★人類を覆いつくす闇の正体
最初に結論を言えば「大地との絆を取り戻す」ことなのです。そして「正直にありのまま」に生き、「当たり前に良い悪いと意見を言い合う」ことに尽きるのです。
我々日本人を覆い尽くす無意識の闇。自然から切り離された孤立感、自衛本能から生まれるプライド、自尊心、万事に隠し不信の種を蒔き続け、何時しか嘘をつき騙し自ら闇に染まった日本人。そんな闇が世間を覆い尽くす現代社会。
人口削減計画によるワクチン接種を進めた政府、それに従って80%の接種者の日本。農薬、化学肥料、食品添加物、空気、水、大地の汚染、どれひとつとっても、異常極まり無い。そこで、日本人の意識はどうなっているのかに迫ってみた。
その前に個人情報保護法は、2005年に施行され、個人の権利利益を保護しつつ、個人情報の有用性を活用することを目的として、その適正な取扱いを定める法律ですとある。
今から20年前だ。まさに闇の勢力が闇の網をかぶせて我々人類を奴隷化した闇真っ盛りの時である。
大和民族の歴史を遡って縄文時代。数万年争いの無い時代だった世界に類の無い奇跡の時代だったと言う。それから時代を下って聖徳太子の飛鳥時代
聖徳太子撰『先代旧事本紀』『大成経』「憲法本紀」
『十七條五憲法』(全85條)
第一條(琴)
琴に曰く、和を以て貴しと為す
和とは
自分の思いや考えの元、率直に 互いに意見を戦わせ合うことである。
違いは違いとして認め合い、
その上で事にあたって力を合わせる、 これが「和の本義」である。
まさに、私の人類救済科学普及においての障壁は此処にあった。隠しと嘘でルール無し、和の本義の話し合い無いのです。
もっとスピチュアルの分野で掘り下げると地球人類が持っている「隠れた10本の『非物質的な』DNA鎖」を活性化させ、計12本の螺旋(6つのペア)にすることで、真の人間としての能力や記憶が目覚めるとされる概念。つまり、人間は本来の能力を失っている。
これが、アセンション次元上昇することにより、人間神の子に立ち返り、以心伝心テレパシーで話し合いも必要無く、お互いが瞬時に理解し合える究極の話なのです。
その扉(大地との絆を取り戻す)を開くのが、あうん単独槽に依る「人類八十億の排泄物を宝に!」なのです。