウムカーの機動力を使い大地にどんどん撒くのです。将に一石二丁三丁広大な国土の浄化にはこれ以外方法はありません。どこかえ汚染土壌を集めても解決できません。複合発酵は毒を消失させ素晴らしいエネルギーに変える毒を宝にどんでん返しの技なのです。

 

高嶋科学による原発災害放射能汚染バイオ浄化       
(株)高嶋工学総合研究所
ここをクリックして下さい。

今回の結果において放射能土壌汚染浄化は高嶋科学以外解決の道は無く、しかも完全な解決方法であることが証明されました。

 結果考察 2011/08/11
 実験場表部については、測定採取分析解析結果から放射能汚染の除染浄化は認められておりましたが、微生物生物処理による放射
能・放射性物質の除染浄化が微生物と水に吸着と溶解を起こし、放射能の擬集と移動が生じているのではないかという疑問に対して、実
験場土壌深部のボーリング採取及び測定を実施しました。上記の疑念のため、水を使用しないボーリングを行い、4 地点(A 点、B 点、
C 点、D 点)の3m から表部に50cm 毎に1 地点6 ヶ所計24ヶ所より採取し核種分析を実施した結果、I-131、Cs-134、Cs-137 のいず
れも不検出でした。よって、疑念・疑問点は明確にクリアー致しましたのでご報告いたします。
平成23 年8 月5 日
環境微生物学博士 高嶋康豪


放射能土壌汚染浄化は水面下で動いていまして、大きく前進する見通しがつきました。私が博士に御縁を頂き高嶋科学は人類救済科学
であるとの信念は微動だにすることはありませんでした。高嶋科学は民間でやるような次元でなく国家が率先し日本から世界へ展開しな
ければならない技術なのです。それも緊急をようするのです。それが日本の大天命なのです。

以下のようなメールが入りました。

 平成23年7月17日
                       轄s開発工学総合研究所

 いつもお世話になります。梅雨が非常に早く明け、猛暑が始まりましたが、皆様方におかれましては、益々ご健勝のこととお慶び申し上
げます。節電の折、平年よりも健康に注意が必要ですので、ご自愛くださいますようお願いします。
 さて、5月より開始した放射能汚染土壌の除染・浄化実験におきまして、大きな前進がありますので、お知らせいたします。
放射能汚染土壌の表土部につきましては、中間報告等でお知らせしましたとおり、放射線量のガイガーカウンターによる測定では、対照
区の10分の1以下の軽減が確認され、潟Oランドトマトの南條社長のブログによれば自然放射能レベルまで下がっています。又、核種分
析でも大幅軽減を確認しております。

 

去る7月5日、外務省の高橋千秋副大臣のご案内で、経済産業省において高嶋博士の微生物触媒による放射能汚染土壌の除染と浄化
の科学技術の説明を求められ、松下忠洋副大臣及び経済産業省技術総括審議官の西本淳哉氏、内閣府原子力災害対策本部被災者
支援チーム放射線班の高畠昌明氏、経済産業省原子力安全保安院放射性廃棄物規制課の武山松次氏に面会したところ、松下副大臣
及び西本審議官他2名から、「高嶋博士の科学技術によって、表土部の放射線レベルが下がっていること、放射性物質が軽減しているこ
とは理解したので、土壌の深部に放射性物質が溜まっていないことをデータで示してほしい」と依頼されたのです。

 

このことを高嶋博士に報告したところ、博士からセシウムの土壌吸着は、雨、雨水等で移動することはないですが、もう少し詳しく50p〜
3mまで、50p間隔でサンプルを取り、放射線量を図ると共に、放射性物質の核種分析にも出すようにとの考察と指示をもらい、直ちに上
記各氏に送付いたしました。なお、測定計画書を作成し、送付いたします。


7月14日、高嶋博士が信頼する政府シンクタンクで著名な藤原直哉氏から連絡が入り、内閣府副大臣の山口壮氏との打合せで、政府首
脳にあっても数々の放射能汚染浄化の科学技術を検討してきたが、本当に浄化できる可能性のある技術はわずかであることが判明し、
その中で、高嶋博士の科学技術が最有力候補となっていることが確認されました。山口副大臣は、藤原氏の目の前で松下経済産業省
副大臣に電話連絡を取り、この点を確認すると共に、松下副大臣から「高嶋博士とは汚染土壌深部のデータを取り、報告を受ける約束に
なっています。」と言われ、確実に政府首脳からの依頼が出ることがわかったそうです。

 東日本大震災の復旧・復興の要は、放射能汚染土壌と公共下水道の高濃度汚染汚泥の放射能の除染と浄化です。これを実現できる
最有力な科学技術として高嶋博士が第1番目にランクされており、今回の測定計画に基づいて結果が確認されれば、復旧・復興に不可
欠な科学技術として政府から行政、福島県、東京電力、及び関係各所に取り上げられることは確実です。

 

われわれ高嶋博士のもとに集う関係者全員がなお一層の努力を重ね、博士の科学技術を、日本発の世界を救う科学技術として原発被
災者に希望を与えると共に世界人類への朗報であることを確信し、広めていきたいと存じます。

なお一層のご指導・ご協力のほど、よろしくお願い申し上げます。

                                敬具
                                  

推 薦 状(訳文)

                                                          2011年3月15日
                             中華民国前科学技術庁長官
                                胡 錦標

 この度の東北地方太平洋沖地震の深刻な被害について、深く憂慮いたしますと共に、日本国民の強い団結力と高い科学技術によって早急な復興を成し遂げられることを確信しております。
 さて、この地震によって東京電力の福島第一原子力発電所において、「炉心溶解」という事態が起きていることを知りました。これは深刻な人体・生物に対する放射能汚染を招きかねない状況です。これは日本国民はもとより、世界の原子力政策・エネルギー政策に悪影響を及ぼすものです。早急に汚染を最小限にとどめると共に汚染の予防と対策を講じなければなりません。
 私が科学技術庁長官・原子能委員長であった時に、台湾で日本の嶋康豪博士に放射性物質であるセシウム137の分解消失の実施実証を依頼したことがあります。嶋博士は、その複合微生物による複合発酵酵素によって、セシウム137を吸着・分解できることを実証し、核能研究所がそれを証明しました。
 そこで、今回の深刻な放射能汚染に対しても嶋博士の複合発酵酵素によれば、放射能汚染の予防・対策が十分に可能であると考え、日本国民、そして世界の人々のために嶋康豪博士の複合発酵酵素の科学技術を推薦する次第であります。この私の知見が日本国民・日本政府のお役にたてれば幸いです。                                    敬具
                                             

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 ★日本沈没、この未曽有の危機を脱出するのは高嶋科学をおいて
他に道は無し!
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   嶋博士からの協力要請  嶋開発工学総合研究所
 早春の候、協力者・関係者の皆様におかれましては、益々ご健勝のこととお慶び申し上げます。さて、現在東京電力
の福島第一原子力発電所において、3月11日に起きた東北地方太平洋沖地震の影響で、燃料棒冷却装置が働かず、
炉心溶解が起きていると報道されています。もし炉心溶解がこれ以上進行すると爆発を伴い(小規模なものは既に起
きています。)周辺環境への深刻な放射能汚染が勃発しかねない状況で、この汚染による人体・生物への重大な悪影
響は日本の国民・政府にとって致命的な事態を招く虞があります。
 日本政府は、ヨードの摂取によって予防・対策を取ろうとしておりますが、ヨードではとてもその予防・対策にならない
ことは過去のチェルノブイリにおける癌などの健康被害で明白な事実です。
 嶋康豪博士は、かって台湾において、放射性物質で特に分解不可能と言われるセシウム137を複合微生物による
複合発酵酵素によって吸着・分解できることを実施実証したことがあります。そしてこのことは台湾(中華民国)の当時
行政院政務委員でかつ科学技術庁長官・原子能委員長であられた胡錦標氏が事実であることを良くご存知です。
 そこで、胡錦標氏に「嶋博士の科学技術による複合発酵酵素によって、放射能汚染の予防・対策ができる可能性
が高い」ことと台湾におけるセシウム137の分解消失の証明を改めて表明する嶋博士への推薦状をいただくお願い
をしております。
 この汚染が広がると日本のみならず世界の原子力政策・エネルギー政策に重大な悪影響を及ぼしかねません。日本
国民・政府そして世界の人々のために、嶋博士の科学技術を役立てたいのです。嶋博士と信頼関係をもっていら
っしゃる皆様に、この汚染の予防と対策の唯一の解決策として、博士の科学技術が世界に貢献するため、ご協力を是
非お願いしたいと存じます。よろしくお願い申し上げます。            敬具


 緊急提案:韓国李先生;管総理へ  

 中華民国前科学技術庁長官 胡 錦標氏 推薦状 高嶋科学                       

―ビッグ2高嶋康豪・藤原直哉対談の大講演会―
産業革命以降のエネルギーの大転換期を迎えて〜複合発酵の可能性を語る「音と光と水の時代」〜
主催:(協)新潟県異業種交流センターFAX又はメールにて注文
  TEL 0258‐36‐9003 fax 0258-34-0195   mail:info@niks.or.jp
DVD一枚あたり@500円、プラス送料140円
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 柳田ファーム小説化
 出所は「黒木亮」さんという三和銀行、三菱商事出身、ロンドン在住の作家の作品である。
 「排出権商人」という経済小説でした。先月11月(2009/11)に講談社からでています。
 元々は「週刊金融財政事情」という金融関連雑誌の2008年11月からの連載小説が元になっています。
 CO2の排出権ビジネスを開拓する主人公の女性が、マレーシアの豚の糞尿処理に関わる途中に、複合発酵の情報を仕入れ、
ファームへ見学に行くシーンがそのものでした。
 
先日のCOP15(国連気候変動枠組み条約第15回締約国会議)でも話題の中、こうして複合発酵が小説のモデルとなったこと
に時代の流れを感じることができます。(以下 「排出権商人」(黒木亮 作  講談社 2009年11月刊) 引用)
 CO2排出権ビジネスに関する経済小説の1シーン

(引用開始)
 
冴子の携帯電話が鳴った。

「ハロー、サエコ・スピーキング」

書類鞄のなかから携帯電話をとり出し、耳にあてた。

「松川室長、ご出張中のところ失礼します……」

相手は地球環境室の部下の若手男性社員だった。シンガポールでの「アジア・力ーボン・エキジビション」の終了後、一足先に帰国していた。

「養豚場の汚水処理に関して、 結構おもしろそうな技術がみつかりまして」
「えっ、ほんと!? どんな?」

声が思わず大きくなった。

「徴生物を使った「複合発酵」で汚水処理をするんですが、山梨県の牧畜農家や埼玉県の養豚場ですでに使われていて、排水をほぼ循環利用できているそうです」

<中略>

 (あ、何か違うなあ!)

ペナン州やジョホール州の養豚場でみた豚とは雰囲気が違っていた。マレーシアの豚たちは人間を極度に警戒しており、カメラを構えたりすると、凶悪な顔つきで殺気立ったり、怯えて一斉に浮き足だったりした。しかし、ここの豚は、皆おだやかで幸せそうな顔つきをしている。しかも、糞尿の臭いがあまりしない。

「うちの豚はね、みんな『命の水』を飲んでいるんです。だから健康で幸せな顔をしてるんですわ」

二人は、ますます不思議そうな顔つきになる。

「じゃあ、「命の水」の製造、過程をおみせしましょう」

オーナーの男性は、二人を豚舎の端に堀られた直径一メートルほどのコンクリート製の貯留槽の前に案内した。豚舎から出る灰色の汚水が流れ込んでいた。

「えー、うちで用いておりますのは、静岡県にあります環境関連企業が開発しました『複合徴生物による環境浄化システム』であります」

オーナーの男性が、 汚水の貯留糟のそばに立って話し始めた。

「従来、微生物を利用した有機物の分解・発酵は、単一微生物を純粋培養し、その基質と代謝作用から発酵生産物質を生み出すものでした。ところが、自然界には多種多様な微生物がおるわけです。たとえばこの空気ですな」

右手の人差し指を立てて宙をかき回すような仕草をする。
 
(引用終了)

 昨今、環境・経済は悪化の一途をたどっています。
現状を打開するには、物質を消失すると言う、大自然の力を借りる以外方法は無いので
す。自然は進化すればするほど、多様化し、より深く微妙になります。
       <小さなことがキーワード>
大きい事より小さい事が良いのです。其処に真理が隠されています。

エコロジーの輪は小さい方が良いのです。お金を掛けない小さなプラントで良いのです。
   
環境浄化の極致、複合発酵を三拍子揃えて提供致します
         @ 効果が絶大
         A 技術が簡単・安定
         B 価格が安価
現在の活性汚泥装置では凝集剤・膜処理・汚泥処理で大きな費用が継続的に発生します。何より環境負荷が大きく現在危険水域に
来ています。私達はこの状況を打開する為に数百万で自然の法にあったプラントを提供いたします。
 どうぞ気楽にお問い合わせください。

 命の水バイオエナジー水
 作今、経済の状況は悪化の一途をたどり、都市下水の普及率は60数パーセントで都市下水のインフラ
は行き届かず、各一般家庭の汚水処理は合併槽の設置を義務づけられていますが、そこから流れ出る
不完全な処理水は塩素という強力な毒性殺菌剤を加えて道路などの側溝へ流されていますが、ひどいの
は庭に大きな穴を掘り、砂利を埋め戻し吸い込み槽と称して汚水を流し込んでいます。しかし、それも時
間と共につまり悪臭の発生源となります。すると更に深く砂利槽まで掘り下げて地下水を汚染してゆきま
す。
 悪臭と病源菌の発生源となり、人々の健康を害して幸せなマイホームが悪いエネルギーに覆われその
被害は計り知れないものになります。その解決は複合発酵という大自然の秘めたる偉大な力を借りる以
外方法はないのです。
 まさにブラックホール反重力、全てを飲み込みエネルギーに変える同様のことが起きるのです。悪臭を
消し汚染物質を消失し清浄な場を作り、無限の世界を体験できるのです。
 しかもその処理水は大地を蘇生し全ての命あるものを健康にして地下水をキラキラ光る結晶の水に変
えて行きます。時間と共にこのようなことが実現して行きます。
  左は埼玉日高市の新井宅のトイレ専用浄化槽に命の水バイオエナジー水を投入して一ヶ月後の変化です。玄関を入る前
から道路に悪臭が立ちこめ前入居者が悪臭で引っ越した家でした。
 それが一ヶ月後には左のように透視度が上がり匂いは全くなくなりました。中写真は浄化槽管理の業者の人が立会い検証
している写真です。
 右写真は新井宅の試験以前の汚水と全く同じ型の私の家のトイレ専用浄化槽の処理水です。魚が飼えるぐらい光輝く程浄
化が進んでいます。今後汲み取り無しを予想しています。
 
只今命の水バイオエナジー水の実証モニターを募集しています。現場に合わせ、ご相談にしながら対応いたします
         お問い合わせ     
 ここに実例があります。(漬物工場)
 わずか一日一トンのEMBCバイオエナジー水を作り、それを二千トンの活性汚泥槽へ投入し、汚泥が
消え塩分が消失し最終槽が透明になっている実例があります。今後この水を使い生命が輝くビオトーブ
を作る計画をしています。
 これ等のことから生命科学は量ではありません質です。同じ奇跡を起すEMBCバイオエナジー水でも
やり方次第(技術)では天地の開きが出てきます。数百万円の投資で現在の活性汚泥槽が見違えるような汚泥製造装置が宝の水製造装置へと変貌を遂げます。
 (株)地球バイオエナジーが三拍子揃った技術をご提供いたします。
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 <エナジー水製造プラント>導入の背景
・なら漬け、浅漬けの漬物洗浄時に出る排水(糖分、塩分の混合)の処理、臭いに悩まれていた。
・20年以上前から活性汚泥法にて排水処理を行い、EMによる処理を試みた経験もあるが、効果が表れなかった。
・活性汚泥槽から出た放流水は、SSが沈降せず腐敗臭が残り、放流後、コンクリートに白い異物が残るほどであり、凝固剤を使っての
SS分の分離を考えたが、PACテスト結果、凝固剤が多量に必要、処理に必要な脱水機に2000万円かかるなどコスト面でエナジー水を活性汚泥槽および原水槽へ直接投入する方式)を導入された。

 生命は進化であって無限です。この事を深く理解し車のギアチェンジと同様、段階を踏みます。
まずはレベルの高いエナジー水を作る事です。
綺麗に美しく光った結晶の水が大いなる働きをします。
左の写真はその光るEMBCバイオエナジー水です。
又下の写真はその光る水を2000トンの活性汚泥装置へ投入した時物凄い発酵が起こり(左写真)
それから数ヶ月、現在は薄黄金色(右写真)となり複合微生物がどんどん生まれて菌床化していま
す。汚泥が消え物凄かった悪臭が消えて真に奇跡が起きているのです。

 現在の状況(2009年11月30日)
PH     原水 4.0〜4.2   →  処理後放流水 6.8〜7.0
現在も進化の途中です。漬物のあの糠の腐敗した厚い膜と強烈な悪臭と塩分を含んだ汚水が真
水のようになっているのです。(左写真)
皆さん、この漬物工場の塩分濃度は7パーセントです。海水の塩分濃度は3〜4パーセントです。
いかに高い塩分かご理解できると想います。
それが分析で塩分0と言う結果が出ています。

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島根の木村様より命の水バイオエナジー水の証明  2010/09/06

柳田 様   こんばんは
 
島根の木村です。
先日は早速2回目の水を送っていただき、有難うございました。
また、20リットルお願いします。
 
今日びっくりするようなことがありました。(柳田様にとっては普通かも!?)
わが家は水洗ではなく汲み取り式の便所でして、(プラスチックの300Lタンク槽)
この8年間私がえっさ、ほいさと肥たごをかつぎながら捨てていたのですが、
な・何とエネルギー水を入れたせいか糞尿が妙に赤っぽいのです。(いい色?)
そして固形物が今まではあったのに全くと言っていいほど
無くなっており、汲み取りの最後までこのような状態でした。
以前は汲み取りの最後頃は肥たごにこびりついて洗うのが大変でしたが
本日は臭いもあまり無く、楽な作業でした。
 
これは初めてです。
それで、ふと思い出したのが子供の頃のわが家の汲み取り便所の色と一緒だということに
気づいたのです。
わが家はかなり古く江戸時代からあるのですが、以前使用していた分です。
ここ30年は上記のタンク槽を使っていました。
エネルギー水を1リットルほど入れただけなのですが、本当に感動しています。
 
HPは毎日、読んでいます。
柳田様もまだ暑いですが、健康を大切に共にがんばりましょう。
                                  木村

<上記は昔の汲み取り式トイレの例ですが、今の合併槽なら毎日お風呂にエナジー水を入れて、それを排水して合併槽へ入れれば合併
槽の浄化は飛躍的に良くなります。過去にエナジー水を継続的に使われたお家では全て数年の間汲み取りしていません。世の中がこの
技術に気付いて合併槽を複合発酵に適した合併槽に変えた場合、全国の合併槽の汲み取りゼロになり、しかもその排水の浄化は飛躍
的に良くなり、その処理水が浄化の連鎖を起こします。これを日本中で取り入れた場合、環境に対する効果は絶大なものとなります。>
       プラント参加希望
 柳田さま


いつもお世話になっております。網走の伊藤です。
「バイオエナジー水」無事に届きました。ありがとうございました。
「奇跡のプラント」ですが、私も参加したいと思います。


自己紹介)
氏名:伊藤能成(いとうよしなり) 
昭和42年12月21日生 41才
平成16年4月、耳鼻咽喉科いとうクリニックを開設。


「食材への不安」そして、この先の「食糧危機」を見据えて、昨年から家庭菜園を始めました。
目指すは「完全自給自足」。もちろん「無農薬・有機栽培」です。
永田農法から始まり、HB101、EM農法、等々・・・ 
様々な文献やインターネットからの情報を集め、究極の「自然農法」を自分なりに研究してきました。
そして、最後に行き着いたのが、EMBC、柳田ファームのHPです。
直感的に「本物」だと感じました。
とはいえ、医師という職業柄、何ら検証せず、最初からすべてを鵜呑みにすることはできません。
そのため、昨年は「バイオエナジー水」「バイオ堆肥」を試させて頂いた次第です。


以下、感想です。
●「バイオエナジー水」について
知人に試してもらったところ、
「水のカルキ臭が消えた」
「尋常性乾癬&アトピーの皮膚の発赤・掻痒感が消え、保湿感が出てきた」
という報告を受けました。
自分自身、お風呂の入ると皮膚の状態が良くなったように思いますし、なぜか気分がさっぱりします。
”ヘンな言い方”ですが「邪気が抜ける」ような感じです。気のせいかもしれませんが・・・。


●「バイオ堆肥」について
昨年は購入時期が遅かったため追肥程度しかできませんでしたが、寒さでもうダメだろうと思われたトウモロコシや大豆など、予想に反して立派な実が入りました。追肥しなかった群(作物)、HB101のみの群と比較しても、明らかに差が見られています。
粘土質で硬かった土もふんわりした感じになり、なんだか呼吸をしているようにみえます。
また、今までほとんど畑にいなかったミミズが、たくさん見られるようになったから不思議です。(堆肥にミミズが入っていたのでしょうか?)


41才の医者の言葉ではありませんが・・・
「EMBCすげー!」 
というのが率直な感想です。
学術的な根拠はなくても、自分自身、目にしてきたことは事実。
「本物!!」と確信しました。


今年は春の土起こしからEMBCバイオ堆肥を畑に鋤込めば、どんな作物が育つのだろう? どんな土壌になるのだろう? 
・・・と、想像するだけで楽しくなってしまいます。(ミミズだらけになったりして・・・)
また、農業を通して知り合った縁のある人たちにもEMBC堆肥を使ってもらい、もっと多くの人に広めていこうと思っていました。
そのため、昨年秋、バイオ堆肥30袋を注文した次第です。


しかしながら「未曾有」と言われる金融・経済恐慌は、今の社会情勢をみれば、もはや時間の問題でしょう。(早ければ今年の夏?)
「今後の農業のあり方」について、農協や農家の人達、東京農大(網走)の教授らと話す機会がありましたが、この先の恐慌の影響がどれほど深刻なのか、残念ながら!ほとんどの人たちは理解していません。
「今までの農業から、自然農法へシフトしていかなければならない」と言っても、
「農薬を使わないと無理」
「そんなことをしたら逆にコストが掛かる」
等々・・・目先のことしか見えていないのです。(化成肥料も農薬もなくなるというのに・・・) 
逆に「おかしなことを言う医者だ」と思われてしまいました・・・無念です。
北海道は食糧自給率200%と言われていますので、みんな楽観的なのかもしれません。
また、彼らにとっては「経営」が最優先であり、「今の世の中」仕方のないことなのでしょう。
とはいえ、従来の化成肥料や農薬に頼った農業では、この先、行き詰まることは目に見えています。


「奇跡のプラント」
私も参加したいと思います。というより、 ”ぜひとも〜” させてください。
個人レベルではなく、市町村(自治体)レベルで、もっと「広く」、そして「早く」普及させる必要があると思っています。
日々の診療があるのでなかなか時間が取れませんが、可能ならば、柳田ファーム、埼玉のセブンイレブンまで出向き、勉強したいと思っています。
よろしくお願いします。

ある日メール(上記)が来た私との交換メールである
伊藤 様
力強い心に届くメッセージを有難うございました。
私が博士に縁があり、気ずいてみれば小さな一農家の男がこのような民衆運動を起していることに不思議な気持ちと又何か目に見えない糸に引かされている気がします。
今は玉砕覚悟でやるだけと心に決めています。
そうした中伊藤様のメッセージは励ましと勇気を与えてくれます。今はまだこの科学の重要性を解らない人が多いですが確実に理解者が増えつつあります。インターネットという情報網の中同じ心の人が点として存在し点と点をつなぎ大きな力として日本から世界に発信しなければならないと想っています。
どうか伊藤様も同じ想いの同士として供に働いて地球環境維新に足跡を残そうではありませんか、心よりお願いするものです。このような何千年に一度の大きな仕事を出来るのは男のロマンでもあります。
まず第一番に伊藤様のメッセージを私のホームページに乗せさせて頂きたいのです。どんな協力にまさる情報としての働きをしてくれます。
訂正など何か加えるなど、ご指示をお願いいたします。
 
以上のことお願いいたします。プラントその他規約など追ってお知らせいたします。
 柳田 さま
メール拝見いたしました。
どうぞ! 
多少、文面を修正しましたが、”思いっきり”ホームページに乗せちゃってください。
名前も写真も載せてかまいません。隠すことなど何もありませんから。
自分は自分ですyo! 一見、「おかしな宗教か?」と思われるかも知れませんが・・。
「わからない」人には誤解を受けるかもしれません。
でも、いずれその人たちも気付くはずです・・・きっと。
そういう時代(時期)になったんです。
心が感じるまま、自由に行動しましょう。
もう大丈夫です! (と思います)

 高嶋博士がこの「技術」を公開して頂けることに感謝します!

感謝! 感謝! 感謝!

 みんなが「幸せ」に「豊か」に暮らせますように!

伊藤 様
有難うございます。このような事をしてますと本当に色々な人に出会います。
決して良いことのみではありません。
そうした中、伊藤様の自然体で堂々として、しかも爽やかなお人柄に、何か嬉しく多くの元気をいただきました。どう表現して良いかわからず単純明快に“伊藤さん大好き”!

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