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アナスタシアお茶会のご案内
アナスタシアは私のバイブルである。お茶会の案内文は気合を入れて書かなければならない。 この世で大切なことは効果であり結果である。どんな美辞麗句を並べてみても絵に描いたもちでは何もならない。
あ・うんユニット同様、今回の特にアナスタシアは具体化していることは驚異てきでありアナスタシアの超人的能力の証明である。
あの世界が注目するロシアの大統領プーチンを動かし法律が出来,一族の祖国コミュニテイが300ヶ所も実現していることである。
以下案内文
「響きわたるシベリアの杉」アナスタシアお茶会のご案内
今回アナスタシアお茶会を開催するご縁に恵まれました。
昨今の世界の様相は人類滅亡へのカウントダウンが始まったようでもあり、人類の未来はあるのでしょうか。
将にアナスタシアはそれに待ったをかけ、唯一の根本的具体的解決策を示し実現に向けて大きく動きだしています。
アナスタシア・シリーズは世界20カ国以上に翻訳され1100万部を超えています。「一族の祖国」構想はアナスタシアの著者メグレ氏よりロシア大統領ウラジーミル・プーチンに書簡が送られ国会で審議され、『極東の一ヘクタール』法と民間で呼ばれる、『極東連邦区における土地提供についての法律』が2016年5月より施行され、すでに300ヶ所の祖国コミュニテイを実現しています。
将にロシアから世界へアナスタシアの風が吹きだし始めたのです。
柳田ファームは高嶋博士の生命科学に20年かかわり、全ての命あるものが共存共栄共生し理想的循環型社会を目指してきましたが、必然のアナスタシアの縁に、さらに大きくアナスタシアの源初の地球パラダイス構想実現を目指していきます。
この度、循環型社会の実現を目指す「あ・うんユニット」発祥の地である柳田ファームにアナスタシアの監修をされている岩砂晶子さんをお招きし、見学すると同時に、アナスタシアをより深く理解するためのお茶会を下記の内容で開催します。
http://yanagida-farm.com/info/index.html
以上の案内文を出したところ
以下のようなうれしいお便りが届いたのである。
以前この方からメールを頂いたときなぜか直接電話してお話したいと感じたのである。
柳田繁吉さま
アナスタシアのお茶会のお便りありがとうございます!
お元気にお過ごしでいらっしゃいますでしょうか?
わたしは柳田さんからのお電話の後、アナスタシア4、5巻と読み、6巻が届いたの
でむさぼるように読んで、今までの疑問が一掃されて理解が生まれました。
柳田さんはわたしの魂の恩人です!あの時貴重なお電話をいただき、アナスタシアに
立ち返らせていただき、今祖国への熱い思いが沸き立っています。感謝してもしきれ
ません。6巻の後は1巻3巻と読んでいます。読むと涙が流れ心が洗われます。こん
な本はめったにありません。
略
○○○子より ○○ さん
前回のメールで思ったことです。
アナスタシアは貴方のいるその場初を楽園に変えてくださいといっています。
一つのことを成就するには困難と忍耐がつきものです。
困難と忍耐の中で愛と勇気が養われその場を楽園に変えて、そこに住む資格が得られるのだと思います。
そうです。素晴らしい楽園に住むには心身ともそれにふさわしい人にならなければなりません。
ロシアでは全巻が出版され日本では6巻うらやましいとのことですが全ては必然意味があることと私は受け止めています。
6巻で日本は多神教で自然即神これが本来の神観だと考えます。
自然の中で生きることこそ最高の幸せをもたらすことだとのメッセージですね。
柳田
もう一方からのメッセージ
柳田さん
大変ご無沙汰しております。
2週間ほど海外におりましたためやっとキャッチアップしております。
ご返信が遅くなり申し訳ありません。
アナスタシアの6巻まで発売されたのですね。私はまだそこまで到達出来て
おりませんが、アナスタシアの考え方には非常に興味がございます。
一方、北朝鮮の核の現実がもう喉元にまで突きつけられている状況に、
アナスタシアの世界観から社会は遠のいているのではないかととても悲しくなります。
今の核は広島の1000倍と言われています。まだアメリカに打ち込むことは出来ませんので、
紛争に発展すれば厚木や岩国、沖縄の米軍基地に打ち込まれ原発事故の比較にならない惨状となり、
二度と復興出来ない可能性がありますね。
これまで人類は8回滅んでいるという説をチャネラーを通じて聞いたことがあります。
今回も同じ間違いを犯すことがないようにしないと、人類の発展はありませんね。
さて、アナスタシアの監修者の方にお会いできる機会はとても貴重ですね。
是非参加したいところですが、予定が組める状況ではないのが正直なところです。
<アナスタシアは今の時代に必然の書バイブルだからこのように人の心を打つのである。 しかし逆に悪く言う人もいるのは日本でも同様である。 答えは事実結果であり、おのずと時間と共に答えは出る。国を動かしたこれほどの結果がでて何を言わんかである。 この後の一族の祖国つまり共同の創造楽園でどんな結果が出るかは私には良くわかる。それはアナスタシアを読む前から楽園作りをやっているからである> |