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河川浄化プロジェクト Dr.K
 

 何故、人類救済科学か?
 
それは究極の循環だからです。


 循環の中にこそ、永遠継続的に生命が成り立つのです。現代社会の循環はエントロピーの増大で不完全極まり無いから地球環境は悪化の一途を辿っているのです。


 それに対して複合発酵は元々自然の奥にある究極の循環です。自然とはあらゆる状況に適切に対応し自由自在なのです。それぞれの汚染物に対して専属の浄化菌が現生するのです。

 般若心経の色即是空の物質が消失する超物理の話なのです。しかも、ただ消えるだけで無く、逆転現象が起きて汚い物がきれいになり毒が薬になるのです。

 
この浄化した処理水は空即是色であらゆる植物を物質化して、農地を蘇えらせ医食同源の真の食べ物を創造しているのです。

だから人類救済技術なのです。 

  全ての毒を浄化してエネルギーに変える人類救済技術の普及には多くの人々の共感を得る必要があります。  その為には、公共の川である河川の浄化が最も効果的と考えました。

 また、そのためには浄化した事を確かめ検証することが不可欠です。その為には多くの地域の人たちに参加していただくことが重要です。(地域の人の参加)  

 河川浄化場所は適地を選定しなければなりません。その関係者の意見交換が必要です。そのためにライングループを立ち上げました。ラインは同じ目的を持った複数の人のリアルタイムの生きた言葉の情報です。(下準備としてのライングループをつくる) 
 
 河川浄化プロジェクト に先駆けてライングループDr.Kを同時に立ちげました。
ドクターは医師であり、Kは単純に川であり、深い意味は以下 
 
 
 アルファベットの「K」は私たちの人生に大きな影響を与えるスピリチュアルな意味が込められていると言います。  縦線と斜めに伸びる2本の線から成り立ち、この形状自体が、地上の現実と高次元をつなぐ架け橋としての意味を持つとされています。  

 そして、川の浄化は日本人の誰しもが共感する、童謡「故郷」そのものなのです。

 
うさぎ追いしかの山♪〜小ぶな釣りし かの川♪〜 夢は今もめぐりて♪〜忘れがたき故郷♪〜 いかにいます父母恙なしや友がき♪〜  
 
 
故郷の山河は私たちを育てた大自然という名の父母なのです。

童謡「ほたるこい」は、歌詞中の「あっちの水はにがいぞ、こっちの水はあまいぞ」という表現が、かつて一部で被差別部落を指す隠語ではないかと誤解・解釈された経緯から、放送自粛の対象(放送禁止歌)として扱われたことがあると言われます。この歌詞は、特定の場所を指す差別用語であるという説が過去に一部で唱えられた。現在ではこの解釈が逆に差別的なものとして否定されており、現在では教育現場や童謡として広く親しまれています。

このように世の中は何かが狂っているのです。  

 
  ★人類救済への次の一手(世の中に認知させる)

@河川浄化こそ、日本の津々浦々に感動の輪を広げることになり、一気に複合発酵技術を世の中に認知させることになる。

Aその具体的方法は、現在国の活性汚泥法で合併槽から直接河川へ処理水を流し込んでいるお宅の合併槽の隣にあうん単独槽を設置してその処理水(バイオエナジー水)を合併槽に流し込む。

Bそのことにより、先ず合併槽が飛躍的に浄化するので、複合発酵技術の確かな証明になる。(行政や管理業者に積極的に見せる)
 
      C次に合併槽を通して河川に流れ込むエナジー水が驚異的に河川の浄化をする。

        二段構えに考えることが重要。


諏訪湖浄化物語  ウィキペディア(Wikipedia)諏訪湖

  皆さん一刻も早く目覚めてください。

御神渡り伝説の歴史
御神渡りは、諏訪大社上社の男神・建御名方神(タケミナカタノカミ)が下社の女神・八坂刀売神(ヤサカトメノカミ)のもとへ通った道筋という伝説があります。
この神事によって、その年の農作物の作柄や世の中の吉凶を占う年占いが実施されます。
地球温暖化の影響で、2018年を最後に、長野県の諏訪湖に御神渡りが出現していない。今冬も出現しなければ8季連続となり、過去最長だった戦国時代の記録(1507〜14年)に並ぶ。温暖化を象徴する現象として、世界からも注目されている。

以下はラインから抜粋
井上さん
柳田先生、中山先生と盟友的関係にある菅原社長もお連れしたくお願い申し上げます。菅原社長はネオニコチノイド啓発マンガを300万円の私財を投じて5000部作り、無償で配布し、諏訪湖の浄化と諏訪地域の子供たちのためにできることをしたいと活動している73歳の方です。柳田ファームの技術に関心を持っておられます。よろしいでしょうか?

 

柳田
諏訪湖も河川浄化の範疇です。あうん設置条件の住宅はあると思います。その辺からメンバー全員で意見交換しましょう。中山先生、菅原社長その辺の状況と関係する情報を教えて頂けますか。

   

以下菅原社長より
こちらの動画の10分すぎから

BENTENという装置を使った水質浄化の取り組みが紹介されています。

このBENTENを諏訪湖に設置するのをサポートしました。

 

弁天 BENTEN  

 

基本構造は、マイクロ(ナノ)バブル + 微生物を活性化させる資材が含まれたセラミック

です。
マイクロバブル発生装置は 私も昔購入して試していますが、 あまり使わずに倉庫にあります。 諏訪湖の貧酸素対策として なんとか魚を守りながら 一種のエアーレーション的な処理として地元の優良企業の方々が資金出して設置したのだと思います。 検索して市民新聞を見たら知り合いの方がいましたから。 根本的対策にはならないでしょう。

 

以下ASOさん (世界水祭り理事)
BENTENを諏訪湖に設置するのをサポートしました。
BEBTEN
の元になっている
バクチャーは水産養殖や産業排水処理でも実績多数ですし、

東南アジアを中心に世界各国でも安価で水質浄化できることから多く使われていますよ。

 

MAKUAKEkクラウドファンディング開始

柳田さんは なぜ、疑問に思われたのでしょうか?

 

それぞれの役割で世の中の役に立っていることを尊重し

調和の精神を持って、自分のことをやっていくのが私は好きです

ASOさんライングループより退出

  以下 あうん柳田調査  


 
ンテンの基本構造は、マイクロ(ナノ)バブル + バクチャーが含まれたセラミック

です。

 

マイクロナノバブルとは、直径がマイクロレベル(1から

100μm)とナノレベル(1μm未満)の両方を含んだ超微細な気泡のことです。 主な特徴とメリットは高い洗浄力: 泡が毛穴の奥まで入り込み、通常のシャワーでは落ちにくい皮脂や汚れを吸着して洗い流します。

 

 

バクチャー(BAKTURE)とは、西日本で採掘された多孔質火山礫を主原料とし、微生物の分解能力を飛躍的に高める「微生物活性材」です。

 

世界水祭りのパネルディスカッションの冒頭に何とベンテン製造元の社長が登場

司会の女性が杉山孔太さんですから始まる。

 

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会社概要

商号:es株式会社

設立:20101

所在地:岡山県津山市川崎414-1

代表者:杉山 孔太

事業内容:水質浄化

●理念:四方良し

 

自分良し 販売会社の利益拡大を実現します

相手良し お客様の問題解決を実現します

社会良し 笑顔のあふれる世界を実現します

地球良し 調和のとれた地球環境を実現します

土壌改善

水質浄化

 

このベンテンと言う名の

水質浄化機器「B-369」の寸法

横幅 (W): 280 mm

奥行 (D): 280 mm

高さ (H): 800 mm

 

何とこの小さな水質浄化機器「B-369(369弥勒のつもり)が広大な諏訪湖を浄化すると言う。

 

諏訪湖の面積

諏訪湖は諏訪市、岡谷市、下諏訪町にまたがる周囲約15.9kmの湖で、東京ドーム約283個分と信州一大きな湖です。

 

このリンゴ箱のような小箱にバクチャーが何グラム入っているのだろうか?

余りにも凄すぎて話になりません。

以下パネルディスカッション冒頭に登場するのが製造元の社長杉山 孔太氏です。  

   es株式会社が諏訪湖の実証実験などで使用した水質浄化機器「弁天(B-369)」の具体的な販売価格は、公式には公開されていません。 この種の装置は、設置する場所の水深や面積、汚れの状況に合わせてシステムを設計するため、個別見積もり(応相談)となるのが一般的です。

そして、分かったことは初期費用2500万円程度という。

このパネルディスカッションの冒頭に僕が10年前に
孔太くんに出会って???孔太が孔太に出会って????。
信州、市民新聞グループ 

NEWS

諏訪湖で水質浄化実験 ウィザースが装置設置

  諏訪、上伊那地域の企業経営者らでつくる環境事業会社ウィザース(箕輪町)は昨年10月から、水質浄化装置を使った諏訪湖の浄化実験を岡谷市湊の花岡第三船着場で行っている。諏訪湖や天竜川の浄化で湖周や下流域のにぎわい創出、商業振興につなげる狙い。効果を見極めて、台数の拡大にも意欲を示す。
 装置は、岡山県の水質浄化事業「es(イーエス)」が開発した「BENTEN(ベンテン)」。湖から取り入れた水をナノバブルと呼ばれる微細な気泡を含む水に調整し、再び湖へ戻す。同社によると、低酸素状態にある湖水にナノバブルを供給すると微生物が活性化し、汚れや汚泥の分解が進むという。4年ほど前から琵琶湖や大阪湾など各地で設置が始まり、諏訪湖で17カ所目になる。
 県諏訪建設事務所から1年間の稼働許可を得て、昨年10月に設置。12月から2月末までは装置の凍結を避けるため稼働を一時停止し、今月から再開させた。ウィザース創設メンバーの一人、廃棄物処理グリーン(伊那市)の小林源吾社長は「例年、夏にかけてアオコが発生してくるが、BENTENの浄化効果が明確に分かるはず」と話し、客観的な評価のために定期的な水質検査を続けるという。
 初期導入費用は約2500万円で、創設に関わった小林さん、アイ・コーポレーション(岡谷市)の花岡毅社長、テンホウ・フーズ(諏訪市)の大石壮太郎社長のほか、環境問題に関心を持つ個人などの提供資金で賄った。湖全体の浄化には10台程度が必要とみられ、小林社長は「設置数拡大へ、今後は自治体を含め幅広く協力や出資を募りたい」とする。
 29日には現地で周辺住民や自治体、漁業団体などの関係者約50人を招いてお披露目説明会を開いた。花岡社長は「天竜川下流域のためにも、諏訪湖の浄化は地元の使命。装置が大きな効果を生んでくれれば」とし、近隣に住む50歳代の男性は「効果が出てくるか楽しみにしたい」と話した。(写真は湖畔に取り付けた「BENTEN」を見学する説明会の参加者)
*日本人の宗教観
大和の心を持つ日本人は多神教であり、山川草木神の現れと言う意識が根底にあります。 自然は利用するだけの対象ではなく、神々しい存在であるため、人間は自然に敬意を払い、感謝しながら共生していくべきだという教えです。 特に湖は、山川草木美の極致に清らかな水にたたえた聖域です。  

*湖水を汚染する日本人
その湖水を汚染させている日本人、それに飽き足らず、その汚染を金儲けに利用するベンテンの悪辣さ、国家行政の活性汚泥技術の不完全につけ込み、その資金源に善意の人々からクラウドファンディングで資金集め、世界水祭りと称し社長自らパネルディスカッションで寄付を呼び掛け善意の人々を騙す、二重の罪深さ。

  ナノバブル、バクチャー何れも現人類科学の一面でしかありません。良いものを二つ 合わせたから良くなると言うものではありません。  それに対して複合発酵は自然はそのものの働きです。 例えば水湖の腐敗物質、化学物質、あらゆる汚染物に対して、その汚染物を浄化する 対抗性菌が現世します。その湖の専属の菌が現生し、その水湖独自の浄化菌に変わるのです。

  バクチャーやナノバブルが有効どうかは小さな池て関係者立ち会いの上で検証すれば簡単に答えは出ます。多分答えを出したくないのでしょう  百歩譲りベンテン関係者は善意の無知集団として、環境問題を憂い何とかしたいとの動機からと考えて、終わったことは良しとします。 ならば複合発酵技術と比較試験をして検証しませんか。素人集団で無く、学識経験者、分析専門家、地域の人々を加えて いきなり水湖で無く、汚染された小さなため池で実証実験をすれば、明らかな答えが出ます。 如何でしょうか。
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